最近スズキの軽自動車に採用された機械式ATことAGSのポンプにリコールがでました。

おいおい、AGSの作動オイル事態も交換不要!
と、スズキは謳っているが、、、ヨーロッパの車種で同様なAGS採用車はAGS作動オイルは4万km交換となっています。
なんでもスズキの車で、AGSが故障したらユニット毎交換だという噂でした。
故障したAGSを調査したらポンプの故障が多いぞ?!
単体部品交換すれば安く直った例が多いな。。。
消費者にバレる前にリコールということにしたのかな?
なんてねw![]()
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リコール修理に行く時に、交換前ポンプに印付けてポンプ本体を交換したのか確認してみよう。
同様にAGS作動オイルの色合いも記録します。
・・・まさか、ポンプ交換したら作動オイルも交換するよね?
なお、自分のアルトが走行距離5万km超えたら、AGS作動オイルとミッションオイル交換する予定でした。
多分AGS作動オイルがただで交換してもらえるなら、今回のAGSポンプ交換は、特に気にならないね。![]()
自分のアルトはAGS独特の動作が有るが、走行性能に問題が有るようには感じない。
何しろ、アルトのが自分の所有するアフリカツインやGSX-S1000Fより製造年式が新しいので心配は無い。![]()
リコール修理報告は次回にて
じゃあ、ノシ












