おひとりさま向けのランチ処をみつけた!
お店の名前は、Gadis cafe。
カウンターと、テーブル席がひとつの、
こじんまりとした店内だが、
女性向けの体によさそうなドリンクや、
日替わりランチなど、おひとりさまには、
とてもありがたいお店だ。
こちらは、夜はbarに早代わりする。
ひとりでランチの日などにおすすめ。
Gadis cafe
住所:鹿児島市山之口町10の25
TEL:099-222-6623
営業時間:11:30~0:30(OS)
定休日:日
おひとりさま向けのランチ処をみつけた!
お店の名前は、Gadis cafe。
カウンターと、テーブル席がひとつの、
こじんまりとした店内だが、
女性向けの体によさそうなドリンクや、
日替わりランチなど、おひとりさまには、
とてもありがたいお店だ。
こちらは、夜はbarに早代わりする。
ひとりでランチの日などにおすすめ。
Gadis cafe
住所:鹿児島市山之口町10の25
TEL:099-222-6623
営業時間:11:30~0:30(OS)
定休日:日
今日、庭をよく見たら いくつかの花が咲いていた。
中でもこの時期きれいなのが、やはり紫陽花。
うちに咲いているのは
スタンダードな青い紫陽花だが、
見ていて心が落ち着く。
こちらはサンボで見かけた、ガーベラ。↓
今日、喫茶サンボ で
"メニンガーの育児絵本"を、読んだ。
絵が暖かくて、好きなタイプだった。
昔の絵本らしく、現在は古本屋にしかないっぽい。
育児絵本というだけあって、物語が始まる前に、
保護者の方々には助かるような、
育児のあれこれが書いてあった。
高校の時以来訪れた、"パリっ子"
久しぶりすぎて、こんな店内だったかな?
と思った。
今日は、パリっ子でランチ。
客層は、”中高年のみなさん”が主だった。
来店する人、する人、中高年だった。
声の大きいおばちゃんグループと、
会話のない夫婦と、
聾唖(ろうあ)の夫婦の方々がいた。
パリっ子は昔からあるお店だったが、
どうやってお店をもたせているのだろう・・・。と、
ちょっと気になっていたが、
このような中高年のみなさんが支えていたのだと、
納得した。
確かに、ファーストフードやおしゃれなカフェには、
中高年はあまり来店しないが、
このような場所でみんなお茶の時間や
ランチの時間を楽しんでいたのだと、感じた。
昔からずっと通っているんだろうな。
でも、古い物好きの自分にとっては、
昔ながらのお店を支えてくれた人がいるから、
今 自分がこうして来店できるのであって、
残してくれて本当にありがたい。
クレープは、テイクアウトもできるらしい。
下のポスターの額が、昔の映画館みたいだ。
クレープのパリっ子
住所: 鹿児島市東千石町13-8
TEL: 099-225-2063
営業時間: 11:00~21:30
定休日: 第2・4火曜日
今日のランチは、ヴィド フランス だった。
店内で食べたのは初めて。
ドリンクが充実していたのが嬉しかった。
コーヒー・紅茶はもちろんのこと、
ミックスジュース系
(黒ゴマ・バナナなど体によさそうなもの)や、
スープもあった。
あと、お一人様がしやすい店内だったため、
それも自分的には○だった。
VIE DE FRANCE
住所: 鹿児島市千日町5-1
TEL: 099-226-5935
営業時間: 8:00-23:00
堀江町の 味道楽 なかの へ行った。
こちらは2回目。
海鮮ものがとっても新鮮でおいしいお店!
場所はちょっとわかりにくいが、隠れ家として
誰かを連れて行きたいようなお店。
味道楽 なかの
住所: 鹿児島市堀江町14-14
TEL: 099-226-0012
営業時間: 11:30~14:00
17:30~22:00
「プラダを着た悪魔」 を観た。
内容的に珍しいわけではないが、
はっきり言って女子ならちょっと好きそうな映画だった。
何よりも劇中の衣装がおしゃれでかわいいし、
ヘアスタイルや小物も注目してしまう。
ちょっとコメディもあり、
働く女性なら誰もが一度は経験してそうな場面もある。
アン・ハサウェイの、顔のパーツがデカイ事に
多少驚くが、かわいらしい。
照国神社の並びにある、珈琲 八耗館に行ってきた。
こちらは照国並びのこの界隈で初めて出来たお店らしい。
入口が低く、背の高い人は頭上に注意だが、
中に入ると、枕木が敷き詰められた床に、
天井と壁紙がゴザで飾られ、
丸太を半分に切ったテーブルと、
昔学校で使っていたような小さな椅子が出迎えてくれる。
出されたグラスも、昔からそのまま何年も使われているような
レトロなグラスで、古いもの好きにはぐっとくるお店。
また、店内に立体写真のような昔の市電の写真を覗く、
双眼鏡のようなものがあった。
そこには、今は線路がない伊敷・春日町・城山等の
ありき日の市電の写真が写っていた。
当時を知っている人には懐かしく、
当時を知らない人には不思議な感覚に陥る写真がそこにあった。
※残念ながら詳細はわからなかったのですが、
日曜の夕方は営業していました。
場所はこちら↓
鹿児島市立美術館で行われた「む展」に行ってきた。
こちらは、武蔵野美術大学に在籍していた方々の作品展で、
絵画や動画など、様々な形で出展されているもの。
鹿児島出身で水彩画が有名の榎木孝明さん や、
イラストレーターの大寺聡さん 、
地元のメディアで多々取り上げられている、
tomovsky*さん 、花田理絵子さん らなどが出展されていた。
本当に様々な形があり、いろんな表現方法で、
枠にとらわれない自由な発想が目を引いた。