sakura1


今日も、おひとりさまランチ。


今回は、オープンしたてのお店で、

カフェ ダイニング sakura というところ。

全体的には、和風カフェといったテイスト。


店内は、”和風”というだけあって、

年配の方がちらほらいた。


そこで、おひとりさまランチを行っていると、

後の席でおじさま2人組の会話が聞こえてきた。


話題は、天文館の街づくりについて。


おじさま1

 「今、JRが黒豚横丁と銘打ってキャンペーンを

  行っているが、横丁というのは、本来もっと薄暗い

  細い路地のようなものなんだよ。 


  だから、薄暗い路地とまではいかなくても、

  ある通りを”黒豚通り” ある通りを”ラーメン通り”と、

  それぞれの通りをジャンルで区切った街づくりを行えば、

  天文館はもっと特色のある街になるはずなんだ。」


おじさま2

 「そうですね。 今は街づくりがバラバラになってますね。」


確かにそうだな。と、納得した。

思わず自分も、うんうんと大きく頷きそうになって、

おっとっと!と、あわてた。


でも確かに、だいたいのジャンルで通りが分かれていたら、

観光客にもわかりやすく、それぞれの店も切磋琢磨して

相乗効果が生まれるかもしれない。


ショッピングモールのよさの一つは、ジャンル分け。

ジャンル分けされる事により、消費者は目的の店舗まで

迷わず移動する事ができる。


大幅な改革とまではいかなくても、HP・紙媒体での案内を、

天文館をひとつのくくりとして行ってもいいのでは?と、

思ったところ、調べてみたらこのようなものを発見!


We Love 天文館  (←クリックしてご覧ください。)

まだまだ進行中のもののようだが、

新しい天文館に、ぜひ期待したい!


窓からの景色


カフェ ダイニング sakura

住所: 鹿児島市中町1-15 えびす屋ビル 1F・2F

TEL: 099-223-1304

営業時間: [月~金] 8:00~23:00

        [土・日・祝] 10:00~23:00

定休日: なし

リボン


世の中には、いろいろなシンボルリボン

あるらしい。


レッドリボン → エイズ患者への理解と支援


ピンクリボン → 乳がんの撲滅、

           検診の早期受診を啓蒙・推進


などはわりと有名だが、

他にも様々なシンボルリボンがあることを知った。


ホワイトリボン 

■ 平和のシンボル

■ 妊娠と出産に係わる疾病と

  事故から母子の健康と命を守る

■ 阪神淡路大震災への追悼・感謝・再生の願い

■ 思春期の同性愛者の自殺を防ぐ


ブルーリボン

■ インターネットでの言論の自由の支持

■ 北朝鮮による拉致被害者の

  生存を信じ救出を願う


グリーンリボン

■ 日本では環境保護運動


パープルリボン

■ DVなど、女性に対する暴力の根絶運動


シルバーリボン

■ 脳に障害を持つ人

  (知的障害者や精神障害者など)への

  偏見を無くそうとする運動


オレンジリボン

■ 反人種差別

■ ウクライナのための民主主義運動

■ 子供売春・小児ポルノ・幼児虐待根絶


バイオレットリボン

■ ホジキン病(がんの一種)患者の生活の改善


そら色リボン

■ 性同一性障害(GID)の理解


イエローリボン

■ 平和の支持

■ 自衛官の現地での安全と活動の成功・無事の帰還

■ ティーンの自殺防止

■ ホームページ上のすべての情報に対して

  法的な「著作権」を主張しない


ブラックリボン

■ 政治によるインターネット上の自由への介入に反対

■ 2001年9月11日への祈り


ゴールドリボン

■ 小児癌経験者の向上支援


とまあ、実に様々なシンボルリボンが

存在しているけれども、賛同するかどうかは別として、


ひとつひとつのカラーリボンが

何のためのシンボルリボンなのかを、

知っておくことは大切なことのように思う。

県民交流センター


ちょっと用事があって、久しぶりに

県民交流センターに行ってみた。


するとそこに、
男女共同参画センター という施設があった。


家庭や職場などで生きづらさを感じた時に

相談ができたり、その関連のイベント・情報提供

などを行ったりする場所のようだ。


私の周りにも、

職場と家庭のバランスがうまくいかず、

悩んでいる人がいる。

そういう人って結構多いと思う。


でもなかなか内容が複雑だったり、

人によってケースも違うだろうから、

参考にするものがなくて、

一人で抱え込む事が多い気がする。


なのでそういう方には、

ぜひ知っていてもらいたい施設だ。


直接の解決にはならなくても、

専門の方の知恵が借りられたり、

誰かに話すだけで

気持ちもだいぶ落ち着いたりするもの。


なので、もしもの時はこのような場所がある。

という事だけでも、頭のどこかにいれときたい。


※全国の市町村に、男女共同参画部署が設けられ

  専任担当者が複数存在するらしい。

デザート


初めて高麗町の、TO THE HERBS に行った。

この日は、宮崎に行く前の送別会。
コースで次々と料理が運ばれて、
お腹いっぱいになってしまった。


料理

メンバーは、女性だらけだったため、

話が盛り上がると、お店の方が来ようが、

”そんなの関係ねぇ!そんなの関係ねぇ!”

状態・・・。 女性グループのパワーはすごい・・・。


あまり女性同士のグループで行動する機会が

少ないため、新鮮な食事会となった。


外観

トゥザハーブズ鹿児島店

住所: 鹿児島市高麗町17-5 

     リバーサイドフォート2F

TEL: 099-285-2220


かぼちゃラーメン


最近話題の”かぼちゃラーメン”を食べてみた!


夏の間は、冷やしかぼちゃラーメンだった。

かぼちゃを原料にした麺と、

麺の上には、エビ、焼き豚、つきあげ、

ワカメ、錦糸卵、かぼちゃがのっていた。


麺は、見た目茶そばのような感じ。

でも、味はかぼちゃの味がした。


かぼちゃ麺


上にのせた具もおいしく頂けた。


かぼちゃラーメン2


かせだ物産センター るぴなす

住所: 鹿児島県加世田市高橋1952番地2

TEL:  0993-53-8739

レトログッズ


吹上のえびす通り にある、知覧金物店で

みつけた、レトログラスたて。


店内には、昭和の忘れ物と言えるような、

Dr.スランプアラレちゃんのコップや、

幼い頃に使っていたようなデザインの

スプーンやフォークなどがたくさんあった。


また、南さつま市加世田の

田中ベーカリーというのパンのパッケージが、

どれもレトロ!


”昔から使い続けてきただけです。”

といった感じの数々のパッケージが、

今の時代にはない、残したいデザインだった。


田中ベーカリー


上から、あんぱん、チョコロール、

メロンパン、バターロール。


知覧金物店

住所: 日置市吹上町中原2605

TEL: 099-296-2174

田中ベーカリー

住所: 南さつま市加世田武田15356

TEL: 0993-52-2205

前に「好きだよ。」と言ってくれた彼と、

久しぶりのデートをしていろんな場所に行ってきた。


ランチを食べ、ぶどう狩りをし、

お茶の時間を楽しんだ。


少しシャイな彼は、なかなか話しを

してくれなかった。


私が、前に「好きだよ。」と、言ってくれたよね?

と聞くと、照れた様子でうつむき加減だった。


その彼が食べたランチがこちら↓


お子様ランチ


お子様ランチ♪


そしてその彼↓


子豚


こぶたくん。 ぶーぶー。


今日は、ママと一緒に3人で

いろんな場所に行けて楽しいデートだったよ。


一緒に過ごして

大人の私にも夏休みがきたようでした。

ありがとう。


※彼のママのリクエストで、
  ブログに登場する事になりました。

ぶどう狩り


初めてぶどう狩りに行った。


ビニールハウスの中は、緑の天井で

ぶどうの隠れた白い袋がたくさん下がっていた。


白い袋をめくると透明の窓があり、

そこでお気に入りのぶどうを探す。


実のたくさんついたもの、

マスカットのような緑色のもの、

いろんなぶどうたちが、

狩られるのを待っているようだった。


最初に試食があり、とても甘かったので、

わくわくしながら狩った。


ぶどう狩り2

今のシーズンは巨峰で、5袋買って¥1600だった。

店頭ではありえない価格だ。

加世田砂丘ぶどう園

TEL:0993-52-2800

開園時間:10:00~17:30

場所:吹上海浜公園 万世中の近く

伊作 えびす家


久々に、伊作 えびす家に行ってきた。


こちらは吹上の伊作商店街の中にある、

昭和30年代に建てられた食堂を改装した

休憩所&店舗。


店内には、特産品販売所・和菓子店・

アジアン雑貨店・アロマテラピースポットなどが

所狭しと並んでいる。


店内


住所: 鹿児島県日置市吹上町中原2851

TEL: 099-296-2326
営業時間: 9:30~18:00(10~3月は~17:30)

Cafe&Bar UnderBar


宮崎ライフの前に、仕事でちょっと宮崎へ。


地元のスタッフに、知事効果の宮崎の近況、

また、知事がどの辺りに住んでいて、

○回見かけた、話した、

などのエピソードなども聞いた。


今回、ハードスケジュールだったため、

写真を撮る機会もなかなかなかったが、

酔っ払いながら撮った写真が、

上の、Cafe&Bar UnderBar だった。


こちらでは、絵に描いたような

イケメンオーナーが登場。

(雰囲気的には谷原章介を若くワイルドにした感じ。)


メディアに出る機会も度々あるようだった。

地元の女性には人気なのだろうと思った。


高速で


また、高速で帰る途中、牧場を発見。


これからしばらく鹿児島⇔宮崎間を

度々移動することになるんだな。と、

改めて感じた旅だった。