豆乳ラテ


またまたチチ・ビスコ へ。


この日は、母と一緒。


よく、そっくりな親子をみかけると、

なんとなく笑ってしまうが、自分もその部類なので、

今日は笑われる方かもしれない・・・。


年を重ねていくごとに、

自分が母親に似ていくのがわかる。


母親を知っている友達と遊んでいる最中に、

”おばちゃん(母)と遊んでるみたいだ。”と、

言われたこともある。


彼には、

「将来的に、

だいたいあんな感じだと思うけど・・・どう?」

と、言ってみたり・・・。


一番印象的だったのは、

若かりし頃の両親が二人で並んでいる写真が、

自分と弟にそっくりだった時・・・。


時代と流行は繰り返されるが、

人の顔も、結構繰り返されているのかもしれない。


チチ・ビスコ

住所: 鹿児島市呉服町3-5新町ビル1階
TEL:  099-226-2384
営業時間: 11:30~22:00
定休日: 日曜


※営業時間が最近変更になったようです。
 ランチタイムなど、より詳しい内容は店舗でご確認ください。

デザート


カフェ 彼女の家(中町店)へ初めて行った。


お昼時だったが、比較的空いていて、

心地よかった。


こちらの店は、”彼女の家”という

ネーミングがおもしろい。


どうやら、

”恋人が彼女の家でコーヒーを飲むような

やすらぎのある時間を過ごせるお店に・・・”

という、オーナーの意向らしい。


でもこのお店、男の人に突然言われると、

一瞬ドキっとさせられる。


「お昼どうしようか?」


「あー、彼女の家でいいんじゃない?」


”?! 彼女の家? えーっと・・・”


「あ! 彼女の家ねー・・・」 みたいな・・・。

 

一瞬、”彼女って誰のこと?”と、

どの男性から言われても思ってしまうお店。


ある意味、ドキっとするカフェ。


カフェ 彼女の家

住所: 鹿児島市中町2の13 中園ビル地下
TEL: 099-226-7334

営業時間: 10:00~23:00

定休日: なし

思い出の味


暑さに負けて、無性に山形屋の地下の、

ミックスジュースが飲みたくなった。

幼い頃は、よく母親に連れられて、

ここのミックスジュースを飲んでいた。


色とりどりの大きなジューサーがいくつも並び、

自分の家に、こんなお店があったらいいのになぁ。

などと、夢見ていた頃が懐かしい。


そして 用事を済ませ帰りしなに、

またまた暑さに負けて、アイスのある商店へ。


商店


「暑いですねぇ~。」

お店の奥から、

かわいらしいおばあちゃんが出てきた。


自分が幼い頃は、

このような小さい商店がどこにでもあった。


でも、コンビニが主流になり

小さな商店は次々と姿を消していった。


しかしこの日は、暑さのおかげで

いろんな懐かしいものたちに出会えた。


白熊

祖母の家にて


お盆という事もあり、祖母の家へ。

いつものようにお花を持って・・・。


「おばあちゃん、今から行ってもいい?」

いつ何時、突然の訪問を伝えても、


「いいよ いいよ いらっしゃい。」と、

Welcomeな体勢で迎えてくれる祖母。


今日の話題は、仕事について。


40代くらいまで、銀行で働いていた祖母は、

今の私の職場の話題にもついてきてくれる。


もう 80を越えたというのに、

はきはきと当時の自分の話も織り交ぜながら、

私と普通に会話できる事が、


他の同世代の方を見ていると

すごい事だという事に気づく。


実は、訳あって血縁関係ではない、私と祖母。


でも、すごく気があって、話をしていると

あっという間に時間が過ぎる。


という事は、私たちは年の離れた友達 !?

そういうことになるのかもしれない。


60近く年の離れた友達・・・

作りたくてもなかなか作れない、貴重な友かも♪

店内


このブログと名前が一緒という事もあり、

前々から気になっていたお店へ

初来店する事ができた。


焼き物が有名な鹿児島の中でも、

新しい風を吹き込んでいる、

六花窯 RIKKAGAMA というお店だ。


器たち


店内には、これまでの鹿児島の焼き物の

イメージとは一味違う、現代的なデザインの

器たちが並んでいた。


これまでは、焼き物=和のもの

というイメージが、自分の中にはあった。


だが、こちらの六花窯では、

和のものとも洋のものともとれない、

不思議な雰囲気の器や、フラワーベースなどが

並べられていた。


店内2


また、オーナーのコレクションを見るのも、

ひとつの楽しみ。


様々なレトログッズがショーケースに

ディスプレイされていた。


レトロコレクション


コレクション2


そして、今回購入した器がこちら↓


購入した器たち

ちょっと懐かしいドット柄と、少し変わった

フォルムが気に入った、器たち。


オーナー夫妻も、気さくないい方たちで、

かわいい看板犬も!

またぜひ遊びに行きたいお店になった。


六花窯 RIKKAGAMA

住所: 鹿児島市小山田町6701
TEL:  099-238-6702

営業時間: 11:00~

定休日: 水曜日

店内


金生町の可否三昧に、初めて行った。


入口が細いので、どのような店内なのだろうか?と、

前から気になっていた。


細い廊下を抜けると、奥は少し広がっていて、

奥に長い店の作りということがわかった。


しかも、壁にはいくつものコーヒーカップが

ディスプレイされている。


店内の椅子とテーブルも、お店の雰囲気と

合った、アンティークなもの。


所々、(銀行のカレンダーがおもむろに貼ってあったりして)

ちょっと外している箇所もあるのだが、

完璧じゃないところが、こちらも緊張せずに過ごせて、

それはそれで心地よい。


自分は、店内にいると、

不思議と列車に乗っている気分になった。


コーヒーカップと絵画で埋め尽くされた壁が、

なぜだかそういう気分にさせてくれた。


どちらにしても、どこかノスタルジックな、

街中の喧騒を感じさせないお店だった。


ブレンドコーヒー


可否三昧

住所: 鹿児島市金生町7-33

TEL: 099-225-1750


外観

※画像はクリックすると拡大します。

わさびディナー


久々に中山のWasabiへ。

こちらも友人夫妻のお店。


いつ来ても、おいしいお料理を提供してくれる。


地元のメディアでも、度々紹介されており、

ランチは限定で、予約なしでは食べられない状態。


夜も、これまた落ち着いた雰囲気でおすすめ。


わさび外観


Wasabi(わさび)
住所: 鹿児島市中山町1871-10
TEL: 099-269-3313
営業時間: 11:30~14:00  17:00~22:00
(定休日 火曜)

トロムヴォーン


久々に、武岡のトロムヴォーン へ。


この日は女性3人で、

たまたま食事をする事になった。


初めての組み合わせで、

彼女の走りっぷりを知らなかった自分は、

初めての経験をする事に・・・。


・・・というのも、その中にマチャミばりの

妄想族の頭(かしら)が約1名!


3時間近く、恋の話オンリーも、

何年ぶりかの経験だったが、

頭(かしら)の妄想力はすごいものがあった。


まるでそのような出来事があったかのような話ぶり!

脚本が書けるのでは?と思うほど、

頭(かしら)の口からは、次々とストーリーが生まれる。


そして妄想族の頭(かしら)のバイクの後ろに

またがってしまった残り2名は、

頭を振り乱しながらついて行くしかなかった・・・。


頭との食事


看板

  


Trombone's Cafe 武岡店

  住所: 鹿児島市武岡1-41-1

  TEL:  099-281-8248



チチビスコ デザート


ブログをよく見てくれている友達が、ぜひ

チチ・ビスコに行きたい! との事で、

土曜日のチチ・ビスコ へ。


チチ・ビスコでは、いつも”おひとりさま”だったので、

自分も新鮮な気持ちになった。


チチビスコ ランチ


今度から宮崎に行くので、チチ・ビスコでの

ランチもしばらくおあずけ・・・。


ストレス社会のランチタイムに、

心のオアシスを与えてくれてチチ・ビスコ!


ほんとうにありがとう。


チチ・ビスコ

住所: 鹿児島市呉服町3-5新町ビル1階
TEL:  099-226-2384
営業時間: 11:30~22:00
定休日: 日曜


※営業時間が最近変更になったようです。
 ランチタイムなど、より詳しい内容は店舗でご確認ください。

サンボ店内


またまた、サンボ にお邪魔した。


今日は、ギター弾きの3人が集まったので、

その中にジャンベで参加した。


今日は、80年代を得意とする方が

約1名いらっしゃったので、

誰もが知っている(ある程度大人になった方のみ)

いろんな曲を、みんなでセッションしたりした。


弦楽器といえば、一五一会しか弾けない自分にとっては、

ギター弾きの方を前にすると、毎回憧れる。


やっぱり弾き語りっていいな♪


バナナミルクティ


憩いの喫茶 サンボ

住所: 鹿児島市西田2-27-25

TEL:  099-250-7207

営業時間: 14:00~22:00(火・水・木)

        14:00~23:55(金・土・日)

定休日: 月・第三火曜