♯いろはの恋は時代(とき)をかける

#4

 

関(大森元貴)との約束を思い出したいろは(上白石萌音)は、ある絵馬を探しに生琉(向井康二)と一緒に現代にも残る神社へと向かった。だが、いろはの関に対する思いが強いことを知った生琉は、複雑な感情を抑えきれずいろはと口論になり、一人で帰宅してしまう。(Hp引用)

 

この世で出会った関様にうり二つの顔をもつ佐野の父。

 

佐野の直也が同じクラスの女子にボールを当ててケガ(打撲?あざ)を与えたと訴えてくる両親。

両親はけがを負わせた親の謝罪を求めていたが・・・・

 

佐野の父がけがを負った女子の父にげた箱で謝罪するも、

これからは弁護士を通してお願いしますと、当初と違う回答を求めてきた。

 

このいきさつは、女子の娘が父に自分の日常で起こったことを知ってほしいという願いから嘘をついて診断書を書かせて学校に訴えてきたものだった。

 

女子の父親は佐野の父に一人親だから複雑な家庭でそだっているから教育がなっていないと怒鳴った。

 

 

何か今回の物語を見ていたら、

巻き込まれた佐野親子がかわいそうになってきたけれども、それと共に嘘をついた女子もかわいそうで。

相手にされないから、きいてもらえないから

嘘をついてまで、振り向かせようとしたのだけれども・・・

結局は両親は、自分に振り向くこともなく、

ケガを負わせた男子やその親を呼び出してと、

自分たちが納得したいことをしようと企てる。

しまいにはちいさくすむことを自分たちがなっとくしないから弁護士沙汰へと問題を大きくすり替えていく。・

 

何か?自分たちの日ごろのストレスを

弱い立場となっている人を利用して発散しているかのように見えてしまう。

 

この構造なんとかしないと?

もっと大事の取り返しのつかないことに発展していったら・・・

 

さてさてこのことはこの辺にして笑。とその前に、

 

よく佐野君のお父さんは、一ノ瀬先生が中に入ったからと言って、手を止められたなって。そして最後まで息子を信じる父ってちょっとかっこいいですよね。

 

 

 

ドラマ最後には、いろはではなく彩葉は戻ってくる。

??戻れる??

何が・・・戻れる??きっかけなんだ??

これまでの出来事を彩葉はおぼえているのか?

それといろはに変わっている時、

彼女の意識はどこにいるんだ??

江戸時代なのか?

 

 

 

#罪深いあなた

 
 

ユン・イジュン(キャスト:イム・シワン)は、自分の気持ちを確認するために、カン・ジェヒ(キャスト:ソル・イナ)の唇にキスをした。高鳴る気持ちを落ち着かせるために、自らに言い聞かせるユン。かわいい弟。

その想いは周りのキム・シヒョン(キャスト:キム・ジョンヒョン)やイ・シア(キャスト:チェ・ヒジン)に漏れてばれていく。
 
キム弁護士が テガングループ専務で、イジュンの次姉 ユン・ナジョン(キャスト:パク・アイン)に接触したのもユンの指示だった。
ユンとキムは裏金調査をしていた。ユンとシアが結婚する前に テガングループ会計第3チーム長パク・ミナン(キャスト:キム・ドユン)が未然に発見し調査していた。
裏金を作ったのはイジュンの次姉 ユン・ナジョンだった。
 
裏金に関わっているのは ユン・テシク会長の秘書イ・ヘジョン(キャスト:ヨヌ(ヨンウ))。
殺害された 元ユン・イジュンの秘書のハン・ウニョン(キャスト:チョン・ユミン)が最後に電話していたのは、ヘジョンで先輩後輩の関係。
 
ウキョンの携帯が発見され警察に事情聴取で呼ばれるヘジョン。取り調べ中に訪れたのは、 テガングループ法務チーム弁護士キム・シヒョン。
 
ヘジョンがキムに接触したのは、自分の命を狙るグループの関係者ではないかと思い情報を得るために接触したが、
一夜を共にしたのは本心だったがこれまでと距離を置く。
 
 
ユンと  イ・シアの結婚の計画が動き出すとともに停止していた相続についても動き出した。
 
ユンの目指す目的の場所は、裏金の行方を暴いて会社を継がないこと。そのためにキムは協力していた。
 
 
カンはキムを疑った。
牛乳を購入して配達するのはキムだけ。キムに毒見をさせて確認するカンにキムはもしかしたら内に裏切者がいるのでは?とささやく。
 
 
ユン・ナジョンは イジュン宅の家政婦チェ・ミョンスク(キャスト:チョン・ヨン)から情報を得ていた。その対価としてお金を渡していた。これまで大金を渡してきたのだった。
 
 
ユンとシアの結婚の日取りを決める会食で
シアはカンが欲しいと要望する。
 
 
別のある日、ユンはカンを危ない目に合わせないために
警護から離れさせるが、カンはまた意地悪をしてきたと勘違いする。弟のようにかわいいといいながら今度はまたかよと。
 
 
別のある日、カンに昨夜のキスや暴言などの謝罪の場を与えようとユンはカンを付け回し、食事をごちそうしてもらうことで許すとしてカンは食事をごちそうするが、
そこに以前逮捕したグループの関係者が因縁をつけてくる。カンはユンに短距離走は得意ですかと聞き・・・
カンは一人逃げるのだった・・・・
そして市場で乱闘が始まる。そこにユンが訪れ、フェンシングを披露するとカンは運動できないと思っていましたというとユンはできないんじゃなくってしないだけだといい
フェンシングで倒していく。二人は連携して倒したが、
警察に連行されて・・・カンは正体がばれてしまうのかと必死に早く警察署から離れようとする(ユンは会社の 法務チーム を呼べと指示するが、カンは正体がばれたくないため拒んだ)が、交番警察官(キャスト:ユ・スビン)はなかなか返してくれない。
もうだめだと考えてカンは名前とナンバーを伝えようとしたとき、先輩キム・ソクジン(キャスト:ナム・ヘジュン)が訪れ無事に帰ることができたのだった。
 
ユンはカンの自宅前まで送り届け、その光景を車の中で見守っていた ソウル警察庁特捜班の班長パク・ボンイ(キャスト:キム・イングォン)はユンが帰ったことを確認してカンにちかづき、騒ぎを起こすなといっただろうと、カンは怒鳴るのだった。
 
 
別のある日、ユンに警護のさせてもらえないカンはユンに命令で家に帰ろうとすると、 イ・シアから連絡があり、
ユンのことを教えるといわれてファッション店に向かうのだった、そしてシアの服の買い物に付き合い、レストランでケーキを食べるのを突き合わされた。それを知ったユンは駆けつけカンを怒鳴る。
 
 
 
 
別のある日の夜、
ユンは庭で・・・愚痴をこぼす。
そこにキムも同じように愚痴をこぼす。
二人はそれぞれ、なげく・・・ユンはカンのこと、キムはヘジョンのこと。
 
キムは それを聞いて、ユンに好きになったのではと漏らす。
 
 
別のある日ユンの家にイ・シアは訪れ、カンが欲しいと言い出すと休暇中のカンに連絡をして、いまの倍払うから
私のところに来ないと誘う。それを見ていたユンは携帯を奪い取り話そうとするが、電話は切れていた。
そしてカンは物ではないと言い返すと、シアはあなたカンに恋しているのではとささやくのだった。
 
 
 
その頃、カンは遊園地にいた。特殊部隊で亡くした同期の
息子のパパを演じていた。一緒にアトラクションを乗り、
射的をして楽しんだ。夜のパレードを見ていると
もっとよく見える場所に移動する二人。子供が風船ももらい風船が放してしまい、風船を取り戻そうと飛んでいく風船に向かって走り出す。その息子を見てカンが追いかける
。
飛んでいる風船を捕まえて子供に渡す男性。
息子はありがとうといい、パパとったよというとカンは
息子の近くにカンは顔を挙げてお礼を言おうとすると、
目の前にはユンはいた。ユンもカンを見ながらパパ??
 
ユン(ユンはカンのことが好きなことを抑えきれずに・・・カンがいる遊園地までカンを追いかけてきたが・・・カンを見つけたと思ったら、子供がカンをパパと呼ぶ?)はカンに息子?がいたことは初めて知るのだった?
 
 
 
 

      

家族のサポートをしている人たちのための
こころの相談(コンサルティング)
 
 
グリーフケアと同じように
誰かを援助する側の心のケアはとても大事なことなのに、
専門家や家族をサポートしている人たちのことは
当たり前のように考えられて
少し忘れられやすいものです。
 
 
元気だから心のケアは必要ないではなく、
雪だるま式に膨れ上がってから訪れるのではなく
小さな気がかりをほったらかしにすることなく
 
だれもが何かきがかりなことを抱えやすい現代、
誰かに相談することが難しくしている現代でもある。
 
だらこそ、
家族のことだから・・・話せない・・職場のことだから・
 
あなたの気がかりと向き合いあなただけが癒されるサービスを提供します
 
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心理カウンセラーやセラピストの仕事は、評価したり、
批判したり、裁いたりすることではありません。
 
あなたがあなた自身の人生をよりふさわしいやりかたで
いきられるようにするであろうサービスを提供すること
 
ただそこにはたった一つの原則だけが存在している。
 
 
 
 
 

こんな方におすすめ

 

・誰にも話せないことを抱えている・隠している

・家族や職場関係に正直疲れてきた

・自分の気持ちを推しとどめている

・周りの声を大事にしてきた

・家族のこころをサポートをしながら

     家族のこころと向き合いたい

・子育て、介護、家族に疲れてきた・いやになってきた

・これ以上は無理だ

・自分を見失いそう・・・・

・なにをしても憂鬱感だけが広がる?

・目立たないようにいいひとを演じてきた

 

 

🔳セラピスト 50代男性:155㎝のやせ形。

趣味:映画鑑賞・ドラマ・武道、動物、お酒・・愛犬との散歩 など
専門的技法等:ブリーフセラピー系、ナラティヴ系、オープン・ダイアローグ系等中心
麦畑で麦穂を手に持つ少女

 

           (概要)

 

相談(家族が抱えるきがかりについて)、

アドバイス(専門的知識及び取組み方等)

その他、必要と考えた時のサポート(アドバイス)

 

 

(午前9時~午後16時の枠でご希望の時間帯

*対面の場合) 

その他、メール相談等は随時対応可能な時間帯

契約期間3か月(1回)

 

(大人対象)

家族対象

 

範囲:東武東上線沿線からお伺いできる範囲まで

(起点:坂戸駅)

 

    (コンサルに関する情報や内容は守秘義務)

 

           完全予約制
 (費用についてはお問い合わせの際ご確認下さい)

 

 

        

お問い合わせ窓口は    こちら    から。

 

 

🔳必要な情報

(氏名/連絡がとれる連絡先/希望日時及び場所)

 をご記入ください。

 

   ⇒確認後ご連絡致します。

 

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 ⇒3日前までにご連絡ください。

 

*内容及び状況により

   ご依頼を受けられないことがあります。

  ご了承くださいませ。

 

■相談内容及びお預かりいたします個人情報等については守秘義務及び個人情報保護を厳守します。

また情報及び守秘義務に関することについては、相談者(もしくは、保護者、親族等)の同意を得られ、ご本人ご家族にとって必要と思われる時以外は開示しません。もしくは、必要な援助/支援等のみ.ご了承ください。

 

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