NHKのドラマ魯山人のかまどを観ながら

第2話まで観ていまさらながら・・・・

 

美味しんぼの海原雄山??・は・・・なるほど・・・

 

しかし・・・

 

 

知っているようで知らない 北大路魯山人(きたおうじ・ろさんじん)のことを ウィキペディア(Wikipedia)さんに教えてもらうと・・・・

なぜ??魯山人が4ンカ月後に父が自死(自殺)したのかと思っていたら・・・その理由が明らかになった。

この理由で…彼は預けられた??。母の不貞行為(実際がどうなのだろうか?と考えてしまう。もしレイプされてとか??、何か・?映画「宝島」を思い出してしまう。)により生まれた子供だったと書かれている。

 

私の知識中にある芸術家の魯山人は現実の生活では・・・

華やかさとは・・・違う道を歩んでいたように思えた。

 

 

 

 

 

噺は変わり・・・

私がブリーフセラピーの勉強しながら・・・

多分セラピーの考え方がガラッと変わったとかんじたのは・・・

グーリシャンとアンダーソンの考え方。

少なくとも私は興味を持った笑。

グーリシャンから影響を受けたアンダーソンは

わからないというスタンスの考え方の姿勢を提案した。

 

 

簡単に説明すると

他人の感情、経験は基本的にはわからないという認識を持ち向き合う姿勢。

 

これまでの一般的な心理学を学べば人間の考えやきもちがわかり理解できるという考えを覆した。

 

 

この考え方は思い込みや勝手な憶測や幻想を与える危うさを提言した。

 

精神的苦悩を強いられている人の言語を翻訳して

自分たちの言語や言葉・意味で置き換えて考える妄想を

窘めることになった。

 

 

 

 

この姿勢、私の中ではすご~くしっくりいって・・・

このようにありたいとかんがえはじめた

 

 

TVアニメ「あかね囃」を観ていると

あることを思い出す私。

 

20代後半?頃に

研修会や講演会のなどの業務に携わっていたころがあり

某県の某町の自治体を主体とする団体の取引先様からイベントをするということを伺いお仕事を頂いたことがある。

ただし条件があった。

講師を選定して講師に交渉(寄席のように舞台を準備できないこと、座布団は用意できないこと。イベント開催による都合のため)してご理解を頂いたと思っていたら…イベント後に担当者に感想や状況を確認するために連絡したところ苦情を聴くことになった。

担当者いわくお見えになって、台がないとできないとか?座布団がないと・・・できないとか…用意させられたという。

 

事前に相談しましたよねと言われてしまい・・・

 

私も講師にはちゃんと条件を話してご理解して頂いて仕事をお受けしてくれたものと思っていたので・・・ただあやまるだけしかなかった。ただ私がものを知らなかっただけ。笑

 

お願いした講師は噺家(落語家)先生(ご経験豊富な)だった。

 

 

いまあかね囃をみていると・・・・

 

研修や講演会の企画側として理解が至らなかったこと痛感し・・団体様にも講師にも失礼なことをしたなぁと考えている。

 

いまではいい思い出かもしれないけれども笑・・・・。

 

 

その時の芸については私は知らない。

 

けれども多分プロの噺家(落語家)であるのだから・・・

それを楽しみに尋ねてくれたお客様のこころを和ませてくれたのだろうとおもうけれども・・・。

 

こんなことを思い出す。

#映画

#うちの弟どもがすみません

 

プライムさんで気になって?(何がきになったんだろ?)で拝見。

 

ひとり親で育った父方の男4人と

ひとり親で育って母方の女性一人が

両親が結婚したことによって

家族となる。

家族になって間もなく・・

父の仕事の都合で両親が転勤先で夫婦で住むことに・・

家に残された女性と男4人。

 

母方の女性は男4人の長男と同級生だけれども・・

誕生日が1日早い為、母方の女性がお姉ちゃんとなった。

 

男4人の3人目が子守り人。

 

同年代たちの男3人と小学生1人の中に

女のコは一人その家族に入るって。・・・

 

女のコの気持ちを考えると・・・・

家族に認められようと必死になるよなぁって思っていた。

 

当たり前のように男4人の内2人は反応する。

まあそうだよね。

 

これまでひとり親で長男さんや次男さんが

家庭をある程度管理していたり観ていたのだから・・・

そこに他人??

今日からこのひとがみんなのお姉さんでって言われても・・・

逆に

今日からこのひとたちがあなたの弟よって言われてもね笑。

 

どちらも困惑するよね笑。

 

映画だから何とも言えないけれども・・・・

3男の柊がこもりびとから卒業する風を吹かせたのは

主人公である女性の糸

 

なぜか>?

 

 

「劇場版ファイナルファンタジーXIV」を思い出しながら

 

 

 

その人が興味ある世界観に自分も参加してそこで・・対話コミュニケーションを重ねる

 

 

糸は柊が好きなゲームに参加して一緒にプレーを楽しむことから共感してお互いに知り合おうとする関係、友達へと発展していく

ゲームを通じて難関な敵を撃破させることができて

その協働作業が彼らのつながりを強くさせた。

 

 

多分??男4人にはもしかしたら無理だったかも??

というのは・・

彼女は先入観がない。

ただ柊のこと(弟のこと)を知りたい

 

 

彼女の中にも多分

必死に姉になるために・・・努力していたような気がする。

 

違う意味では・・・

母親にポーンと

知らない男性たちの屋敷に放り込まれて・・・笑

 

糸あなたが一番上なんだからねって・・・

 

ひとり親として母が師ごとに出ている時家庭を守り続けていた糸。ちょっとしたお母さんの役を担っていたりするよね。

同性だとわかりにくいことも

言いにくいことも・・・

ちがうから・・・・

 

 

結局糸のことがお姉ちゃんを好きになっていく弟たち?

ひとりは覗いて笑・・・

 

騎馬戦で柊との戦い・・・

戦いには敗れるんだけれども・・・

騎馬から落ちる二人・・・・弟を守るために・・兄は

弟と地面の真ん中に挟まれて・・・クッションになる。

弟を守る兄としては・・・・・うるうる・・・

 

あの源の言葉「ほしいもん欲しいって言える奴らに俺の気持ちがわかるかよ」

 

彼のきもちをかたっているなぁ~って考えていた。

 

 

 

新しい風は吹けば・・・・笑顔もまた増えていく???

糸は名前の通りに彼ら兄弟のこころを紡いだのかもしれない笑。

 

そして糸本人の恋も笑

#21世紀の大君夫人

#12

#最終話

 

21世紀の大君夫人12話 最終話を迎えて

王となった イアン大君(ピョン・ウソク)は君主制度廃止を国民投票を実施し制度は廃へと歩ませた。

 

刑務所にいる元府院君(王妃の父) ユン・ソンウォンのもとに大紀ユン・イラン(キャスト:コン・スンヨン)は訪れた。 ユン・ソンウォンは何をしたのかわかっているのかと尋ねるが・王は全てを知っていた・すべてはお前のためという父を観てどんな思いだったかお分かりですかと返した。ソンウォンは 便殿 が爆破される前に誘導したのは 総理ミン・ジョンウ(ノ・サンヒョン)と話す。

 

ユン・ソンウォンとの面会後大紀ユン・イランを待っていたのは 総理ミン・ジョンウ。彼は王宮までお送りしますといい車中で協力(脅してきた。王を罪人にしたいのかと言い)を要請する。大紀ユン・イランは会話をスマホで録音していた。(犯行のほのめかすことを語る)

 

大紀ユン・イランは悟る。ただ王(息子)を守りたいだけなのにこんなに難しいのだと。

 

 

イアン大君 の補佐官ト・ヘジョン(キャスト:イ・ヨン)は大君に大紀のお力をお借りしてはいかがですかと尋ねるが大君にゆっくり休ませてあげたいという。

 

総理ミン・ジョンウは王室への資金支援を停止させる。

ソン・ヒジュ(キャスト:IU)は自身の資産から献金として王室の1年の予算を上回る金額を寄付した。

それにより王室は今後の国の支援を拒否した。

 

総理ミン・ジョンウは3年前の王命書を始末したことを

話し弱味に付け込む。

 

ソン・ヒジュ(キャスト:IU)は大紀ユン・イランに会い

力を貸してほしいとお願いに伺う。

 

大紀ユン・イランは総理ミン・ジョンウに連絡して

協力すると伝えるが・・・・

 

 

翌日、王室と国家代表たちは集まる席にソン・ヒジュが訪れ・・「王を暗殺しようとしたんですか」と・大紀ユン・イランとの内密な会話の録音を流す・・・

王はこれより総理をかばうものは共犯だとみなすと声高らかに怒鳴る。イアンとミン・ジョンウはふたりっきりになり・・役職を外して話す。

なぜ殺そうとしたのか?

ミン・ジョンウは頼んだのに・・・ヒジュを遠ざけてほしい、そうすれば俺がお前を守ると。続けてお前のせいだ、おれがこうなったのもというが・・・

イアンは手に入れたことがないものを奪われたと思いこんだお前のせいだと言い返し立ち去っていった。王の近衛隊がミン・ジョンウのもとに。

 

そして国民投票により王室は国家に返され廃止となった。

イアン王がまずしたいと願ったのはヒジュに名前を呼んでほしいということだった。

 

ト・ヘジョン(キャスト:イ・ヨン) チェ・ヒョン(キャスト:ユ・スビン)恋仲となった。

バス停で二人並びチェ・ヒョンはト・ヘジョンの手を握ろうとしていたがうまくいかなかった。ト・ヘジョンが何か顔にとちょっとこっちにきてと誘いキスをする。

二人はキスをして愛を確認しあうそんな彼らの前にバスは訪れ停車するが・・二人は気づかない・・車内はアンファ堂の尚宮(女官)チェ・ジンスク(キャスト:パク・ジュンミョン)が彼らを観ていた。彼女はバスの運転手に出発させてと言った。

 

 

イアンは平民となり・・王室の財産を利用して財団を立ち上げた。現在は休養をとり、ヒジュへ料理を作ったりしていた。チェ・ヒョンはイアンと共に過ごしていた。

ヒジュのために創っていた料理(電話に夢中になり塩を多めに入れてしまった)が失敗し、

ヒジュも多忙のためもどらないということで

二人は外食をした。チェ・ヒョンの左手の指輪を観るイアン。チェ・ヒョンは3年目を向かるのだからプロポーズしてはと提案する。

 

多忙にするヒジュのもとに父ソン・ヒョングク(キャスト:チョ・スンヨン)は本心を語る。

 

お前の負けを望んだこともないただ争ってほしくなかっただけなんだ。もうとめたりはしないよ。

 

 

チェ・ジンスクはイアン夫婦に新しいベットをプレゼントする。世継ぎを楽しみにしながら。

 

 

別の日

イアンとユン・イランはバイオリンの楽器のお店にいた。イ・ユンが学ぶバイオリンの楽器を選んでいた。

イアンは叔父からのプレゼントですといい、ユン・イランはこれをお願いしますといった。

 

イアンは学校が終わった後皆で食事はいかがですかと誘うが、塾に行っているので無理だと断られる。二人はお互いに気を付けて帰ってねと言いあった。

 

チェ・ヒョンの営むお花屋で花束を用意して・・

プロポーズについて相談するイアン

後ろにはヒジュと秘書に戻ったヘジョン。

 

そして二人は本心を語り合った。

 

婚儀の時

あのときから私は本気だったといいうヒジュ。

 

あなたは違ったんだ・・・と迫るヒジュに・・・イアンは・・ヒジュはさらに追い込む・・・

あなたはいつからだったの・・??

イアンは答えた・・・あの時のあの弓場の時、名前を聴いたとき・・

そしてお誕生日の宴で再会した・・・

 

 

別の日

イアンは王朝の博物館に・・・

そのあと二人は

ト・ヘジョンとチェ・ヒョンたちと共に野球観戦にユニホームを着て。

液晶テレビに彼らが写る…映ったカップルはキスを・・

のイベントで彼らはもう隠すことなくキスをした。

 

 

#黄泉のツガイ

#7

#あさと「解」

ユルは殺意を覚えたのは、

父と母とアサがいなくなる数日前だった。

山賊に襲われた命を奪われそうになった。


父が背後から弓を入りユルは山賊の腹を刺し命を免れた。

父は教えた。これが殺意だ、忘れるなと。


ユルは兄様に解を開いた経緯を話す。

彼女の力を利用しようと考えた二人組に誘拐されて首を断ち切られた、

ユルは二者選択を迫られ、死ぬか?私の元に来て解を開くか?

ただ、お前の力を利用しようとする輩が集まってくるだろう、この力を使えば事態によっては天下を我が物にもできるだろうと。


田寺リュウは影森家にユルを迎えにくる

ユルはデラにあさから秘密の力の解放のことを聞いたという。デラに知っていたのかと訊ねると?噂話しかしらす詳しくないこと、一度死んでも生き返ると知れば、アサのために安易に選択するだろうと考えて言わなかったという。左右様も彼らの前のツガイたちほ片方は生き返らなかったと言った。


ユルは影森の当主、ジンのデラへの意識的敵意を感じ

影森家で得た情報とデラから得る情報を照らし合わせることにした。