#21世紀の大君夫人
#9
□偽装結婚の契約書が流出した
報道される3日前に大紀ユン・イラン(キャスト:コン・スンヨン)は 総理ミン・ジョンウ(ノ・サンヒョン)に相談を持ち掛ける。契約書を持参して。
彼女はいうすべての罪を被るのは大君夫人。
この5日前総理ミン・ジョンウは ソン・ヒジュ(IU)婚儀で倒れた調査報告が上がってきた。イ・アルム(キャスト:チェ・ジス)を取り調べ供述する。
府院君(王妃の父) ユン・ソンウォン(キャスト:チョ・ジェユンから費用を暗号資産で受け取っているということ。音声録画を調書にして大紀ユン・イランのもとに持参し真実を問いかけた。彼女は父ユン・ソンウォンのもとに訪れ真実を知ることになる。彼は先王の死因などすべての根源である イアン大君(ピョン・ウソク)を消すこと、もしくは王族から外すことを計画していた。
総理ミン・ジョンウは大紀ユン・イランに考える猶予として夜まで時間を与えた。
先王 イアン大君の兄 イ・ファン(キャスト:ソンジュン)は妻大紀ユン・イランに王を弟イアン大君に譲ることを相談する。二人が口論している時、現王イ・ユン(キャスト:キム・ウンホとイアン大君は彼らが話す後ろの部屋で
それを聞いていた。二人はおもちゃで遊んでいると先王が譲ると話す声を聴くのだった。
(子供である現王は聞いてしまう。父は王の権利を弟にわたして死ぬよりはましだろうというのとは別に母が死ぬほうがマシです。いっそ死んでくださいイ・ユンのためにと言い返す。子供である現王が親のケンカに涙を流す。イアン大君は叔父として彼を暖かく包む)







