こんばんは!
人生は浮き沈みがある.物事何事にも浮き沈みがあると思う.
それは受け止めれば良い
ただ,その時にどんな顔をしているのかって結構大切なのかもしれない.
斎藤一人さんは,つらいときを笑顔で乗り越えたかそうでないかを神様は見ていると
本に書かれていたように記憶している.
ずっと笑顔はなかなかできるものではないかもしれない.
けれど,悲嘆にくれず,開き直ったたくましい顔をしているくらいがよいのかもしれない.
みんな開き直ってよいと思う.
大切にしているものは,本当に固執しなければならないのだろうか.
自然に任せるのは本当に大切だと思う今日この頃である.
