You like me too much! -29ページ目

You like me too much!

nothing can come between us

 

 

 

すっきりしました。

 

 

すっきり、さっぱり、爽快です。

 

 

 

光化学スモッグや

PM2.5も

 

 

害のあるものはすっかり遠くへ・・・

 

 

大雨のあとの

雲一つない青天のように

 

 

 

やっとすっきりしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

必死に画策せずとも

 

必ず力を貸してくれるので心配無用。

 

 

 

 

 

気づけばちゃーんと良い方向に行っているのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミーティングでタリーズに行ったら

お目当ての甘いドリンクが売り切れ・・

 

 

 

普通にラテを飲んだらなんか物足りなくて

現地解散だったのでケーキを買って帰りました。

 

 

 

 

そしたらこの季節のケーキ、

思いのほか美味しかった!

 

 

 

 

 

 

 

 

どちらも好みでした、

(もちろんひとりで二個食べたんですよw)

 

ケーキ屋さんのケーキに勝るとも劣らない味でびっくり。

 

 

なんとなく買ったケーキが当たると嬉しい。

 

販売期間中にリピートします、きっと。

 

 

 

 

 

 

その代わり

スタバのマラサダは自分にはいまいちでした。

 

好みの問題なので

お口に合う方は合うと思いますが

 

 

ワタシはメロンクリームがそんなに合わなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全然話変わりますが、

 

 

ってかまず、読んでも何のこと言ってるのかわからんと思いますが

だいたい概要がわかっていただければ

大筋の言いたいことは通じるかと思うので

詳細は書きませんけど

 

 

 

とある場所で、

 

ワタシが思いついて

ある方に「これをこうしていただけたら嬉しいんですが」

 

とちょっとした提案をしました。

 

 

そしたらそれを快くやってくださったのですが

 

 

文言で提案したというより

目が合って

なんとなく通じ合って

「あ、こういうことでしょ?」とわかってくれて

 

それから言葉を交わして

気をきかせてくださったのですが

 

 

 

 

それを見ていた周囲の人たちが

(全然知らない赤の他人です)

 

 

なになに、

自分たちもそれに乗っかってしまえ、

 

別に興味ないけど、無料ならなんでもいただいてしまえ、

とばかりに集まってきて

 

その件に無関係な人たちまで一緒になって恩恵を受けてしまいました。

 

 

 

若いカップルの男女が一組、

小学生の男の子供を連れたお父さんお母さんが一組、

母娘(中学生くらい)の一組

と、買い物帰りみたいなおばちゃんがひとり。

 

 

 

合計8人の人がいました。

 

ざーーっと

遠くからこの状況を発見して走ってきて

 

自分たちもおいしい思いをしようという魂胆。

 

 

 

人が見ていて集まってくるというそれは仕方ないのですが、

場所が公共の場所なので

 

 

 

 

でも終わった時にワタシがその相手の方に

「ホントにお気遣いどうもありがとうございました!」

 

と深く頭を下げてお礼を言ったら

 

 

その、便乗して恩恵を受けた人たちは

知らん顔してさーーーっと離れていくんですよ。

 

 

いやいやいや、

あんたたちもいい目にあったんだから

 

やってくださった相手の方に

ありがとうくらいいったらどうなん??

 

 

と、腹が立ちました。

 

その方は好意でやってくださっていて

何の見返りもないわけで

 

 

ワタシにお礼を言えとまでは言いませんが

 

せめてそれに乗っかったのなら

やってくれた方にお礼くらい言っても損はねえだろうよ

と思うわけですが

 

 

便乗した人たちの誰一人としてお礼を言う人はおらず

 

むしろ

知らん顔しておいしいところだけとって

関係ないとばかりにさーっといなくなったその姿が

 

なんとも・・・

 

 

 

たまたま性格の悪い人が8人、

そこにいたのかもしれませんが

(他の場所ならお礼を言ってくれる人がいたのかもしれないという意味)

 

 

 

 

 

それにしても

 

人が10人近くいて

 

誰一人ありがとうの一言も言わないって

 

 

 

 

それも

若き~おばちゃんまで色々な年齢層の人がたまたまいて

 

手本になるべき行動をするはずの親まで

子供の目の前なのにお礼を言うこともなく

 

カップルなら相手に良い印象を持たれたいだろうから

どちらかが率先してお礼を言ってもよさそうなもんだし

 

 

 

 

その人たちは

自分が思いついて言い出したわけでもなく

ワタシ(マハ)がたまたま尋ねたら相手がやってくれた

という状況を観察しててよくわかっていた上で乗っかったわけで

 

 

終わった瞬間に何事もなかったかのように

 

気配を消して無言で立ち去っていくってなんなんこれ。

 

 

 

 

 

これが今の日本の縮図のような気がして

(たかが8人ですが)

 

 

とてもいやーーな気分になりました。

 

 

 

 

つい勇気がでなくてとかそんな状況じゃないですからね、

どう見ていても普通に自然にありがとうと言ってもおかしくない状態で

 

自分には関係ないという体でそっとごまかして去ろうとする人たち

 

 

 

 

ワタシ独りとのコミュニケーションだったはずなのに

 

自然と集まった人の分までやらせてしまうことになり

ワタシはその方に申し訳なくて

何度もお礼を言いました。

 

 

 

何度もお礼を言ってる間にもう

 

周囲には誰もいませんでしたけどね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

残りの人生で

この8人と絶対遭遇しませんように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エニシダが咲き始めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

気づけば

日めくりカレンダーがもう半分の薄さに・・

 

 

 

 

 

 

ちょうどエニシダの季節に実家(一軒家)に越したので

引っ越しはこの時期だったなとこの花を見ると必ず思い出します。

 

 

 

今思えば

こんな「毒一家」でも

あの頃が一番幸せだったんじゃないでしょうか。

 

 

ワタシ個人は常にヤングケアラーとHSPの生きづらさを感じて

常に色々厳しい現実や辛さと戦っていたので

特にこの頃が良かったというわけではありませんが

 

一家全体としては多分一番平和だった頃。

 

 

毒父毒母は毒を思い切り吐き出し続けていて

性格、性質はなんら今と変わりませんがw

 

それでもまだ、もう少し夫婦仲が良かった時期でした。

 

 

 

毒母はまだ自分の美貌を誇っていて男にもモテていたし

毒父は仕事が一番脂がのっていた時期だったのもあり

経済的にも安定して

いざこざが少なかった時期で

 

 

彼らの中では一番平和だったと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

嘘には、

 

良い嘘と

 

 

悪い嘘

 

があると思います。

 

 

 

良い嘘っていうのはまあ

言葉としてどうなのかは別として

 

 

 

要するに、

誰かを心配させないために「大丈夫、大丈夫!」

 

本当は大丈夫じゃなくても大丈夫って言ってみたりするような嘘のことで

 

 

そこには営利は何もなく

ひたすら誰かの事を考えてそっちの方がいいだろうと思ってつく嘘のことです。

 

 

 

 

 

 

ワタシがこのクソ毒母を大嫌いな理由のひとつは

 

彼女は

 

 

嘘つき常習犯

 

だからで、

 

 

彼女の生活はもう嘘だらけ、嘘にまみれていて

 

一週間のうち1日でもいいから果たして

「嘘をついてない日」があるのか?

 

っていうくらい

(人と会わなくて誰とも会話しない日があればそれに該当するだろう)

 

 

嘘をつくことがごく自然で当たり前の人生なのですが

 

 

 

皆さんは

家族が毎日毎日、毎時間、嘘ついてたらどうです?

 

一番、世の中で基礎となる家庭という

本来なら信頼関係と安らぎが一番あるはずの場所で

嘘が常套手段になっていて

 

 

母親のいうことがひとっつも信用ができないとしたら?

 

 

 

子供時代、ワタシがどれだけ日々、疲れて生きてきたか

想像していただけるでしょうか。

 

 

 

 

 

「あんたの人生には嘘をつかない、っていう選択肢はないんかい?」

 

と毎回聞きたかったんですが

 

 

そんなことをつつこうもんなら

 

 

「あたしは嘘なんかついてないわよ!」

 

 

と、また嘘をつきます。笑

 

 

 

 

 

だからそれが嘘なんだってば!

と言ってやりたいけど

 

自分では多分それ、嘘をついてるという自覚がなく

人生の・・なんだろう、生きるための当たり前の手段としか思っていなくて

 

その場その場をごまかしたり

自分の立場を守るために口に出す嘘は全部正当だと思っているので

 

何を言ってもダメなんですよ。

 

 

 

 

彼女とのつきあいの何十年間の期間で

 

「ああ、ごめんね、嘘ついちゃった、

実は本当はこうなんだ」

 

 

なんてセリフは一度も聞いたことがないだけでなく

 

人から指摘されようものなら烈火のごとく怒りだし

(その不自然さにも気づいてない)

 

 

あたしが嘘言うわけないじゃない!!

 

と、また嘘の嘘を言うの繰り返し。

 

 

いつしかもうこちらは呆れ果てて

 

 

 

嘘にのってあげる、

 

というのが当たり前になりました。

 

 

 

へえーそうなんだ、そうだったんだね、

 

と納得するふり(嘘)をしてあげればおさまるのです。

 

 

つまり自分の嘘は嘘と思われていなくて

この人は自分を信じた、ああ、よかった、と彼女は思うわけです。

 

 

 

 

以前、

知り合いのお母さんがアル中だったんですが

 

 

「またお酒飲んだでしょ!!」と娘息子たちが

空の酒瓶を見せて咎めると

 

「何言ってんの、飲んでないわよ!」

 

と酒臭い息で言い返してくるそうで

 

 

じゃあこの空の瓶は何!!?と聞くと

平気で「知らん」というんだそうです。

 

あるときそれを、

くだまいて絡んで大騒ぎして大暴れしているところを

 

全部録音したそうです。

 

それを

シラフの時に聞かせたら

 

 

「この声はあたしじゃない」と言い出す始末。

 

 

アル中は病気ですからその方の本質的な性格ではないとは思いますが

これやられた方はどうしようもないですよね。

 

 

 

 

 

 

まさにそれと同じで

 

「それうそでしょ、バレてるよ、こういう証拠があるよ」

 

とつきつけても

その嘘を隠すためにまた嘘をつく、というやつで

 

うちの毒母は病気ではないから

こっちの方がたちが悪いと思います。

 

 

 

もう、みるからに嘘なのに、

バレてるのに

平気で嘘を通そうとされると

 

家族って一体なんだろうなと思うし

 

 

 

この人は子供に平気で嘘をついたりごまかしたりして

それでも心が痛むことはないんだな

 

 

子供に対して恥ずかしいという気持ちすらないんだな

 

 

と思ってから

 

たとえ血が繋がっていようと

この人から生まれてきたのだろうとしても

 

こんなやつは家族じゃない、と思い始めました。

 

 

 

 

妹が絶縁してくる前は、

どちらにもいい顔して嘘つくと

 

二人が確認しあったらウソがばれてしまうので

さすがに同じことを両方に言っていたようですが

 

 

うちらが離れてからは

絶対に連絡を取り合っていないとわかっているので

 

余計にひどくなりました。

 

 

 

ワタシのことも妹側に一体なんと話しているか知りませんが

どうせ自分の都合がいいように

嘘だらけで話をしているのは間違いないでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

そんなわけでワタシは、嘘が大嫌いです。

 

 

最初に言いましたが

善意の嘘というか、誰かを傷つけないためとか

心配をかけないためとか

身元を隠すため(特にネットなどで)とか

 

 

大人が知恵を使うその手の嘘はいいと思いますが

 

 

 

自分の立場を守るためや

自分の欲望を叶えるため

良く思われるためとか同情をひくため

まずいことをしてるのを誤魔化すためとか

 

そういった嘘は最低だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

ワタシは動物に一生を捧げていいと思っているし

 

実際そうしていますが

 

 

動物は絶対に嘘をつかないから

心からの信頼関係が築けるから大好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人間も分類上は動物なのかもしれませんが

 

 

こんなずるがしこい生き物は動物ではないと思います

 

 

 

 

人間は人間という何か違う生き物です、

可愛い動物たちと一緒にしないでほしい。