You like me too much! -26ページ目

You like me too much!

nothing can come between us

 

 

 

知る人ぞ知る

 

 

よくドラマなどの撮影に使われる急こう配の坂。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上から見るのと

 

 

 

下から煽るのとでは

 

 

 

 

 

 

 

印象が違います・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

うちからほど近いところにあるのですが

 

ここを自転車で下るのはかなり勇気がいります・・・汗

 

 

 

 

 

しかしここを通った方が圧倒的に近い目的地もあり

 

遠回りするべきか毎回悩みます。

 

 

 

 

ワタシは高所は全然大丈夫な人なんで

高さや落差で怖いわけではなく

 

 

自転車のブレーキが信用できない。笑

 

 

止まらなかったら大怪我必須。

 

 

 

 

 

お友達は普通にまっすぐな道で

工事してるのに気づかず車輪がちょっと段差にひっかかって

 

コケて肋骨折りましたので・・w

 

 

 

ずーっと治らなくてホントに痛そうだったから

コケたくありません。

 

 

 

というか

 

ここ、普通に歩いて下っててもコケそうになります・・

 

 

 

地球ってホントに引力があるんだなーとわかる。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

でも帰りは問答無用でギブアップして

必ず迂回します。

 

たとえ電動自転車でも絶対にひとりでは通りません。

 

 

もし途中で勢いが消え、うっかり自転車が止まったら

 

二度とその場所から立ち直って

やり直して上がるのは無理だからです。

 

 

 

それだけならまだしも、

止まってしまったらその瞬間から後ろ向きに落ちるでしょうね・・

 

 

危なすぎるw

 

 

 

 

かといって自転車を押して上がるのも非力な自分には無理。

(力のある方なら大丈夫)

 

 

 

最初からあきらめて別の道で上がります・・

 

 

 

 

 

この日ちょっと雲が多くてお見せできなくて惜しいですが

澄んでいれば富士山が見えます。

 

 

なんちゃら100選、みたいなのに選定されてるみたいですね。

(ちゃんと「なんちゃら」を調べろやw)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この日、

ちょっと手に入れたいものがあって通ったんですが

 

 

 

ふと思い出したことがありました。

 

 

 

それは、

「いつも何かを買う時に、必ず2個買う癖がついていたっけ」

 

 

ってこと。

 

 

 

妹がなんでも同じものを欲しがるんで

必ず同じものを2個買うのが定石になってました

そういえば。

 

 

時に色違いとかね、

全く同じじゃなくても似ているものを手に入れたり

 

 

 

5歳も6歳も差があると

ワタシが働いていてもまだ妹は10代だったりしたので

上の人間が下に奢るのは当たり前だと思っていたし

 

 

 

 

でもあとから色々な人に聞いてわかったのは

 

皆さんそこまで兄弟に良くしてるってわけじゃなく

人によるんだ、ってこと

 

 

「えー!いつも妹さんの分も買ってるの?

私なんて妹になんて何も買ったことないよ!!自分で買えよってw」

と笑われたことも何度も。

 

 

 

でもワタシはそれが当然だと思ってました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妹が絶縁してくるきっかけになった出来事ですが

 

友人知人がバラバラに何度も質問してくるので

この際書き留めておこうと思います。(読んでくれ。笑)

 

 

 

 

 

 

今まで、

 

それはそれはもう、散々、相談に乗ったり

知恵を絞ったりアイデアを出したり(同じかw)

 

力を貸したり手伝ったり(同じか?w)

あれこれ調べて良い方法を探ってみたり

 

 

心を痛めて手段を考えてみたり

 

困って電話してきたら夜中でも話を聞いたし

 

 

まあとにかくとにかく長きに渡り

ものすごく協力してあげていた「ある事柄」があったのですが

 

 

 

 

そんな事柄なら普通は

世話になった人にひとことあってもいいとワタシは思いますが

(世話になったと思ってないから仕方ないが)

 

 

 

知らない間に勝手に物事を進めていて

しかも

嘘をついて(というかごまかして)

 

意見されたり何か言われる前にやっちまえという感じで

 

 

しれっと結末だけ報告してきたんです。

 

 

 

 

 

 

そのやり口にワタシは腹が立ちまして

 

 

今までこうしてああして色々して手伝っていたのに

これはないだろう、と

 

さすがに温厚なワタシも不快感を表したわけですが

 

 

 

 

すると例によって定番のお言葉

 

 

「私の人生私の勝手、自由だから!」

 

 

 

 

 

それを聞いてワタシは閉口しまして

 

 

この人はそういう考え方なんだなと

 

 

 

 

 

確かにそうでしょう

その人の人生はその人のものだから

 

勝手ですよね。

 

人は基本、なにをしようと自由です。

 

 

仮に殺人ですら、自由でしょう。

やろうと思い立ってやることは自由。

 

 

ただ結果に責任がともなってくるだけで

 

思い立って行動に移すまでは自由かもしれません。

 

 

 

 

 

だけど人は一人で生きてるわけじゃない。

 

人間関係があってこそその上で自由があるわけで

 

 

 

そこには目に見えない礼儀やルールがあります。

 

 

 

でもそんなもの自分には関係ないわ、

私の勝手でしょと言われれば

 

それはそうかもしれません。

 

 

 

 

 

でも

相手は果たしてどう思うでしょうか

 

 

世界にたった一人で生きているならそれでもいいでしょうけど

 

常にものごとには相手があって

 

 

相手は・・その人は果たしてどう思うでしょうね。

 

 

 

 

 

うんうん、そうね、なんでもあなたの自由ね!

 

 

って思うほど

 

 

ワタシは心が広くなかったですね。

 

修業が足りず器が小さかったんでしょう。

 

 

 

だけど事実

 

 

ワタシはとても嫌な気分になりました。

 

 

 

それは紛れもない事実です。

 

 

 

どんな理屈や理由があろうと

ワタシは嫌な気持ちになりましたし

 

 

ああ

この人は人の気持ちはどうでもよく

自分がいいと思えばそれでいい人なんだな

 

 

ワタシが今まで可愛がって愛情をそそいできたことも

関係ないんだな

 

 

とはじめて気づきました。

 

 

 

ワタシのことが心配でもないし愛情もないし

 

何か面白いものを運んできてくれる使える人

でしかなく

言えば役立ってくれるというマネージャーみたいな人で

 

良い駒だったんだろうなと

 

 

人としてきょうだいとして特に

大切にも思っていなかったんだなと

 

やっとそこでわかったというわけです。

 

 

 

 

 

気づくのが遅すぎました・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たまたまその近々に、

 

一緒にライブに行く約束をしていて

チケットは妹が手に入れてくれていたんですが

 

 

なぜ妹が手に入れたかというと

彼女がそのアーティストのFCに入っていたからで

 

優先チケットみたいなのを取ってもらっていたからなんですが

 

 

 

 

しかし

 

じゃあ

そのアーティストを教えてあげたのは誰かというと

 

何を隠そうこのワタシで

 

 

ワタシが教えてあげていなければ

 

知ることもなかったと思いますし

(もちろん遠い未来に何が起きるかは別として当時は、)

 

 

そこまで好きになっていなかったと思います。

 

 

っていうのは

最初

 

ワタシが教えた当初はひどく馬鹿にしていて

 

「こんな音楽の何がいいの?」

 

っていう感じで

鼻で笑って馬鹿にされていたので

 

絶対この人はこの分野のものは好きにならないだろうと

思っていたくらいでしたが

 

 

いつのまにか影響されてかなり好きになって

 

ファンクラブに入るほどの熱の入れようになったというわけで

 

 

 

その推し活がもう楽しくて楽しくて

 

そこから発展して

また別のグループにも関心ができて両方応援するようになったり

 

それはそれはもう

人生にひとつ潤いが加わったね、

というか人生ひっくり返るくらいいいもの知ることができて

 

広がって良かったね、みたいな感じでしたが

(これも当の本人はそう思ってない)

 

 

 

 

 

 

 

ところでこれ

みなさんどう思います??

 

 

 

 

これって

 

十分ワタシって「恩人」ですよね?笑

 

 

 

 

別に、だからって恩着せるつもりもなかったですが

 

元々恩着せようと思って色々やってるわけじゃないし

純粋によかれというだけで

 

 

 

 

ただ

 

ワタシがいなかったらそうはなっていなかった事項なのは

間違いないですよね。

 

 

 

人は皆そう思ってくれるみたいだけど

 

当の本人は全くそうは思ってなくて

 

自分で発見しましたがなにか?

くらいの感覚で

 

 

全くワタシに恩義は感じていなかったみたいです。

 

 

 

 

 

ま、とにかく

 

そのグループの中の一人がソロでコンサートをやるっていうんで

一緒に行くことにしていたのですが

 

 

その一人っていうのは

そもそも

 

ワタシが元々推していた人で

彼女にそのグループを教えるよりずっと前から

ワタシは追っていたわけで

 

 

 

当時、ダンスを熱心にやっていたワタシにとっては

神みたいな人で

その界隈でもダンスのうまさであがめられていた人だったので

 

生でパフォーマンスが見たくて行くことにしたのですが

 

 

 

妹にしてみると

 

「自分がファンクラブに入っているから優先でとってあげたのよ」

 

と思っていたんでしょう

 

 

 

そもそも誰のおかげでそのグループを知ることができて

誰のおかげでFCに入れたのか

(多分自分が金を出したからだと思ってるだろうけど)

 

 

そこまで熱心になる道に導いてくれたのは誰か

 

なんてことはどうでもよくて

 

そもそもワタシが推していた人のライブだってことも

全く眼中になかったようで

 

 

 

今現在、自分が入ってるFCの優先権をつかって

あんたの分をとってやったんだから感謝してよ

 

っていう感覚だったみたい。(言葉尻から伝わる)

 

 

 

 

 

 

 

で、その

ある事件があったときにごまかされたので

ワタシが閉口して

 

色々話し合ってみたけど平行線だし

 

私の自由と言われてしまえば

それ以上言えることもないので

 

 

ただ嫌な気分のまま

 

 

 

 

そんな状態でそのライブの日が迫っていたわけですが

 

 

ワタシは当然、

そんな嫌な気持ちで隣でライブ一緒に・・

 

なんて楽しめるわけもないので

 

 

「今回はチケットを他人に譲って

行くのやめましょうお互いに」

 

 

という提案をしました。

 

 

 

 

 

するとあろうことか

 

 

「え、私はあなたと隣でライブ見ても

 

別に平気だけど?」

 

 

と言われたのです。

 

 

 

 

どこのどんな人が

 

口論してる相手と隣で数時間、ライブ見て

心からエンジョイできますか?

 

 

 

まずそこがワタシには理解できませんでした。

 

 

 

結果から言うとこれ

 

嫌な気持ちになっていたのは

ワタシだけだったんでしょうね。

 

 

原因を作った人は屁とも思ってなかったというわけ。

 

 

 

 

 

 

彼女はとにかく、行っても平気、隣にいても平気

 

行くに決まってるじゃん

 

 

というスタンスですが

 

 

んなもん、アタシには無理なので

 

(てかそんな気分でライブ見たら

アーティストにも失礼だとワタシは考えます)

 

 

 

 

 

じゃあ自分で自分のチケットはなんとかします

 

 

と伝えたら

 

 

 

 

なんという答えが返ってきたと思います・・・????

 

 

 

 

 

「他人に売るくらいなら、どう?私が買ってあげる!

息子と行くから!」

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・。

 

 

 

さすがのワタシも

 

この図々しさには驚いて言葉もでませんでした。

 

 

 

 

 

ワタシが教えてあげてここまで来れたのに

 

その教えてくれた人があなたのせいで気分を悪くして

本当は行きたかったライブに行けなくなったのに

 

 

そのチケット、買ってやるよ?

 

 

しかも

自分の実姉が行けなくなったのに

 

金に物を言わせてチケットを買い上げて

息子と一緒に行く???

 

 

 

 

どんな神経だよ、と。

 

 

 

ホントにもう絶句でした、絶句。

 

 

 

 

 

別にこれ、

ワタシがセンシティヴな性格だからじゃないですね。

 

 

一般的に普通の人なら皆、カチンとくるはずです。

 

(沢山の友人知人に聞いてみたけど

100%全員が、「そりゃ自分がその立場でも絶句する」

という答えでした)

 

 

 

 

 

自分が原因になって

 

相手がライブに行けなくなった(行きたくなくなった)のに

 

 

 

行けないんだったらあなたのチケット買い取ってあげる!

他の誰かと行くから!

 

 

 

って言えますかみなさん。笑

 

 

無理でしょ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はいはい、

じゃあお金もったいないから買ってくれる?

 

 

ってワタシが言うとでも思ったんでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

なんかまあ

だいたい賢いみなさまは理解してくれると思いますが

 

 

ちょっと感覚がずれています。

 

 

自分の天下なんですね、世界が。

 

だから人の気持ちがわからない。

 

 

KYともいえるでしょうね、空気が読めないし

自分が投げた球を相手がどう受け止めるのかがわからない。

 

 

 

 

 

こんな状態なら今回はお互い行くのやめておきましょう

 

っていうのが正解じゃないのかな。

 

 

 

 

 

少なくともワタシは

ライブの最中だけわいわい楽しく盛り上がって

 

終わったらまた口論する

 

 

なんて

そんなサイコパスみたいなことできないですわ。

 

 

 

 

 

仲直りしてから行くっていうならわかるけど、

今まさにまだ話が平行線で結論がでていなくて

相手が不快に思ってる状態で

 

 

うえーい!ってライブのその数時間だけ別人になって盛り上がれ

 

なんて

ホントサイコパスかソシオパス。

 

 

 

ワタシにはできません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなこんなで

 

 

 

 

 

 

この話は簡潔に書いてますが

物事はこれだけじゃなくてこれは氷山の一角、

ただの一例なので

 

 

実際はもっと色々な事の積み重ねなので

 

 

 

これだけで判断したわけじゃないってことは書いておきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

ワタシが学んだことは

 

 

きょうだいだからって

無条件に愛情をもってくれていると信じてはいけないということ

 

 

 

所詮人は自分が一番かわいいということ

 

 

 

 

毒は連鎖するということ

 

 

 

 

 

 

 

 

でもちなみにワタシ

彼女のことを恨んだり嫌ったりはしていません。

 

 

 

ただ思ってた感じの人じゃなかったなー

 

 

っていう感想だけです。

 

 

 

かなり自分が盲目で

見えてなかったことに気づかされた

 

という感じでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

世の中広いので

色々な人がいます。

 

 

たまたま自分の妹として生まれてきた人が

そういう性格、性質だった

 

ワタシとはちょっとずれてた

 

っていうだけで

 

 

 

そういう人もいます、っていう

 

 

 

 

今思うと

ひとりめの旦那さんと一緒の時はこんなじゃなかったんですが

 

 

二人目と結婚して

子供産んで

離婚したら

 

こんな感じに・・・

 

 

 

 

影響を受けたというのもあるでしょうけど

 

元々持っていた性格が

表にでてきたということなんでしょうね。

 

 

 

 

 

 

 

だけど

今生で叶うかわかりませんが

 

 

世間とか人の気持ちとか世の中の色々を学んで

もう少し

 

他者の気持ちがわかる人

 

 

 

になれるといいんじゃないかとは思います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このままでも生きてはいけるだろうけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホワイト系は好きなのでリピしてます。

 

 

 

 

 

 

スプリンクルがビジュアル、味共にグッド。

 

 

 

 

 

 

 

 

ケーキにも白系が増えてきて嬉しいかぎり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日、みなさんはどんな日でしたか。

 

 

 

 

すごく良いことがありましたか?

 

 

それともちょっと残念なことがありましたか。

 

 

 

 

 

 

世間は広いので

 

みんなが同じ1日を過ごしているわけではありません。

 

 

 

すごく楽しい1日を過ごした人もいるけど

 

 

辛い1日だった人もいらっしゃることでしょう。

 

 

 

 

 

 

彼氏、彼女ができた人もいれば

 

今日離婚した人もいて

 

 

 

 

 

今日が結婚式だった人もいれば

 

 

今日亡くなった人もいます。

 

 

 

 

 

 

新しい命を授かった方もいるでしょう

 

 

 

余命を宣言された人もいるはずで

 

 

 

 

 

 

豪華な懐石料理を食べた人もいれば

 

 

 

カップラーメン食べながらテレビ見てる人もいるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

オーディションに合格した人もいれば

 

 

 

交通事故に遭った人も。

 

 

 

 

 

 

 

仕事が決まった人もいるでしょうけど

 

失業した方もいらっしゃるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クリスマスツリーを飾った方もいるでしょうし

 

 

 

終電を逃してタクシーを待ってる人も。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人生長いようで短いようで

 

やっぱり長いけど

 

 

 

 

 

 

世界中に何億という人がいて

 

その中で誰かと知り合ったり縁があるということは奇跡かも。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも感謝を忘れずに

 

思いやりを忘れずに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前が向けない日でも

 

 

 

ただ生きていればそれでいいのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロブスター君と

 

 

 

 

 

 

 

 

なにげにふと目が遭ってしまうと

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・食う気になれませんwww

 

 

 

 

 

違うものオーダーしよう。笑

 

(←HSPあるあるw)

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに「レッドロブスター」ではありません、

んなもん、くっそ高くてとてもじゃないけど行けませんw

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさま三連休はいかがお過ごしでしたか。

 

 

 

前から書いているんですが

 

 

 

ワタシの誕生日は祝日のため

そもそもがひとびとに忘れられがちw・・なのですが、

 

 

政府の陰謀により

わざわざ他の休みをくっつけて連休にされてしまうと

 

余計にみなさまが忘れてしまい

 

 

「ごめん!もうすぐだなと思っていたのに

当日になったらうっかり忘れちゃった・・」

 

 

という主旨のメールが

 

 

本日4通きましてwww

 

 

 

 

いやいや、いいんですよ、

連休で

 

お天気もよくて

 

そりゃあご家族でどこか旅行だとかキャンプだとか

イベントなども楽しそうなのがあちこちで催されているわけだし

 

 

ひとの誕生日なんて忘れて然りです、

 

 

 

遅れてでも

ちゃんと思い出してくれるだけでありがたいことで。

 

 

 

 

(もちろんちゃんと当日

素敵なメッセージやプレゼントを送ってくれた

お友達もいますのでw)

 

 

 

 

 

 

 

そんな中

そういえば

 

 

もう7年も

 

 

おめでとうのたったひとこともなく

 

 

 

妹に誕生日をシカトされ続けていますwww

 

 

 

 

 

 

 

逆にあっぱれです

 

強心臓ですね

 

 

ワタシなら無理ですわ、

血縁の誕生日を無視して過ごすなんてのは。

 

 

 

自分の方が年下の場合は特に、ですね。

 

しかも世話になった恩義のある人なら更にです、

(いや、あちらは世話になったとは思ってないようですがw)

 

 

 

 

ワタシなら

 

 

絶対忘れずにおめでとうメールします、はい、

間違いなく。

 

 

 

てか

誕生日だけならず

 

やっぱり盆暮れ正月、冠婚葬祭、笑

節目や季節の挨拶などは

 

ちゃんと送らないと気が済まないです。

 

 

失礼だなと思うから

(←昭和ですが、ナニカ。笑)

 

 

 

でもこの強心臓の方は

その手の物も一切言いません。

 

 

それも見事です。

ワタシにはできませんです。

 

小心者なのでw

 

 

というか挨拶はすべての基本だと思ってますのでね、ワタシは。

 

 

 

 

 

 

 

7年目にして遂に

 

甥っ子すら何も送ってこなくなりましたwww

(もちろんワタシは彼の誕生日にちゃんとメッセしてます)

 

 

当日くれていたものが

だんだん翌日などに遅れていき

 

遂になにもなくなりましたとさ。笑

 

 

 

 

 

 

・・この親にしてこの子あり。爆

 

 

 

 

でもまあ

若いってそういうことだから甥っ子はいいんです

 

若い時なんて

「子供時代に遊んでくれたおばちゃん」など

 

どんどん記憶の彼方に追いやって忘れていきます。

 

 

自分の今の楽しい人生の方が大切で

そのうち忘れちゃうものですから

彼に罪はありません。

 

 

ワタシも今になって

ああ、あの時おじさん(おばさん)に

 

もっと親切にしておけばよかったなあと

あとから後悔したものです

 

よく思い出すと

小さい時におとしだまくれたりしたのに

なんか疎遠になってしまったなあ

 

不義理をしてしまったと

 

 

 

今頃思い出しても遅いわけですが

 

 

 

皆順番にそうやって罪を背負っていくので

いいんです。

 

 

 

(ま、ワタシが親ならちゃんとやらせますがねw)

 

 

 

 

 

 

しかし

妹がそういう冷酷な人になってしまったのも

 

毒親のせいですから

 

可哀想な面もあります

 

 

 

 

やつらがそもそも

そういった挨拶やらお礼やらお祝いみたいなものを

 

全く大切にしていないから

 

そのままそれを見ていた妹は

どうでもいいと思うようになったんでしょうね。

 

 

義理を返すみたいな

金をもらったら金をお返ししたり

物をもらったら物を返すみたいなことはできるんですが

 

 

その人のことを大切に思って

心からおめでとうと思う気持ち

 

 

そういう気持ちが乏しい人間に育ってしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

家族の誰かの誕生日なんて(特に妹のは)

 

 

全部ワタシがプロデュースしてました。

 

 

ぜーーーんぶワタシです。

 

ワタシがお膳立てし、アイデアを出し、企画して

演出して、準備して

妹を喜ばせようという気持ちだけで

 

ワタシが全て動いていました。

 

 

 

あの家にはワタシがいたから

 

そういったイベントごとがプロデュースできていたのです。

 

 

 

 

ワタシ抜きでは

誰もなにもしません。

 

 

誰も何も動かないし

誰も何も思いつかないし

 

 

そもそも誰かのために・・・

 

という気持ちがあの人たち、ゼロなんです。

 

 

 

自分の事最優先のひとたちなので。

 

 

 

 

 

妹はそこに全く気付いていません。

 

 

どれほど自分が「やってもらっていたか」ってことを

 

 

 

 

毒父、毒母、妹

 

3人ともに共通するのは

 

 

自己犠牲の精神がない

 

ということ

 

 

 

 

 

人が誰かのために心を砕いたり

自分はさておき誰かのために情熱をもって動くということ

 

 

そういったことを学んでこなかったので

 

誰かに喜んでもらおう、

あの人を喜ばそう、

こうしたら喜んでくれるかな?

これって楽しいかな?

 

 

そういう風に、

他者を慮る

 

良い意味での自己犠牲の精神があの三人にはないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

お子さんのいらっしゃるお父さんお母さん、

 

みなさんは

お子さんのためなら自分は後回しになりませんか?

 

 

自分のことなんてさておいて

子供が喜ぶ笑顔が見たいと思って楽しませたり

 

 

色々工夫したり

一生懸命考えて

 

お子さんのためにいつも努力していらっしゃるんじゃないでしょうか。

 

 

大切だから

愛情があるから

笑顔が見たいから

 

 

お子さんを最優先にしていらっしゃるのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

それが

 

 

うちの毒家族にはないんです。

 

 

 

全員、

 

自分勝手で

 

我が強く

 

 

自分のことが大好きで自分が最優先なんです・・

 

みごとなくらい。笑

 

 

 

 

 

 

たとえばワタシの誕生日がきたとすると

 

「何か言っておかないと立場がまずいから」

 

という気持ちで

特に毒母なんかはあからさまに嘘くさい事を言ってきます。

 

 

そして「妹にはやっているのに私にはないのか」

と言われないためだけに

ちょっと物をくれたりとかしてごまかします。

(もうとっくに何ももらっていませんが)

 

 

 

 

そもそも

 

生まれてきてくれてありがとう

 

 

なんていう気持ちがさらさらないのですから当たり前ですが

(むしろ生まれて邪魔だった)

 

誰かの誕生日に心から祝ってあげようなんて気持ちは

あの女には全くありません。

 

 

 

かっこつけか、体裁か、妹に対してのポーズしかありません。

 

妹が「おねえちゃんにも何かしてあげてよ」

 

と言わなかったら

なにもしません。

 

 

仮になにかしてくれても

あとになって

 

「あんたは我慢して、さっきの返して」

 

といってとりあげられていました。

 

 

 

 

 

 

 

毒父もそうです

 

(子供の誕生日だから)

好きな物食べに行こう、なにがいい?

 

 

なーんていう普通のお父さんみたいなことは

死んでも言わないので

 

 

 

「おれさま」が食べたいものを食べにつきあわされます。

 

おれさまが食べたいものとワタシの食べたいものが一致しなければ

その話はなしになります。

 

 

信じられます?

 

子供の誕生日がなしになるんですよ、

毒父の希望が通らないと。

 

 

 

横で聞いている毒母も

「肉を食べに行くなら行くけど、魚は嫌いだから行かない」

 

 

みたいな感じになります。

 

 

 

ワタシの誕生日なのに、ですよ。

 

 

ワタシの希望は全員が無視。笑

 

 

 

 

 

 

ただしここで例外は

妹の誕生日です。

 

 

妹は「王」なので

 

妹がこれしか食べられないと言えば

全部それになります。

 

 

 

妹にだけは最優先権がありました。

 

 

 

 

 

 

ずっとそういう感じだったので

ワタシはこの人たちに気を遣って(子供なのに)

彼らを尊重することばかりしてきてしまいました。

 

 

自分の希望をいうのではなく

いつも彼らの支配下で

彼らの希望を叶えていました。

 

 

ワタシだけがおとなしくて素直で

純粋に優しい気持ちで

 

 

家族のためになにかしなきゃと

 

いつも東奔西走して自分を後回しに犠牲になっていました。

 

 

 

 

 

子供だから仕方なかったけど、

今ならわかります

 

 

 

こいつらがクソだということが。笑

 

 

 

 

 

 

もうクソはごめんなのでw

 

てか

こいつらがおかしくてワタシが普通だと

 

世間にでてからやっとわかったので

(ちょっと遅かったのが残念ですが)

 

 

 

今は平常心でいられます

 

 

こいつらがどんなクソな行動をとってきても。

 

 

 

 

 

 

ただもったいないなと自分で思うのは

 

今までさんざん色々頑張ったのに

それが何にもならなかったことです。

 

 

 

先にこいつらがクソとわかっていれば

 

他の手段があったんじゃないかと思うのですが

子供だった自分はまだ知恵もなく

 

教えてくれる人もいなくて

 

 

この人たちが「スタンダード」だと思わされていたことが

 

 

悔しくてなりません。

 

 

 

毒親お持ちのみなさまなら

わかってくださるかと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それにしても

 

不義理をしても平気でいられる妹に関しても

 

 

ワタシには理解不能です。

 

 

 

 

そもそもは

 

妹が信頼に欠けた行動をとったことで亀裂が入り

さらに自分から彼女が断絶してきたのですが

 

 

 

ワタシなら誰かと関係性が悪くなっても

 

自分で自分を顧みて反省して

ちゃんと相手に謝るし

 

その後訪れる最初の誕生日にきちんと

おめでとうと伝えると思います。

 

 

不義理はしません。

 

ちゃんと年があければあけましておめでとうと伝えるし

誕生日が来れば祝うし

出来事を報告していくと思うし

 

 

もうそこからして基盤が全然違う。

 

 

 

 

 

ワタシはとても大きな誤解をしていたんだと思います。

 

彼女は毒両親とは違うだろう

影響は受けてないだろう、むしろワタシ側にいるだろうと思っていたのは

完全に間違いでした。

 

 

やっぱり知らない間に

実家にいる時間が長ければ長いほど毒に毒されていくのだと

 

もっと早く気づけばよかったと思ってます。

 

 

 

 

いままで

妹は

 

ワタシが知る限り3人の友達に三下り半をつきつけられて

 

友情が壊れています。

 

ホントに親友みたいな仲良しの女友達が離れて行ってしまったんです。

 

 

 

引っ越したりで疎遠になることはあっても

ワタシにはこんな体験ないですね・・・

 

 

 

 

 

その友達の気持ちも言い分も

 

いまならわかります。

 

 

 

そのうち二人はいじめみたいなことをしてきたのですが

(いじめやいやがらせは悪いことではありますが)

 

そういう感情が爆発して

あんなに仲良しだったのに

突然嫌がらせをしてきたその友達の気持ちもわかる気がします。

 

 

こんなに自分たちは色々してあげたのに

そっちはなんなんだよ?

 

っていう。

 

 

 

 

 

当時ワタシは間違っていたんです。

 

 

そんないやがらせするなんて悪い子たちと付き合う必要はないよ

 

と妹に言ってしまいましたが

 

 

それは間違っていたと思います。

 

 

 

「何か理由があるはずだから、

自分に悪いところがないか考えて、

あればちゃんと謝って

もう一度きちんと話し合ってみたら?」

 

 

 

 

今なら言えます。

 

 

 

もちろんそれでも改善しなければ離れることも一案ですが

まず

なにもしないで理由もきかないで

ただ逃げてしまうことは第一選択肢ではないはずなんです。

 

 

 

 

 

当時は

とにかく妹側についてかばうこと、が使命だと信じ込まされていて

 

本当の愛情とはなんなのか

わかっていませんでしたから。

 

 

 

妹は

 

結婚して離婚して、

また結婚して子供がうまれてまた離婚したのですが

 

ある意味彼女はちょっとコミュ障だと思います。

 

それに輪をかけて毒母もね。

 

 

 

その時も

毒母が「あんなやつと別れちゃいなさい」とばかりに

何も話し合いもなく隠すようにして妹を実家に連れ帰ってしまいました

 

 

それも間違いだったと思います。

 

 

少なくとも夫婦なら一度はちゃんと話し合って

お互いに気持ちを伝えたりする作業って必須じゃないですか?

(悲惨なDVのケースは別です)

 

 

避けて逃げ帰るだけではだめだったと思いますね。

 

だって二度目の結婚は子供がいたんだから

子供の未来も考えなきゃいけなかったんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とても良い人格者みたいな人が妹の前に現れて

彼女を指導してくれない限り

自分で気づいて変えていくなんてことはないでしょうけれど

 

 

今願うのは

 

そういうまともな人が近くに表れてくれないかなということですね。

 

 

 

 

 

でもとにかく

 

 

色々な事が残念です。

 

 

 

 

 

 

 

 

からの、

 

ロブスターふたたび。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、遅れてメールもらったことが、じゃないですよ。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人生、

一寸先は闇です。

 

 

 

 

思いもよらない場所で事件に巻き込まれるかもしれないし

 

交通事故に遭うかもしれないし

 

急に体調が悪くなって病院に行ったら

とんでもない病気だと判明するかもしれない

 

 

 

 

 

天変地異が起きることだってあります。

 

 

 

 

 

 

明日

いや、この次の瞬間に

 

その人に何が起きるかということは

誰にもわからないということ

 

 

 

 

それだけは間違いありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

生きていると不平等な事ばかりですが

 

たったひとつ公平な事があります。

 

 

 

どんな金持ちでも

どんな地位のある人でも

友だちが100人いる人でも

王室の人でも

天才でIQがすごく高い人でも

 

 

 

必ず死ぬ、ということ

 

 

 

 

 

 

 

それだけは誰しも経験することで

誰にでも確実に起きることで

 

 

何をもってしても避けることはできません。

 

 

 

億万長者がすべての財産を投入しても

大統領に上り詰めても

 

 

死からは逃れられないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

占い師??

 

 

ワタシは

 

どんな因果かわかりませんが

なぜか占い師の知り合いが何人かいます。

 

ちゃんとお金をとって職業としてやっている占い師です。

 

 

 

 

友人として普通に仲良くつきあいますが

 

占いはしてもらわないし頼みませんし

たまに向こうからあえて言ってくれても

 

 

 

信じません。

 

 

 

 

 

言われたことが当たることもあれば

 

かすりもしないこともあります

 

 

 

 

だけど基本信じていないので何とも思いません。

 

 

どんなものごともフィフティフィフティなのだから

ワタシでも占うことはできます。

 

 

 

明日、あなたは道でコケますよ、

と言えば

 

 

コケるかもしれないし

コケないかもしれない

 

 

確率は半分半分ですから

 

 

 

当たるときもあればはずれるときもありますからね。

 

 

 

 

 

 

 

人間じゃないなにか・・

違う存在のなにかが占ってくれるなら信じるかもしれませんが

 

 

人が人を占えるわけがありません。

 

 

その人だって明日死ぬかもしれないんだから。

 

 

 

 

 

 

ホントに占えるというのなら、

未来がわかるのなら

 

あなた(その占い師)が死ぬ日はいつなのか教えてみて、

 

 

と聞いてみたい。

 

 

 

 

自分が死ぬ日が完璧にわかるというのなら

占いを信じます。

 

 

 

 

その人が宣言した日に死んだ瞬間に信じる事にします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うちの毒母と妹は

 

自分たちがよもやいつか死ぬとは微塵も思っていません。

 

 

 

死ぬと思っていないから

 

なにもしないのです。

 

 

 

 

彼女たちはホントにホントに

なにもしません。

 

なにも行動しません。

 

 

いつかなにかどうにかなっていくだろうと思っているので

 

 

とにかくなにもしようとはしません。

 

 

 

誰かがどうにかしてくれると思っています。

 

 

 

 

 

生きていくうえで差し迫ってくる物事は処理しますし

自分が非難されないように最低限の人付き合いはしますが

 

 

 

明日、もしくは明後日、一週間後、

 

 

自分や自分に関わっている誰か、が

死ぬとは夢にも思っていないので

 

 

そのうちでいいや

 

 

と思ってすべてを避けて生きています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここがワタシと彼女たちの決定的に違うところです。

 

 

 

ワタシは常に、

 

 

一寸先は闇だ

 

 

 

と思っているので

 

 

 

日々、一瞬一瞬を大切に

 

全力で走っているつもりです。

(できているかどうかは別として)

 

 

 

 

 

 

 

 

ワタシは動物たちが健康で、

毎日楽しく生きてくれていたらそれが一番の幸せなので

 

 

 

自分のことは二の次三の次で

どうでもいいのですが

 

 

 

ただ

 

 

ワタシが先に死ぬと

 

彼ら、ワタシのことを大大大好きなので

傷ついて辛い思いをするので

 

 

 

彼らより一秒でも一瞬でも長く生きられたらそれで満足で

 

 

 

ワタシが先に死ぬのだけは避けてあげたい。

 

 

 

 

 

 

彼らを神様にお返ししてから

 

自分の死がくればいいなと

 

 

 

 

それだけ願っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昔は医療も発達していなくて

 

情報もなく

国も貧しかったから

 

ちょっとしたことで長く生きられない子供たちが多かったと聞きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

思ったより早く雨になりそうな新宿の空です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何気なくつけていた情報番組かなにか・・で

前日のプロ野球の事を話していて

 

 

どうやら投手の方がいいところで打ったのかな?

その話で盛り上がってる時に、

 

女性のゲスト(か、アナウンサー、画面見てないので)が

 

 

 

 

「(投手なのに打つなんて)すごいですよね!

 

練習してないのに!」びっくりびっくりびっくり

 

 

 

 

ってな感じの事を言ったので

 

 

ワタシはその場でズッコケましたw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

投手だって打撃練習してるだろうよ!!笑

 

 

 

 

 

 

そりゃ、

打撃専門の人に比べれば

比率は当然変わるでしょうけど

 

 

それでもね、

 

「練習してないのに!!」

 

 

は、ねえだろ。笑

 

 

 

 

もうね、

知らない分野の事は知らないって正直な態度でいたらいいと思います、

 

 

何もかも知ってる人の方が珍しいんだから

 

どれもこれも首つっこんで

何か残そうとしてとにかくテキトーにしゃべるのはやめれw

 

 

 

 

 

今こういうSNSの時代ですから、

みんなちゃんと聞いてますからね。

 

 

 

正直が一番です、正直が。

 

 

 

そういやあ

以前、友だちが言ってましたが、

 

 

このアメブロって予約投稿できるじゃないですか?

 

 

ワタシはそんなしちめんどくさい事しませんが

 

 

 

常習的に予約投稿してる方、

 

自分はバレてないと思ってるようですが

 

あるポイントで予約か、今その場でアップしたのか

わかるそうです。

 

 

 

今もそうなのか、改良されてるのかはワタシは知りませんが

どんなことでも見破られるもんなんですね。

 

 

 

 

 

 

うちは、

毒父と、それに似たワタシ・・・がバカ正直者。

 

 

 

何か例えば相手があって事情があるときは別ですが

基本はなんでもホントの事言うタイプです、

 

むしろ本音すぎて毒舌のレッテルが。笑

 

 

 

 

 

 

毒母は、というと

 

これがものすごい「隠ぺい体質」で

嘘にまみれてるので

 

 

 

何が本当かまるでわかりません。真顔

 

 

 

 

その場を取り繕う天才なので

何十年も信じていたことがとんでもないデタラメだった

 

なんてのは日常茶飯事です。

 

 

あの人のいう事は全て疑ってかからないと

酷い目に遭いますんで…

 

 

 

 

似てしまった妹も残念ながら結構色々と隠します。

 

それをしていると

信頼関係が崩れるよ、ってのがわからないみたい。


 

 

信頼ってのはとても大事で

とても素晴らしい事だと思いますが

 

あの毒母と長くいるとその価値がわからなくなるようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワタシは彼女をこっち岸に連れて来たかったけど

力不足でした・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもあまいものばかり食べてると友達に思われてるのでw

 

 

 

 

 

 

 

あまくないのも食べてますwwww

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて

 

 

雨降る前に帰りたい!!