秋のクリスピークレーム。
ほらね、
こんな色ばっかり。笑
あちこちのドリンク類は芋か栗のオンパレード。
せめて梨かブドウ系にしてくれw
昨日だかおとといだか(もう時系列忘れてる)
チャンネルをパッと変えた時に、ちらっと目にした
一般のご家庭の小学生の男子?が太りすぎててダイエット
みたいな多分・・・企画だと思うんですが
(ちょこっとしか目撃してないからよくわかりませんが)
テレビの前にでーんと座ってるその「ぽちゃ男子」の目の前まで
お母さんが甲斐甲斐しく
「はい、これ食べて」
「今日の夕食よ~」
と食い物を運んでるところ
それ見てめっちゃむかつきましたわ。
なんだよそれ、
召使いかよ、かあちゃんは。
お手伝いさんかよ。
お前が自分で受け取りにいけや!!
そしてごちそうさましたら
せめてシンクまで食器を運べ!!
そんなだから太るんだよ。
どこの子供が上げ膳据え膳、
座ってたら食い物が到着するなんて百年早いわw
てか
かあちゃんも食わせ過ぎだ。(だからダイエットかw)
まあ人の体重なんてどーでもいいんでw
中身はいいとして
とにかく、
子供が王様のように扱われてるの見るの大嫌いです、
うちの毒母がこれだったから。
いやワタシにじゃないですよ、妹にだけね。
妹にだけ。
ワタシは毒母と同じレベルの下僕ですから下僕w
わがまま言い放題の妹に対して
気を遣って気を遣って
機嫌をいつもうかがってて
どれがいいの?これがいいの?
こっちはいやなの?
じゃこっちにすれば?
あっちにすれば?
いやなら他のを買ってきてあげるから
と、
いつも王様のように扱ってなーーんでもいう事を聞いて
常に機嫌を損ねないようにちやほやちやほや
大人になってからも変わらずで
それをずーっと見てきたワタシは
こういうの見てるとむかつくんだわ。
100歩譲って
どの子供にもどのきょうだいにも
全員をちやほやしてるならまだしも
ワタシに対しては意地悪して虐待して
嫌味ばかりいって何でも我慢させて
妹だけを王様あつかい。
そんなのを何十年もやられてくると
子供っていう人種が嫌いになるんです。
自分はそんな扱いしてもらえなかったからでしょうね。
1ミリの疑問も持たずに
かあちゃんの愛情を千パーセント信じ込んでいるその男の子が
(本人は何も悪くないんだけど)
無邪気にふるまってるのがむかつくんですよ。
妹とかぶるんですわ。
で、そのテレビの男子は全然いい子で
かあちゃんに反発したりせず大喜びで食べてるからいいんですが
妹の場合、
あれは嫌だこれは嫌だと
持ってこられたものに対してもケチをつけて食わなかったり
これは食えないこっちは食べたくないと蹴散らしては
みんなが気を遣って機嫌をとっていたので
まさにリアル王様。(いや王様を見たことがないけどw)
例えば外で食べるにしても行くのは妹が希望するレストラン。
それしか行けません。
彼女が食べられるものがない場所はご法度なわけです。
(仮にワタシが希望を言っても通りません、毒母にブロックされるw)
毒母の、
妹に対する幼少期の教育は確実に間違ったものだったと思います。
好き嫌いが激しいなら工夫して食べられるようにすべきだし
(別にアレルギーで受け付けないとかじゃないですからね。)
ある程度は我慢というものを教えるのも子育ての一環でしょ。
そうしないと社会に出た時に困るのは本人です。
全て望みどおりにするのが愛情ではないはずです。
これも子供時代は本人はある意味被害者なので悪くないんですが
大人になったら気づけや!ってのもありますよね。笑
・・・ま、お互いババアになったいまさら何を言っても遅い。笑
ちなみに妹は
黄色、オレンジ、茶色、などこのドーナツ色
秋の色が自分に似合うと信じてましたし実際そうでした。
瞳も綺麗な黒。
真冬生まれですが。
ワタシは秋生まれでも
真冬の色の方が合います、
クールなペールブルーとか白とか
氷や雪のイメージです。
瞳が茶色だからでしょうね。
欧米人の友人に
「俺より目が茶色ね!はじめてみた!(かたことの日本語w)」
と言われるほどでした。笑
今でもちょっと、
いろんな状況から考えて
ワタシは毒父の連れ子では?疑惑ありです。笑



