You like me too much! -24ページ目

You like me too much!

nothing can come between us

 

 

 

 

 

 

味は良い・・・んですが。

 

 

 

 

 

 

 

今回のマラサダ、

ハロウィンだからブラックなんだろうと思いますが

 

 

それはいいけど

 

 

 

 

白い粉を使わない方がよかったのでは・・・?

 

 

 

理由はご想像におまかせしますがw

 

 

 

 

 

 

 

ワタシ個人としては

 

この白いパウダーはいらなかったと思う。

 

 

 

 

 

 

 

おばあちゃん世代の人が見たら余計に何か言いそうwww

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さてみなさまは自転車、乗りますか。乗りませんか。

 

好きですか嫌いですか。

 

 

ワタシは自転車大好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

子供の時、

 

うちの妹は毒親から

順序だてて「乗り物」を買ってもらってました。

 

 

 

 

 

 

 

◆三輪車、毒親がいそいそと購入。

 

 

 

 

 

 

◆小学生になると補助輪付きの子供用自転車を購入。

 

 

 

 

 

 

◆補助輪を片方ずつはずし、後ろの荷台を大人に持ってもらって練習。

 

 

 

 

 

 

◆あまり上手に乗れず・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

◆結果、自転車が得意ではなく「自転車嫌い」に成長。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワタクシの場合・・・

 

 

 

 

 

三輪車、

 

買ってもらえず。_| ̄|○

 

 

 

 

 

補助輪付きの子供用自転車、

 

もちろん買ってもらえず。_| ̄|○

 

 

 

 

 

大人用の普通の自転車、

 

当然買ってもらえず。_| ̄|○

 

 

 

 

 

(※ネグレクトでワタシにだけ差別的な毒親でした)

 

 

 

 

 

 

友だちが「貸してあげる」・・と言ってくれたものの、

その子はクラスで一番か二番目にでかい女の子

 

小学生の時自分、ちっこかったので足が届かず

 

 

その友達の弟くんの大人用自転車(←まだ低学年でインチが2つくらい低かった)

を貸してもらえることに。

 

 

 

友だちは必死に荷台を抑えてくれようしたけど、

同じ小学生同士、ちょっと無理があって結局補助は断念、

 

 

いきなり補助輪も何もない、ある程度大きな自転車を借りて

 

 

誰の力も借りず

 

・・・ひとりで練習。笑い泣き

 

 

 

 

 

しかし

 

結構あっという間に乗れるようになり

 

 

 

自転車大好きな人に成長。(←しかも得意)

 

 

 

 

 

 

18,9で免許取って車も好きになりましたが

 

バイクやスクーターも果敢に乗ったし

 

 

基本

 

自転車を所持していた時も持ってない時も

自転車の事を忘れたことはなく

 

ずっと自転車は大好き。

 

 

バランスをとる、二輪っていうのがいいんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

要するに、

 

人は、ツールが全て・・じゃないんです。

 

 

 

やる気と、努力と、少しの生まれ持った能力。

 

 

 

 

 

 

どれだけお膳立てしてもらっても

 

努力しなければ上達しない

 

 

 

 

道具はさほど重要じゃないんです。

 

 

 

だから何かを始める時に物がなくても諦めないで。

 

 

 

 

 

 

 

 

多少の持って生まれた才能っていうのは

 

 

 

ワタシの場合、

バランス力があったようで

 

一輪車借りてやってみた時もすぐできそうでしたし

(時間短かったからちゃんとは乗れてないけど)

 

 

大人になってヨガやってからも

 

片足の難しいバランスのポーズもすんなりできるし

ぐらぐらしない

 

 

 

水が苦手なのでサーフィン系などはそもそも近寄りませんが

 

スケボー、乗馬など

バランス力が必要なスポーツは結構すんなり受け入れられて

 

 

 

スラックライン(もどき)に挑んだ時も

しばらくやればできそうでした。

 

 

 

 

 

 

多分

 

教育熱心な親の元に生まれて

(うちみたいにネグレクトな差別親じゃなくて)

 

 

器械体操でもやらせてくれてたら案外いけてたかもしれないし

 

 

ダンスも(ババアになってからヒップホップはじめましたが)

子供からやっていたらB-girlになれてたかもしれんw

 

 

バレエは柔軟性がゼロなので無理だったと思いますが

 

ストリートダンスはきっといい線いってたと思います。(自画自賛)

 

 

 

 

 

 

妹は妹で後に水泳やってましたし

(ワタシはトラウマで水に近寄りたくないのでそれ系はNG)

陸がだめなら水中もある

 

 

 

その人その人

何が得意になるかは親だってわかりません

 

 

 

とにかく色々やってみて

 

向いてるもの、好きなもの、

必ずしも一致しない時もありますが

 

 

 

やりたいことがあったら

なんでも区切らずにやらせてあげるのが一番かと。

 

 

 

 

 

うちの無関心親みたいに

 

自転車の補助すらしてくれない人は

もうこの世代にはいないと思いますが(時代も変わったし)

 

 

お子さんがどんなことに興味を示してるのか

 

 

アンテナを立ててあげていれば必ず

なにかピンとくるものがあるはずなので

 

 

小さい時はなんでも手を出してみていいんじゃないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しっかし

 

スタバばかり限定して行ってる人みたいになってるな・・笑

 

 

(たまたま連続しただけですw)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メラメーラ・・・

 

 

 

 

 

 

 

フラぺ

 

 

でございます。

 

 

 

 

青はびっくりしますが

 

 

 

うましです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、

前に並んでたおじさまが

 

 

 

「えっと、なんつったっけ?

 

 

 

これ、これこれ、

 

 

 

 

 

メーラメラ!

 

 

ください!」真顔

 

 

 

 

 

と真顔でおっしゃり、

 

 

 

 

ワタシも、店員さんも思わずぷっと吹き出しました。

 

(店員さんは誤魔化して我慢してましたけどねw)

 

 

 

 

 

 

 

 

棒線「ー」

 

の入る場所!!笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スタバの

 

 

 

STARBUCKS RESERVE®

 

 

 

。。。でしか食べられない

 

 

ちょっと高級なケーキ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うますぎる・・・

 

 

てか

これ食べてしまうと

 

 

普通のスタバで売ってるケーキ食べられなくなりそうwww

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ショーケースも

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

普通のスタバと違って

 

横並び

 

 

 

 

 

贅沢。

 

 

 

 

 

 

 

 

プリンチーナと

 

トルタディバナナ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ばっちり好みなので

 

 

販売期間中にもう一度食べたい・・・ウインク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

の、あとは

 

 

 

 

しっかり運動せねば。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

運動で思い出しましたが

 

 

 

ジム友だったおねえさま

(息子さんが50代後半なので70代と推測)

 

 

 

「そんなに根詰めて大丈夫ですか?

もう少しお休みを入れた方が・・・」

 

とワタシは懸念して

 

老婆心ながら、いつもお尋ねしていたんですが

 

 

 

 

 

っていうのは

 

 

ホントにハードな運動を、1日に何レッスンもうけて

 

 

 

 

 

毎日毎日、

ジムの定休日以外は毎朝「あさイチ」でいらして

 

入館の列に並んでまで一番に入るのが習慣で

 

 

 

夕方、自分の契約タイムが過ぎるまで過ごして

 

バスでお帰りになる

 

 

 

 

いくら健康とはいえ大丈夫なのかとちょっと心配でしたが

 

ご本人は楽しくて仕方ない様子

 

 

 

 

 

ご主人も亡くしておひとりで

 

息子さんは離れて暮らしておられるので

一人暮らしで

 

 

ジムでの友達と会うのが楽しいってのもあると思うんですが

 

それにしても

40代、50代の人たちより

 

かなりハードな運動をこなしてらっしゃったので・・・

 

 

 

 

 

でもねえ、

 

外野がそれ以上何か言うのも、と思っておりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少し前に

 

 

息子さんにお聞きする機会があって

 

 

 

 

 

 

 

 

 

心筋梗塞で亡くなられたと。

 

それも

数日前に会って、すこぶる元気で

 

孫(息子さんの子供)と遊んでくれたそうで

 

 

 

 

ただ

 

今思えば「ちょっと最近胸が」みたいなことは

 

おっしゃっていたそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

運動は、

 

 

ハードにやればいいってもんでもないんだろうと思います。

 

 

 

 

追い込んだり追い詰めていいのは

若いうちだけで

 

 

 

 

壮年期以降はやはり

 

ペースや程度を考えて行わないと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なにごともほどほどが一番かと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

寒くなると聞いていたので

 

その前に・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジェラート。

 

 

 

 

 

 

 

この日は暑かったので

すぐ溶けてきて焦って食べました・・・

 

 

 

 

イタリアにたくさーーんある、ジェラート屋さんです。(の、支店)

 

 

 

この写真だと見えないけど、

フレーバーによってはフルーツがごろっと入ってて美味しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうそう

 

ちょっとどーしても気になったことがあるんですけどね。

 

 

 

 

 

「みなさん、どしどしご応募下さい!!」

 

 

 

 

 

って言ってるの聞いて

 

 

 

 

 

・・・・・どしどし・・・・

 

 

 

どしどしって、なに???

 

 

と思っちゃいました。笑

 

 

 

 

 

どしどしって、なんですか?まじでw

 

 

 

 

(怪獣の足音とかじゃなくてですよw)

 

 

 

 

いや、

意味はわかってますよ。

 

言わんとすることはわかりますが・・・

 

 

 

ただ、

 

 

なんか響きが笑えるwww

 

 

 

 

 

 

 

 

死語??

 

古い言葉??

 

 

 

 

人生で自分、

一度も使った事がない言葉・・・な気がします。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな日に

 

 

花火をやって

 

 

 

果たして面白いのか・・・

 

 

 

 

朝から場所をとっていた方は

雨で大変だったでしょうに

 

 

しかも

 

 

雲(濃霧の雨)がかなり低いので

 

 

真下にいる方や有料席からはまあ見えるでしょうけど

 

少し遠景になってる角度から見てる方は

花火がちゃんと全部見えてなかったでしょうね。

 

 

(うちの窓から普通なら全景が見えるのですが

下の3分の1くらいしか見えてないw)

 

 

 

川べりは足元がぐちゃぐちゃでぬかるみがヤバいと

投稿してる方も多かったですね。

 

 

 

 

それでも浴衣着て行ってるカップルなどもいるのがすごい

(ま、カップルなんて花火自体はどうでもいいんだよねw)

 

 

 

みんな根性あるな~笑(←若いってそういうことよな)

 

 

 

てかまあ

逆に(スモークみたいになって)エモいとか言ってる人もいるんで

 

 

ひとそれぞれで結構結構。笑

 

 

みなさんそれぞれ思い出が作れたでしょう。

 

 

あの年は大雨だったよねーって

覚えていられるし。

 

 

 

 

 

 

最近はアレですね、

有料席をがっつり売りさばいてるから

 

「順延」ってのが完全になくなりました、

雨だろうと雪だろうと降ってようがなんだろうがとにかく決行する、

 

これがもう当たり前ですね。

 

 

 

 

 

 

この多摩川の花火、

(ご存じない方のために)

 

 

もちろん夏にやってたんですが

 

以前大惨事になって

(ものすごい雷雨に襲われて人が死にかけた、

実際ワタシの友達も死にかけました)

 

 

 

秋に開催時期をずらしたんですが

 

 

 

 

ずらしても大惨事www

 

 

 

ワタシに大会委員をやらせればいいのに

 

「超」のつく晴れ女なので

ワタシが企画すれば晴天間違いなし。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

昔は妹たちを連れて河原まで行ったりしましたが

 

窓から見えちゃうところに住むとね(マウントじゃないですよ)

わざわざ人ごみに苦労していかなくてもと思ってしまうサガ

 

 

 

 

そのころは

お友達(神宮外苑近くにおうちがある)のバルコニーで

 

神宮外苑花火も見ていたので

そちらも全然地面でみなくなってしまって

 

 

 

それ以前は

ちゃんとお弁当作ってみんなで場所取って

 

なんてやってたのにね。

 

 

 

 

 

やっぱり、

人って一度楽しちゃうと

 

わざわざ現地に行こうという気が失せてしまうのだ。

 

 

(年のせいって言えw)

 

 

 

 

お子さんいらっしゃる方は現地行きたいでしょうね

迫力が違うもんね。

 

 

 

さっきも

どこかの子連れの方がうちの階まであがってきて

みようと必死でしたが

 

 

残念ながら

バルコニーの側からしか見えないのだ。

 

 

 

 

 

 

 

真下で見ると迫力が違うし

 

そこにいるっていう実感というか

そういうのが欲しかったから

 

昔はちゃんと現地参戦してたわけで

 

 

 

会場の雰囲気から

激混みの電車から

 

たどり着いて待って

場所とったり

 

飲み食いしたりするような

 

 

そういう全て通して・・・

 

が花火大会なんですよね。

 

 

 

 

 

ああ、始まったよ、と窓を開けて見てみても

その感動は得られない。

 

 

 

 

 

 

そういうのを味わってほしいと思っていたので

 

妹を連れていってましたが

 

 

多分あれも

彼女には響いてなかったんだろうな・・・

 

 

 

何を体験させてあげても

あんまり感動しないんですよ。

 

少しはまあ楽しいとかいう気持ちはあると思うんですが

 

すごい楽しかったね!また行こうね!

誘ってくれてありがとうとか

連れて行ってくれてありがとうみたいなことは

 

 

彼女からただの一度も言われたことがありませんでしたね・・・

 

残念ながら。

 

 

 

そしてこの先も、

死ぬまで何も言われないんだろうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

なんかわからないんですが

 

毒母の家系が全部そうなんです。

 

 

みなさんよく似てる・・・行動パターンとか思考回路が。

 

 

 

それが妹にも遺伝したんだと思います。

同じ系列の性質というか性格というか

 

 

いとこたちも似てるんです、空気感が。

 

(毒父はもらわれた人で兄弟もいないので

いとこがひとりもいません)

 

 

 

 

 

 

そんなこともわからず

 

ワタシはいつも1人であくせく

みんなを楽しませたいと思って走り回ってて

 

アホでしたw

 

 

 

 

毒母に限っては

 

本当に変な人で

 

 

まず

どこにも行きたがりません・・・

 

 

自分がよしとした行動パターンというか

(彼女の)実家が商売をしていたので

そこを手伝いに行くのだけはいそいそとでかけていましたし

 

男がらみ、デートとかそういうのはもちろん喜んで行くんですが

 

 

たとえば花火に一緒に行こうよ!

 

と子供から誘ったり言ってみても無駄。

ああ、私はいいから~

 

とか言って絶対でかけないんですよ。

 

 

近所の買い物とかは行きますけどね

慣れてる場所は

 

あ、あと妹が一緒なら行くか。笑

 

妹の望むところならいってましたね、どこへでも。

 

 

 

 

 

初めて行くようなところとか

 

何かを体験しようっていう気持ちがゼロ。

 

 

普通に中高年のおばさまたちが行くような

 

女性同士で観劇とか

スポーツ観戦、映画とかお茶したりショッピングするとかね

そういうの一切しませんでした。

 

 

(というか毒母も妹もそもそも友達がいないからねw)

 

 

 

 

 

なので

ワタシが妹をどこかに連れて行く

 

 

というのがもう・・全てでした。

 

 

 

 

でもそれ、ワタシが妹に何か体験させてあげたかったり

見せてあげたかったり

きっと喜ぶだろうなと思って企画していたのですが

 

 

振り返るとそれが彼女にとってはありがた迷惑だったんでしょう。

 

 

 

ワタシもとんだ勘違いしてたもんです。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

誰かが言っていましたが

 

人生って案外短い。

 

 

 

 

ワタシもそう思います。

 

 

 

何かを体験して生きても一生、

何もしなくても一生、

 

 

 

誰かを誘って誰かと時を過ごしても一生だし

 

誰も誘わず無視して生きても一生。

 

 

 

 

 

 

毒母が何をどう誘われても全部断ってるのを見るたびに

 

 

この人はホントに何もしないんだな、

そして人間関係も構築しようともしないんだな、

それでいいのか?

もったいなくないか?

 

 

と思っていましたが

それで本人がいいと思っているのだからいいのです。

 

 

死ぬ前に

あれやっておけばよかった、これやっておけばよかった

 

 

みたいなことを

 

毒母も妹も思わないんだろうと思います。

 

 

 

何も思わない。

 

 

 

そういうタイプの人たちは「後悔」ってのがないんだろうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後悔したくないタイプの人(←ワタシ)は

 

 

 

そして同じタイプのみなさんもそうですが

 

 

 

 

後悔しないように生きようね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

綺麗にハート描いてくれました、お店の方、ありがとう。