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You like me too much!

nothing can come between us

 

 

 

一応買ってみたんですが

 

 

 

 

 

なんか世間の皆さんも言ってますが

 

この赤い方のハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜホワイトの方みたいにしっかりしたアイシング、

シュガーコーティングにしなかったんでしょう?

 

 

 

 

 

本物はどう見ても「グレイズド」で

 

 

うすーい感じが否めません・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワタシのはまだましな方みたいでw

 

もっと悲惨な状態の赤ハートの画像をアップされてる方が多くて

笑ってしまいました・・・

 

 

 

 

さすがに写真と違い過ぎるwww

 

 

 

 

 

 

 

おいしかったので味は間違いないですが。

 

 

ワタシの場合はオールドファッションのチョココーティング

の方が好みでした・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところで

 

 

マンションの3階に住んでるジジイ(推定60代)が

毎週土曜に走りにでかけていくんですよ。

 

 

もう一度言っておきますけど

 

3階

 

 

に住んでる人です。

 

 

 

 

ウエアはしっかり着込んで、

 

それも

 

「俺は走りに行くんだぜ」

 

的なスタイルで

誰が見ても、ああ、走るんですね

 

って感じなんですが

 

 

 

 

 

部屋から1階に降りる時

エレベーター使うんです。

 

そして帰ってきた時もエレベータであがってきますw

 

 

 

 

 

 

百歩譲って、

帰ってきた時はまあ疲れてることを配慮して

 

大目に見るとしましょうか。

 

 

 

 

しかし

 

 

 

行きぐらい

 

階段で降りろや!!泣き笑い

 

 

 

と叫びたいw

 

 

 

 

 

ホントは帰りも階段駆け上がってこいや!!

と思いますが。

 

 

 

 

ちなみに階段はエレベータのすぐ脇にあり

 

1階から3階にエレベーター呼んでる間に

階段で降りれば先に到着しますwww

 

 

 

 

エコだのエシカルだの

 

その前に

 

 

 

このおっさんがエレベーターの無駄な電力を使うのを

誰かとめてくれ。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

去年の秋に韓国で放送してた「鋼鉄少女団」ってのがあるんですが

 

(素人がトライアスロンに挑戦する4か月間のドキュメント)

 

 

これがホントに面白かった。

 

 

少女団っていうにはちょっとあの、トウがたってる年齢でしたがw

苦手を克服していく過程もすごいし

諦めないメンタルがホントに素晴らしい。

 

 

 

 

ホントに自分の限界ギリギリのところで戦ってるから

嘘偽りないことが伝わってきて

 

見てる方も泣けてきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

負けないでもう少し~♪

 

 

とか言いながら

 

 

休んでばっかりで

時間をうまいこと調整しながら

 

 

しっかりエンディングにぴったり到着するような

 

 

ハカリゴト

 

 

 

 

バカバカしい次第です・・・笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワタシはHSP(※)ゆえに

 

 

 

 

生放送とか生配信、見てる時に

 

 

自分が好きだったり注目してる

 

アーティストやアイドルでもいいし俳優でもタレントでも

お笑いでも政治家でもなんでもいいんですが

 

要するに身近な人じゃないテレビの中の人、

みたいな関係性の人を見ていて

 

ふと

 

「あれ、今日〇〇さんちょっと体調悪いのかな」

 

「何か嫌な事でもあったのかも、元気ないな」

 

 

って感じに

その人のちょっとした様子や雰囲気、

 

発言がなくても微表情で感じ取ることができるのですが

 

 

 

 

リアタイしてる人たちの流れてくるコメント見てて

(主に10代20代)

 

 

 

おや、この子も同じこと気づいてる

 

 

って

 

 

100人にひとりかふたり、

全くワタシと同じように気づく人がいるんですよね。

 

 

そういうコメントみると嬉しくなります、

 

ああ、わかる子もいるんだなって。

 

 

 

残り99人、98人は

「〇〇サイコー!」とか叫んでて

 

 

全然気づいてないんですけどね。笑

 

 

 

 

 

ホント、

100人にひとりかふたりです。

 

 

 

その子たちと何かの手段で連絡がとれるなら

話をしてみたいくらい

 

(本気になればとれると思いますが、

知らないおばはんが急にDMしてきたら怖いw)

 

 

 

気づく子は気づくんだなーーと思います。

 

 

 

何人かはHSPかなと思いますが

そうでなくても

 

何かの理由で

おうちの中もしくは学校などで

 

他人の機嫌を伺いながら生きてきた子なんだろうな

と想像したりします

 

 

 

 

 

 

しかし最近

 

「エセ・HSP」が増えて

ちょっと嫌ですね

 

 

 

別に診断書があるわけでもないので

自ら名乗ればそうなってしまうので

システム上仕方ないことですが

 

 

 

 

 

ブログで日頃の生活をさらし

顔出ししてたり(過去にしていたり)

 

日常を切り売りして

自己顕示欲の塊なおばはんに限って

 

 

「私ってHSPなんですう~」

 

って言いながら

 

 

その行動はなんだよ!

HSPなら絶対そういうことはできないはず

 

 

っていうことを平気でやってるから

 

 

ワタシらからは

嘘なのはバレバレなんですがw

 

 

 

 

 

 

我々まじでセンシティブなので

 

まず日常をさらすことが苦手です

 

 

顔出しとかありえない

(自己顕示欲ゼロ)

 

 

 

 

そして

特に「ステマ」とか基本的にできないんです

 

人をだましてる感じがしてしまいますんで

 

 

 

自分の発言や行動、ブログの内容で

人を誘い込んでクリックさせたり購入を促すとか

平然とやることができません

 

 

 

真性HSPだと

人の気持ちの先の先まで読みますから

 

 

どんな手段でもいいから自分が儲けられて金になればいい

 

 

みたいな考え方はできない

 

 

 

 

そういうのをガンガンやりながらも

私はHSPとか名乗ってると

 

 

どの口がそれを言う

 

 

と思ってますwww

 

 

 

 

みなさんもそういうブログ見つけたら

こっそり笑っておいてくださいw

 

 

 

 

 

ちなみに

 

 

判断基準のひとつとして

 

 

HSPは「イカゲーム」・・・最後まで見れません。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)

 

感受性が高く環境刺激に敏感に反応する人。 

情報処理が深く感情や環境変化に強く影響を受ける特性あり。

共感力が高く、細部に気づき、洞察力が鋭い。 

刺激による過負荷を感じやすく、適切なストレス管理と自己ケアが必要。

HSPは先天的な気質、生まれ持った性質であることがわかっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おととい先行で飲んできました。

(今日からは普通に買えます)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう少しピンクが強烈な色かと想像してたんですが

普通のピンクでしたw

 

 

 

味は言うまでもありません。

 

 

 

 

 

ついでに

 

 

 

 

という大義名分で

 

 

 

 

 

 

 

新しいフードも食べちゃう。

 

 

 

こういう味、大好き。

 

 

 

 

 

 

店員さん

「フラぺはグラスに入れますか?」って

 

 

聞いてくださったんですが

 

 

 

 

最後まで飲み切れる自信がなかったので

持ち出せるようにテイクアウトカップにしてもらいましたが

 

 

 

多分これ、

グラスに盛った方がビジュアルは素敵かと。

 

 

 

 

 

 

 

お正月・・って騒いでると

 

 

あっという間にバレンタインですが

 

 

 

 

もうスーパーの特設コーナーは

 

 

ひなあられでいっぱいでした・・・

 

 

 

 

年に一度しか買えないし

ひなあられ好きだから買うけどw

 

 

・・・早すぎる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サクラのグッズ出てくるのもものすごく早いよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あの

色々問題はありますし

 

 

そんな簡単な話じゃねえよ

 

ってのはちょっと横に置いとくとして

 

 

 

 

自分がもしアメリカ国民で

「絶対これをこうして欲しい」

 

 

というのを明確に持ってるとして

 

 

 

それをトランプ氏が「即実行します」

 

って公言してたら

 

ワタシでも投票しちゃうかもしれませんね。

 

 

だってとにかく有言実行が早いから。

 

 

 

日本は一体何か月同じ問題をのぼりくだり話し合ってるのか

 

遅すぎてげんなりするわな。

 

 

 

 

 

システムの違いがあるのはわかるけど

 

とにかく遅すぎる・・・

 

 

 

 

あーだこーだやってるうちに

人が死にますから。

 

 

素早く解決していたら救えた命なんていくらでもあるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうそう

 

 

 

前も書きましたが

成城石井のレーズンパンがえぐいw

 

 

 

 

 

 

 

 

レーズンが大量過ぎて

 

さすがのレーズン好きなワタシも引きますwww

 

 

 

 

 

 

奥をみてみようと引きちぎってみても

 

 

 

 

 

 

 

ごっそりw

 

 

あとからあとから出てくるのはレーズンのみ

 

 

 

 

パンを食べる感じはほぼなくて

レーズンだけやまほどかじってる感じで

 

 

 

正直、

 

最後の方は

 

 

 

 

罰ゲームみたいになりますwww

 

 

 

 

 

でもきっとまた買う。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

情報番組やニュースなどで

 

幼児の虐待の話が流れてくると

 

 

 

 

身体に暴力を受けるのと

 

ワタシみたいに

じわじわと

メンタルをやられるのとどっちが辛いかな

 

 

なんて考えてしまうのですが

 

(本来辛さや痛さ、苦しみは比較できないが)

 

 

 

 

 

ワタシの「虐待友」は(その呼び方もどうかと思うが)

 

 

お父さんからずっと暴力を受けていた人なので

やはり叩かれるとかそういうことを極度に恐れていて

 

 

 

男性恐怖症的な

 

ちょっと誰かが大きなアクションをしただけで

身構えてしまったりするので

 

 

見ていてとても可哀想なんですが

 

 

 

 

 

 

うちは

ひたすら毒母がワタシに辛く当たったり

早く家から出て行くように圧をかけられたり

 

意地悪、嫌味やいやがらせはもちろんのこと

 

 

あからさまに妹だけを可愛がっているのを

横目で見ていて

 

不公平で差別的なとても嫌な思いや

 

さまざまな辛い思いをメンタル的に受けて

 

 

かつ

 

 

毒父のとんでもなく神経質で完全主義の下で

理不尽な命令を受けたり馬鹿にされたり卑下され

 

言葉の暴力を受けていたので

 

 

身体を傷つけられる体罰を受けてはいないから

 

怪我をしたりって経験がないわけではありますが

 

 

 

 

 

両方の親から愛情がなかったという

 

どこにもすがるところがなかったという

 

非常に孤独な闘いだったので

 

 

 

 

 

その虐待友の場合は

お兄ちゃんがいて(お兄ちゃんは虐待されていない)

 

 

少しかばってくれていたようで

 

 

お母さんは何をしていたのか?

というと

 

 

見て見ぬふりだったそうで

 

 

 

だけど

 

父親の虐待がない時には

母親はとても可愛がってくれていたとのこと

 

 

 

なので母親のことは悪いとは思ってないんですよ。

 

 

 

 

でもワタシに言わせると

(その虐待父=旦那、が怖かったとしても)

 

 

お母さんなにしてたんだよ?と怒りしかない。

 

 

子供が叩かれ、蹴られ、殴られているのを

知ってて

見てて、何もしない??

 

 

そこがよくわかりません。

 

同罪じゃないの??

 

 

 

 

 

 

でもその虐待友に言わせると

 

自分はお母さんがいたからまだいい、

マハちゃんはどちらの親も救いようがないから可哀想だ

 

 

というんですが

 

 

 

 

 

 

他の子供のニュースを見ていると

 

 

自分の方がましだ、とか

これこれこういうことがなかったから

 

この子の方がこの点ではまだいいだろうとか

 

 

 

辛かった事にレベルなんてないのに

 

どんな子供でも親から否定される行動をされていたら

それだけで十分

とんでもなく不幸だと思うんですが

 

 

それぞれが誰かと比較しながら

 

 

「自分の方がまだましだから、我慢しよう、忘れよう、」

 

 

と思ってしまう

 

 

 

その事が悲しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワタシがよく思うのは

 

 

殺されなかっただけましだな・・・

 

 

 

ってこと。

 

 

 

愛のない家庭で孤独でも

 

殺されたわけじゃないから

 

 

 

 

 

 

 

でも

 

世界中の人が自分を否定しても

 

 

家族だけはかばってくれたり

信じてくれる

 

 

 

ってのが本来、親だとか家族のあるべき姿じゃないか

 

 

と思うので

 

 

 

その家族が信じられない

 

家族が自分の事を愛していない

 

 

 

っていう意味においては

 

 

 

 

怪我をしていないからいいや、

 

っていうことでもないんだろうなとは思いますが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ま、不幸を比べてみても仕方ないですね。

 

 

 

 

 

ちなみにその虐待友は

結婚してちゃんと子供に恵まれて

今は幸せに暮らしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天気予報で

 

 

「明日は真冬並みの寒さでしょう」

 

 

 

っていうのにとても違和感を覚えます。

 

 

それって11月ごろにいうならわかるけど

今がその「真冬」じゃないんか??

 

 

 

今が真冬じゃなかったらいつが真冬なんだろうか。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

閑話休題。

 

 

 

 

 

 

 

思い返してみると

 

妹とは

 

「腹を割って話したこと」

 

 

がありません。

 

 

 

せっかく血のつながった、たった1人の姉(妹)なのに

本音で話したことがないのです。

 

(もちろんテレビがどうしたとかアイドルがどうこうとか

くだらない話はちゃんとしますがそういう事ではなく。)

 

 

 

自分は本音を言おうと努力しましたが

 

確信にせまると逃げてしまいます。

 

 

 

誤魔化したり

その場しのぎに機嫌をとろうとしてきたり

 

 

 

 

彼女は性格的に「芯を食う」ことを嫌うのです。

 

 

 

 

なので

身内なのに他人のような

 

 

変な距離感が常についてまわり

 

気を遣っている状態しか覚えがありません。

 

 

 

 

 

仲の良いクラスメート

 

 

くらいの距離と感覚です

 

 

 

 

 

 

 

 

これがもう、毒母そのものなんです。

 

毒母が育てたんだからそっくりになっても仕方ないわけですが

 

 

 

 

毒母は常に、

人が自分をどう思っているかを異様に気にしています

 

 

なので

例えば毒父とワタシが電話で話していたら

 

その会話を必死で盗み聞きします。

 

 

自分の悪口を言われているのではないか、という疑心暗鬼からです。

 

 

人が信用できないのです。

なぜなら自分がいつも人をだまし、欺いているから

 

 

 

家の中でワタシと毒父は馬鹿正直で

元来、隠し事はできないひとたちなので

 

聞かれて困るような話はしていないし

 

たいていはスマホの使い方がわからねえとか

そんなつまんない質問をワタシが受けて答えているだけなんですが

 

 

 

毒父の電話相手がワタシだとわかると

血相を変えて

 

なんとか毒父の周囲をうろうろ用事を作って歩き回り

 

会話を盗もうとするのです。

 

 

 

 

自分が正直ではなく

嘘をつくことに慣れていて

 

自己弁護、自己防衛のためならなんとでも嘘をつき

 

 

隠れて悪いことをして(しかもバレてないと思っている)

 

 

正直に生きていない

正直、素直、実直に生きてきていないから

 

 

人が疑わしく、どんな人も信用ができないのです。

 

 

自分の子供ですら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よくワタシは

毒母から「妹を可愛がれ」と命令を受けて

従っていた

 

というような事を書いたりしていますが

 

 

 

それがなかったとしても

 

人っていうのは

 

特に誰かに何かを言われたわけではなくても

 

 

自分より小さい弱いものがでてきたら

自然と可愛がったり守るものではないでしょうか

 

 

ワタシももちろん

毒母が命令したから、ではなく

自分の自然な気持ちから出たものとして

 

ちゃんと最初から

小さかったり弱いものを守ろうという気持ちを持っていましたから

 

 

誰かに言われずともちゃんと妹を可愛がっていたと思います

 

 

 

命令されたから可愛がっていたわけではなく

 

自主的に愛情をかけていたと思います。

 

 

 

 

 

ただ

 

振り返って

 

ここだけは間違えたな、失敗だった、と思うのは

 

 

「毒母の命令が間違っていることに気づいていなかった」

 

 

ということ

 

 

 

 

彼女の命令は

 

「妹を可愛がりなさい、優先させなさい、

あなたは常に我慢をしなさい

 

いつ何時でも、妹の機嫌を取りなさい

 

ちやほやしなさい、笑わせなさい

 

なんでもわがままをきいてあげなさい」

 

 

というゆがんだ命令だったからです。

 

 

 

 

 

その指令に従って

いつ何時でも彼女を最優先させ、

 

泣かないよう、機嫌をそこねないよう

 

常に気を遣ってご機嫌をとってきてしまったこと

 

 

 

ここだけは大きな間違いでした。

 

 

 

 

 

本当の愛情とは

 

 

悪いことをしたら悪いと指摘すること

 

それは良くないよ、ダメだよと叱ること

 

 

こういう風に考えてみたらいいんじゃないか

と別の考え方に導いてあげたり

 

 

人に感謝したり

 

悪いことをしたら人に謝罪し

 

正直に生きること

 

 

 

そういうことをちゃんと教えてあげればよかったと

 

今更ながら思うわけで

 

 

 

 

 

なんでもかんでもいいよいいよと

 

許したり受け入れて

ご機嫌を取って気を遣うことは正解ではなかったと

 

 

今ならわかります。

 

 

 

 

 

 

 

そう気づいた時には手遅れでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妹が問題を起こしたりトラブルになった時に

 

彼女は必ず

毒父、毒母にこういう風に言います。

 

 

 

 

「おねえちゃんが私を嫌ってる。」

 

 

「私はおねえちゃんに嫌われている。」

 

 

 

 

 

常に、

彼女は

 

 

「誰かに何かをされている」

 

 

という方向からしか物事をみることができません。

 

 

 

 

しかし

この彼女の物の見方、発言が

 

ワタシを更に地獄に突き落とすことに気づいていません

 

 

 

それを聞いた毒母が

 

「あなた、妹を嫌うとはなにごとなの!?

 

制裁を食らわしてやるから!」

 

 

と言い

 

 

 

ワタシに辛く当たったり不公平に扱ったり

余計にワタシに対しての風当たりが強くなってしまうことに

 

 

 

彼女は気づいていません

 

 

 

 

 

 

もし

ワタシがその立場なら

 

 

「〇〇さんがワタシを嫌っている」

 

 

とは言いません。

 

 

「ワタシが至らなかったから〇〇さんを怒らせてしまった」

 

「自分が悪かったから信頼関係を壊してしまった」

 

 

 

逆方向から、自分側から物を言うと思います。

 

 

 

 

そして自分をしっかり反省して

考えて

やり直して

 

相手に謝ったり感謝したりして

 

 

一生懸命連絡をしてみて

正直に当たると思います。

 

 

 

 

 

ワタシにはお姉さんはいませんが

 

もし自分が妹だったら

そうやって必死にぶつかって

信頼関係を取り戻したり仲を取り戻したりしようと

 

四苦八苦しながらも頑張ると思います。

 

 

ワタシなら

自分の大事なおねえちゃんならもっとじたばたして

なんとかしようとします

 

 

だってひとりしかいない家族ですから

 

(そもそも妹が根本的にワタシを嫌いならそれにあらずですが)

 

 

 

 

 

人生は案外短いし

 

一度しかないし

 

その一度しかない今という二度とない時間を

嫌な気持ちで過ごしたくないですからね

 

 

 

楽しく、良い関係でいたいですから

 

どんな相手でもですが

特に家族なら余計にです。

 

 

 

 

 

それを7年もの間逃げ回るなんて

ワタシには考えられません。

 

 

 

7年間、おねえさんと楽しく過ごします、ワタシなら。

 

そのためなら

頑張って自分を変えるし

 

 

頑張ってアプローチすると思います。

 

恥をかいても

プライドとかも関係ないですね。

 

 

 

黙ってられないですワタシなら

一か月・・・

 

いや、

 

一週間で自分で反省して

ごめんね!って言って関係を回復します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妹の離婚も(特に二度目の方は)

 

 

相手と話し合わず

毒母が実家にかくまってしまい

 

 

ろくに相手に会わないうちに

 

なんだかわからないうちに離婚になっていました

 

 

 

 

相手の親御さんから漏れ聞いたことによると

 

向き合って話し合ってほしかったと

 

 

 

どちらがどう悪かったにせよ

 

ワタシがそのお相手でもそう思ったと思います

 

 

子供もいましたしね、二度目は。

 

 

 

自分ひとりの問題じゃないから

 

 

 

 

 

 

 

 

毒母が

なんでもかんでも

 

 

妹の気に入るように

 

機嫌をそこねないように

 

かばったり隠したりしているうちに

 

 

 

人と面と向かってぶつかることが

怖いことになってしまったんじゃないかな

 

と推測します。

 

 

 

 

 

間違った愛情だったと思います、毒母のそれは。

 

 

 

 

 

 

ワタシも子供だったから

そこまでのことがわからずに

 

 

命令が怖くて従っていたというのが本当ですが

 

 

 

でも

ワタシが命令だけで可愛がっていたかどうかは

本人は体感でわかったはずですし

 

 

 

 

 

 

 

だからってそこまでの人格者である

 

とか

ワタシはおごるつもりはありませんが

 

 

 

それでも

 

 

もっとちゃんと叱ればよかったなと

 

 

悪いことは悪い、よくないことはよくないよと

それはダメだよと

 

 

 

親ではないけど

 

それでも年上だったのだから

姉として

 

 

ちゃんと妹を叱って導いて

 

 

 

ごめんなさい

 

ありがとう

 

のいえる子にしてあげればよかったなと

 

 

 

 

 

 

 

それだけは後悔しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あの家に

ワタシのことを心配してくれる人はいません。

 

 

 

人生に何が起ころうと

病気になろうと怪我をしようと

 

他者に危害を加えられても

何かに巻き込まれても

 

苦労しても

騙されても

 

未来がわからなくても

誰かに相談したくても

 

 

 

誰も助けてはくれませんでした。

 

 

 

 

 

常にワタシはひとりでした

 

 

 

 

 

 

 

そしてこれからもそうだろうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて

 

ワタシの残りの人生は幸せになれたらいいなと

 

 

そう思います・・・