You like me too much! -18ページ目

You like me too much!

nothing can come between us

 

 

 

 

気に入ってる甘いドリンクは絶対飲むとして・・・

 

 

 

 

どうしてもレモンドーナツを食べたいのだが

 

 

どちらも甘いのはちょっとどうか、と悩んだ挙句

 

 

 

 

 

 

いい方法を編み出しました・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず

 

 

ドーナツを食べてる間は

 

ドリンクをかき回さずに

アイスカフェオレ・・な部分だけをうまいこと飲む。

 

 

 

 

ドーナツ食べ終わったところでかきまわして

 

練乳の部分をドッキング。

 

 

 

 

 

こうすれば苦めのドリンクと甘いドーナツを食べ

後半は甘いドリンクを単品で飲んでる感じ・・にできる

 

 

 

っていうわざ。

 

 

 

 

 

(ケチなこと言わずドリンク2個頼めばいいじゃんってw)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところで

 

 

 

 

全然関係ありませんが

割と最近

 

 

 

たまたま通りかかったよく行く近所で

 

SnowManさん達が乗ってるロケバスに遭遇しましたよん

 

 

 

 

 

ファンの方だったら狂喜乱舞ですよね

 

 

そんな人に限って何の興味もないというw

 

 

 

 

 

世の中そんなもんです・・・

 

 

 

 

 

ワタシが会いたいと切望してる有名な方とは

 

いまだに会えていませんが

 

 

 

 

どこかで遭遇出来たら絶対ご報告しますw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミスド

 

 

 

噂の裏メニュー。

(左下以外)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どれもうまし。

 

リピしたいけど次はどこで遭遇できるかな?

 

 

 

 

 

ふと店の横を通って

最近食べてないから何か買って帰るかなーと思って

 

ホントに何気なく入ったらあったという。

 

 

探し回って手に入れたわけじゃないんです、

 

 

 

 

 

 

 

 

新作のフラぺも明日発表だそうです、わくわく。

 

 

 

 

あまいものだらけの暮らしは最高です・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年もエニシダが

 

 

ちゃんと咲いてくれました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

寿命は10年くらいだそうなのですが

 

まだまだ元気で

過酷な環境でも長生きしてくれてありがたいことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人生、

 

失敗は数々やらかしてきましたが

 

 

その中でも

未だに思い出して「あれはよくなかったな」と

 

反省しきり、な出来事があります。

 

 

 

 

 

 

 

それは

 

妹が最初の結婚をしたときに、

 

 

「結婚祝いとして鳥を2羽あげた」ことです。

 

 

 

当時ワタシは海外をいったりきたりしていて

完全に感覚が「外国の人」みたいになっていたのも

ひとつの原因で

 

 

 

諸外国では誕生日などのプレゼントとして生き物を贈る

ってのは全然タブーではないので

それを目の当たりに何度もしていたものでこれは良いアイデアだと

 

 

あまり深く考えずにあげてしまったのが敗因です。

 

 

 

 

それと

 

妹という人格を「自分と似ているはず、動物が好きなはず」

 

 

と思い込んでいたこともまずかったかもしれません

 

 

 

きっと喜んで大切に育てて暮らしてくれるだろう

と勝手にこちらの都合で思ってしまったこと

 

 

更に言うなら

 

当時のその最初の旦那さんはしっかり稼いでくれていて経済的にも安定してたので

仮に鳥さんが病気などになっても費用が出せない

みたいな家ではなかったことにも安心していましたし

 

(そしてすぐ近くに毒母という完全なる金の無限サポートをしてくれる

ATMがいましたからね)

 

 

子供もいらんと言って夫婦だけでうまくやっていたので・・

 

 

 

 

 

黄色のラブバードをつがいで2羽、購入して

 

さらに

「お金持ちの家にありそうな」スタンド型のこう背の高いつるすタイプの、

金メッキの丸い釣り鐘型のケージも購入してそれに2人を入れて持参しました。

 

 

とても仲良しの2羽で

クリアで綺麗なイエローでした

 

 

 

 

まだここまで物価が高くない時代でしたから

トータルで3万とか4万とかその程度だったと記憶しています。

 

 

 

鳥専門のお店の人たちがホントに喜んでくれて?というのか

 

「こんなおしゃれで素敵なプレゼント見たことがない」

 

口々に言って歓迎してくれて

 

 

きっと喜びますよ~

ってな感じで

 

(もちろんお店の人たちはそもそもが鳥好きな人たちですから)

 

こんなのもらったら自分ならすごい喜びます、みたいな

 

大騒ぎしてくれて

綺麗にケージにリボンをかけてくれたのを覚えています。

 

 

 

 

 

 

 

もちろんあげるときに妹には

 

「もし手に負えなかったら

ワタシがちゃんと引き取るから」

 

 

と伝えはしましたが

 

 

 

 

 

 

それで

 

はい、結婚祝い、みたいな感じでさらっとあげたのですが

 

 

今思えば喜んでなかったと思います。

 

 

 

 

 

 

 

責任を持てるかどうかわからない相手に

生体をあげるというのは良くないと、今は思いますし

 

 

 

 

勝手に動物好きと解釈してしまってましたけど

 

ワタシみたいに動物に命をささげてもいいくらいの

そこまでの動物好きでもないし

 

特に鳥が好きな人たちでもなかったし

 

 

これが、

相手が今までも鳥を飼っている人だったり

更に増やしたいと言っていたり

 

喜んでくれるとわかっている相手だったらよかったんだと思いますが

 

その辺は多分嫌いじゃないだろうというこちらの思い込みでしたから

 

 

 

たいして興味がない人たちにいきなり生体をあげるべきではなかったと

今でも自責の念が強いです。

 

 

 

 

 

 

ラブバードは普通、寿命は10年とか

もっともっと長生きの子もいくらでもいますが

 

 

 

その2人をあげてからまず

 

「名前をつけたか?」

 

と聞きましたが

 

 

曖昧な答えがかえってきたと記憶しています。

 

 

 

 

 

そして時々「鳥さん元気にしてる?」

 

 

と聞いていたんですが

 

 

 

どうもその、

途中から口ごもるようになってきて

 

 

あげて数か月か

 

とにかくまだ全然日数がたっていなかったのですが

旦那さんの方が

 

 

 

ごめんなさい、死んじゃいました

 

 

みたいなことを初めて言ってくれて

そこで飼育に失敗したことを知ったのでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この旦那さんには悪いことをしてしまったなと思いますし

 

 

何よりも

この2人の鳥さんに可哀想な事をしてしまった

 

 

 

 

そうなる前に

無理なら無理でいってくれればすぐ引き取ったんですが

 

 

 

温度管理ができなかったのか

ご飯の問題なのか

 

あまりにもあっさり、2羽とも死んでしまったというのは

 

 

何があったのかわかりませんが

 

 

 

 

この鳥さん達にホントに悪いことをしたなと、

ごめんねと今でも空に向かってお祈りをしています。

 

 

 

 

 

 

いきなりもらって管理できなかった人間の方も

別に責める気はありません

 

 

 

 

ただ何かまずいなと思った時点で

相談してほしかったなとは思いますけどね。

 

 

毒母に似てしまったので

「批判されそうなことは隠ぺいする」体質だったのが良くなかった

 

 

 

 

正直に問題を言ってくれていれば

助ける手段はあったと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

犬猫が簡単、とはいいませんが

 

 

 

小動物、鳥など

小さければ小さいほど管理は難しいです

 

 

 

 

鳥なら気軽に飼育できそう

 

 

と思わず、

どんな命も神秘ですから

 

 

人間がどうこうできない大変な面もある

 

 

 

 

 

と肝に銘じなければいけません

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

GWが終わると

 

我々毒親持ちにとって嫌な期間が始まります

 

 

 

 

見たくもない、聞きたくもない

 

母の日、父の日。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワタシの記憶には

母親が

 

ワタシと面と向かって一対一で遊んでくれた記憶がありません

 

 

妹が生まれてからは急に子育て熱心な母親に変貌し

妹には色々やってあげていたのをワタシはこの目で見ていますが

 

 

 

ワタシがひとりっこの状態で過ごしていた5~6歳まではもちろんのこと

その後も、

母親がワタシと一緒に遊んでくれたり過ごしてくれた記憶が一切ない

 

 

 

 

 

それを疑問に思って本人に尋ねると

 

 

遊ぶどころか、事情があってあなたの時は世話もできなかった、

私はひどい目に遭っていたのよ

 

という

 

 

毎度同じ答えが返ってきます

 

 

 

「あなたのおばあちゃん(←彼女にとっての姑)に

赤ん坊(←ワタシ)を奪われてしまったから手が出せなかった」

 

 

という変な言い訳をするのです

 

(姑とその時期は同居していた)

 

 

 

 

よく意味がわからなかったけど

とにかくおばあちゃんが可愛がってくれたことは記憶の上で確かなので

 

生まれてすぐからおばあちゃんが世話をしてくれていたんだ

 

 

と納得していましたが

 

 

内心は、なぜだ?と

 

単独で?

おばあちゃんが?

 

奪い取る??

 

 

あなたはその時何をしていた??

(その時毒母は専業主婦)

 

 

 

と、疑問でしかありませんでした

 

 

 

 

産んだ子供を姑が嫁から奪い取って代わりに子育てする??

 

意味がわかりません。

 

 

 

子育てに協力してくれていた、ならわかりますよね。

手伝ってくれていた、なら理解もできるってものですが

 

 

何を言っているのか意味不明、謎でしかありませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

妹が子供を産んだ時に

 

「おばあちゃんに子供奪われたって話、それ変だよ、

そんな母親いる?いないよ。

 

仮に姑が強烈に子育てに手出し口出ししてきたとしても

自分の娘なんだから

やめてください、自分でやりますからって私なら言うし

 

実際ホントに子供を奪っていつも抱っこしてたら

返してって言って奪い取るのが母親だよ

 

黙っておばあちゃんが自分の子供の子育てしてるのを

ずっと横で見てるって、そんな話しは変だよ、ありえない」

 

 

と言っているのを聞いて

 

 

 

 

 

確かに一理あるな、

 

もしおばあちゃんが実はちょっと嫌な性格で

嫁の子育てに口出ししてきていたとしても

 

基本的には穏やかなおばあちゃんでしたから

 

 

 

仮にワタシらの知らないところで気が強かったとしても

嫁の子供を奪い取って代わりに全て世話して

自分が、と、メインで子育てをする??

 

ってのは

何か強引でおかしな言い訳にしか聞こえない。

 

 

毒父だってさすがにそれは何か言うだろうし

 

 

 

ちょっと無理があるな、と。

 

 

 

 

 

 

 

今になって考えると、

 

赤ん坊(ワタシ)をおばあちゃんが奪い取って子育てしていた

 

 

 

というのは真っ赤な嘘でしょうね。

 

 

 

 

なんだかんだ理由を付けては出かけて

戻ってこない毒母の代わりに

 

おばあちゃん(姑)が世話をしてくれていたんだろうと思います

 

 

 

 

母親の存在は少しはありましたが

 

一緒に家にいた記憶はなく

 

 

おばあちゃんとおじいちゃんと部屋で過ごしていた記憶しかないのですから

その間お前はどこにいた?って話で

 

 

 

乳幼児を放置してどこに行っていたのかわかりませんが

 

 

当時から浮気(不倫)しか興味がなかった毒母が

どこにいたか、なんてのは

 

愚問ですから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近思うのですが

 

 

 

 

この人、

 

この毒母がいつか

 

 

 

右も左もわからない老人になった時でもいいから

 

 

 

 

 

「あの時はごめんね」と

 

ワタシに謝ってくることはあるのだろうか?

 

 

 

いや、

絶対それはないな、死んでもやらないはずだ

 

 

 

という結論にたどり着きます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんなら認知症のふりをして

 

 

嘘ついたり

 

ごまかしたり

 

 

 

 

言い訳して終わりでしょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日から先行販売の

 

 

「いちご・ましまし」スペシャルバージョン。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

確かに。

 

 

果肉感が結構増えてます・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

ソースも増えてるし。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こっち飲んじゃったら

 

スタンダードな方、飲めなくなっちゃうねw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

吹き抜けのある

 

オサレなスタバです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも申し訳ないが

 

 

今日のカウンターのスタッフさんはいまいちだったね。

 

 

 

 

 

 

せっかく美味しいドリンクも

 

接客が悪いとちょっと気分が半減します。

 

 

 

 

 

 

スタバって

 

7割8割がたの店員さんが良い感じなだけに

 

 

 

ぶっきらぼうだと非常に目立つんだよねw