待ち合わせ。

ウインドウが全然クリスマスっぽくない・・・笑
もっと「ザ、クリスマス!」って感じを
想像してたんですが。
(中に入ればちゃんと商品はありますw)
今までの人生で、
「こいつ、最低なビッチだな!」
と
思わずにはいられなかったワースト・スリーの女性たち。
それはそれはもう、
スノビッシュとかいうのは超越した「上から」な
お前、何様??
っていう女の人たちですが
前にありましたよね、「ナッツ姫事件」って。(韓国)
あんな感じですわ。
立場が社長の娘とか、大企業のえらい人の娘みたいな人たちばかりで
破格の「わがまま娘たち」です。当然ながら。
ワーストスリーの第三位は
とある会社の社長の娘。
財閥ってほどの会社じゃないんですが
それなりにその業界では有名な会社で
ワタシの友人の友人がその女性と結婚したのですが
一度だけ一緒に遊びに行きましたけど
まあ、ブルジョワ、支配階級とはこういうことか!!って思いました。
とにかく、くっそわがまま。
自分の思い通りに行かないと癇癪を起してヒステリックになるし
店員さんたちには上から目線で命令、カスハラまくり。
ブルーカラーの人を見下してるのがよくわかりました。
思わず友人に
「〇〇君、なんであんな人と結婚したん??」と
聞いてしまいましたね。
第二位は、
以前同じマンションの同じフロアにいたくそばばあ。笑
こいつもまあ、
自分のことしか考えておらず、
気に入らないことがあると大騒ぎするんです。
というか、このマンションあなたのものですか?
あんたがオーナーですか?ってくらい、
勝手に自分の思い通りにしてしまう。
気に入らない人はエレベーター使用禁止とか。
今思い出しても「ありえねえ」と思います、
どんだけわがままだよと。
そのくせ総会とか理事会とかには絶対出ない。
他人にはダメ出ししておいて自分は前日にゴミ出すとか。笑
で、輝く第一位は、
これは20代の時にしばらく契約社員で働いた貿易会社の
共同オーナーの片方のババア。
この人もある会社の社長令嬢でした。
当時ワタシがバイトしていた飲食店は外人客が多く
一応バイリンガルなもんで、
日本語できない客がくると担当させられてたんですが
客で訪れてたその会社のもう片方の男性社長が
ワタシが英語で対応してるところをたまたま見てて
いきなり「外国育ち?」って聞かれ
いいえ、純粋に日本で育った日本人ですって答えたら
「うちで働かない?」ってスカウトされまして。
それで行くようになったんですが、(←高給だったんですw)
その社長と一緒に共同で会社をはじめたというもう一人の女性がまあ
クソビッチでした、今まであんなビッチには出会った事ない。
まず初対面で挨拶したら
(もう面接とかそういうのはすっ飛ばして本採用されてる状態)
「あなた、英語話すんですって?ちょっとしゃべってみて」
と言われ
「なによ、イギリス英語じゃないの!米国英語は話せないの?」
と聞かれ
一応どちらもできますが・・・と答えると
「私の前ではブリティッシュは絶対話さないで!」
というので
なんなのか意味不明でしたが「わかりました」と答えると
「あなたイギリスとアメリカ、どちらが好きなの?」
と変な質問をされ
「えっ?どちらも好きですが・・・
ロンドンの方が頻繁に行くのでイギリスは好きです」
と答えた瞬間。
「あたしねえ、
イギリスが好き、っていう人、大嫌いだから!!」


と怒鳴るように言われまして。
イギリス人がいかに最低か、ということをこんこんと話され、
自分がイギリスで嫌な目に遭ったエピソードをあれこれ話されて
「だからイギリスが好きって人は嫌いなの!!」


と眉間にしわ寄せてまた大声で叫ばれました・・
だからどうしろと??って感じですよね。笑
てか今思えば、
お前がそんなだからいやがらせされたんだろうよ、と思いますw
別にそんな悪い人ばかりじゃないし、
どの国に行ったって良い人もいれば、うーん、な人もいるじゃないですか。
それは日本とて同じ。
自分が嫌な目にあったからって全国民が悪人なわけないじゃんね。
で、いくつかエピソードを聞かされたんですが
ほとんどもう忘れたけどw
ひとつだけ覚えてる話があって
ロンドンからどこか地方都市にそのビッチが妹と一緒に行こうとした時に、
混んでる長距離列車の車内でずっと立っていたら
妹の具合が悪くなったんだそうですよ。
で、
自分の横の席に荷物置いて2席とって座ってるばあさんがいて、
誰も座ってないのに荷物置いてるだけだから
「ちょっと、妹が具合悪いんで
その荷物どけてくれません??」
みたいなことをイギリス英語で言ったら
そのおばあさんに激怒されて
英国英語で(←あたりまえだがw)まくしたてられ
逆切れされて延々と文句言われた、っていうんです。
蔑視的な言葉も使われて、日本人であることをバカにされたと。
だから英国風発音の英語なんて聞きたくもないし
イギリス好きってやつはみんな死んでしまえ、と。笑
でもさ、
ワタシに言わせると
そのおばあちゃんは誰か連れがいて、トイレにでも行ってて
席を荷物でとっていただけかもしれないし
そもそも指定席のお金払ってるんだから
譲らなきゃいけない理由はないですよね。
そこは「厚意」で譲ってくれる人もいるだろうけど
義務ではありませんから。
しかも
「その荷物どけて妹を座らせて」
っていう言い方は高圧的でよくないでしょ。
もしよかったらちょっとの間だけでいいんで
具合が悪い妹に席を貸してもらえないでしょうか
みたいな下からの言い方ならその人も動いたかもしれない。
その時どういう風に言ったのか
そのまま聞かされましたが
日本語に訳すと
「荷物を置いているくらいなら具合の悪い妹を座らせてよ」
っていう言い方だったんですよ。
それ、誰だってカチンときますよね。
だからワタシは内心、
(それ、モマエの言い方が悪いんだろうよw)と思いましたけど
なぜワタシがそのとばっちりを受けて今怒鳴られてるのかw
そこがまず理解不能でしたが、笑
とにかく
それはひとつのエピソードなだけで
その後そこで働いてる間に何度も嫌な言い方されて
嫌な思いを何度もしましたよ、そいつには。
理不尽な頼まれごとも何度となくやりましたし・・・
ホント、
今まで生きてきて、あそこまでのビッチには二度と会ったことがないです。
ワタシよりひとまわり以上上だったと思うんで
今もういい年だろうと思いますが
その後の人生、どんなだったんでしょうね。
あのままだったらろくな人生じゃないんじゃないか
とも思いますが
なにせ父親が会社社長だからわがままもそのままだろうと思います。
まあ、
死んでも絶対天国には行けない人なことは間違いない。笑
いつの間にか貿易会社は解散になったんで
(ワタシが辞めてから数年後に)
彼女が今どうしてるかなんて知る由もないですが。