You like me too much! -18ページ目

You like me too much!

nothing can come between us

 

 

 

 

 

人間がこういうカッコで寝てしまうと・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次の日の朝、

 

「う、腕が・・あいたたたたた・・・」

 

 

 

となりますねw

 

 

 

 

首も?かな?

 

 

 

 

 

ってか

まず「うつぶせ寝」は無理です、ワタシの場合。

 

 

 

身体が硬いのでうつぶせなんてしたら腰痛必須。

 

腕なんか下敷きにしようもんなら

翌日使い物にならなくなってしまいます・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は強風だった地域があちこちにあったかと思いますが

 

 

ワタシが一番苦手な天気は(天気というのか?)強風です。

 

 

 

晴れてても雨でも曇りでも雪でもいいんですが

強風だけは辛い。

 

 

 

なんか体力を奪われるというか・・・

 

絶対体調も悪くなりますし

(アレルギーなので細かい粒子が舞い上がると発作が起きやすいのもある)

 

どこも悪くなくても意味不明な熱が出たりします。

 

 

 

めまいになることもあれば

頭痛が起きる時も。

 

 

 

 

多分気圧の関係だろうと思うんですが。

 

 

強風なだけで憂鬱になりますね、絶対辛いのが先にわかるので。

 

 

 

 

 

 

 

そういう方います??

 

あまり周囲で聞いたことがないので・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな時のあまいもの。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(同時に食べたわけちゃいますよ、別の日ですw)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近じぇっくんの流行りは「生クリーム」なので

 

 

こういうの見るとすっとんできますwww

 

 

 

 

 

 

るぅくんの方がまるまるしてますが

 

なぜか甘いものは嫌い。

 

 

 

 

じぇの方が甘いものに目がないです。

 

 

 

 

 

 

 

なのに痩せてるのは何故・・・?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぼくらはみんないきている~

いきているからうれしいんだ~♪

 

 

 

 

っていう歌、なんか好きです。

 

 

 

 

最後の

 

みんなみんないきているんだともだちなんだ

 

 

 

が好きなのかも。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おともだちに

 

 

「貴公子だね~!」といってもらって大満足なるぅくんです。

 

 

 

 

 

 

確かに

 

 

いまでこそもう壮年期ですが

 

 

若い時はホントにフォトジェニックな子でした・・・

 

 

 

 

レンズを向けるとポーズ。

 

 

 

なかなかいない、珍しい色味なので本人もわかっていたみたいw

 

 

 

 

 

 

保護された時も、

一番問い合わせが多かったそうで

 

 

ビジュアルが大人気な子だったらしいです。

 

 

 

 

 

 

性格はなかなかの頑固者でしたが

 

 

最近は年と共に丸くなったかも。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

獣医さんでは極端におとなしくなるため(←びびり)

抑え込んだり拘束する必要が一切ないので

 

 

看護師さんたちにとてもうけがいいw

 

いつも可愛がってもらっています。

 

 

 

鎮静しなくても

「動いちゃうと厳しい検査」ができちゃうので

ドクターにとっても優等生らしい。

 

 

 

(逆にじぇっくんはとんでもない暴れん坊です・・・)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神様にお返しするその日まで

 

 

幸せに暮らさせてあげたいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワタシの理想の「おかあさん」は

 

 

こういう感じの人。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きょうだいを差別せず

 

 

 

自分を犠牲にしてでも子供を守ってくれて

 

 

 

わけへだてなく愛情を注いでくれるおかあさん。

 

 

 

 

 

 

今生では叶わなかったので

 

来世ではこういうおかあさんの元に必ず生まれたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一度だけ、

 

毒母に食って掛かってみたことがあります。

 

 

 

なぜ差別するのか、と。

 

 

 

 

 

どんな答えが返ってきたと思います???

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん

 

・・・逃げました。笑

 

 

 

 

 

あの人の常套手段は「逃亡」ですから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毒父はワタシのことを

 

 

「お前はこの家の中で異端児だな!」

 

 

よく言います。

 

 

 

 

 

 

ワタシに言わせれば

 

 

 

あんたたち3人が異端で

 

ワタシはごく平凡で一般的ですが???

 

 

 

 

って感じです。笑

 

 

 

 

 

 

 

癖のある両親と妹、

 

 

ワタシがどれだけ普通か

 

 

 

 

 

 

 

彼らは外部の人とほとんど交流しないので

 

永遠にわからないと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて

 

 

あといくつねるとクリスマス???

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それにしても

 

こどもたちふたりの安心しきった顔。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うちの毒父毒母たちは

 

 

子供を不安にさせる

 

 

のが大得意です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

待ち合わせ。

 

 

 

 

 

 

 

ウインドウが全然クリスマスっぽくない・・・笑

 

もっと「ザ、クリスマス!」って感じを

想像してたんですが。

 

(中に入ればちゃんと商品はありますw)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今までの人生で、

 

「こいつ、最低なビッチだな!」

 

思わずにはいられなかったワースト・スリーの女性たち。

 

 

 

 

それはそれはもう、

スノビッシュとかいうのは超越した「上から」な

 

お前、何様??

っていう女の人たちですが

 

 

 

前にありましたよね、「ナッツ姫事件」って。(韓国)

 

あんな感じですわ。

立場が社長の娘とか、大企業のえらい人の娘みたいな人たちばかりで

 

破格の「わがまま娘たち」です。当然ながら。

 

 

 

 

 

ワーストスリーの第三位は

とある会社の社長の娘。

 

財閥ってほどの会社じゃないんですが

それなりにその業界では有名な会社で

 

ワタシの友人の友人がその女性と結婚したのですが

 

一度だけ一緒に遊びに行きましたけど

まあ、ブルジョワ、支配階級とはこういうことか!!って思いました。

 

 

とにかく、くっそわがまま。

 

自分の思い通りに行かないと癇癪を起してヒステリックになるし

店員さんたちには上から目線で命令、カスハラまくり。

 

ブルーカラーの人を見下してるのがよくわかりました。

 

 

 

思わず友人に

「〇〇君、なんであんな人と結婚したん??」と

聞いてしまいましたね。

 

 

 

 

 

 

第二位は、

以前同じマンションの同じフロアにいたくそばばあ。笑

 

 

こいつもまあ、

自分のことしか考えておらず、

気に入らないことがあると大騒ぎするんです。

 

 

というか、このマンションあなたのものですか?

あんたがオーナーですか?ってくらい、

勝手に自分の思い通りにしてしまう。

 

気に入らない人はエレベーター使用禁止とか。

 

今思い出しても「ありえねえ」と思います、

どんだけわがままだよと。

 

そのくせ総会とか理事会とかには絶対出ない。

他人にはダメ出ししておいて自分は前日にゴミ出すとか。笑

 

 

 

 

 

 

で、輝く第一位は、

 

 

これは20代の時にしばらく契約社員で働いた貿易会社の

共同オーナーの片方のババア。

 

この人もある会社の社長令嬢でした。

 

 

 

 

当時ワタシがバイトしていた飲食店は外人客が多く

一応バイリンガルなもんで、

日本語できない客がくると担当させられてたんですが

 

 

客で訪れてたその会社のもう片方の男性社長が

ワタシが英語で対応してるところをたまたま見てて

いきなり「外国育ち?」って聞かれ

 

いいえ、純粋に日本で育った日本人ですって答えたら

「うちで働かない?」ってスカウトされまして。

 

それで行くようになったんですが、(←高給だったんですw)

 

 

 

 

その社長と一緒に共同で会社をはじめたというもう一人の女性がまあ

クソビッチでした、今まであんなビッチには出会った事ない。

 

 

 

まず初対面で挨拶したら

(もう面接とかそういうのはすっ飛ばして本採用されてる状態)

 

 

「あなた、英語話すんですって?ちょっとしゃべってみて」

と言われ

 

「なによ、イギリス英語じゃないの!米国英語は話せないの?」

と聞かれ

 

一応どちらもできますが・・・と答えると

 

「私の前ではブリティッシュは絶対話さないで!」

 

というので

なんなのか意味不明でしたが「わかりました」と答えると

 

 

「あなたイギリスとアメリカ、どちらが好きなの?」

と変な質問をされ

 

 

「えっ?どちらも好きですが・・・

ロンドンの方が頻繁に行くのでイギリスは好きです」

 

と答えた瞬間。

 

 

 

「あたしねえ、

 

イギリスが好き、っていう人、大嫌いだから!!」ムキームキームキー

 

 

と怒鳴るように言われまして。

 

 

 

 

イギリス人がいかに最低か、ということをこんこんと話され、

自分がイギリスで嫌な目に遭ったエピソードをあれこれ話されて

 

 

「だからイギリスが好きって人は嫌いなの!!」ムキームキームキー

 

 

と眉間にしわ寄せてまた大声で叫ばれました・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だからどうしろと??って感じですよね。笑

 

 

 

 

 

 

てか今思えば、

お前がそんなだからいやがらせされたんだろうよ、と思いますw

 

 

 

別にそんな悪い人ばかりじゃないし、

どの国に行ったって良い人もいれば、うーん、な人もいるじゃないですか。

それは日本とて同じ。

 

 

自分が嫌な目にあったからって全国民が悪人なわけないじゃんね。

 

 

 

 

 

で、いくつかエピソードを聞かされたんですが

 

ほとんどもう忘れたけどw

ひとつだけ覚えてる話があって

 

 

 

ロンドンからどこか地方都市にそのビッチが妹と一緒に行こうとした時に、

混んでる長距離列車の車内でずっと立っていたら

妹の具合が悪くなったんだそうですよ。

 

で、

 

自分の横の席に荷物置いて2席とって座ってるばあさんがいて、

誰も座ってないのに荷物置いてるだけだから

 

「ちょっと、妹が具合悪いんで

その荷物どけてくれません??」

 

みたいなことをイギリス英語で言ったら

 

 

そのおばあさんに激怒されて

英国英語で(←あたりまえだがw)まくしたてられ

逆切れされて延々と文句言われた、っていうんです。

 

蔑視的な言葉も使われて、日本人であることをバカにされたと。

 

 

だから英国風発音の英語なんて聞きたくもないし

イギリス好きってやつはみんな死んでしまえ、と。笑

 

 

 

 

 

 

でもさ、

ワタシに言わせると

 

そのおばあちゃんは誰か連れがいて、トイレにでも行ってて

席を荷物でとっていただけかもしれないし

 

 

そもそも指定席のお金払ってるんだから

譲らなきゃいけない理由はないですよね。

 

そこは「厚意」で譲ってくれる人もいるだろうけど

 

義務ではありませんから。

 

 

しかも

「その荷物どけて妹を座らせて」

 

っていう言い方は高圧的でよくないでしょ。

 

 

 

もしよかったらちょっとの間だけでいいんで

具合が悪い妹に席を貸してもらえないでしょうか

 

みたいな下からの言い方ならその人も動いたかもしれない。

 

その時どういう風に言ったのか

そのまま聞かされましたが

 

日本語に訳すと

「荷物を置いているくらいなら具合の悪い妹を座らせてよ」

 

っていう言い方だったんですよ。

 

 

 

 

それ、誰だってカチンときますよね。

 

 

だからワタシは内心、

(それ、モマエの言い方が悪いんだろうよw)と思いましたけど

 

 

なぜワタシがそのとばっちりを受けて今怒鳴られてるのかw

 

 

そこがまず理解不能でしたが、笑

とにかく

 

 

それはひとつのエピソードなだけで

その後そこで働いてる間に何度も嫌な言い方されて

嫌な思いを何度もしましたよ、そいつには。

 

理不尽な頼まれごとも何度となくやりましたし・・・

 

 

 

 

ホント、

今まで生きてきて、あそこまでのビッチには二度と会ったことがないです。

 

 

 

 

 

 

ワタシよりひとまわり以上上だったと思うんで

 

今もういい年だろうと思いますが

 

 

 

その後の人生、どんなだったんでしょうね。

 

 

 

あのままだったらろくな人生じゃないんじゃないか

とも思いますが

 

なにせ父親が会社社長だからわがままもそのままだろうと思います。

 

 

 

まあ、

死んでも絶対天国には行けない人なことは間違いない。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつの間にか貿易会社は解散になったんで

(ワタシが辞めてから数年後に)

 

 

彼女が今どうしてるかなんて知る由もないですが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

月並みなセリフですが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年も残すところあと数週間。

 

 

 

 

 

 

生きていれば良い事も悪い事も起きますが

 

 

 

 

 

 

「もう一度会ってお礼が言いたいなあ・・」と思っていた人に

 

 

偶然会えるというミラクル(←ワタシにとっては)

がありまして。

 

 

 

 

それは

ちょっと大きめの病院の看護師さんなのですが

 

 

次に会える時がもしあったら

もう一度、絶対、ちゃんとお礼を言っておきたい

 

ずっと心の中で思っていたことで

 

 

 

 

でも

その看護師さんが常駐してる場所は地下にあり

 

 

閉所恐怖なワタクシはなかなかどうして

地下っていう場所はとても敷居が高いものですから

 

 

病院に定期的に行くことはあっても

1階より上しか行かないし

 

 

何度も下り階段の手前で躊躇して

降りていくことができずにいました。

 

 

 

それが先日

 

 

本当にたまたま、

ワタシが全然別の科がある3階に到着し

 

時間も遅かったので待っているのはワタシともうひとりだけ

こりゃ待たされずにすぐ呼んでもらえるな、

と思った矢先に

 

 

 

 

 

 

すると

 

診察室から担当ドクターが飛び出してきて

 

「救急の患者さんがいて、ごめんなさい、出血が止まらないみたいで

ちょっと病室行ってくるので」

 

と小走りで言いながらさっといなくなってしまい

 

 

 

 

まあしょうがない、待とう、と思って

結構長く待っていたのですが

 

 

4~50分くらい経過した時、

 

 

 

ふと、

前から見覚えのある看護師さんが歩いてくる・・・

 

 

 

なんとそれはお礼がもう一度言いたいと思っていた人だったんです。

 

 

 

 

 

その方はワタシが待っていた科とは何の関係もなく

担当でもなく

そこに普段来ることは一切ないらしいのですが

 

本当にたまたま、その日、その時間、

自分の用事がある患者さんがワタシの待っていた隣の科にいたそうで

 

 

その患者さんに急いで伝えなきゃいけないことを伝えるために

地下から階上まで珍しく上がってきたんだそうで

 

 

ワタシはワタシで

もしもドクターが緊急で不在にならなければ

 

とっくに診察も終わり

そこで待ってはいなかったわけで

 

 

 

色々な偶然が重なったからお会いできたわけです。

 

 

しかも決められた診察時間はとっくに終わっていたので

患者ももういないし

看護師さんも慌てて戻らなくてもいい時間帯だったおかげで

 

しばらく楽しく立ち話をして

もちろんお礼も言って

 

お互い元気そうで良かった~なんて言って

 

 

 

ところがその看護師さんが

「実は、今年いっぱいでやめちゃうのよー!」

 

というではないですか。

 

 

今年ってことは今年で、

この12月で仕事を辞められるということ

 

 

 

もし

このタイミングでお会いできていなかったら

 

永遠に、二度と会えることはなかった

 

 

(当たり前ですが、どこに住んでるとか知りませんからね

しかもおうちは遠いそうです、病院から。)

 

 

 

つまり永遠にお礼も言えなかった

 

 

 

 

と考えると

 

 

これは偶然というのではないな、

神様の思し召しというやつだ、

 

また会って絶対お礼を言いたいと思っていたその気持ちが

通じたから

こういう絶妙な偶然が重なって会えたんだな

 

 

と思い

 

本当にありがたかったです。

 

 

 

 

 

 

 

小田和正さんじゃないですが

 

 

あの日あの時あの場所に自分が行かなかったら

(その前にその日その時間を数か月前にたまたま予約した自分もえらいw)

 

 

 

そしてその日その場所にその看護師さんが来て下さらなかったら

(目的の患者さんが隣の科にいてくださらなかったらそれもなくなる)

 

 

 

更に言うなら急患の患者さんがいたから待たされた時間ができ

(ご本人はお気の毒ですが)

 

 

 

 

 

要素はひとつやふたつじゃなかったので

 

 

それでとても驚きました。

 

 

 

 

ワタシはどちらかというと科学的な事を信じますし

 

エビデンスのない事柄は疑います。

 

 

 

でも同時に、

目に見えない何か・・・

 

 

 

は、ある、という感覚もつかんでいる人です。

 

 

 

 

目に見えることだけが真実と確信を持つこともいいと思いますし

 

目に見えない何かを感じとる人もいます。

 

 

 

 

 

 

どちらがあるからもう片方はなし、ってことではなくて

 

 

 

どちらも存在するのではないでしょうか?