毒親 | You like me too much!

You like me too much!

nothing can come between us

 

 

 

カーネーションばかり目についた花屋さんも

 

やっとこ通常な感じに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ほっとしますw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よく妹が言ってました、

 

毒母にイベントごとに何かあげようとすると

 

 

「いいのよ、私にお金使わなくていいから!

あなたがそのお金で自分の好きな物買いなさい、

私は何もいらないから!!」

 

 

 

っていうんだけど

 

 

じゃあそうするか?

 

って何もあげないでいると

 

 

 

「何もないんだ?」

 

 

 

・・・みたいな。笑

 

 

 

 

欲しいなら欲しいと言えばいいのにね。

 

 

「私は遠慮するキャラです」みたいなアピールしておいて

 

実際は欲しいって後からバレるくらいなら

最初から素直にもらっときゃいいんだよ。

 

 

 

 

で、

ワタシの場合よくあったのは

 

毒母に何かあげると

 

 

「私こんなの使わないから」

 

 

みたいな

 

 

自分の好みじゃないものが来ると思わず文句言うw

 

 

 

 

 

 

これがねえ、

ホントに愛情あって信頼しあってる母娘の話なら

 

漫才みたいで逆にほのぼのできるんだけど

 

 

うちの場合これマジだからw

 

 

 

 

 

やられた方は「なんなんだよ!」

ってなる。

 

 

 

 

そして

あなた使っていいから~

 

って

 

結局自分で持って行ったものを突き返され

持って帰る羽目に。

 

 

 

 

妹がいつだったか多分

 

「もらったら感謝するべき、

好みじゃなくても失礼なんだからもらっておけ」

 

みたいなこと言ってくれたんだよね。

 

 

それ以降は受け取るようになってたから。

 

 

 

 

 

なんかこの人、

家が商売やってたからなのか

 

金で何でも解決するっていう癖があって

 

 

現金もらって現金でお返しする

 

みたいなのを親戚と延々やってて

 

 

 

ワタシは遠目に見ながら馬鹿じゃねえのと思ってました・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そういやあ

事故の話題もずーっと情報番組などでやってたけど

 

 

 

まあワタシに言わせると

ほとんどの事故は

 

 

スピードの出しすぎ。

 

 

 

もちろん、

他の要素もそこには絡んでるわけで

それだけってことではないのは基本としても

 

 

 

たいていは

たとえ同じケースだったとしても

 

 

「その時もしスピードが出ていなかったら」

 

 

 

ここまでにはならなかっただろうよ、

ってのが多いはずです。

 

 

 

 

 

 

 

うちのジジイ(毒父)がもし

昭和の野郎じゃなく今どきの人として生まれてたら

 

完全に交通刑務所に入ってるよ。

 

 

 

とんでもないスピード狂だったからね。

 

 

 

 

妹が生まれる前、

幼児のワタシが車に乗せられてるときに

 

 

 

何度か死にそこなってますわ。

 

 

 

あと数ミリずれてたら

 

あと一瞬遅かったら

 

 

みたいなのが何度もあって

ある意味ワタクシ、奇跡の子。爆

 

 

 

よくぞあのオヤジのキチガイ運転で

生きてたよね・・

 

っていう。

 

 

ヤバいエピソード満載です。

 

 

 

そもそも幼児乗せてるのに危険運転してる時点で

こいつはアタオカだけど

 

当時はもちろんチャイルドシートなんて

まったく義務じゃなかったからね。

 

 

 

 

 

 

 

そしてそれを自慢のネタにしてたからね、このオヤジ。

 

 

 

自分がどれだけ運転の腕があるか、

 

ってのが自慢で仕方なかった。

 

 

 

 

確かにうまかったことは認めるけど

 

安全があった上で上手かどうかが決まるんだわ。

 

 

 

常に死と隣り合わせの運転なんて

 

褒められたもんじゃねえ。

 

 

 

 

車の室内でふっとんだことは何度もあるし

頭もぶつけたり何度もしてるし

 

 

飛びそうになったところを手で押さえて止められたこともあるw

 

 

 

ホントワタシ、よく生きてたよ・・・