You like me too much!

You like me too much!

nothing can come between us

 

 

 

春になるっていう噂だったのに

結構毎日風が冷たい・・

 

 

 

というわけで

 

シュークリーム。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

手が冷たがりなのでスリーブ仕様。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3月11日のいわき市で

 

「中学校の卒業式での赤飯が不謹慎」という電話で

2100食を廃棄したっていうニュースありましたよね。

 

 

 

 

一体だれが判断したのか

 

 

 

・・・愚か過ぎて呆れます。

 

 

 

 

 

大きな事件事故、災害、

後世まで伝えねばならない事柄もたくさんあるけれど

 

 

これはそういう問題じゃない

 

 

 

まずたった1人の人の主観によるクレームを

なぜ正解としたのか

 

 

 

100歩譲って

大多数の人が不快に感じて抗議したのならまだしも

 

 

たった1人の苦情があっさり通ってしまうことが異常。

 

 

 

 

 

最近の日本でワタシはそれを懸念してます。

 

 

何が多様性だかなんかしらんけど

 

一部の人の主観が

何の議論もなくあっさり通ってしまう出来事が自分の周囲でも多くて

 

モヤっとせざるを得ません。

 

 

 

 

 

 

それに

 

1年365日

 

 

毎日毎日

 

 

 

必ず誰かが生まれて

 

 

誰かが死んでるんです

 

 

 

 

誰かの病気が発覚して

 

誰かの病気が完治する

 

 

 

 

 

 

 

誰かが当選したり合格して

誰かが外れ、不合格になるし

 

 

 

誰かが今日結婚して

 

誰かが今日離婚する

 

 

 

 

 

 

もっと広い目で見たら

 

世界中で色々な事件、災害、事故が起きていて

 

 

 

それらを全部背負いこめ・・と???

 

 

 

 

 

 

 

 

世界のあちこちで戦争が起きていて

 

可哀そうな目に遭っている人がいるから

今日がどんな記念日でも祝うな、ケーキを食べるな!!

 

とでもいうんでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中学を卒業するのはその子たちにとってはたった一度

 

頑張って勉強したり友達作ったり

遊んだり運動したり

 

 

 

色々な三年間を過ごして立派に卒業するのだから

 

おめでとう!と送り出すのが先人の務めじゃないの?

 

 

 

 

 

 

たとえば

 

不幸にも子供を亡くされた親御さんに

「うち、子供生まれました!見て見て!」

 

 

と友達が連絡して来たら

それは残酷というもの

 

 

 

気遣いなさすぎでしょう、デリカシーの欠如。

 

 

 

 

 

 

 

でもこれは違うよ。

 

 

 

 

 

しかも

それこそ当日とか数日後とか

 

数週間後でも数か月後でも

 

 

まだまだ大変な時間を過ごしている時に

 

どうしよう、と皆でよく考えて検討するならまだしも

 

 

 

 

もちろん被害に遭われた方にとっては

何年経ったからいいとか悪いとかの問題ではないです

 

 

 

だからといって

それぞれの人間がそれぞれの時を過ごして

 

たまたまその日が卒業の日だったら?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一番わかりやすいのは

 

 

 

3月11日がお誕生日の方が世の中にはごまんといるわけで

 

その方たちは一生、

 

金輪際、

 

二度と誕生日を祝うな、と???

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そのクレーム入れた人、

 

誰だか知りませんがね。

 

言わせてもらうけど

 

 

 

 

 

あなたの誕生日も

 

 

誰かの不幸な日なんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみにうちのにゃんずは

 

本当に震災の数日後に生まれました。

 

 

 

 

保護猫なのに誕生日がわかってるってすごい珍しいと思うのですが

 

保護してくださったお宅のガレージで

野良猫が産んでしまったのを発見したということで

 

はっきりとこの日に生まれた

 

 

と判明しているというわけで

 

 

 

そして場所が東北ではなかったので

お話を聞くとそのお宅ではひどい被害はなかったようでしたが

 

 

その数日後に

 

母猫が育児放棄して

 

二度と戻ってこなくなってしまい

 

 

 

 

飢え死にしてしまうということで

連絡をしてくださったのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさんにとってのホワイトデーは

 

うちのにゃんずのお誕生日になります。

 

 

 

 

 

 

おめでとう!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真は撮ってないけど、

 

この右方向の見切れてるところにグッズ売り場があって

まだまだ早い時間でも長蛇の列・・・

 

 

みなさんホントに熱心!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワタシは

 

「もう日本戦のピーク終わったんだから売り場ガラガラじゃないの?」

(※試合はもちろんまだあるけど、進出が決まったので、という意味)

 

 

 

と勝手に思ってたけど

 

野球ファンのみなさまの情熱はそんなもんじゃないね!!

 

 

日本戦じゃなくてもみんなすごい盛り上がってるし

準決勝行けるのが決まってるとか決まってない関係なく

試合があるんだから応援に行く!

 

そりゃそうだよね。

 

 

 

みなさんの熱い思いと情熱を目の当たりにして

おすそ分けもらって元気になりました!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも本当にきれいな青空。

 

 

 

 

・・・から一転、

今朝は雪でしたね。

 

 

 

 

 

 

 

ワタシはふと、空の写真から

 

GACKTさんが

 

 

 

 

「大切な人との別れは必ず訪れる。これは避けられない。

当たり前に傍にいた人が、ある日突然いなくなることもある。

だからこそだ。今、傍にいる人に感謝の言葉を届けてくれ。

会えるなら、すぐに会いに行ってくれ。連絡をしてみてくれ。

いなくなってからじゃ、もう何も伝えられないから」

 

 

とおっしゃってたのをしみじみ思い出しました。

 

 

 

 

 

そう、そうなんです

 

ワタシも痛く賛同。

 

 

 

人は死ぬんです、必ず

 

 

今じゃないけど明日かもしれないし

 

一年後かもしれないし

 

 

50年後かもしれないけど。

 

 

 

 

 

だからワタシは行動します。

 

 

 

思ったら伝えるし

 

感謝するし

 

 

 

会いたい人には必死で会おうとします。

 

(迷惑でない限りねw)

 

 

 

 

この日が最後かもしれない

っていつも思ってるし。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもさ、

 

これ、伝わらない人たちには何を言っても無駄。

 

 

ぜんっぜん、

 

 

伝わらない。

 

 

 

うちの実家の3人なんてまさにこれ。笑

 

 

 

 

明日も明後日もそこにその人がいると思ってるし

 

感謝なんて伝えなくてもいいと思ってるし

 

 

というか

 

誰ひとり、

 

何かを思い立って行動に移したりしない人たち。

 

 

 

 

 

 

 

 

妹なんて、

もう10年も会ってませんが

 

お姉ちゃんに会いたいな、とか

会ってないうちに死んだらどうしようとか

 

 

そういうことは一切考えない人

 

 

というか

 

 

会っておきたいと思われてもいない人間でしたね、私は、

はははは。

 

 

 

 

毒母、毒父、妹の3人にとっては

 

 

今日は昨日からの続きで

 

今日の次は明日で

 

 

それが永遠に続いていて

 

 

 

なんかこう・・・

説明難しいけど

 

 

 

もしも、とか考えないひとたち。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どちらにしても

死んでいなくなっても惜しくもなんともないんでしょうね、

 

この人たちにとってワタシってのは。笑

 

 

 

 

利用するだけして、利用期間終了したので

あとはどーでもいいのです。

 

 

 

 

 

 

やっぱりね

次は違う家族のところに生まれたい、

 

これだけが夢です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日、なんか朝からヘリがずーっと上空から離れなくて

 

幹線道路で大事故でもあったかな

と思ってたら

 

 

都立公園で事故があったんですね、桜の木が倒れるという。

 

 

 

ニュース見て

「なんか見たことあるような場所ってあるもんだなー」

 

なんて呑気に思ってたら

 

 

昨日夕方、用事の後にまさにそこを通ってた自分www

 

 

 

 

ちょっと早く木が倒れてたらワタシも被害者になりえてましたね。

被害に遭われた方はお気の毒です、その後お体大丈夫なんでしょうか?

 

 

 

あんな平和な公園の中で

よもや木が倒れてくるなんて誰も想像しませんよね・・・

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、

 

そんな木の倒れる前の道を通る前に

 

 

 

 

その近くにスタバいくつもあるくせに

 

わざわざちょっと遠い(R)スタバに行ってたという。

 

 

 

 

 

しかも

 

 

 

飲み物だけのつもりが

 

 

おねえさんにだまされ激プッシュされ

なんとなく勢いで買ってしまいました・・・笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん持ち帰りです、

甘い飲み物と甘いもの同時に食べられません・・・

 

 

 

 

 

 

 

そういやあ

 

うちの実家のみなさま、

コーヒー飲めません、誰も。

 

 

ワタシは好きです

紅茶もコーヒーも。

 

 

 

これまたひとりだけ。

 

 

 

 

 

 

 

唯一、かなり大人になってから

ワタシが教えてあげて

 

カフェオレを少しは飲めるようになった妹。

 

 

 

ま、

 

「おねえちゃんのおかげで・・・」

 

とは一度も言われてませんがね。爆

 

 

 

 

 

何を教えても、何を伝授しても

推しても引いても?

どんなに色々と影響を与えても

 

 

なーーんも

一度も

 

 

「ありがとう」

 

 

 

と言われませんでした、

残念なことです。

 

 

 

 

 

 

ワタシは人生の前半、

ベストを尽くして可愛がってきたつもりでしたけど

 

多分なにひとつ通じてなかったね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一番「嫌な意味で」心に残ったのは

 

 

 

何かで論争になったり

喧嘩まではいかないけど言い争いになったりすると

 

 

 

「では聞きますけどお姉さん、あなたはこう言いますが

私はこういう風に思うので・・・」云々

 

 

 

と、

 

普段おねえちゃん呼びしているのに

そういう時だけ「おねえさん」と言って

 

 

急に敬語を使ってくる。

 

 

 

 

なんなんだろう、この残念感。笑

 

 

 

これ、

誰の影響なんでしょうね、まあ多分母親だろうな。

 

 

毒父もたいそうなもんですが、

人によって態度を変えるってのはしない。

 

誰に対しても同じように「クソ野郎」なので、笑

 

相手を見て言葉遣いを変えるというような姑息なことはしない。

 

 

 

 

まあ

こういうのやるのは毒母しかいないからね。

 

 

 

 

 

ワタシは幼少期から家を出るまで、

 

「これが普通の家庭」と思って生きていました。

 

 

 

知るすべがなかった・・・

 

 

 

外に出てみてはじめて、

「なんだよ?うちっておかしくね??」

 

とわかったというわけなので

 

 

 

当時その湾中にいた時には全く気付いてなかった。

 

 

 

 

 

 

 

もっと早く知りたかったなーと思うけど

 

 

 

知ったからと言って

学生までは自分ではどうしようもなかっただろうから

 

 

 

自力で働けるようになる前後に知ることができてよかったのかも。

 

 

 

ただ

ここまでひどいとは思ってなかったですけどね、当時。

 

 

 

ちょっと変だな、くらい。

 

 

 

 

 

本域で「なんだよこの家、腐ってるぜ。」

 

 

と思えたのは

 

 

もっともっと大人になってからでした・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もうちょっと早く知りたかったね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これ、

予想してた味より全然おいしかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ラスクでちょっとおなかも満たされるw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人様のSNS見ててふと思い出したのですが

 

 

 

中学で嫌々引っ越しをした時に

ちょっと単位が足りなくて希望の公立は不利かも・・

と先生に指導されたら

 

 

 

なんかわからんがいきなりどこからか連れてきた

家庭教師をつけられたことがありました、

ほんの一瞬ですけど。

 

 

 

 

今思うとアレ、

 

アレも毒母の男だったと思います。

 

 

 

 

勉強の指導方法、教え方がホントにわかりにくく

 

「ちょっと何言ってるか全然わからないんですけど・・・」

 

でしたし、笑

 

 

 

人に教えるのが向いてる人と、自分だけ理解してるってタイプがいますよね、

まさに後者で。

 

 

自分はわかってるんだろうけど、あたしゃそこがわからねえんだよ!

ってところを聞くと怒り出す・・みたいな。

 

 

早くやめたくてホント最悪でしたが

 

 

 

それよりなにより

 

 

 

 

 

レッスンが終わるでしょ、

 

するってーと

 

その先生がリビングに降りて行って

そこから毒母とずーっとお茶とケーキで

 

ソファーでしゃべくってんの。

 

 

ずーっとですよ、かなり長い時間。

お前、他に予定ないの?って今なら思う・・

 

 

そのケーキもね、

そいつが来るっていう日になると

 

もう朝からうきうきして買いに行くんですよ毒母が。

 

 

それメインなくせに、

ついでに妹と私の分も非難されたくないから買う、みたいな。

 

 

 

 

んでね

二人がくっちゃべってるでしょ、ずっと

 

 

 

そこにワタシが二階から降りて行こうものなら毒母が激怒。

 

邪魔すんな、あんたは勉強の続きを上でやってろとばかりに

人を邪魔扱いして追い払われました。

 

 

 

 

変ですよね、

いまさっきまで教えてもらってた先生が

終わったあとにリビングに降りて

 

そこでまあお茶でもどうぞ、は理解できるけど

 

そこに「ワタシも込みで」ならホントに理解できるけど

生徒が込みでそこにいて、勉強の話などするのはわかるけど

 

 

 

ワタシは邪魔にされ、あっち行けと言われ

 

なぜか毒母とそいつが二人だけでずーっと楽しそうに談笑・・・

 

 

 

 

しかも変な空気感で、

邪魔したらいけない感じって、子供でもわかるじゃないですか。

 

 

 

 

なのでワタシは二階で息を殺してひたすら待つしかない。

早く帰れ!!ってずっと思ってました。

 

 

 

あの時間は一体なんだったんだよ。

 

 

 

 

 

この前も書きましたが、

毒母はワタシのことを認めていたのではなく

 

 

ワタシができること、得意なことを

 

「他人にマウントするため」に利用していました。

 

 

 

 

だからワタシのことは一切褒めないし、認めてない・・

ただ他人が聞いたら毒母が幸せに見えて羨ましいと思うような事柄だけは

うまいこと利用して、他人より上に立って優越感味わう。

 

 

その

利用されるアイテムでしたワタシは。

 

 

 

 

 

 

そんな人が家庭教師で、

勉強がはかどるはずもないですよね

 

こっちは嫌悪感抱いてるわけで

 

 

 

あっちもあっちで

ワタシが嫌いなんでしょうね、態度に出ていたし

こんなこともわからないの?ってバカにされたし

(そこを教えるのがお前だろって話ですが)

 

 

とにかく苦痛で苦痛で。

 

 

 

毒父はもちろんノータッチ

 

何の関心もないのでね。

 

 

 

 

東工大の学生って言ってたけど本当かどうかもわかりません。

 

 

それと衝撃的なことをもう1つ書くと、

 

うちの実家は結構駅から遠いんです、

男性が徒歩で20分はかかるくらいの

 

 

それを理由に、そいつの送り迎えしてたんですよ毒母が。

 

 

そのまま帰ってこねーんだよw

 

しばらく帰ってこないんだよ、なんなんだよそれ。笑

 

 

 

徒歩は20分だけど、車なら5分ですよ。

混んでても往復で15分から20分あれば戻れますが。

 

 

 

何故数時間も帰らねえんだよwww

(本人曰く、買い物してたとかなんとか)

 

 

 

 

中学生のワタシにはそこまでの想像力はなかったからね、

それに妹の面倒みてろ、って言われて留守番して

 

自分のせいでその人の送り迎えしてると思い込んでたわけだから。

 

 

 

今になって思い返すと「あれって・・・」

とわかるというわけ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ある日突然男が来て今日から教えますから、って言われ

 

 

そして必ず毒母とお茶して楽しそうに何時間も過ごして帰る

(ギャラも相当あげてましたよ、必要以上にね。)

 

 

が、

しばらくは帰ってこない。

 

 

 

 

なんなん、これ。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

男好きの毒母に、今でもムシズが走ります。

 

 

 

そんなに男好きならなんで結婚したんだよ

なんで子供産んだんだよ、クソが。

 

 

 

自分の人生エンジョイして好きなだけ男とやりたい放題すりゃよかったじゃんね。

 

 

 

 

 

おまけに妹だけ可愛がってひいきして

 

嫌な仕事は全部ワタシに押し付けて

 

 

 

 

嫌がると制裁を加える

 

 

 

 

 

 

 

こんな人に何を言っても無駄。

 

 

 

 

 

 

 

 

若い時

男が好きで好きで一緒に過ごして幸せだったでしょうね

 

 

だったら

 

残りの人生、大好きな妹と楽しく過ごしてくださいな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前出の

 

お友達のにゃんが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふふふ・・

 

 

すっかりおうちに慣れましたね。笑

 

 

 

 

この表情が出ればもう大丈夫。

 

 

 

 

 

猫はこの

 

 

「何かにあごをのせる」

 

しぐさ

 

 

 

で、

 

 

「ここは自分のなわばり」

 

 

という安心した心の意識を表現します。

 

 

 

 

 

 

 

なによりこの

 

 

 

「あたしは全て掌握してるからね」

 

 

 

 

っていう余裕の表情。

 

 

可愛すぎ。笑

 

 

 

 

 

 

高いところから見下ろして

 

全体を把握してるのは

 

 

 

「じぶんちだよ!」

 

 

という認識です。

 

 

 

 

 

だからもうこの子は

 

「もらわれてきた子」じゃなくて

 

 

 

お友達んちの子、なんです、既に!

 

 

 

 

 

よかったね、

 

幸せになろう、新しいおうちで。

 

 

 

 

 

 

 

 

誰が産んだとか重要じゃないんですすべての生き物は。

 

 

 

幸せにしてくれる人

 

心から信頼できる人

 

 

 

 

無償の愛情をくれる人

 

 

 

・・・があなたのおかあさん。