You like me too much!

You like me too much!

nothing can come between us

 

 

最初から新築一軒家の2階で

見晴らしの良い広い子供部屋に

 

小学1年生からちゃーんと

大きくてキチンとした学習机を買ってもらった妹と違い

 

 

 

ワタシは小学生の時、一応机はあったとはいうものの

(←おばあちゃんが買ってくれた)

 

そのデスクは、一番北の部屋に置かれ

 

というかその部屋はほぼ物置兼洋服掛けで

 

オヤジのスーツとかコートとかが

壁いっぱいにかけられていて

 

床には食品やら雑貨などの物が

これまた部屋いっぱいに積み上げられていて

足の踏み場もなく

 

 

キッチンと背中合わせで

廊下につながっている真北の部屋だったので

 

寒くて仕方なくて

冬は1分といられない部屋なのに

 

物があるから暖房も置けず

 

 

とにかく一歩そこに入ると北極

 

 

 

 

そんな部屋でどうやって勉強をしろというのか

 

 

 

 

 

物しか置いてない上に

 

 

真っ暗で寒くて

 

冷たくて

 

誰も出入りしないので生気がないというか

 

小学生のワタシは

その部屋に入るのが怖くて近寄れず

 

 

 

学校から帰るとすぐ

その机の上にランドセルを置くだけでも

 

そこに入るのが怖くて怖くて

 

 

走って入り

かばんを置いて

 

すぐまた走って出て部屋から逃げだしていました

 

 

 

 

 

 

次の日にもっていくものを準備するために

 

その部屋にあとで入るのも怖くて怖くて

秒で済ませていました

 

 

 

 

 

 

 

 

机に座って何かをする

 

 

という習慣がつかないどころか

勉強や宿題をする場所がない・・・

 

 

 

そのうちおじいちゃんが急死したため

おばあちゃん(←モラハラ毒父の親、血が繋がってない)

を引き取ることになったらしく

 

 

ただでさえ狭い間取りにおばあちゃんが加わって

 

 

どんどん居場所がなくなっていきました

 

 

 

 

 

 

 

 

きっと妹の記憶では

 

お姉ちゃんも机あったじゃん

 

 

となってるでしょうが

 

 

 

それは中学からのはなし

 

 

 

 

それまでの小学校時代

 

ワタシには机も

いる場所もなかったんだよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさんのSNSなどを目にして

 

お子さんをとても大切にしているのが伝わってくると

 

 

 

とても羨ましくもあり

 

 

 

 

自分は大切にされなかった子供だったんだなと

 

改めて思い返すと共に

 

 

 

 

ずーっとこの人生の間疑問でしかなかった質問が

 

 

頭をよぎります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大切にしないなら

可愛がらないのなら

 

 

なぜ子供をつくったんでしょうね????

 

 

 

 

 

 

毒母に一番問いたい質問です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

虐待は

 

 

叩いたり殴ったり吊るしあげたり

外に放り出す

 

 

というパターンだけではありません

 

 

 

 

衣食住はある

 

 

最低限のことはしてもらえる

 

 

 

 

でも

決して大事にはされていない

 

 

 

無視され

可愛がられない

 

 

 

 

ヤングケアラーとしていいように使われ

子供が子供としての役割ではないことまで課せられて

 

 

 

自分の感情は閉じ込めて親の機嫌をいつも気にしなければならず

 

 

あからさまに兄弟と差別される

 

 

 

 

 

 

それも虐待のうちだと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小学生のワタシが

 

 

 

一体どんな罪を犯したのでしょう?

 

 

 

 

 

そうした罰を受け続けなくてはならないほどの

 

何をやったんでしょうかワタシは。

 

 

 

 

 

 

母親に嫌われて差別されて

嫌な役目を負わされ

 

 

可愛がってももらえず

 

大切にもされなかったのは

 

 

 

 

幼少期にワタシがどんな罪を犯したからなんでしょうか?

 

 

 

 

 

 

死ぬまでに母親に面と向かって

 

 

 

それをどうしても一度は

 

 

聞いてみたいものです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近のテレビコマーシャル・・・

 

 

何かの「替え歌」ばっかりですね。

 

替え歌かもしくは古い曲を誰かに歌わせてるだけ。

 

 

1分間に4つコマーシャル流してて

全部が替え歌だったときは笑ったw

 

 

 

しかも著作権のもうなくなった曲も多いし

どんだけケチなのかと

 

 

 

 

そのCMのためだけにすごい曲作ってみろや!!

 

・・と思う。

 

 

 

この広い日本の中のどこかに

 

本当は才能があるのに日の目を見てない人が絶対いるはずなのに

 

 

 

そういう人には不思議と仕事がまわってこないんだよね

 

 

 

 

 

 

バラエティも、

youtubeやTikTokから面白い動画探してきて

てきとーにつないで流してる番組とかさ

 

脳がねえなあと

 

 

 

自分らで1から企画して面白いの作ってみろや、と思ふ。

 

 

 

 

ジングルとか、ポイントで流す注意を引くサウンドも

 

スマホ、鳴った??

 

 

って誤解させるような音ばかり

 

 

 

騙してでもそっち振り返らせようとする根性がむかつく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて

 

くそ寒いのになぜかアイススケートリンクで

 

 

 

ついつい

 

 

滑ってるみなさんを見学w

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただでさえ寒いのに

 

ビルからの吹きおろしもあり

 

 

 

さらには

 

 

 

リンクの上を流れてくる風が氷のおかげで二倍寒いというwww

 

 

 

しかし

なぜか見るのをやめられない・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自ら滑ってるみなさんは動いてるから

多分

 

 

突っ立ってるワタシよりは寒くないよね???笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毒父さま

 

 

あなたは生涯にわたって

馬鹿だ、くだらねえ、だめだな、

つまらねえ、異常だ、ろくでもねえ

 

とワタシの全てを否定し

 

ワタシ以外の事もほぼ全て否定から入って

 

死んでも人を褒めることはなく

見下すことしかできない人生だが

 

恐らくそれは、あなたもあなたの両親からそうされてきたんでしょう

 

 

 

 

毒母さま

 

 

あなたは生涯にわたって

嘘をついても平気ごまかすのも平気

言い訳と言い逃れと雲隠れ

 

都合が悪いことは全部人のせいだったし

 

嫌なことは全部ワタシに押し付け命令し制裁を食らわせ

 

死んでも謝ることはなく

妹だけを猫っ可愛がりして差別してきた人生だが

 

恐らくそれは、あなたもあなたの両親からそうされてきたんでしょう

 

 

 

 

妹よ

 

 

ワタシがひとつだけ後悔しているのは

 

あなたをきちんと叱らなかったこと

 

機嫌をとることが親からの命令だったから

いつも気を遣って機嫌をとって

それはちょっと違うよと思ってもへらへらして胡麻化してしまい

 

ちゃんと叱らなかった

 

もっとしっかりと

それはダメだよ、わるいことだよと

ダメなものはダメと怒るべきだった

 

緩く対応して機嫌を損ねないようにするのは

本当の愛情ではない

 

ダメなことをちゃんとダメと言えてこそ

その人のためになるのに

 

親の命令にそむくことができず

いつでも何でもあなたの望むようにしてしまった

 

 

 

子供を持ったから

今なら少しはワタシが言おうとしていたことを

理解できるでしょう

 

あなたはとうとうありがとうもごめんねも

 

何も言わなかった

 

 

 

言い訳はたくさんあるだろうけど

人の心を動かすのは最後には誠意しかないということ

 

 

いつかわかるだろうか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワタシはあの家でピエロで

 

ワタシがいたからあの家は明るかったんです

 

 

 

 

鼻で笑うだろうけど

 

 

笑いたかったら笑えばいい

 

 

 

あなたがたはいままでもこれからも変わらないし

 

変わろうとも思わない

 

 

 

 

今日の続きが明日で

 

明日の続きが明後日で

 

 

ただただ続いていくだけ

 

 

 

 

 

 

 

人生は笑っても笑わなくても一度しかない

 

 

そんなこと

あなたたちは微塵も思っていないし

 

 

 

息絶えるその瞬間まで

 

 

自分はこれが自分、と思い続ける

 

 

 

 

 

 

 

幸せな人生だと思います

 

 

 

皮肉ではなく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本の芸能人のギャラって

 

高すぎると思います、ワタシは。

 

 

 

 

で、

 

そんなの

その人が自分で稼いだんだからいいじゃん

 

っておしゃるでしょうが

 

 

そのギャラ払ってるのって間接的には我々ですよ。

 

 

 

テレビ番組にしても映画だろうとコマーシャルだろうと

 

結局はスポンサーが金払ってるわけで

その大本、根本は我々の買い物です。

 

 

買い物して物を買う、その値段がスポンサーに収入として入る、

商品を買ってもらうためにスポンサーがその売り上げを芸能人に投資

 

 

つまりワタシらの手にするものの値段が高いのは

スポンサーが高額なギャラを芸能人に払ってるからです

 

(もちろん会社はギャラだけに売上使ってるわけちゃいますよ

会社運営にも使ってますけども)

 

 

 

 

一部の、一流というか

その人が話したり手にするだけでばーんと売り上げが上がる

別格の人はともかく

 

 

 

つまんねーバラエティで

 

ワイプで「わー!」とか「うまそー!」とか騒いでるだけの

ようわからん芸人とかタレントってやつ

 

そういう人たちも高額のギャラはもらえます

 

 

もちろん人にもよるけど

我々の一か月分の給料なんてその数時間で稼げるんです

 

たいした芸がない人でも。笑

 

 

 

 

最近テレビで見ないな、っていうような過去に栄光がある人も

その人なら知ってる、この人がいいって言ってるんだからいいだろう

って思ってくれる高齢者とかがいる限り

 

落ちぶれてるように見えても

メインのテレビのバラエティなどでみかけない人でも

我々庶民とは一段上の生活できちゃうんです

 

 

ちょこっとテレビショッピングで「すごーい!」

 

って叫んでるだけでもベンツ買えるし

家も買えます

 

 

 

 

我々が賢くなり

買い物を吟味するようになっていけば

 

この人たちに偏って高額のギャラが流れないようになる

と思いたいですが

一度できあがってるシステムはそう簡単に崩れません

 

 

 

やっぱりこれからも

 

たいした芸がない芸能人でも

知名度が(一度でもできていれば)あれば

 

その後も悠々自適で暮らせますし

 

 

 

我々がたまご、高いから今日は納豆でいいか・・

 

米かえねえな、パンにしよう、

 

 

って言いながら節約しても

その

彼らのギャラは我々が払ってるんです

 

 

 

 

って少しでも思った方が

色々考えることができて

行動にも変化がでるんじゃないかと思います

 

 

 

 

 

 

そもそも高額すぎるんだよ、テレビのギャラなんて。

 

 

 

だからたいしたことない人も

ブランドバッグもっていい車に乗って

叙々苑で焼き肉が食べられて

ハワイ行けるんです

 

 

 

彼らの旅行費

 

 

我々が払ってるんだよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お友達にいただいたクッキー。

 

 

可愛くて食べるのもったいない・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今思い返してみると、

 

毒父も、毒母も、友達がいませんでした。

 

 

知り合いはいましたが友達とは言えない。

 

 

 

毒父の場合は会社員だったからそれなりに社内に知り合いはいたけど

 

たまに仕事帰りに飲みに行く、的な一応同僚っぽい人がホントにひとりかふたり

 

 

それも

会社を離れたら一切連絡を取らなくなるような種類の知り合い

学生時代からの友人、みたいなものが皆無。

 

 

 

毒母も昔からの知り合いが1人だけいたけど

頻繁に連絡を取ったり一緒にご飯行くとか行動するほどの人でもなく

年賀状がずっと続いているから、くらいの関係

 

それ以外は、親類縁者だけが知り合いで

友達と呼べる人が一切いなかった

 

 

 

子育て中もママ友みたいな人は皆無。

 

 

 

 

なので

 

うちに誰かが訪ねてくることはほぼ一度もなかったし

(何かの営業マンくらいw)

 

こちらから誰かに会いに行くこともなかったし

 

行くとしてもたまに親戚の家・・程度

 

 

 

おまけに二人とも趣味と呼べるようなことがほぼなかったので

 

そういう交流もなく

 

(毒父は将棋好きだったから対戦には行っていたが

その場だけの関係)

 

 

 

 

 

今になって色々思い返すと

 

やっぱりあの人たちは

 

 

メンヘラの一種・・だったんでしょうな。

 

 

 

 

人と関われないんです。

 

 

 

おまけに

 

積極的に何かを体験したり

出会ったり知り合ったり

 

新しいことをしようという気持ちのないひとたち

 

 

 

 

 

 

だからうちには他人の気配が一切入らなかったし

 

誰かと交流して楽しく過ごすなんていうシーンを見たこともなく

 

 

妹が仏頂面でコミュ障なのもここから来てると思うし

 

 

ワタシがそれでも

かなり彼女を連れだして色々楽しいことをさせてあげて

 

経験っていうものをさせたから少しまともになったけど

 

 

あの人たちだけとずっといたら

ホントに人と何の交流もない人に育っていたと思う

 

 

 

 

 

 

別に、

友達が多かったらいいってもんじゃないのはわかってます

 

 

人数に価値があるわけじゃない。

 

 

ただ、

彼らは交流のある人がまじで誰もいない

 

 

 

いなかった

 

ホントに他者の人影を見ることがなかったです、うちでは。

 

 

 

 

 

ただ毒母

 

異常に外面が良かった

 

 

なので、近所の人に対してはいつも愛想が良くて

完璧な対応はしていた

 

 

ただそれ以上誰かと突っ込んでつきあうようなことは

一度も起きてない

 

 

 

 

 

 

いつだったか、

小学生の時に一時住んでいた集合住宅の事を思い出して

 

 

「あの頃ワタシが仲良くしてた同じクラスの〇田〇子ちゃん、覚えてるよね?」

 

と聞いてみたら

 

きょとんとしている毒母・・・

 

 

 

 

 

「え、覚えてないの?同じ号棟ですぐ隣の階段の一番上の階の・・」

 

 

と説明するもわからないらしい。

 

 

 

「〇子ちゃんのお母さんと立ち話とかしてたから仲良かったのかと思ったけど

違うの?」と聞くと

 

 

「誰それ?知らない、あの頃仲良くしてたお母さんなんていないから」

 

 

と返答が。

 

 

 

そういやあ確かに、誰かと交流してるところなんて見たことなかったし

お互いの家に行くとか

子供連れて一緒に何か・・みたいなことはほんとに一切、一度もなかった

 

と思い出した。

 

 

 

毒母の行動範囲は

同じ都内に住む親類縁者の家と

 

 

不倫中の相手の男だけ

 

 

 

 

 

 

そうだ、そうだったな

とこの時確信した

 

 

 

 

この人たちは

エンタメにも一切興味がなく

 

観劇とか映画に行くとかスポーツ観戦とか

 

ゼロ

 

 

 

ワタシや妹がどこか行こうと誘ったとしても

断られる

 

 

ワタシや妹を連れてどこか行こうという企画も一切なし

 

 

 

 

 

毒父は会社と家の往復で

趣味もほとんどなければ友人もいないから

 

毎日毎日ダイレクトに家にきっちり帰ってきたし

 

土日は動かない

 

 

 

 

毒母は

親戚の家に行くか

 

 

不倫相手に会いに行くか

 

 

スーパーや銀行、郵便局などに用事で行くか

 

 

 

だけ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うちの人たちは

 

旅行にも行かないし

行かなかったし興味もなかったし

 

 

自分でやるスポーツだとかそういうのもやらず

 

 

 

 

あ、

一時期なぜか毒母がテニスにはまってたが

コーチとできてたw

 

 

歯医者にばかり行かされた時期があったが

歯医者とできてたw

 

 

どこも悪くないのにレントゲン撮らされたんだが

その時は放射線技師とできてたw

 

 

 

ま、男がらみしかなかったwww

 

 

 

 

 

 

 

 

とにかく毒母も毒父も

そんなに家が好きだったわけでもないのに

 

 

今思い返すとホントに家にいてばかりの人たちで

 

 

(だからといってDIYが好きとかそういうのともちがう)

 

 

 

 

 

ワタシがなにか新しくはじめると毒父は決まってこう言います

 

 

「よくやるよ」

 

 

「くだらねえ」

 

 

 

 

 

人がやろうとすることにケチをつけることしかしません

 

 

 

毒母はケチつけるどころか

 

そもそも興味ゼロ

 

 

 

ケチつけるだけ毒父の方がましかもw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この時期

ニュースなどであちこちに遊びに行ったり帰省したり

 

普通のご家庭のみなさんが普通に色々しているのを見聞きすると

 

 

ちょっとびっくりします

 

 

 

皆さん、そんなにあれこれやるんですね、

普通のご家庭のみなさんは。

 

 

 

うち

 

なにもなかったですよ

 

 

 

どこにも行かないし

お参りすら行かないし

 

 

とにかく誰も動かない

 

 

 

年末年始なんて特に。

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱりワタシはこの家に生まれたくなかった

 

 

 

 

 

と改めて思います・・・

 

 

 

 

 

 

 

生活にも関心がなく

 

子供にも関心がなく

 

家庭にも関心がなく

 

 

 

 

 

 

なぜ家庭作って子供作ったのか全く意味がわかりません

 

 

 

 

二人とも、

シングルで生きていけばよかったのでは??