スタバ | You like me too much!

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nothing can come between us

 

 

今日、なんか朝からヘリがずーっと上空から離れなくて

 

幹線道路で大事故でもあったかな

と思ってたら

 

 

都立公園で事故があったんですね、桜の木が倒れるという。

 

 

 

ニュース見て

「なんか見たことあるような場所ってあるもんだなー」

 

なんて呑気に思ってたら

 

 

昨日夕方、用事の後にまさにそこを通ってた自分www

 

 

 

 

ちょっと早く木が倒れてたらワタシも被害者になりえてましたね。

被害に遭われた方はお気の毒です、その後お体大丈夫なんでしょうか?

 

 

 

あんな平和な公園の中で

よもや木が倒れてくるなんて誰も想像しませんよね・・・

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、

 

そんな木の倒れる前の道を通る前に

 

 

 

 

その近くにスタバいくつもあるくせに

 

わざわざちょっと遠い(R)スタバに行ってたという。

 

 

 

 

 

しかも

 

 

 

飲み物だけのつもりが

 

 

おねえさんにだまされ激プッシュされ

なんとなく勢いで買ってしまいました・・・笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん持ち帰りです、

甘い飲み物と甘いもの同時に食べられません・・・

 

 

 

 

 

 

 

そういやあ

 

うちの実家のみなさま、

コーヒー飲めません、誰も。

 

 

ワタシは好きです

紅茶もコーヒーも。

 

 

 

これまたひとりだけ。

 

 

 

 

 

 

 

唯一、かなり大人になってから

ワタシが教えてあげて

 

カフェオレを少しは飲めるようになった妹。

 

 

 

ま、

 

「おねえちゃんのおかげで・・・」

 

とは一度も言われてませんがね。爆

 

 

 

 

 

何を教えても、何を伝授しても

推しても引いても?

どんなに色々と影響を与えても

 

 

なーーんも

一度も

 

 

「ありがとう」

 

 

 

と言われませんでした、

残念なことです。

 

 

 

 

 

 

ワタシは人生の前半、

ベストを尽くして可愛がってきたつもりでしたけど

 

多分なにひとつ通じてなかったね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一番「嫌な意味で」心に残ったのは

 

 

 

何かで論争になったり

喧嘩まではいかないけど言い争いになったりすると

 

 

 

「では聞きますけどお姉さん、あなたはこう言いますが

私はこういう風に思うので・・・」云々

 

 

 

と、

 

普段おねえちゃん呼びしているのに

そういう時だけ「おねえさん」と言って

 

 

急に敬語を使ってくる。

 

 

 

 

なんなんだろう、この残念感。笑

 

 

 

これ、

誰の影響なんでしょうね、まあ多分母親だろうな。

 

 

毒父もたいそうなもんですが、

人によって態度を変えるってのはしない。

 

誰に対しても同じように「クソ野郎」なので、笑

 

相手を見て言葉遣いを変えるというような姑息なことはしない。

 

 

 

 

まあ

こういうのやるのは毒母しかいないからね。

 

 

 

 

 

ワタシは幼少期から家を出るまで、

 

「これが普通の家庭」と思って生きていました。

 

 

 

知るすべがなかった・・・

 

 

 

外に出てみてはじめて、

「なんだよ?うちっておかしくね??」

 

とわかったというわけなので

 

 

 

当時その湾中にいた時には全く気付いてなかった。

 

 

 

 

 

 

 

もっと早く知りたかったなーと思うけど

 

 

 

知ったからと言って

学生までは自分ではどうしようもなかっただろうから

 

 

 

自力で働けるようになる前後に知ることができてよかったのかも。

 

 

 

ただ

ここまでひどいとは思ってなかったですけどね、当時。

 

 

 

ちょっと変だな、くらい。

 

 

 

 

 

本域で「なんだよこの家、腐ってるぜ。」

 

 

と思えたのは

 

 

もっともっと大人になってからでした・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もうちょっと早く知りたかったね。