0428 はて。この喉の痛みと鼻水は風邪であろうかなかろうか。ヒノキにイチコロな今でさえも、この判断は容易なのです。
喉の天井が痛い。これは風邪だ。理由も明らか、それは土曜日の朝をこたつで迎えたから。金曜日は翌日が休みである嬉しさに惑わされて金曜日の、いや一週間の疲れを忘れがちだ。
…そんな事を思いつつ土日を過ごして、月曜日。朝から酷い。酷く鼻もでた。酷過ぎて会社を早退…というか欠勤。まだ試用期間だから有給もないの。しかし課長に「うん、帰りなさい。」と言われ、4時過ぎに会社を出て、医者へ。
風邪の薬はもちろん、花粉の薬もくれて、ヤッホゥ。
昨日よりは体が楽です。そんな今日は火曜日。相変わず鼻は出るけども、声も酷い。
そんなわけで、久し振りにユーカリオイル登場。ティーチャー直伝だ。そして思い出したの。
ユーカリのこの匂いは、ルートインの匂~い~♪

…。
鼻が少しすっきりした。

0422

何日前だったでしょう。仕事を終えて、着替えて、会社を出て、地下鉄の駅にもぐる前に、携帯をチェックしたら、トモミさん(友達)からメールが届いていました。

マーマレードジャムがおいしく作れたので、どうですか?…だなんて、なんて素敵なメール。その日のうちにいただくことにしました。

タッパーに入れてくれて、クラッカーまで付けてくれてた。久し振りに会ったせいか、そんな所にとても彼女らしさを感じました。ナイス。

家に帰って、クラッカーにたっぷりのせて食べました。こんもり。ほろ苦くて美味しい。ちょっとシャキシャキしてて、ドロドロはあまり好きじゃないから、尚美味しい。

ありがとう。ごちそうさませでした。まだあるけど(笑)

今日はヨーグルトと一緒に食べました。

 

 … まとめて更新してんじゃねぇよ!とか言わないでよ?

 

04220さて、先週(また)隣町の親戚の家に、就職祝いのお返しを持っていきました。商品券にラッシュの石鹸をつけて。

庭になにやら可憐な花が咲いていたので撮ってきました。なんか、花びらがクリンクリンしています。

親戚のおばさんは庭で家庭菜園をしていて、サヤエンドウがワサワサありました。今の時期ちょうど花が咲いていて、とてもかわいらしかったのですが、根元の所に小さいカエルがピョコピョコしていたので、近付けず写真が撮れませんでした。

そんな休日です。

0421ムスカリという花をご存知ですか?

これです。

働き出してから、昼間の、明るい庭を見るのは土日だけとなりました。

我が家の庭は、なかなか草木が多く季節の花が咲きまくっているのですが、それが土日を迎える毎にも変化をしていて、移ろいの速さに驚かされます。

先週綺麗に咲いていたムスカリも、今日見たら端の方がチョリチョリになっていました。写真は先週です。

0420我が家は、父・兄・私が、仕事帰りにお土産を買います。

ケーキ屋さんは数え切れぬほどありますが、値段と味・見た目のバランスは大事だと思います。お金を出せば美味しいものは食べられますが、常にそういうわけにもいかないので、そこはバランスだと思うのです。

このケーキは、兄が買ってきたものですが、バランスが良いと思います。値段のわりには濃厚で美味しいチョコレートケーキです。私も時々買う、ここのケーキ屋さん。タルトが豊富。そして値段もお手頃。

それにしても、まだデジカメに慣れないもので、食べ物を綺麗に撮るのは大変です。特に居間は蛍光灯なので、なんというか、雰囲気を出すのは容易ではないのです。

この写真も、なんだか日光浴風になってますが、私がフラッシュを手でカバーして撮っただけです。ノンフラッシュでは暗すぎた。

君はまだシンデレラさ。

 

…まだ?
君はいずれ…一体何になる?

 

子供だったと、いつの日か思う時が来るのさ。

 

…あ、つまりアレか。大人が若者を、まだまだケツが青いぜと小馬鹿にしている歌なのか。

なんだか、今ではすっかり合唱曲になってしまっているせいで、危うくただの良い曲だと錯覚するところでしたよ私は。

本来いわゆるJ-POPですから、もしかしたら単に大人の諦めを歌った曲かもしれないですよ。
04012いや、何も「面舵いっぱい」、あ、違う、「思い出いっぱい」、あ、「思い出がいっぱい」?(この?は半疑問型ではなく【これで合ってる?】の意ですんで。)を否定したい訳じゃないのですよ。

ただ、何日か前の朝、高校1年生らしい女の子達を見たんです。その日が初登校だったのか、偶然合った同級生同士で「制服かわいいねぇ!」などとフレッシュに話していたものだから、つい自分が高校に入学した頃を思い出したのですが、いやぁ、そこで気付きました。

それ、ものすごく昔だど。
なんだか、本当に、ものすごく昔だと思ってしまいました。

制服を採寸した時の事とか、クラスは1組だったとか、あ、教室4階だったし、なんだか、本当に、え、何年前だろ、えーと、7年前だ。

でも、もっと…本当に、なんだか、現実味がない程に、遠く感じたのよ…。