仕事行きたくねーなっていう朝、このドラマのOPのこのシーンを見て元気づけられている。
なんでなんだろう。とにかく、
・ポニーテールが揺れている
・スタイルがスラリ
・ハイヒール
・ルンルンスキップしてる
・ミスチルのBGM
これらが全部合わさって朝、小さい感動に包まれている。
だそうです。これは自分の素性を明かしていて、かつメッセージを知人にあてて書いている場合、その通りだと感じる。でもこのブログみたいに素性を明かしてなくて、誰にあてたものでもない場合、自分の好きなことを吐き出していいと思っているし実際そうしている。けど、そうした場合でも注意が必要だと先日ついたコメントからも思いを新たにした。
それは、自分の発言で不特定の誰かの気分を害するから気を遣って自由な発言を控える…といった他人中心思考ではさらさらなく(これ大事)、自分の安全を守るためである。
どんな悪意をもった人間が自分のブログを目にするか分からないし、長年ブログを続けているため個人情報が少しずつ漏れ出していて、それがどう悪用されるかも予測がつかない。
そうした危険性を今更ながら感じたというか…けどやっぱり手軽なチラ裏性には勝てないんだけどね。
ブログのことは、自分の庭だと思っていて何を書いても自由だと思ってる。そして、なにかイチャモンを書き込む奴は不法侵入者だと思ってる。でも現実の自己所有の庭と違うのは、庭を盗撮する、個人情報を抜き取るといった行為に無抵抗である等の点。
その辺り気をつけていきまっしょい。
①監査人がMCS業務を行うことの是非
○…会計の専門家たる監査人の指導や助言は有益である
×…監査人の独立性を弱め、批判をし辛くなる
②監査に強制調査権を認めるべきか否か
○…不正を見逃す恐れを低減するために認めるべき
×…報酬前提の信頼関係を損なうため認めるべきでない
③自己の関与先以外の株式についても保有売買することの是非
○…監査人にも利益獲得の機会を与えるため認めるべき
×…外観的信頼性を損ない監査に支障をきたすため認めるべきでない
④監査人の交代についての徹底
○…法人まるごと定期的に交代すべき
×…業務執行社員の交代で十分
1979年(!!)の作品、かーっ凄い、色褪せないねーーー!!!
今回、借りてきて正直何回目か分かんないし腰が重かったけど一気に観ちゃった。
カーチェイス、潜入、退散、再潜入、決戦、エピローグの流れで全くダレない。
グスタフ君が良い味だしてた、変に声が甲高くて。
執事のおじさんも今後、どうやって妻子を食わせてくんだろーとか余計な心配したりして。
ヨーロッパの街並みの再現度も高い。夜の賑わいや古城の冷たさが直に伝わってくる。
異常なロッククライミング能力がちょっとアレだけど細かいことだ。
もう終盤というところでも様々な演出がある。
ルパンはクラリスを連れていきたいがグッとこらえて肩を抱き陽の当たる道を歩くよう諭す。
あとでしょんぼりするところが人間臭くて好き。
おじいさんは別れにそこまでセンチになってない。淡泊というよりは人生の機微を知っているからか。
別れについては、ラピュタやもののけ姫ほど感傷的にならずに済んだ。
冒険活劇ゆえか、是非もう一度こんな作品を監督。ラピュタと似てるんだね。
そして伝説的名言「奴はとんでもないものを盗んでいきました、貴方の心です!!!」
銭型警部、アカデミー助演男 優賞確定。
これこれこういう内部統制を是正して下さいとうちら(というか私の上司)が言った。
しかし、向こうは時間も金もないから無理と言った。
まさか断られると思ってなかったから面食らった。
今までミスは起きてないし、信頼出来る人間がやっているからってさ。
いやでもさぁ、受け入れてもらえれば、
こっちは要求が通ってハッピー、向こうも大きな事故が未然に防げてハッピーでwinwinだと思うけどなぁ。