最近、リアルとマビノギが忙しくて だいぶブログがほったらかしになってました。

初めの方の連続で書いていた自分がうそのようだ・・

書くネタが無いというわけではないけど 何から書いていいやら・・(とりあえず書け!)


このブログを書いていた頃と姿格好が全然違っているので 見た目を含めて転生について書きます。

現在の転生回数は2回です。2回ですがすでに19歳。来週になればまた転生するでしょう。

そもそもなぜ転生をするのか?けっこう疑問に思っている人が多いと思います。転生で得られるメリットというのは大きく分けると3つあり 1つは歳とレベルをリセットできるということで既に得たAPはそのまま残っていて レベルと歳をリセットして たくさんのAPを手に入れ スキルのレベルを上げたり スキルをランクアップさせたことでもらえる特典でキャラクーをカスタマイズしていけます。またレベルUP時の上昇能力は歳によって決まっていたり 加齢によって得られるAPも決まっています。一番APのあがる年齢を選択するのか 一番高齢にして早い時間で転生するのか この二つをうまく考えながら 自分のキャラクターの育成指針に沿って転生させることが望まれます。

2つ目のメリットはキャラクターのカスタマイジングができるということです。このためだけに転生する人がいるというくらいです。性別まで変えることができます(やる人いるのかな?)。性別を変えてしまうと今まで装備できていたものができなくなってしまったりしますから お勧めできません。新鮮さを求めるという点では 他の顔のパーツなどを変えるのよりも効果的です。しかし自分を知っているギルドのメンバーの目にはどんなふうに映るでしょうか・・・両刃の剣です。年齢でもけっこう雰囲気は変わりますね。初めにかわいい感じにして育てていたのに 歳をとったら何か変と違和感を感じることもあるかもしれません。実際の時間とマビノギの中では時間の進み方が違います。あっという間に大人になってしまって・・・子供に戻りたい・・・そう思うことが思うことがあるかもしれません。でも大丈夫!転生できるから・・・リアルでも転生したい!

3つ目は1つ目とほとんど変わりませんが キャラクターを簡単に強くできるということがあげられます。レベル1からレベル80まで育てることよりも レベル1からレベル40に育てそして転生をしてまたレベル40まで育てる この2例を比べてみると ステータスのUPは歳にも左右されるので 長い期間でレベルを上げるのは 時間とともにすこしずつステータスの上昇値が下降気味になってきます。それに比べて転生をすれば短い期間でレベルが上げられるのでステータスの上昇値も高いといえます。さらにレベルをあげるために必要な経験値はレベルが上がるにつれてたくさん必要になってきます。そのため転生しないと一番経験値が必要なレベルが80で転生した時にはレベル40の経験値が最大です。レベル80とレベル40を比べればその差はものすごい差になることは簡単にわかります。転生してもしなくても手に入るAPはおなじなので それならば簡単に手に入れるほうがいいと思います。しかしメリットばかりでもありません。転生するにはキャラクターカードが必要でそのたびお金がかかります。

あんまり早い時間で転生を繰り返しても ある程度はレベルを上げないと損ということになります。ご利用は計画的に。


他にも転生ネタは多いんですがそろそろメンテが終わる頃なのでこの辺で

今の僕です。

今日はあの世にいってきました。


あの世とはマビノギの中のメインクエスト(一つながりの長いクエスト)をすすめていくと自分の分身キャラが始めて訪れたティルコネイルの危機を知って それに立ち向かっていくために行くβテストの時にはなかった(メインクエストもなかった)ダンジョンのための町です。そこでは ダンジョンに町の看板や街灯といったものを叩いたり 敵からドロップした各色の小さな玉を投げ入れることによって 難易度の違ったダンジョンができます。その各色のダンジョンをクリアしていくとダンジョンごとの黒い玉のかけらが手に入り それを集めて 黒い玉をつくりそれをダンジョンに落とすことで 女神を救出するダンジョンに行くことができます。


今日はギルドメンバーが黒い玉のダンジョンを攻略するためのPTメンバーを探していたので それについていきました。それでなんとか 運がよかったのか ダンジョンの中の最大の難所であるガーゴイルの現れる場所が少なく 敵の猛攻を退けて クリアすることができました。その後にもう一人のメンバーも黒い玉を落としてダンジョンにいきましたが ガーゴイルの出る閉じ込め部屋が 3度もきて(先にもっとあったかもしれない)3度目に全滅してしまいました。ガーゴイルに限らず複数の敵を相手にするのはかなり無理があって ダンジョンを切り抜けるのには運も大事な要素なんだと思いました・・・。次は自分の番になって まだ黒い玉のかけらがそろっていなかったので 銀の玉のダンジョンにいってきました。ここでも一応ガーゴイルは出るんですが 一回目に行ったときにはガーゴイルではなくて鎌ラゴデッサ(ダンジョンの中では雑魚中の雑魚)に全滅するという珍しいことが起きて 次はガーゴイルの閉じ込め部屋で全滅 3度目の正直でなんとかクリアすることができました。ここのダンジョンのBOSSのゴレームでも危ない場面がけっこうあって そこはDさんの個人技が光って 宝箱の部屋までいけました。感謝してます。


今回のPTではみんなが クリアできればよかったんですが 黒い玉を落としたのにクリアできなかったメンバーがいて残念な結果にもなってしまいました。PTの中であまっていたかけらはあげることができたんですが 全てはそろわず また玉をつくらないといけないので 頑張って欲しいです。自分も次は黒い玉のダンジョンなのでガーゴイルに少しでも慣れて 玉をなくしてしまったメンバーの為にも 自分の失敗で全滅・・・なんてことは無いようにしたいと思います。

ラビにいってきました。

今日は 昨日久しぶりにあの世からエリンに帰還してきたので エリンで何をしようか考えていたところに 以前PTをしたことのある方に会ったので ラビ下級をご一緒させていただきました。

ラビ下級は骸骨系のディフェンス面を強化した敵と 刺しラゴデッサが出てくるところで 経験値のおいしいイメージと骸骨系魔符が異常にDROPするという相乗効果で人気のあるダンジョンです。今日は魔符がいっぱいでるねぇ~とPTメンバーが言い出すと まふまふしてますね~っというもう一人の他のメンバー。自分はこのダンジョンでは魔符はけっこう出るって事を知りながらも あんまり出ていないので その場ではまふまふ~と言ってみました。ミミック10枚スケルトン10枚レッドスケルトン7枚メタルスケルトン4枚の結果。まふまふ~でした。



それからはソロで普通のラビ行きました。

途中でラビ下級が出て中断しようとしました。

・・とその時!


宝箱を開けると見たことも無い骸骨たちが出てくる出てくる。



ものすっごく小さなレッドスケルトン。これは・・・!?少し興奮しながらも冷静にスクリーンショットを撮っている自分がいました。始めてみる骸骨の愛らしい姿と 同時にこんなちっさい骨は子供!?とか思いながら おそいかかって来るので仕方なく成敗。

倒したくなかったのに・・・と後悔するのも束の間で今度は



ちっさいスケルトンが束になって現れました。なにやら自分も瀕死の状態でこの場を切り抜けましたが また会いたい!そう思いながらもログアウト。

それからギルメンが誘惑のクエがあるそうなので手伝いに行ってきました。このクエストはAPが2ももらえるのでなかなかおいしいです。


その後は ソロで下級ラビにいってきました。下級ラビは4階層でなかなか終わりがみえない所なんですが 赤い玉のダンジョンでソロを練習した賜物で 完全回復ポーション1個とナオの復活1回で なんとかレッドサキュバスまでたどり着きました。



ほんとに赤いです。個人的に赤い色は好きなんです。いいですねー。

しかしそこは遠慮なく 遠距離からファイア5発タメをぶっぱなしつつ こっちはノーダメージで倒しました。そこでレッドサキュバスがレザーミニワンピースをDROP!!これはなかなかのレアではないか!!?と期待を膨らませながら掲示板で価値を探していたら 「480kで買い取ります」ってある!!まだ売り手のほうも見つかっていないようなので ゲームの中でささやきをしたのですがお留守でした。連絡がつかないのでオークション形式で売ってみることにしました45万開始で・・・売れると思いますねぇ・・60万の鎧が店で売ってるくらいですから。

結果は後ほど。

昨日小さな体のサブキャラ(10~13歳前後)達でキアを攻略してきました。

キアといえば全3階層のダンジョンですがその広さよりもゴブリンやアーチャーの混合で近くで戦っていても 別なところからの攻撃に怯えながら進むために初心者じゃなくても 気を引き締めていかないとすぐにやられてしまうところです。

そんなとこですから慎重にいこうと心がけていても 使っているキャラがサブではやはり何度も敵に倒されてしまいました。

サブのキャラクターは弓をメインにして育てていこうということで APの振り方はほとんどレンジアタックになってます。でも武器を持ち替えてスマッシュで突っ込む場面も多々・・・。そっちの方が強い(?)と思わないこともないですが 長い目で見て育てようと思いました。


魔法使いをやってます

メインでは魔法特化型でキャラクターを育てています。魔法特化型でやろうと思った理由はマビノギの知識がゼロの時点で魔法使いの持つイメージが 派手なアクション効果で 一発の火力が強くて爽快だ 魔法の特殊効果などを駆使すればどんなキャラクターよりも強くなれる可能性があるだろう 頭を使いそうだけど考えながらゲームをやれば面白そう・・こんなとこからです。

実際の魔法特化型キャラクターの感想は 現段階ではそれほど強いのかとはいえない部分もあるけど 型にはまった戦い方をしたり敵に合わせたやりかたでは面白いように簡単に倒せると思います。しかし魔法のスキルだけでは打撃のみ強くしてる人や弓スキルだけでは戦いづらいようにカウンターのスキルやアタックを使ったりします。