二人はツインレイ -5ページ目

二人はツインレイ

二人だけの真実


動物に関して

あなたにとって
お相手にとって

節目となる

選択される
並行現実が

過去からのものから
大きく変わる時

動物

あなたに 
お相手に

関わることになります

あなたがどう扱い
どう感じるのか

これに生死は問いません


それが
居なかった
それが
現れてくれたから
それが
居てくれたから


野生
野生ではないは
関係ありません

動物の介入は
真の自己へ戻る
このプロセスを歩む方々にとって

多大なる 導きであり

合図

でもあります

それであって

私達の
人間性の成長をみせてもくれます




アニマルセッションより

動物の介入

今この現れを
過去の終いとしながら

体験 させられて

いる方々が多いようです
 
これら介入は

探したり 
当てはめたりするようなもの

曖昧なものではなく

本当に介入です

人生の流れを変えるものです

















あなたが
正しく被害者になることを
許す時

正しく加害者になれる人がいます

ようやく
正しさの中

課題と向き合う機会を手にする

そうなんです

あなたの 擁護 によって
成長を
阻まれていた人がいるということです

正しく被害者になる
正しく加害者になる

これは

どちらも
誤った 感情の依存により
起きるものです


 

居るのに居ない子が

 

居る子

 

になる時

 

居た子は

居るのに居ない子になる

 

親にとって

居るのに居ない子は

 

兄弟姉妹にとっては

 

どう

映り

どう

扱われるのか

 

それによって

居るのに居ない子が

’本当に居なくなった時’

 

カルマがどのような 姿をして

物理次元に 現れるか みることになります

 

 

家系のカルマの中で一番

強く現れる この一連の法則は

 

精神体を理解するために起こるもの

 

 

居るのに居ない子として

その家系に 

 

’あてがわれた子’は

 

今世

その家系の 大きな気付くべき 

みるべき

カルマ解消のために存在しています

 

人の身体を持った

生きた

 

精神体そのものの 子 

 

この関係性は

自身が 居る子か居ない子か

そうである ないに 関わらず

知ることが 

この世界を 解く 大きな鍵となるかと思います

 

精神体そのものの 子

物理体そのものの 子

 

この役割を知ることは

何故

家系に ’こんなことが起き得るのか’ を

知ることになります

 

一定の法則の元

起きることが ’決まっている’ ということです

 

居るのに居ない子には

その子 特有の 理解と生き方が

 

居る子には

その子 特有の 理解と生き方が

 

あるということです

 

 

家系のカルマも同じなんです

見えない側が先

 

追って

見える側に 移行する

 

 

ツインレイの法則と 全くもって

同じです

 

一貫性は 

どこまでも どこまでも 

ほつれを見せることは 決してないということです

 

 

 

居るのに居ない子 セミナーより