二人はツインレイ -4ページ目

二人はツインレイ

二人だけの真実

 
その方の
顕在的欲求に
答えるのではなく
 
潜在的欲求に
答える
 
潜在的欲求への応えは
だいたい  
 
波風が立つようなこと
 
それであって
 
本人無自覚であること
 
 
 
これらに
 
どうしたら
本人が自ら
 
気付いて 行くことが可能になるのか
 
顕在へ浮上させることが
(終わりに向かうプロセス)
可能となるか
 
それが
’媒介者’と呼ばれる存在が持つ
 
様々なものの役割があるうちの 一つ です
 
 
 
もちろん
媒介者は
 
自分の中に一切の矛盾を持つことは
許されることはありません
 
自分のは目をつぶって
人のものには 指摘する
 
というような矛盾は
一切通用しない
 
 
 
かもしれない
という精神世界特有の
曖昧な
ごまかしも
通用しないのです
 
 
 
 
 
媒介者という存在 セッションより
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

過去世にて

加害的立場に 実際 あった方は

 

今世

被害者意識が強く芽生えることが多いです

 

逆に

過去世にて

被害的立場に 実際あった方は

今世

 

加害者意識が強く芽生えることが多いです

 

逆として現れる

その工程をみていく

 

 

カルマと呼ばれるものは

過去世のある地点にて

 

強烈に持った

感情を清算するために在るものですが

 

特に

これら 

被害者加害者という立場にあったものが

多くの

カルマ

その根底に存在しています

 

被害者意識 加害者意識

というものに偏りながら 

今世ほとんどの方が 大なり小なり

持っていると言っても過言ではないと思います

 

被害者意識 加害者意識という 

この相互の感情は 

 

実際 過去に 自分が何をしたか(しでかしたのか)

 

そこが 生み出し場所になります

 

 

 

どうやって 過去世とは

 

小指の爪ほどの

 

違いを

 

今世現せるのか

 

 

 

ささくれ程であっても

過去世とは異なる感情を

今世

持つことが出来るのか

 

そこが重要になります

(死後の調整でもあります)

 

 

特に家族間(婚姻関係後)において

カルマというものは ’大きなもの’ が潜んでいます

 

 

家族内

ある出来事によって(水難事故など)

被害者 加害者というものの

立場が現れる場合(意識的ではなく現実的なものによって)

 

 

 

見方を変えて

その出来事を感じる必要

(出来事が事故などであれば特に難しいものとなりますが)

 

 

未だ持ったことのない 方法で 感情を

持っていく必要性があるのです

 

 

 

 

 

家族間にて起こる

被害者 加害者 という物理的立場の現れが生じる際

 

それに大きく関わる

重要なものとして

危険予測というものがあります

 

親というものは

少なからず この予測見立てと

行動が共に在るものですが

 

 

そこに

 

自分の感情(心配不安恐怖など)だけでなく

 

 

相手を 思う 

 

思いやる

 

それを 加えるだけで

家族間で起こり得る

被害者 加害者的出来事 

 

及び

意識を持つことへ 

 

大きな違いを

 

劇的に 与える事が出来ます

 

 

 

そうなるはずであった 未来を

そうならない未来へ変えていくのは

 

ちょっとした 違い なのです

 

 

これはしない

これは危ない

そこへ行ってはだめ

 

そのような危険回避への

行動制御を含めながら

 

 

相手を 思う 

 

ということです

 

特に夫婦間で そこに日ごろの感情は無しにして

 

 

相手を思う ということは

 

一体

 

どういうことだろう

 

 

被害者 加害者意識の創り出され方

出来事に隠された これら被害者加害者という

意識の融解

 

この部分に焦点をあてた セミナーとなります

 

 

 

実際在ったご相談などを 例としながら

お話をさせていただきます

 

このセミナーに関しては

 

※ご自身を深く理解する(被害者意識加害者意識に偏りがち)

 

※人々と接すること相談を受けることが多い方

 

※グリーフケアなどに関わっている方 葬儀などに関わる方など

 

良いかもしれません

 

この被害者意識加害者意識 は

ツインレイのお相手とご自身との関係性にも

大きく現れているものです

 

 

今まで持ったことない見方を 持つ

被害者意識加害者意識の 融解 そんなセミナーとなります

 

 

 

被害者意識 加害者意識 セミナー

 

4HOURS ¥32.000 オンラインにて

 

お問い合わせ ご予約 ご相談は

worldwidefoo@yahoo.ne.jp 

 

kumiまで

 

 

 

※個人の過去世の清算 カルマ

家系のカルマに関しては

前世セッション 家系のカルマセッションにてお受けしております

ご了承ください

 

 

 
 
 
無関心は
自分の
手を汚さずに行える
 
 
虐待です
 
 
 
 
 
無関心というものが
子供に
与える影響は
 
男女親 男女の子 によって
異なる 現れ方をします
 
 
空洞を創り出す
親の子への無関心
 
 
それを
成長する中で
 
子供が
どう 穴埋めしたか
 
どの感情を 
それに従わせて 扱うのに慣れたか
 
 
そこが重要となります
 
 
 
父親 母親による無関心に対する
 
穴埋め(そうしてなければ生きられなかった)が
 
人生を 本来のもの とは
反するものへと進ませていくこと
 
困難の多い人生を歩む傾向を
 
多くの方々をみてきて 感じています
 
これは
 
結婚後から始まるようにして
 
苦難を持つ方もいらっしゃいます
 
 
表立った虐待 心理的虐待とは
異なるものが
 
静かに在るということを 知っていくことは必要です
 
虐待という言葉を
あなたが
 
’使いたくない’場合でも
覚えておいてほしいことは
 
 
親から受けた無関心による
心の傷は
 
目立つ’悪さ’がないため
ほとんどの方は 無自覚です
 
 
一つ 皆さんが口にする
共通の言葉があります
 
父は
頼めば 何かしてくれるけど
頼まなければ 何もしない
 
この言葉
 
常に 子供がアクションを起こすまでは
何もない状態であるということです
 
でも
 
全くしてくれてないわけでもない
 
この厄介なところは
悪くも 悪いも はっきりとしない
ということです
 
父親像を持つには乏しすぎる記憶
でも
してもらってないそう 記憶として残すまでの
必要性はないのではないか
 
 
曖昧さは
この 無関心の最大の難所で在り
そして
無関心であった親を非難するには
’証拠不十分’ 
弱いと 思いがちなのです
 
一度ご自身の周りを見回してください
 
 
旦那さん 奥さん
お付き合いしている方など
 
自分にとって 一番近くにいる人こそ
’親との出来事’を見せてくれるものです
 
 
 
この何日かセッションにての
ご相談を解いていくと
 
この 無関心というものが
とても
多かったで書かせていただきました
 
あなたの
インナーチャイルドを
完全に ’成長’させるためには
 
みてみないふり
分からない
昔の事だから
 
それで 決して 決して 済ませ続けないことです
 
 
無視して
次へ
 
は無いものです
 
 
目をつぶったまま
 
新しい場所へ 新しいものへと進んだとしても
うまくいきません
 
 
連鎖から抜けましょう
 
 
 
 
 
 
 
※無関心
 
私がここで使う
無関心という言葉と
 
これを
読んでくださる方々が
受け止める無関心 というもの
 
その深さが同じで在ること
そこにズレが生じていないことを願います
 
 
 
 
 
 
インナーチャイルドご相談 セッションのお問い合わせは
worldwidfoo@yahoo.ne.jp
kumi まで