二人はツインレイ -3ページ目

二人はツインレイ

二人だけの真実

甘えが許される中で

甘えないでいられるか


わがままが通用する中で

自分の

わがままに気付けるか


正当化を許される立場にて

過ちを

認められるか


欲を出せる中で

欲に溺れることなくいられるか


何でも

許される人

許してくれている人の前で


敬意を

誠実さを


忘れずにいられるか



極限時にて

人の人間性を 

神が みている のと同様


甘んじて許される中での

人の人間性を


神は 

平等に 観て


平等性に基づいて


判別を しています



許されている

甘えられる中という課題




見定め間違えるなよ





過剰な ポジティブ脳は

過信を助長させます



 

多くの男性は

大人のふりをしている 子供

 

多くの女性は

子供のふりをしている大人

 

 

 

人々を観させていただきながら

(あえてお伝えすることはありませんが)

 

 

大人のふりをしている子供

という女性

 

子供のふりをしている大人

という男性

 

逆になっている場合があります

 

その場合

 

手放す必要のある場合

手に入れる必要のある場合(正しい知識を得るなど)

 

 

動きが逆になってきます

 

 

 

大人のふりをしている子供は

 

自分の思うようにならなかった時

 

感情を抑えきれなくなります

 

 

 

子供のふりをしている大人は

自分の思うようにならなかった時

 

感情を露呈させることはありません

 

すっと

 

いなくなります

 

 

日常では

どんな 仮面でもかぶっていられます

 

極限状態に宿った時

 

人の本性は 露呈します

 

どんなに その後 ’普通’ を装っても

 

出た

みせた本性は 

 

消えることはありません

 

みなかったことには出来ないのです

 

 

あなたはどっちでしょうね

 

大人のふりをした 子供

子供のふりをした 大人

 

 

自分自身を見極めてください

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
自己の
非を認められない 
 
 
 
どんなに
非を認めやすい
 
最善の環境 及び 場所を
今世用意されていても
 
みない
 
 
みようとしない
みたふり
 
正当性だけの主張
 
 
止まり
 
 
 
 
そんな場合
今世後期
または転生時
 
認めざるを得ない
状況を必ず体験することになります
 
頷かざるを得ない
認めざるを得ない 
決して
 
言い訳が通用しないような
 
 
負荷
 
 
知らなかった
気付かなかった
分からなかった
無知だった
 
は通用しない 並行現実が現れることになります
 
 
私達は 今
この世界を 楽しむ という名目を持って
 
死後の在り方を整えているのです
 
 
因果応報は
どんな 小さい ものであっても
必ず起こるものです
 
 
チャラ
 
は無いのです
 
今という最善を活かすこと
それは
 
精神構造 精神の癖を 変えるということです
 
 
 
 
 
 
死後セミナー及び前世セッションより