二人はツインレイ

二人はツインレイ

二人だけの真実

 

動機と結果

 

動機が何であれ

結果に結びついていたのが

 

今までの世界

 

これからは

 

動機は

何であれ

 

とは なりません

 

動機が

直に結果になります

 

 

 

同じ状況において

 

心の持ち方 次第で

 

状況は異なるように

 

その後を決めます

 

 

 

冬場雪のちらつく中

歩く野良猫を見て

 

こんな寒い日に かわいそう

そう思うことも

 

自由でいいな

好きなところにいつでも行けるんだ

 

そう思うことも出来ます

 

この話は

ポジティブに なると良いよ

 

という 浅い話 ではありません

 

 

思い込みは

いずれにせよ

身に負担をかけます

 

 

見方は

捉え方は

感じ方は

 

いくらでも 

 

変えられるということです

 

変え得る ということです

 

 

変えられない

いつも同じ

 

違う側面をみられない

 

それが 癖(慣れ)であり

概念です

 

自分が概念に凝り固まっている

そう思える方は ラッキーだと思います

 

変わる気づきを 得始めているのですもの

 

時々

動機 志などのお話をさせていただく時

 

同じ制服を着ていても

それを着るに至る

 

動機 志 意志 思いなどは

それぞれ

個人によって 異なっている

 

成り立ち方

 

そこをみていくことが

今後重要(重要視)となっていくと思います

 

 

結果

だけでなく

 

 

 

 

 

 

死というもの

 

 

人は

死を意識せざるを得ない状況に位置した時

 

慌てふためくことが多いものです

 

そして

どうにかして

 

懺悔し

なだめようとし

結果オーライにしようとします

 

例えば

 

死ぬのだから

終わりを迎えるのだから

 

許してもらえる

 

 

死を利用する

 

 

死をまるで

自分の後悔打破の

最強のカードのように使う

 

 

 

きつい言い方ですが

 

そんな

感情の駆け引きを 

どんな状況にても

 

見抜くことも必要です

 

 

死を利用しない

死を利用させない

 

 

一過性に過ぎないものは

死後通用しないだけでなく

 

死後の後

始まりの時に影響を与えます

 

 

人は死を意識する時

初めて

 

生きているうちに

出来ることは もっともっと 在った

 

 

肉体あってこその

この世界の 価値 をみるのだと思います

 

 

出来れば

その前に

 

ちょっとでも そう思える方

 

そう思う機会を手に入れた方は

 

ラッキーだと思います

 

何も出来なくなる死後

影響を与えることを 

 

自分の意志選択で

出来なくなる死後を

 

今

前もって

 

’調整’できるのですから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうみて

どうとらえて

どう 自分に取り入れるか

 

 

この人に受け入れてもらいたい

この人に抱きしめられたい

この人に 私を見てほしい

 

この人に愛してほしい

 

この人じゃなきゃ だめ

 

あなたの

特定の人のみへの 欲 想念の執着

 

この人は受け入れない

この人は抱きしめない

この人は みない みれない

 

この人は愛せない

 

この人は だめ

 

お相手の

特定の人のみへの 欲 想念の執着

 

 

この 駆け引き

 

何をもって 終わるのか

何をどうしたら 終わるのか

 

これが

何を

 

’象徴’ 

 

しているのか

 

あなたは これを

 

どうみて

どう捉え

 

どう あなたのものにする

 

忘れないでね

 

小指の爪ほどの 違い

ささくれほどの 感情が

 

全くもって

異なる 

 

世界へあなたを 位置させます

 

 

 

 

 

 

 

見方 捉え方 エゴの手放しセッション

 

使命というもの セッションより

 

何年もの間

途切れなく

ぽつぽつとあるご相談の中に

 

男性の主催するセッションへ行ったという

ご相談を受けることがあります

 

幾度がこのブログでも

書かせていただいていますが

 

男性のセッションを受ける場合

そこに集まっている 女性達 をみることです

 

彼女たちの様子をみて

愛を 欲しがっているのか

愛を 知りたいと学びたいと思っているのか

 

見定めることです

 

男性が 愛を ただただ欲しがる女性を

見定めてないのか

 

見定められもできないのか

 

 

みることです

 

 

そして 一つ

 

あなたが

そんな男性の前に 受講生として

 

現れることは

 

その男性の エゴによる女性性 に

加担することでもあることを 忘れないでください

 

 

鴨が ねぎをしょって

自ら

煮えたぎる

鍋に入るこむようなこと

 

 

善意って

全て 善意ではないですよ

何が大切か

 

感情の駆け引きが

どのような レベルで 

 

蔓延っているか

 

 

見定めてください

 

 

あなたという 価値ある女性が

 

誰かの

男性の

 

癒し切れていない 女性性 の

 

具現化の一人として

現れなくていいんです

 

彼らに必要なのは

女性を集め 説くことよりも

 

お母さんと向き合うことです

 

 

 

あなたは あなたの お父さん 男親との

関係を内側で 変えていくことに

 

目を向けてください

 

 

男性の声が

あなたの ツインの声ではありません

 

代替えは

無い

 

墨一滴も入り込めないのが

ツインレイです

 

 

 

間違えないでね

 

それで

 

もう二度と二度と

 

 

 

 

あなたのツイン男性を

他と 一緒に しないでね

それは

 

あなた自身を

最大限 蔑ろにするに 同じです