6月4日(土)の結果
『 阪神3R 芝2000m 』
◎ ④ジェントルマン 1着(1人気)
△ ③テーオーゼウス 3着(2人気)
△ ②ラインレグルス 7着(6人気)
△ ①デットシーピサ 12着(3人気)
★ワイド的中★
③-④ 290円
『 阪神9R 芝2400m かきつばた賞 』
△ ⑥イグアス 1着(2人気)
△ ①ゴットマスタング 2着(4人気)
◎ ⑦トーシンイーグル 3着(1人気)
△ ④ディアヴァンドーム 9着(7人気)
◎ ③ピースフルアース 10着(5人気)
★ワイド的中★
⑦-① 500円
⑦-⑥ 180円
★3連複的中★
①-⑥-⑦ 1,170円
阪神の馬場読みは大体当たってたのかなと。
やや力の要る馬場で明日も同様な傾向で検討してみたい。
2戦2勝で阪神競馬は良いスタートが切れたのかなと。
◎ ④ジェントルマン 1着(1人気)
△ ③テーオーゼウス 3着(2人気)
△ ②ラインレグルス 7着(6人気)
△ ①デットシーピサ 12着(3人気)
★ワイド的中★
③-④ 290円
『 阪神9R 芝2400m かきつばた賞 』
△ ⑥イグアス 1着(2人気)
△ ①ゴットマスタング 2着(4人気)
◎ ⑦トーシンイーグル 3着(1人気)
△ ④ディアヴァンドーム 9着(7人気)
◎ ③ピースフルアース 10着(5人気)
★ワイド的中★
⑦-① 500円
⑦-⑥ 180円
★3連複的中★
①-⑥-⑦ 1,170円
阪神の馬場読みは大体当たってたのかなと。
やや力の要る馬場で明日も同様な傾向で検討してみたい。
2戦2勝で阪神競馬は良いスタートが切れたのかなと。
阪神9R 6月4日(土)芝2400m
「◎」
⑦トーシンイーグル
ヘイロー系×ナスルーラ系でパワー&スタミナ型である。
ハーツクライ産駒の傾向としては、先週のダービーのウィンバリアシオンを見ても、力がいる直線の長い馬場が一番マッチしているのではないだろうか。直線が長い外回りの今回は楽しみである。
阪神開幕週馬場ではあるものの、3Rの結果を考慮してもパワー寄りの馬場であると考えている。
1800m以下のレースで結果が残せれていないが、2000m以上の距離で走れば500万クラスにいる馬ではないので、複勝圏は外さない。
③ピースフルアース
ヘイロー系×ミスプロ系でパワー&スタミナ型である。
先行タイプの馬で前走も500万クラスを4着と確実にクラス慣れをしていると見える。
直線の長い外回りコースであるので差される可能性はあるが、開幕馬場のインを活かせれば3着以内に残ってもおかしくない。
ステイゴールド産駒の5月・6月の成績が良いのも考慮して。
「△」
①ゴットマスタング
ヘイロー系×ノーザン系でキレ型である。
父型のキレる脚が引き継がれているようだが、母父サドラーズウェルズであるのでパワーを要する馬場適正も有すると考える。
最内枠を引いたこともあり押さえておく必要がありそうだ。
④ディアヴァンドーム
ヘイロー系×ミスプロ系でパワー型である。
スタミナ面でやや劣る印象を受けるが、阪神2400mは前半スローでヨーイドンの競馬が多いので、そうなった場合にパワーとキレを備えた当馬が複勝圏へ突っ込んできてもおかしくない。
⑥イグアス
ヘイロー系×ナスルーラ系でキレ&スタミナ型である。
前走未勝利戦の勝ちが、道中先頭から直線更に突き放してメンバー最速の脚を使っての3馬身差の圧勝であったので人気になっている。
ただし、前走は平坦京都であった事とたかが未勝利戦であったので、今日は危険な人気馬であろう。
ヒモ扱い程度でよいと考える。
【ワイド&3連複】
③→①④⑥⑦
⑦→①③④⑥
⑦トーシンイーグル
ヘイロー系×ナスルーラ系でパワー&スタミナ型である。
ハーツクライ産駒の傾向としては、先週のダービーのウィンバリアシオンを見ても、力がいる直線の長い馬場が一番マッチしているのではないだろうか。直線が長い外回りの今回は楽しみである。
阪神開幕週馬場ではあるものの、3Rの結果を考慮してもパワー寄りの馬場であると考えている。
1800m以下のレースで結果が残せれていないが、2000m以上の距離で走れば500万クラスにいる馬ではないので、複勝圏は外さない。
③ピースフルアース
ヘイロー系×ミスプロ系でパワー&スタミナ型である。
先行タイプの馬で前走も500万クラスを4着と確実にクラス慣れをしていると見える。
直線の長い外回りコースであるので差される可能性はあるが、開幕馬場のインを活かせれば3着以内に残ってもおかしくない。
ステイゴールド産駒の5月・6月の成績が良いのも考慮して。
「△」
①ゴットマスタング
ヘイロー系×ノーザン系でキレ型である。
父型のキレる脚が引き継がれているようだが、母父サドラーズウェルズであるのでパワーを要する馬場適正も有すると考える。
最内枠を引いたこともあり押さえておく必要がありそうだ。
④ディアヴァンドーム
ヘイロー系×ミスプロ系でパワー型である。
スタミナ面でやや劣る印象を受けるが、阪神2400mは前半スローでヨーイドンの競馬が多いので、そうなった場合にパワーとキレを備えた当馬が複勝圏へ突っ込んできてもおかしくない。
⑥イグアス
ヘイロー系×ナスルーラ系でキレ&スタミナ型である。
前走未勝利戦の勝ちが、道中先頭から直線更に突き放してメンバー最速の脚を使っての3馬身差の圧勝であったので人気になっている。
ただし、前走は平坦京都であった事とたかが未勝利戦であったので、今日は危険な人気馬であろう。
ヒモ扱い程度でよいと考える。
【ワイド&3連複】
③→①④⑥⑦
⑦→①③④⑥
阪神3R 6月4日(土)芝2000m
【今週の阪神芝状況】
野芝約8~10cm、洋芝約12~16cm
Aコース(内柵を最内に設置)
直線距離 → 356.5m(内回り)、473.6m(外回り)
今日から春競馬の締めくくりとして阪神競馬が始まる。
芝状況を見ると、先週の京都競馬場と同程度の芝の長さであり、ややパワーよりの馬場ではないかと予測する。
昨年の同時期の阪神開催もロベルト系の馬が上位に多く来ており、キレのヘイロー系よりはパワー型のロベルト系の方をプラス要素として考えたい。
トリッキーな「おにぎり型」なコースであり、開幕週である事と内回りコースなのでインコースが有利な事は勿論頭に置いておきたい。
先ずは、芝傾向を掴むためにも上述の馬場だと仮定して初っ端の芝レースから挑戦してみたい。
「◎」
④ジェントルマン
ロベルト系×ヘイロー系でパワーと粘りがある。
前目から粘りこむスタイルで直線に急坂がある阪神コースでも上がりを35秒前後の脚で複勝圏を何度か確保しており安定感は高い。
今日の枠であれば道中はすんなり先行のいい位置に付けれそうで、複勝圏は外さないと見る。
「△」
②ラインレグルス
ノーザン系×母父サンデーでパワーとキレを持ってそうである。
デビュー以来の芝に戻ってきた。ホエールキャプチャーと似た配合で芝が向かないとは考えにくい。
どうもハミが合わなかったようで、鞍上の指示通り乗れてないレースが続いていたようだが、今日は新しいハミに変えて挑戦のようで、警戒しないといけない一頭であろう。
ヒモのなかでは一番面白い存在である。
③テーオーゼウス
ロベルト系×母父サンデーでパワーはありそうで新潟を近走好走しているのもうなずける。
しかし、4走前の阪神2000mのレースさっぱりの成績であり、坂のあるコースには向いてないのかもしれない。
内枠を引いたことと近走の能力を考えると押さえざるを得ないのでヒモで。
①デットシーピサ
ヘイロー系×ナスルーラ系でキレとスタミナを持ってそうである。
後方に控えて差し切るようであれば、今日の馬場は高速馬場であるのだろう。
直線坂のあるコースを走った事が無いので未知数だが、能力と枠を考えるとヒモで押さえざるを得ないという印象。
【ワイド&3連複】
④→①②③
開幕週一発目の芝レースであるので見にまわるべきだろうが、運試しのつもりで買ってみたい。
④軸の4頭3連単マルチも買うだろう。
野芝約8~10cm、洋芝約12~16cm
Aコース(内柵を最内に設置)
直線距離 → 356.5m(内回り)、473.6m(外回り)
今日から春競馬の締めくくりとして阪神競馬が始まる。
芝状況を見ると、先週の京都競馬場と同程度の芝の長さであり、ややパワーよりの馬場ではないかと予測する。
昨年の同時期の阪神開催もロベルト系の馬が上位に多く来ており、キレのヘイロー系よりはパワー型のロベルト系の方をプラス要素として考えたい。
トリッキーな「おにぎり型」なコースであり、開幕週である事と内回りコースなのでインコースが有利な事は勿論頭に置いておきたい。
先ずは、芝傾向を掴むためにも上述の馬場だと仮定して初っ端の芝レースから挑戦してみたい。
「◎」
④ジェントルマン
ロベルト系×ヘイロー系でパワーと粘りがある。
前目から粘りこむスタイルで直線に急坂がある阪神コースでも上がりを35秒前後の脚で複勝圏を何度か確保しており安定感は高い。
今日の枠であれば道中はすんなり先行のいい位置に付けれそうで、複勝圏は外さないと見る。
「△」
②ラインレグルス
ノーザン系×母父サンデーでパワーとキレを持ってそうである。
デビュー以来の芝に戻ってきた。ホエールキャプチャーと似た配合で芝が向かないとは考えにくい。
どうもハミが合わなかったようで、鞍上の指示通り乗れてないレースが続いていたようだが、今日は新しいハミに変えて挑戦のようで、警戒しないといけない一頭であろう。
ヒモのなかでは一番面白い存在である。
③テーオーゼウス
ロベルト系×母父サンデーでパワーはありそうで新潟を近走好走しているのもうなずける。
しかし、4走前の阪神2000mのレースさっぱりの成績であり、坂のあるコースには向いてないのかもしれない。
内枠を引いたことと近走の能力を考えると押さえざるを得ないのでヒモで。
①デットシーピサ
ヘイロー系×ナスルーラ系でキレとスタミナを持ってそうである。
後方に控えて差し切るようであれば、今日の馬場は高速馬場であるのだろう。
直線坂のあるコースを走った事が無いので未知数だが、能力と枠を考えるとヒモで押さえざるを得ないという印象。
【ワイド&3連複】
④→①②③
開幕週一発目の芝レースであるので見にまわるべきだろうが、運試しのつもりで買ってみたい。
④軸の4頭3連単マルチも買うだろう。
5月28日(土)&5月29日(日)の結果
5月28日(土)
『 京都11R 芝2000m 金鯱賞 』
△ ⑬ルーラーシップ 1着(1人気)
◎ ⑤キャプテントゥーレ 2着(2人気)
△ ⑨アーネストリー 3着(3人気)
△ ⑪サンライズベガ 9着(7人気)
◎ ①エーシンジーライン 11着(12人気)
△ ②ブラストダッシュ 14着(5人気)
★ワイド的中★
⑤-⑨ 290円
⑤-⑬ 260円
★3連複的中★
⑤-⑨-⑬ 660円
アーネストリーの最後の直線での右ムチは本当に叩いていたのだろうか?
あまりの伸びの無さに、オーバーリアクションをしているだけで実は演技だけに見えて仕方ない。
着々と次の宝塚記念への準備は整ったというところか!!
5月29日(日)
『 東京11R 芝2400m ダービー 』
◎ ⑤オルフェーブル 1着(1人気)
◎ ⑥クレスコグランド 5着(9人気)
△ ②サダムパテック 7着(2人気)
△ ⑰ユニバーサルバンク 10着(11人気)
△ ⑪デボネア 12着(3人気)
ハズレ
オルフェーブルの強さはやはり間違いない!!
馬場・コース・距離を問わないジョーカー的存在であろう(^^;
G1をいくつ取るのか楽しみである!!
『 京都11R 芝2000m 金鯱賞 』
△ ⑬ルーラーシップ 1着(1人気)
◎ ⑤キャプテントゥーレ 2着(2人気)
△ ⑨アーネストリー 3着(3人気)
△ ⑪サンライズベガ 9着(7人気)
◎ ①エーシンジーライン 11着(12人気)
△ ②ブラストダッシュ 14着(5人気)
★ワイド的中★
⑤-⑨ 290円
⑤-⑬ 260円
★3連複的中★
⑤-⑨-⑬ 660円
アーネストリーの最後の直線での右ムチは本当に叩いていたのだろうか?
あまりの伸びの無さに、オーバーリアクションをしているだけで実は演技だけに見えて仕方ない。
着々と次の宝塚記念への準備は整ったというところか!!
5月29日(日)
『 東京11R 芝2400m ダービー 』
◎ ⑤オルフェーブル 1着(1人気)
◎ ⑥クレスコグランド 5着(9人気)
△ ②サダムパテック 7着(2人気)
△ ⑰ユニバーサルバンク 10着(11人気)
△ ⑪デボネア 12着(3人気)
ハズレ
オルフェーブルの強さはやはり間違いない!!
馬場・コース・距離を問わないジョーカー的存在であろう(^^;
G1をいくつ取るのか楽しみである!!
ダービー
現在の東京は力の要る馬場であり、降雨の事を考えてもキレのサンデー系よりはパワータイプの馬の方が合いそうである。
「◎」
⑤オルフェーブル
ヘイロー系×ヘロド系で母父系は現代競馬ではマイナーな血統になりつつあるがスタミナタイプに位置付けられる。
言わずと知れたドリームジャーニーの全弟で、兄は阪神や中山のようなコーナーが異形のトリッキーコースをピッチ走法でまくって行く馬である。
よって東京のような広いコースはパフォーマンスが下がると考えられていたが、東京で開催された皐月賞でのオルフェーブルの強さは圧巻であった。
道中は内の好位で運び直線を向くや否や前の馬群をスルスルと抜いて行っての圧勝は、器用さと強さを兼ね揃えており、兄を上回る素質馬である。コースや距離を問わないスーパーホースになり得る器と考える。
さすがにここで逆らっても仕方ない。
鞍上の池添も最近の活躍は目覚ましく、ダービージョッキーの称号を得る資格も十分と考える。
⑥クレスコグランド
ロベルト系×母父サンデーでパワーとキレを兼ね揃えた馬と考える。
父はダービー馬であり、ギムレット産駒のウォッカもダービー馬であれば適正は十分と考える。
前走の京都新聞杯は前目の競馬から上がりは33秒台の脚も繰り広げており、能力が反映され易い外回り京都コースでこのパフォーマンスであるので、当馬も能力が開花してきたと捉える。
複勝圏確保に期待したい。
「△」
⑪デボネア
ヘイロー系×ノーザン系でキレとスタミナを兼ね揃えている馬である。
特に母父がサドラーズウェルズ系であるので、いかにも重目馬場のタフなレースへの適正は高そうである。
前走は直線で後方2番手から4着まで押し上げておりオルフェーブルに次ぐ33秒台の脚を披露している。
◎に据えるか迷ったが、タキオン産駒の脚の脆さは折り紙つきであるので、ヒモ止まりとする。
勲章を取りに来た外人ジョッキーのハード追いを考えると無事に走り終えれるか心配である。
⑰ユニバーサルバンク
ヘイロー系×ヘロド系でオルフェーブルと同様にマイナーな血を持つ馬である。
ネオユニバース産駒で思い出されるのは、2年前の不良馬場を制したダービー馬のロジユニバースである。
当馬も前目から先行するタイプでスタミナもありそうで、先週のオークスの⑱番のピュアプリーゼのような競馬が出来れば面白い存在と考える。
②サダムパテック
ヘイロー系×ノーザン系でどちらかというとキレ重視の馬でパンパンの良馬場の方が向くと考える。
さすがに実績や前走の伸びを考えれば全く無印には出来ないので仕方なく押さえで。
【ワイド&3連複】
⑤→②⑥⑪⑰
⑥→②⑤⑪⑰
日曜日は朝から裏開催の京都競馬場へ出陣し、せめて大型ビジョンで競馬の祭典を楽しむこととする(^^;
「◎」
⑤オルフェーブル
ヘイロー系×ヘロド系で母父系は現代競馬ではマイナーな血統になりつつあるがスタミナタイプに位置付けられる。
言わずと知れたドリームジャーニーの全弟で、兄は阪神や中山のようなコーナーが異形のトリッキーコースをピッチ走法でまくって行く馬である。
よって東京のような広いコースはパフォーマンスが下がると考えられていたが、東京で開催された皐月賞でのオルフェーブルの強さは圧巻であった。
道中は内の好位で運び直線を向くや否や前の馬群をスルスルと抜いて行っての圧勝は、器用さと強さを兼ね揃えており、兄を上回る素質馬である。コースや距離を問わないスーパーホースになり得る器と考える。
さすがにここで逆らっても仕方ない。
鞍上の池添も最近の活躍は目覚ましく、ダービージョッキーの称号を得る資格も十分と考える。
⑥クレスコグランド
ロベルト系×母父サンデーでパワーとキレを兼ね揃えた馬と考える。
父はダービー馬であり、ギムレット産駒のウォッカもダービー馬であれば適正は十分と考える。
前走の京都新聞杯は前目の競馬から上がりは33秒台の脚も繰り広げており、能力が反映され易い外回り京都コースでこのパフォーマンスであるので、当馬も能力が開花してきたと捉える。
複勝圏確保に期待したい。
「△」
⑪デボネア
ヘイロー系×ノーザン系でキレとスタミナを兼ね揃えている馬である。
特に母父がサドラーズウェルズ系であるので、いかにも重目馬場のタフなレースへの適正は高そうである。
前走は直線で後方2番手から4着まで押し上げておりオルフェーブルに次ぐ33秒台の脚を披露している。
◎に据えるか迷ったが、タキオン産駒の脚の脆さは折り紙つきであるので、ヒモ止まりとする。
勲章を取りに来た外人ジョッキーのハード追いを考えると無事に走り終えれるか心配である。
⑰ユニバーサルバンク
ヘイロー系×ヘロド系でオルフェーブルと同様にマイナーな血を持つ馬である。
ネオユニバース産駒で思い出されるのは、2年前の不良馬場を制したダービー馬のロジユニバースである。
当馬も前目から先行するタイプでスタミナもありそうで、先週のオークスの⑱番のピュアプリーゼのような競馬が出来れば面白い存在と考える。
②サダムパテック
ヘイロー系×ノーザン系でどちらかというとキレ重視の馬でパンパンの良馬場の方が向くと考える。
さすがに実績や前走の伸びを考えれば全く無印には出来ないので仕方なく押さえで。
【ワイド&3連複】
⑤→②⑥⑪⑰
⑥→②⑤⑪⑰
日曜日は朝から裏開催の京都競馬場へ出陣し、せめて大型ビジョンで競馬の祭典を楽しむこととする(^^;

