じゃじゃーん。
左が台湾の妊婦手帳で、右が京都市の母子手帳

台湾の大きいー
今さらだけど妊娠中のことを振り返ってみたいと思います

妊娠発覚(5週)遅れることがなかった生理が遅れたので妊娠を確信。
案の定検査薬で陽性が出たのでどきどきでクリニックへ

そのとき5週目で、無事に心拍確認ができました。
この頃からトイレを毎日ピカピカ
に磨いて、つわりよいつでも来い!と叫んでました。でもラッキー妊婦だったらしく、結局つわりは来ませんでした。
性別発覚(13週)13週目、激しい頭痛で救急でクリニックへ行きました。
おシリにぶっすーと注射を打たれた後、ダー氏が先生に性別を聞いたところ
「オンナノコ」 ←しかも日本語だった
って自信満々で答えてくれました

まだ13週なのにわかるの?と思ってたけど、先生は間違いないって。
ダー氏がすごい喜んでて、どっちでもいいって言ってたけど女の子が良かったのが丸分かりでした。
その後15週で別の先生にも95%女の子って言われました。
胎動記念日(19週)ピクンってお腹の中で動いた感覚があったんだけど鈍感ゆえ確信が持てずにいました。
健診の超音波のときにちょうどマメコが動いて、それが胎動だってわかりました。
あとこの頃、激しい腹痛のため病院に半日ステイ。膀胱炎でした。とほほ。
台湾から日本へ。日本のクリニック初診(25週)年末年始を日本で過ごそう!とダー氏と里帰り。
わたしはそのまま出産まで(ってか今もか)居座ってるけどね。えへ。
このあと無事に治ったけど、この時は逆子ちゃんでした。
キックされるたび膀胱が刺激されてオウ!な日々。
クリニックではダー氏が助産師さんや看護師さんにモテモテ

お腹が小さい小さいと言われてたけど、ようやく妊婦と気付かれることが増えてきました。
あと体重も少しずつ増えてきたよー
産院のマタニティスクール初参加(32週)産院のマタニティスクールにどきどき参加してみました

ここで知り合った3人のお友達とは仲良しになったよー
出産の前日もそのお友達とランチしてました

わたしが出産後もみんな大きなお腹でマメコに会いにきてくれました。
いよいよ出産(38週)臨月になってもそんなお腹が大きくなくてうつ伏せも仰向けもおまかせ!でした。
お腹もあまり大きくならず、7ヶ月くらい?とか聞かれたり。
産院の両親学級、区の沐浴実習、友達とのランチなどなどお出かけ三昧。
あとマメコのためのグッズなどをせっせと手作りしてました。
そしてそして38週でマメコが誕生いたしました

妊娠中、体重は+7キロ。
出産翌日に5キロ減り、1週間で元に戻ったよん。
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初めての妊婦生活、最初は時間が経つのがすごーくゆっくり感じたものです。
ちょっと体調を崩すとものすごい不安になったりね。
それが安定期に入ったあたりからまさに安定してあっと言う間。
やっと妊婦生活を楽しめるようになった頃にはあらもう出産?って感じ

次また妊婦になれたら、今度はもっともっと楽しめる気がします。
次回はわたしが感じた台湾と日本の違いについてもまとめたいと思います
