イッツ マイ ソウル -246ページ目

みぃ



久しぶりにミィと電話で話した



伝えなきゃいけない事が多過ぎて機関銃トークでした(゚-゚)ごめん
あたしドラッグストア内をうろうろしながら30分近く電話していたような…



8時とかそんくらいの時間に帰宅してスーツ脱いでソファーにダラーとなってゴールデンの番組を見たりなんかしてると普通にOLだった頃を思い出した



彼氏の仕事が終わるの待ってのんびりして朝は二人で早起きしてお互いにいってきますを言いあって…



あたしは多分結婚しても夜型な気がしてなりません



てか旦那は絶対サラリーマンじゃない気がする…



焦りとかないけど焦らなきゃって焦りはあるんだよね…
意味わかんないかな





夕方の愛しい彼からのメールにあたしのテンションはブチ上げ↑



そーゆう小さい幸せで今はいいのかなって思えます





また二人で夜空眺めながら難しい話やくだらない話をしてぼんやりのんびりしようね





人嫌いな君があたしに見せる無防備な笑顔があたしの未来を明るくしてくれる



この人といつまでも関わって行きたいといつまでも思わせてくれる



いつまでも関わっていれるように常に素敵な女性でありたいと思うのです



恋とか愛を越えて
揺るがない存在になりたい


願わくば君の傍で

学校



今からスーツに着替えて
登校いたします



かなり久しぶりだわぁ



中途半端なあたし


あたしが人として
こうやって毎日を生きて
一人の人間として
たくさんの人と
関わっていく中で
何も求めて貰えないのは
求められた事に
答えられない事より
悔しくて悲しい



単純に繰り返して
無機質に流れる
毎日の時間の中で
ふとした瞬間に
誰かを思う事があって



それは友達だったり
家族だったり
恋人だったり
二度と会えない
大切な人だったり
いろいろかもしれないけど



誰かにふと思い出して
貰える人間でありたいと
いつも思う



あたしの存在価値を
誰かの記憶や想いに
委ねなければ
自分が歩いて来た道に
自信がなくて
くじけそうだから



水商売で清水を
流すのは難しいと
昔働いていたスナックの
ママが口癖の様に
言っていました



そんな事ないと
手放しに言えないあたしも
なんだかんだで
夜の世界は大好きです



今こうして
繋がって行ける人達は
あたしがこの世界で
出会うべくして
出会った人達だから



一期一会と言う言葉を
噛み締める夜更けです