イッツ マイ ソウル -244ページ目

(゚ロ゚)



寝れまてん…


もう本気で昼夜逆転…


今日はお店でちょっとしたハプニングがありました


ポリスマンに凄まれ携帯を逆パカした我らが部長…


てゆーかあんな口悪くていいのかポリスマン


キャストの女の子もキレ気味でした(笑)




一大事なんだけど悪い事してないもんっ(-_-)


こー言っちゃなんだけどキャバクラ取り締まる前にもっと際どい事やってる所にちゃんと行って下さい(゚-゚)ノ


あたし達は健全ですから…



この前友達が任されたバーに夕方オープン前の時間に入れてもらって話し込んでたんだけど場所が場所なだけに風俗のコ達がたくさん出勤してたのさ


オシャレをする訳でもなくブランドを持つ訳でもなくコンビニの袋を下げて出勤していく彼女達を見てると同じ女としてなんか切なくなってさ…
あたしは肯定派でも否定派でもないし彼女達はプロだと思うし必要な商売ってゆうか頭そんなに難くないしあれはあれで日本の歴史だと割り切れるけど働いている彼女達の顔が曇っているならそれはもう悲しいだけなんだよね…
なんて言ったらいいのかな


わかんないけど彼女達が自分が女である事を商品として自信を持って捧げて納得行くお金を手にして笑って毎日を生きていてくれなければあの仕事はあたしに嫌悪感しか与えないのです



男性には分からない感覚かな



こんな話するあたしは偉そうかな



とにかく明日からどーなるのかな



職を失ったら誰か結婚してください(ノ_・。)



そうです


結局はね




おやすみなさい

最愛



愛さなくていいから
遠くで見守ってて

強がってるんだよ
でも繋がってたいんだよ

あなたがまだ好きだから



もっと泣けばよかった
もっと笑えばよかった

バカだなって言ってよ
気にするなって言ってよ

あなたにただ会いたくて






未練なんて感じた事ないと思ってた


今はこうして泣きそうになってる


これが未練ってやつなのかな


早く忘れたい


想い合える恋に出会いたい


そばにいるほど辛くなるから


笑い合うたび切なくなるから