イッツ マイ ソウル -243ページ目



望まない朝がやってきて


また心が


鈍く動き始める




頑張れあたし


きっとここが正念場




早く目を醒まして前に進まないといつまでもこうやって切ない想いや整理出来ない愛情や求め合うだけの欲求に答えを求めて胸を締め付けられる




叶わない想いが止まらない想いに拍車をかけてるだけ



あたしは手に入らないおもちゃを欲しがる子どもだ




そう割り切ろうとしても
顔を見ると笑顔が見たくなって
笑顔を見ると触れたくなる



あたしだけの笑顔なら
あたしだけの君なら…




あたしは誰かにねだる事でしか手に入れる方法を知らない寂しい子どもだ




自分で努力する事が怖いから
幸せになって欲しいと告げた




嘘ではないけれど
そう君に伝えて
おやすみを言ったら
眠れなくて苦しい朝が待っていた




あたしの好きと君のありがとうは
いつも対になっていて
あたしの精一杯と君のごまかしも
いつもワンセットだ




中洲の夜明けには澱んだ空が
よく似合う




憎らしいグレーな空




低く冷たく広がって
手が届かないはずの
太陽までの距離をくるわせる

涙雨



空からは涙雨~



メールをしようか悩み中



もっと鮮明に記憶に焼き付けておけばよかったな…

腹筋とか肩幅とか唇とか…
背中とか…
指とか…





変態か(゚-゚)ノ








なんか強烈にお腹空いたんだけど動く気力もなんもない…



ピッツア食べながらルーキーズでも見ようかしら





大阪ロマネスクが聞きたいけど聞くと凹みそうなので止めておきます



はい