光の伝道、60兆分の1の細胞から自分軸を| Happy Wing -31ページ目

光の伝道、60兆分の1の細胞から自分軸を| Happy Wing

自然豊かな街のデザイン・企画会社。新規市場で10年先を創出する事業に従事|私たちは 人と人をつなげる 双方向コミュニケーションビジネスで、 社会に貢献し 人々の豊かな生活を実現します |未来を、つなぐ!|コーデ事業部 North Star|twitter@codemiyagaki

「≒」思考

未来を、つなぐ!成功思考

「プチ決断で、ココロ前進」

「=」と「≒」
「イコール」と「ニアリーイコール」

意味は
「同じ」と「ほぼ同じ」


1+1=2
この考え方だけでは
進歩や発展が考えられない

これは少しの工夫や努力で
1+1≒2.3や2.5に
変わるということ


人一人の能力を1だけとみるか
ニアリーイコールの
ほんの少しのプラスαを引き出せるか
この差が結果に影響する

真横に真っ直ぐに線を引く時
始点と終点にどんな変化があるか

=の場合
水平のまま変化せず

≒の場合
いずれ高さに変化がみえる

日々のほんの一度の工夫や努力が
大きな進歩につながる
ということ
この変化が成長といえるもの

これが反対の変化の場合
マイナスの成長
すなわち退化となります

ほんの少しのプラスを心がける
≒の思考が大切です



最後まで、お読みくださり
ありがとうございました。
タカ&トシ





「夜の底が白くなった。」

地元に雪が舞い始めました



フランス発!

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ヨーロッパを中心に19秒に1本が売れている、世界中で愛されているおしゃれなペット用ブラシ。




『教えても、教えても、
なかなか直らない(泣)』

そんなペットのしつけ
諦めていませんか?


・無駄吠え
・噛みつき
・トイレの悩みを

TVで話題のトレーナーが
たったの2秒で解決!

最初の放鳥から3004日目
『幸せ通信 コウノトリ Now』

地元、兵庫県北部にも
昨日から雪が降り始めました

凍結した道の移動
積もった雪の除雪
普段何気なく過ごせる環境が一変します

そして動物や植物にとっても
厳しい季節となることでしょう

そんな寒い季節に
頭の賢い動物や植物は
温かい場所を求めます

洞穴で冬眠するクマ
寄り添って暖まるペンギン
地中で育つ冬野菜ダイコン

とりわけ賢い
サルが温泉に浸かる絵図らは
見るものまでも
あったかくしてくれるものです


コウノトリ舞う豊岡には
全国でも人気の温泉地があります
(2013年 第26回 日本の温泉100選:観光経済新聞社)

で見事10位の
城崎温泉』です

今の時期は松葉ガニを食したい旅行客が
多く訪れ
道路には浴衣姿の宿泊客が温泉街の風情を楽しまれます
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源泉温度は高く
冬場は特にあったまることでしょう


7つの外湯の一つで
もっとも古くからあるとされる
『鴻の湯』

ここは約1400年前こうのとりが足の傷をいやした事から発見されたと言われ

しあわせを招く湯との事です
(夫婦円満・不老長寿)

幸せを運ぶ鳥
コウノトリにゆかりのある温泉なんですね

隣ではサルの親子がコウノトリと
一緒に浸かってたのかもね(^^)



最後まで、お読みくださり
ありがとうございました。
タカ&トシ










東京通信工業
カタチ、アルもの
ミリオンストーリー

東京の会社
通信関連?
工業っていうことはモノづくり?

当時の商品は
テープレコーダー

そうジャパニーズNo.1と言わしめた
ソニーの前身の会社名

テープレコーダーには
「TOTSUKO」(トーツーコー)と
記されていた


世界に通用する会社を目指していた
井深さんは万国の人が
同じように読める名前にしたかった


音『SONIC』の語源となった
ラテン語『SONUS (ソヌス)』
これは小さいとか坊や
という意味だそうです


ソニーは1946年設立
終戦は1945年ですから
焼け野原の中
世界に通用する会社とすることを
志したことになります


その証に
今では横文字の会社名なんて
当たり前ですが
戦後間もないときに
会社名を横文字とする
心意気!

だからこそ
世界に通用する
ソニーが育ったのだと思います



最後まで、お読みくださり
ありがとうございました。
タカ&トシ

必要な書
未来を、つなぐ!成功思考

「プチ決断で、ココロ前進」

経営者が選んだビジネス書
◯◯とか
マーケティング指南書
△△とか
必ず結果が出る営業行動書
□□など

他にも
行列ができる飲食店
☆個のマニュアル

最近のビジネスシーンに合わせた
様々なビジネス書が出回っています

今の時代
過去の成功法則は通用しません

ということは
これらの指南書は
参考にはなるかもしれませんが
成功につながるとは限らない


先日記事の義経と弁慶一向の
智仁勇のように


心に響くことは
今も昔も大昔も
何も変わらない

そういうこと、


現在のビジネスシーンに
必要な書は
人の感情を表現した
文学書を読むこと
と聞き及びました

『国境の長いトンネルを抜けると
雪国であった。
夜の底が白くなった。』

子供の頃、国語嫌いだった私でも
知っているこのフレーズで始まる
文学書

この時期にオススメと紹介のあった
川端康成の『雪国』です


昔読んだことがありましたが
新たな気付きがありそうです


必要な書とは
普遍のエッセンスが盛り込まれている書

自分にとって
その普遍のエッセンスとは
自分の感性で気付くことが
大切なんだと思います



最後まで、お読みくださり
ありがとうございました。
タカ&トシ
冬に向かって
【WAO! 自然は天才博士】

講演で、出会ったネイチャーテクノロジー思考。完全な循環機能を持っている自然の神秘を理解しながら、少しづつ故郷と未来のことを考えてみる時間(コーナー)にしたいと思います

彩とりどりの紅葉の時期が終り
すっかりモミジやイチョウの葉も
落ちてしまいました

先日は大寒を迎え
いつ雪が降っても
おかしくない時期です

今朝、出勤前に氏神さんに参拝
先日まで、黄色が鮮やかだった大きな幹の先も寒そうに枝だけになっていました
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この写真を見た時

天地が逆に感じました


太い幹
その先の葉
子孫を残すための花や種

これらに十分な栄養を与えるためには
地上には見えない根っこの力があることを


葉っぱのない枝が
地下に張り巡られた
根っこに見えたわけです


冬の寒さに耐えた後には
新芽が芽吹く春が必ず訪れます


そして冬の寒さの中でも
目に見えない根っこは
毎日毎日努力を重ねています


優雅に泳ぐアヒルも
水面下では必死で足かきをしている、、

全く同じですね



前に進むにも
上に登るにも
目に見えない
たゆまない努力が
必要ということ


冬の訪れの自然界から
教わりました



大木の力の神秘
上へ上へ
という以前の記事がありましたので
紹介します





最後まで、お読みくださり
ありがとうございました。
タカ&トシ


十徳
未来を、つなぐ!成功思考

「プチ決断で、ココロ前進」

仁・義・礼・智・信・勇・忠・孝・悌・和


儒教で説かれた五徳

日本ではこれに三徳を加え
里見八犬伝に記した

さらに二徳を足し
上記の十徳の教えが広まった


孔子(儒教)の五徳とは
生まれながらに人に具わっている
といわれる
『仁』『義』『礼』『智』の四つの徳に
『信』を加えたもの


最初の言葉
『仁』とは
思いやり、慈しみ

徳とは
人間の持つ品性のこと
それは人の性質のこと

世の中が悪い方向に変わったとしても
人の性質は徳を失ってはいけない



最後まで、お読みくださり
ありがとうございました。
タカ&トシ



電気ウナギ?
【発見!ヒラメ金!】
コリカタマッタ脳にガツンと一発

夏場のレジャーの主役は
海や山

テントに寝袋
食材に水

楽しいキャンプの時をすごしながら
やっぱりスマホを見るのでしょうね

バッテリーの減りが気になる
そんな時に活躍する商品!!

「水で発電する充電器」
byエバニュー

水の原子は
Hが2つに  (水素)
Oが1つ     (酸素)

この水素を使う
水素燃料充電器

容器に水を入れるだけで完了


レジャーだけでなく
災害時に威力を発揮する
アイテムかも

水と酸素は
無限の可能性を引き出す(^^)


最後まで、お読みくださり
ありがとうございました。
タカ&トシ


智仁勇
未来を、つなぐ!成功思考

「プチ決断で、ココロ前進」

壇ノ浦で決着がついた源平の戦
その後、源氏の兄弟の戦が続く

武勇に優れていた源義経は
兄、源頼朝に退けられ
弁慶とともに奥州へ逃げる

途中、安宅の関でのやりとりは
子供ながら感動した記憶があります

金沢の小松駅前には
この伝説を説明する
銅像がありました
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逃げる義経に対し、頼朝はこれを捕らえようと各地に関所を設けます。当、安宅の関守は冨樫左右衛門泰家。そして文治3年(1187年)3月頃、山伏姿に変装した義経弁慶以下主従が安宅の関にさしかかります

弁慶は機転を利かし
何もか書かれていない勧進帳(寄付帳)を読み上げ、難を逃れようとしました

しかし義経が疑いをかけられると、弁慶はすかさず金剛杖を持って主義経を打ち据えます。冨樫は弁慶の忠誠心に心をうたれ、義経一行だと気付きながらも関の通行を許したのでした

弁慶の「智」
泰家の「仁」
義経の「勇」

と語り継がれて美談として能「安宅」
歌舞伎「勧進帳」として
長く演じられています



日本よりも何千年も歴史のある中国では「仁智勇信美」が人生哲学の原点と
説いています

一文字一文字に意味がありますが
先の智仁勇もここから生まれたのでは
と思います

心に響くことは
今も昔も大昔も
何も変わらない

そういうこと、


ちなみにこの小松市
あの重機で有名なコマツを生み出した街でもあります

先の銅像とは反対側には
巨大な重機と本社の建物がありました(^^)
この重機、ゆうに二階に届く位の高さがありました、戦車より大きい?何をする重機なのか分かりません、、
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世界に誇れる会社は
至るところにあります



最後まで、お読みくださり
ありがとうございました。
タカ&トシ