元気細胞チェンジサポーターの鳥越利恵子です。
私の尊敬している梅津先生の医院から ^ ^
今日も寒くなっての始まりですが・・・
そういうことでも疲労が溜まりますね~。
今日は、食べることの質を高めるために意識したい栄養素をお伝えしますね。
好きな物を好きなだけ食べては危険です。
きっと・・・食べてる量は十分取れてるはずです。
問題なのは・・・
食べた物がスムーズに身体で使われているかが大切ですね。
まずは身体のエネルギーとして作る栄養素
は、ビタミンB群の豚肉、レバー、ナッツ類、大豆、大豆製品です。
大豆は味噌、醤油、です。
野菜がたっぷりのお味噌汁がおすすめです。
身体を作る成分はタンパク質で、筋肉、臓器、酵素、ホルモン、免疫抗体などを作ります。
また、疲れた身体を修復するのが、
また、また、大豆、大豆製品、魚、肉、卵です、魚や肉を食べたらその倍は大豆を食べると、バランスが良いですね。
筋肉をスムーズに動かすのが、カルシウムや鉄が大切で、不足すると運動機能が低下して疲れやすくなります。
カルシウム → 小魚、大豆、大豆製品、乳製品です。
鉄 → プルーン、大豆、大豆製品、 レバーです。
身体をサビさせる、活性酸素を防いで細胞が傷つくのを防ぐのは、抗酸化物質のプルーン、アボガド です。
かしこい食生活が、良い身体を作り、疲れない身体を作るのでしょう~。
毎日、毎食、意識することで疲れない身体が作られるのですよ〜
