coconuz info processor -14ページ目

CGの変更するべきところ

●shadowAttenuation PointLightのところで

さきに 光源の先に物体がある(judge==1 && dist2>dist) || 物体に衝突しない judge==0

return Vec3d(1.1.1);


あとで else judge==1

return Vec3d(0.0.0);


●屈折のところ・・

いったんしきの見直し

1-m^2*sin_in^2>0→そのまま屈折

1-m^2*sin_in^2<=0→内部全反射


臨界角も先にもとめておく・・?

n1sin1=n2sin2

sin2=1のときがsin1の臨界角になるから

sin1=n2/n1のときは全反射にする・・

  =1/mのとき?


暗号

暗号する理由

機密性 開けても見破れない

正確性 異変を検出

信憑性 本物かどうか

これらを確かめるため。

鍵の配送・管理・処分も重要ですぞ

○DES

平文→暗号文→平文

 暗号化   復号

  公開鍵 公開鍵


ブロックごとに情報をつめこむ。

・順番かえ方式

・置き換え方式

この2つを複雑に組み合わせたのが鍵(システム)


DESはこの暗号化アルゴリズムは誰でも使えるようになっている(公開鍵1つ)


1.平文を2つにわける

2.平文のビット長にあわせた鍵の長さをもたせて鍵を複数つくる

鍵のビット列+パリティビット=平文の長さ

3.平文L1 平文R1

関数:+鍵K1 |

XOR+← S箱変換 | f(R1,K1)

  L1’     R1 --------A:順番かえ


      ⇔

  R1      L1'--------B:置き換え


ABABA・・暗号化

BABABA・・復号


明日やること

ココアミルク

朝レイトレやりにいく。ぜんはんしゃ+モデルをつくれるところまで・・^^;

とりせんへ朝市 アボカド ヨーグルト トマト ナスかズッキーニ ブルーベリー

昼飯

反射について

正射影をつかうとシンプルにできる

反射ベクトルは、地面から始まってNの先から面に平行なところが終点になる

Nの先からRの終点のベクトル(X)が求まればRは出せる

Rと同じベクトルがレイベクトルとNの間にある。スライドすれば一目瞭然

Rと対称なこのレイをD2とおく

D2と同じ方向をもつベクトルDがわかってるとき、

Dの長さ×Dの正規化ベクトル=D2

これでD2が求まったのでX=N-D2

さらにR=N+X=2N-D2

・・となる