CGの変更するべきところ
●shadowAttenuation PointLightのところで
さきに 光源の先に物体がある(judge==1 && dist2>dist) || 物体に衝突しない judge==0
return Vec3d(1.1.1);
あとで else judge==1
return Vec3d(0.0.0);
●屈折のところ・・
いったんしきの見直し
1-m^2*sin_in^2>0→そのまま屈折
1-m^2*sin_in^2<=0→内部全反射
臨界角も先にもとめておく・・?
n1sin1=n2sin2
sin2=1のときがsin1の臨界角になるから
sin1=n2/n1のときは全反射にする・・
=1/mのとき?
暗号
暗号する理由
機密性 開けても見破れない
正確性 異変を検出
信憑性 本物かどうか
これらを確かめるため。
鍵の配送・管理・処分も重要ですぞ
○DES
平文→暗号文→平文
暗号化 復号
公開鍵 公開鍵
ブロックごとに情報をつめこむ。
・順番かえ方式
・置き換え方式
この2つを複雑に組み合わせたのが鍵(システム)
DESはこの暗号化アルゴリズムは誰でも使えるようになっている(公開鍵1つ)
1.平文を2つにわける
2.平文のビット長にあわせた鍵の長さをもたせて鍵を複数つくる
鍵のビット列+パリティビット=平文の長さ
3.平文L1 平文R1
関数:+鍵K1 |
XOR+← S箱変換 | f(R1,K1)
↓
L1’ R1 --------A:順番かえ
⇔
R1 L1'--------B:置き換え
ABABA・・暗号化
BABABA・・復号
明日やること
ココアミルク
朝レイトレやりにいく。ぜんはんしゃ+モデルをつくれるところまで・・^^;
とりせんへ朝市 アボカド ヨーグルト トマト ナスかズッキーニ ブルーベリー
昼飯
反射について
正射影をつかうとシンプルにできる
反射ベクトルは、地面から始まってNの先から面に平行なところが終点になる
Nの先からRの終点のベクトル(X)が求まればRは出せる
Rと同じベクトルがレイベクトルとNの間にある。スライドすれば一目瞭然
Rと対称なこのレイをD2とおく
D2と同じ方向をもつベクトルDがわかってるとき、
Dの長さ×Dの正規化ベクトル=D2
これでD2が求まったのでX=N-D2
さらにR=N+X=2N-D2
・・となる