CGの変更するべきところ
●shadowAttenuation PointLightのところで
さきに 光源の先に物体がある(judge==1 && dist2>dist) || 物体に衝突しない judge==0
return Vec3d(1.1.1);
あとで else judge==1
return Vec3d(0.0.0);
●屈折のところ・・
いったんしきの見直し
1-m^2*sin_in^2>0→そのまま屈折
1-m^2*sin_in^2<=0→内部全反射
臨界角も先にもとめておく・・?
n1sin1=n2sin2
sin2=1のときがsin1の臨界角になるから
sin1=n2/n1のときは全反射 にする・・
=1/mのとき?