かかりつけ医に戻る | セブンママの白黒日記

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7歳になった愛犬との幸せな暮らし

ER練馬での検査を終え、帰宅後

どのタイミングでかかりつけ医と会話したのか

忘れてしまっているのですが…

 

MRIとCTの検査結果とアジソン病の疑いについて

ER練馬の先生から連携していただけていました。

当日か次の日に病院に行った気がします。

 

やはり、現状の可能性としてアジソン病を疑い

ACTH検査をすることになりました。

 

ただ、その検査をするためには、

ステロイドが体から抜けた状態で行う必要があるため

1週間後の1月25日にその検査をすることになりました。

痙攣を起こしてドッグドックを実施した日に

ステロイドの点滴を入れていたため、とのことです。

 

低血糖であることについてかかりつけ医にて

触れていただけなかったモヤモヤについては、

先生の方から先に謝罪のお言葉がありました。

何らかの理由で触れなくてよいと判断したとか

細かいロジックは忘れてしまいましたが泣くうさぎ

 

いずれせよ薬を抜くために1週間待つ必要があり

その間は、何の診断もできない宙ぶらりんの状態で

この1週間にまた痙攣が起きてしまったらどうしよう

という不安でいっぱいでした。

 

次の記事で、そうした現状を踏まえた

働き方について思うことを書きたいと思います。