ER練馬での検査を終え、帰宅後
どのタイミングでかかりつけ医と会話したのか
忘れてしまっているのですが…
MRIとCTの検査結果とアジソン病の疑いについて
ER練馬の先生から連携していただけていました。
当日か次の日に病院に行った気がします。
やはり、現状の可能性としてアジソン病を疑い
ACTH検査をすることになりました。
ただ、その検査をするためには、
ステロイドが体から抜けた状態で行う必要があるため
1週間後の1月25日にその検査をすることになりました。
痙攣を起こしてドッグドックを実施した日に
ステロイドの点滴を入れていたため、とのことです。
低血糖であることについてかかりつけ医にて
触れていただけなかったモヤモヤについては、
先生の方から先に謝罪のお言葉がありました。
何らかの理由で触れなくてよいと判断したとか
細かいロジックは忘れてしまいましたが![]()
いずれせよ薬を抜くために1週間待つ必要があり
その間は、何の診断もできない宙ぶらりんの状態で
この1週間にまた痙攣が起きてしまったらどうしよう
という不安でいっぱいでした。
次の記事で、そうした現状を踏まえた
働き方について思うことを書きたいと思います。