ニューヨークのココマスダ です。

 

ああ〜、ネットショップ詐欺にあっちゃいました〜!

それも今必須のマスクの注文で。

 

上の写真の商品で、注文したのは2月の終わり。

まだ大学の寮にいた娘に、マスクがどこの店でも売り切れているから

アマゾンで注文するよ、って連絡したら、

How about this? (これはどう?)

とリンクを送ってきたんですよ。

 

ええ〜、こんな大袈裟の?って思ったのですが、

おしゃれな娘の感覚では、普通のマスクはダサいのだろうな、

これだったらおしゃれなのか〜。

と思いまして頼むことに。

 

私はほしくなかったのですが、

"You have to have an N95 mask, too. 

Please order one for Quentin, too. 

I will give you money later."

(ママもN95のマスク買わなきゃダメ!

クエンティン(彼氏です)の分も頼んで。

後でお金渡すから。)

と娘に言われて "Sure, OK" と返答して

3つ注文したのです。

 

その時の値段は $59.99ではなくて$29.99. 

マスクにしては高いけど、

使い捨てマスクはどこでも在庫切れで、

3月の下旬まで入荷しない、という状況だったので、

ま、仕方ない、これでも頼んでおこう、と思ったのです。

 

と、同時に3月23日に配達予定の、

使い捨てマスク一箱100枚入りもアマゾンで注文しておきました。

 

このマスクもネットショップも、ご覧のようにデザインが洗練されていて、

大丈夫かな、なんて微塵にも思いませんでした。

怪しそうなショップだと色々調べるのですが、、、。

優れたデザインに騙された!

 

配達予定日には届かず、

「コロナウイルスの影響で在庫切れになって製造が間に合いません。

後1週間ぐらいで発送しますのでお待ちください。」

というメールが3月9日に、届きました。

 

その時にサイトをチェックすると、

$29.99 だったのが $59.99になっていて、

ヒェ〜、皆が困っているのに付け込んで

悪徳商売!とは思ったのです。

 

と同時に、安く買えてラッキー!

といい気分でした。(馬鹿)

 

でもそのメールから一ヶ月以上経ってしまい、

その間に疑いもせずにのんびり待っていた私が悪いのですが、

アマゾンで注文したマスクも、3月23日に配達の予定だったのに遅れているし、

今は仕方ないな〜と諦めの境地だったのですよ。

 

でも、クオモ知事が「外出するにはマスクの着用を義務付ける」と発表し、

今日、4月17日金曜日の8時からそれが執行されることになったので、

仕方ない、今週末にマスクは作るか、と思い、

N95マスクはいいかげんキャンセルしようとサイトにいったら、、、

 

 

Whaaat? 

どういうこと?

 

サイトが落ちている!

 

慌ててググると、、、

 

Antidote Supply is a scam. 

アンチドートサプライは詐欺です。

 

という結果がいくつか上がりました

 

えぇ〜!!!

そんな〜!!! 

こういう時期にそういうことするか!

 

だから詐欺。あせる

 

さらにググってみると、

Better Business Bureau (商事改善協会) には

この会社に対する16件のクレームが届いていて、

会社がどうなったか今のところまだわかっていない、と。

クレーム件数はそれほど多くありません。

1つのクレームには、

「以前この会社からマスクを買ったけど、

今回届かない。電話をかけても出ない。」

というクレームもありました。

 

って事は、以前はちゃんとマスクを製造販売してたけど、

このコロナ騒動で注文が激増し、

値段を倍にしたのに注文が入り続けるから、

製造が追いつかないばかりか、急に大金を手にしてとんずらすることにした、

ということでしょうか。

お金に目が眩んじゃったのね〜。

 

クレジットカード会社に電話すると、

30分以上待ちなので、早朝に電話することにしました。

今まで何度もクレジットカード詐欺にあっているのですが、

最近のクレジットカード会社は良心的で必ずお金は返ってきます。

でも、これはクレジットカード詐欺ではないのでどうなるか。

 

あ〜あ。

詐欺に会うのは久しぶり。

 

若い頃は何度か詐欺にあったものですが、

ネットショップ詐欺は初めてです。

これから初めての店はちゃんと調べなくては。

 

アマゾンで注文した「使い捨てマスク一箱100枚」入りの方も

遅れに遅れて、今週の月曜に届く、という知らせが来たのに、

未だ届いていませんが、配送を追跡したところ

今週末にでも届きそうです。

本当に届くか、、、。

 

念のため、今週末に手作りマスクを作ります。

 

皆さん、きっとコロナ騒ぎを利用した詐欺が増えていると思うので

くれぐれも気をつけてくださいね〜。

私も気をつけます。

 

photo by Stephen J Hill | インスタ @stephenjhill_photo

 

ニューヨークのココマスダです。

 

今日は、自宅待機令が出てから24日目でした。

 

ご存知のように、新型コロナウイルスにかかると一番危ないのが65歳からの高齢者。

なので米国では老人ホームでの面会が禁止になっています。日本では施設によって、でしょうか。

 

面会も謝絶の高齢者がコロナにかかって危篤になっても家族は会うことも出来ず、

スマホのビデオで最後を看取る、という本当に気の毒な状況が毎日のように報道されています。

 

こちらの高齢者は、感染を怖がって出来るだけ外出を避ける人たちと、

トランプ大統領の言葉を信じて、全く感知せずに通常の生活を続けている人たちに別れるようです。

 

街を歩いていても、老夫婦がマスクもしないで散歩をしているのを見ると、

ああ〜!!ダメなんですよ〜!って思ってしまいます。

 

私は高齢者層に程遠くない年齢ですが、

テクノロジーに強いために情報は入ってくるし、

もちろんネットで買い物も出来ます。

 

パソコンもスマホも使えない上に、

一人暮らしで自宅待機をしている高齢者たちはさぞ心細いでしょうね!

入ってくる情報はテレビと新聞だけですから。

返って情報過多にならなくていいのかな、という気もしますが。

 

ニューヨークでは、高齢者たちに様子見の電話をかけたり、

無料の食事援助をしたりしている団体がいくつもあり、

私もボランティアをしています。

自分の母親に会えない代わりに、という気持ちもあります。

 

喜んでもらえてお礼を言われると、

「私の方が癒されているなぁ〜」

と思います。

 

ニューヨーク市は高齢者には無料の食事のデリバリーをしていますが、

登録をしなくてはならない、というハードルがあります。

又、無料の食事を取りにいかれる場所も沢山あるのですが、

それはそれで感染の危険もあるので心配ですよね。

 

あ、今ちょうど夜の7時で、外で歓声が聞こえ始めました!

それに関してはこちら毎晩、ヒーローたちへの感謝の歓声が聞こえます。』

 

日本でも、こんな時ですから、

高齢者のための対策が充実している事を祈ります。

 

今は、特に高齢者とは

ソーシャルディスタンスを守らないといけませんが、

もしご近所の後期高齢者を見かけたら、

「大丈夫ですか?何かお困りの事はありませんか?」

と距離を開けて声をかけてあげてくださいね。

お互いがマスクをしている事は必須!

 

前にも言いましたが、

若いあなた、自分は感染しないだろう、

なんて絶対に思わない事!

あなたが感染していても無症状だったら、

大好きな爺ちゃん婆ちゃんに移してしまうかもしれないんですからね!

 

誰でもいつか年はとるもの。

今は思いやりの心が大切な時。

 

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MacBookAir を使っている女性

Photo by Steinar Engeland on Unsplash

 

ニューヨークのココマスダです。

 

自宅待機令が出てから今日で20日目でした。

 

私は、大学から春休みで帰宅していて、

そのまま帰れなくなってしまった娘と自宅待機しています。

 

彼女は大学一年生。

大学はここから車で北へ約3時間半の某ニューヨーク州立大学で、

普段は寮生活をしています。でも、ニューヨークの大都会で育った子ですから、

マンハッタンが恋しく、何かと理由を付けて帰ってきていました。

 

ご存知のない方もいらっしゃるかもしれませんが、

米国の学校の新学年は9月から始まり、ほとんどが2学期制。

クリスマス前に秋学期が終わり、公立校の春学期は、

1月の終わりから5月の半ばまで。

小学校から高校までは、6月の28日あたりまででした。

 

後は休み! 

 

日本の大学の事はよく知りませんが、休みが長いので親は参ります。

私立はさらに授業日数が少ないんです。

それって、高いお金を支払って損じゃない?って思いますがね。

 

で、春休みが終わる前に新コロナウイルス騒動が始まり、

そのまま今年の残りは、全て在宅オンライン授業で、となってしまいました!

 

4月から数ヶ月、トロント在住の友人が

ニューヨークに来て娘の部屋を使う、という計画だったので、

「あらま、どうしよう?」

と困っていたら、カナダと米国の国境が通商以外は閉鎖されてしまい、

一応問題解決。

 

それよりも、去年の9月から

「子育てが一段落した〜!」と

ほぼ一人暮らしの気楽さに慣れてきていた私は、

「うわ〜参ったな〜!」です。

 

だって、娘の散らかしようっていったらすごかったのです!

家中を綺麗に掃除しても、お友達を連れてきて、

30分でごちゃごちゃに出来るだけ才能があり、、、。あせる

 

米国では18歳からもう成人ですから、

「あなたはもう大人なんだから!」をマントラに、

最小限のエチケットは守ってもらうことをはっきり申し立てました。

 

あれからほぼ一ヶ月。

 

娘の部屋がどんなに散らかっていても、それはもう諦めました。

でも、公共の場である、

玄関、キッチン、リビングルームにバスルームは

いつも綺麗に片付いていること!を要求。

 

完璧には程遠いですが、高校時代よりずっと良くなった事は確か!

それに、食洗機が洗い終わった後、食器類を戻す、とか

これまではあり得なかった事をやってくれる時も出てきました。

 

私は昔から自主性を重視する子育てをしてきたので、

学校の授業や宿題等に関してはハンズオフ。干渉しません。

これをやれ、あれをやれ、と言ったら絶対に反抗する子ですが、

「自分で考えて決めて。」「あなたの人生だから」

と突き放すとうまく行くのです。

優等生ではないけれど、まぁまぁの成績は保つし、

問題は起こさないのでそれで良し、としています。

 

起きてくるのは昼過ぎ。

これは、午前中私が静かな時間を過ごせるので、

実を言うとありがたい。

 

うちの子は自分の部屋にずっと籠っている子ではないので。

娘が起きてきたら、

リビングのソファに横になって一日中テレビ見ているか、

お友達とフェースタイムをしているか、

ダイニングテーブルでオンライン授業を受けているか、ですが、

これには文句は言いません。

私が自分の部屋に退去します。
 

私がダイニングテーブルを使いたい時は、

「3時半から1時間お習字するから静かにしてね。」とか、

「6時からZoom パーティーするから」と事前に予約。

 

あくまでも大人として扱っています。

なんだかルームメートを持った感じ。

 

一度は私が習字をする隣で、

大人しく絵を描いたりしてビックリ!

そんな事をしたの、小学校ぶり?

 

以前は毎食作ってあげていましたが、

何しろ、食事の時間がずれているので、

「作れる時には作るけど、後は自分でどうにかして。」

と初めて突き放してみました。

 

"OK"。

 

うちの子は、前から料理には全く興味なし。

ずいぶん小さい時から、

クッキーやチーズケーキとかのお菓子は作る子なのですが。

最近よく作るのがキーライムパイ。

 

私が作った物を食べなくない時は

(これに関しては、また別の機会に)

自分がバイトで稼いだお金で出前を取ってしまうか、

インスタント・ソース焼きそばを作るか(彼女の大好物)

だったのですが、時々料理をするようになりました。

 

最初はタラコ・パスタを作り続け、

ブロッコリー・クリームスープとか、

サーモンのハニーソース焼きとか、

ネットで見つけたレシピで作るようになりました。

 

で、ママの分も作っちゃってくれる?

と言ってみると、"OK" と。

 

いや〜、嬉しい!

一旦家を出して正解!

 

一品だけしか作らず、

サイドディッシュとかないし、

テーブルを綺麗に整える、とかは全くしないのですが、

「美味しい〜!ママ幸せ!」

と褒めまくります。

 

私もひとりの時よりまた料理欲が湧いて来ました。

 

アスリートだっただけあり、

自分の部屋で、良くエキササイズしてます。

「今日からダイエットだから」と。

健康シェークを飲んだと思ったら、

大量のスナックを食べたり、

全く一貫性、持続性がないのはティーンだから?

 

娘は超社交的なので、自宅待機でお友達と会えなくて落ち込むか、

をとても心配していたのですが、全然平気な様子。

電話とかフェイスタイムとかは年中してますけどね。

もしかしたら、社交のプレッシャーから開放されているのかな、

と思います。

インスタの投稿もほぼ止まっているし。


散歩等の外出も、ここ一ヶ月で4回したかな、ぐらい。

偉いと思います。でも、外出する時にマスクしたがらないんですよ!

私が完全防備だからかはっきりは言いませんが、

格好悪いからだと思います。

ダサいルックスで外に出るぐらいなら、

家にいた方がいい、と思っているのかもしれません。

年頃はそんなものかもしれませんね。

 

私は普段全く心配症でないのに、

ここ最近、娘が外出すると非常に心配です。

やっぱりウイルスは持って帰って来て欲しくないです。

娘は感染しても症状なく終わるか、病気になっても立ち直ると思いますが、

自分が危険ですからね。もっと気をつけて欲しい。

 

てな感じの毎日ですが、

もう大人の娘とこんなに濃密な時間を過ごせるのも、

こんな緊急事態でなければあり得ないし、

これが最後でしょう。

 

ありがたい。

 

と感謝しています。

 

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高層ビルのうちのテラスからトライベッカの通りを見た図, iPhoneを落としてしまいそうで怖い!

 

ニューヨークのココマスダ です。

 

数日前から、日が暮れることになると外で大勢の歓声が聞こえるのに気がつきました。マラソンのゴールで皆が歓声をあげている感じ。

フライ返しでフライパンを叩いている様な音も聞こえます。

 

何だろう、今はソーシャル・ディスタンスをしている時なのに、、、。

テラスに出て下を見ても何も見えません。

 

おとといまた始まったので、娘の部屋に行き、

ベットで(アメリカの子達は、人生の大半をベッドの上で過ごすのです。)

いつもの様にお友達とFaceTimeで話している彼女に、

 

「ねぇ、聞こえる?」と聞くと、

 

"Oh, I know, 

they are for the first responders."

「うん、わかってる、

 ファースト・レスポンダーのためだよ。」

 

「えっ?毎晩?」

 

"Yep, everyone is cheering on their terraces and from windows to thank nurses, doctors, and grocery shopkeepers. "

「そう、皆テラスや窓から歓声をあげて、看護婦さんや、お医者さん、それに食料品店の店員とかに感謝してるんだよ。」

 

「ヘェ〜。素敵ね!」

 

ネットで検索してみると本当でした。

毎晩、7時から2分間だそうです。

その様子をこの4月5日付けのCNBCのビデオでご覧になれます。

 

毎日自分自身を危険に晒して、過酷な状況で

COVID-19 の患者の介護をしている医療関係者と

私たちが不自由なく自宅待機できる様に働いている人たち。

 

普段は誰も気がつかない食料品店の店員や、

郵便屋さん、宅配便の配達人、

出前の配達の人たちも

今はファーストレスポンダー、ヒーロー達です。

 

その人達にニューヨーカーが一緒になって感謝する。

「ありがとう!」と大きな声をあげて。

 

今晩は私もテラスに出て歓声をあげました。

 

こんなニューヨークが私は大好きです。

 

 

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(私が買い物のために外出をする時のルックス。自分で顔を触れない上に、アジア人であることがわからないのがプラス。

皆が避けてくれます。店の中ではラベルを読む必要があるし、怖がられるのも困るので遠近両用メガネをかけます。)

 

 

ニューヨークのココマスダ です。

 

こちら自宅待機令が出てから17日目です。

 

日本も外出自粛要請が出て、

自宅勤務/テレワークになった方も多く、

急に変わった日常に戸惑っている方も多いでしょう。

 

私はNotify NYCという、

ニューヨーク市から のお知らせメールに登録しているのですが、

今日のメールにあったのが、

 

Information is healthy; Fear is not. 

情報は健全。 恐れは否。

 

まさにその通りです。

氾濫している誇張情報に惑わされて

パニックに陥いるのは避けましょう。

 

今、海外の状況と対応を参考にして

自分たちが対応していく必要があります。

私は一月に帰国していて、

武漢から帰国した4人が入院した荏原病院が実家の近所の病院であるため、

関心を持ってニュースを追ってきたのでラッキーだったと思っています。

 

毎朝、英語と日本語のニュースの両方に目を通して、

自分なりの判断をしています。

バイリンガルで良かった、と思います。

 

3日前に、

ニューヨークはロックダウンしていません。

という投稿をして、プロのジャーナリストが書いている記事が

いかに誇張されているものであるかをお話ししました。

あたかもこれから起こる日本の状況の役にたつように

書かれたような記事ですが、

恐れを煽るものだと思います。

 

こちらでは、恐怖でパニックに陥って買い占めに走った人たちと、

現実を認めないでそれまでの行動を続けようとする人たちがいました。

日本も同じだと思います。

 

正解はその中間なんです。

新型コロナウイルスの感染拡大の現実と、

今の状況が長期戦になる事を早くに認め、

専門家の意見に声を傾け、冷静に感染防止をして、

規則正しい生活をして心と体の健康を維持することに励む。

 

私自身は最初から「怖い」という気持ちはなく、

多くの人と同じように、

「自分は感染しないだろう。」

「家族とは普通に接するべき。感染しても大丈夫。」

と間違った感覚を持っていましたが、

日本人であるために、最初から感染予防はしていました。

 

一ヶ月前には、春休みで大学で寮生活をしている娘が戻ってきて

そのまま大学には戻れないことになり、

最初の頃はボーイフレンドがうちに来たり、

友達のところに行ったり、と、

感染予防がコントロールしにくい状況にいましたが、

幸い娘が予想外に感染を恐れるようになってくれたために楽になりました。

 

ニューヨークがどんどんホットスポットとなり、

感染者と死者の数が増大して、私も

「自分は感染しないだろう」という馬鹿な考えは捨てましたが、

かなり冷静に対応しているし、

この時期だから出来る事を進めていて

普段よりずっと忙しく、人に会う必要がないのがありがたいぐらい。

 

書くことが好きなだけでなく、

この時期、真実を伝える一般人の声が必要だろう、と思い

毎日の様に更新する様になりましたが、

多分、この様なブログは腐る程あると思うので、

今日も読んでくださった方々、ありがとうございます。

 

このブログの投稿のお知らせはツイッターと

フェースブック に投稿されますので、

そちらをフォローしていただけると嬉しいです。

 

私のブログでは英語の会話は翻訳と共に載せて、

少しでも英会話上達のお役にたつ様にしようと思います。

ご希望などありましたらコメントしてください。

 

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