ココロコのコレ・アレ・ソレ -3ページ目

あのお店

どうも、でんろくです。


先日、ココロコHPの特集コーナーに載せるお店の取材で、大和の街を歩いてきました。走る人

ご協力頂いた皆さま、ありがとうございました!


今度の特集のテーマは「おしゃれ」です。

友達の結婚式に招待されたココ女の子とロコ男の子

気合を入れておしゃれするぞー!

そんな時に役立つ地元のお店は?


・・・みたいな感じを考えてます。 どうぞお楽しみに星



さて、話は変わりますが、

前からすごーく気になってた「あのお店」にも行ってきましたビックリマーク(これは番外編ねニコニコ


そう、知る人ぞ知る tako2 このお店。


場所は、大和から相模大塚方面へ向かって厚木基地の手前にある信号を左折。少し行った左側。

ま、いつもだいたい人か車が前に止まって「焼き待ち」してるから分かると思います。


まーとにかく安くてウマい! これに尽きる!!

京風のあげだこは、外側はカリッとしてて中はとろーり柔らかい。 tako3

出来立てだからアチチ!

かつお節も「どうやー!」ぐらいかかっててこれも大満足!


う、思い出したらまた行きたくなった。 今すぐ食べた~い。。。


お店にはイートインも。 tako ちょっと変わったジュースも売ってたりして駄菓子屋っぽい。


それが狙いみたい。いい感じ。


一度行ったらやみつきになるよ~。

桑田真澄

どうも、でんろくです。

今日はココロコの話題から少し離れて、ひとり言を書いてみます。

長くなりそうだけど、よかったらお付合いくださいね。


masumi2


自分は「桑田真澄」という男が大好きだ。

言うまでもなく、桑田は読売ジャイアンツのピッチャーである。

野球が詳しくない女性でも、この男の顔と名前は一致するはずだ。


どういう訳か、女性の評判があまりよくない。

「なんか気持ち悪い」 「どうもなじめない」 ・・・ だそうだ(^_^;)


でもなんと言われようと俺から見ればカッコイイのだ。

男には彼の良さ、すごさがわかるのだ!

さて、この桑田投手が先日、広島相手に、実に600日ぶりに勝ち星をあげることができた。

昨年は散々な成績で、周りからもバッシングを浴び、限界説を囁かれながらも、自身の美学を貫いて今年も現役を続けたのだ。(今年39歳である)


そんな事もあったので、この姿を見て、自分のことのように嬉しくなり涙が出た。

自分は桑田の一つ上で、まさに「同世代」である。

当時まだ一年生にもかかわらず、PL学園のエースとして、清原と共に甲子園に出場して活躍していた頃から、その姿をずっと見守っている。

当時、同じ高校生だった自分は、川原に寝転んで携帯ラジオを聴きながら彼のことをずっと応援していた。(今思えばなんでラジオなんだ?テレビは優勝した時の映像しか覚えてないぞ・・・)

一年生で、しかも身体も決して大きくないのに、その制球力で相手を抑え、しかも清原と共にホームランまで打っちまった。

「なんだコイツ、 すげーっ!」

強烈なインパクトだった。

この男のすごいところ。

・とにかく野球センスがいい。守備がうまい。

・ピッチャーのくせにバッティングもハンパじゃなくうまい。

・野球を心から愛し、ひたむきに取組んでいる。

・ピッチャーという職業に誇りを持っている。

・後ろを守る野手への感謝を一度たりとも忘れたことがない。

といった点だ。

野球のことに限らず、周りからどう思われようと、信念を貫いて行動する姿に心を打たれる。

なかなか出来る事じゃない。

ここ数年は思うように結果が出ず、PL学園からジャイアンツ入団とエリートコースを進み、エースとして歩んできた輝きはもう見られない。

でもそこであきらめる事無く、次の目標を探す。

栄光を盾にいばったりおごったりする事は決してしない。

常にひたむきに今自分が出来ることに全力を尽くす。

なぜならエースナンバーの「18」を背負っている誇りがあるからだ。

会長を務める少年野球チームの新入部員達にこう語りかけたそうだ。

「ダルマさんだよ。何度も倒れる。それでも必ず起き上がるんだよ」。

惨めといわれても立ち上がる姿を目をそらさず見てほしい、と桑田は願った。

同時にそれは自らに対しての再起の誓いだった。(新聞記事から引用)

余談だが、自分の好きな日本酒は長野の地酒 「真澄」 だ。

これを飲むながら、あの男の事を考える「時間」が好きなのだ。

あーあ、やっぱ長くなった。

ブログを私物化してごめんね、スタッフのみんな。

ようこそ!

「ココロコ3トクメール」から飛んできた(?)みなさま、こんにちはビックリマーク


スタッフのでんろくです。


ココロコは皆さまからのクチコミ情報取材活動、加盟店さんからの様々な情報イベントなどを通じて「のお店やこの街をもっと元気にしよう!」というプロジェクトです音譜


ぜひ皆さんも気軽に参加してくださいねキラキラ


只今クチコミ情報大募集中です!わんわん

このブログへのコメントでもいいし、ココロコHPからのカキコミ でもいいし、直接info@cocoloco.jp にメールを頂いてもOKです。


☆ 安くてうまい店

☆ おしゃれグッズを買うなら絶対ココ!

☆ たまにはゆっくり隠れ家スポットで

☆ 子どもと行くならこんな店、あんな公園

☆ ネイル? エステ? 女性にうれしいあの店、こんなサービス


などなど・・

みなさんの投稿お待ちしてまーす。


それでは、今後ともココロコをよろしくおねがいしますビックリマーク


ココロコHP http://www.cocoloco.jp

高座渋谷交流フェスティバル

どうも!でんろくです。


おととい土曜日、「高座渋谷交流フェスティバル」に行ってきましたビックリマーク

以下、レポートでーす。


eki 高座渋谷駅西口改札と駅前広場の完成を記念する「まちびらき」のイベントです 電車


hito お天気が良いこともあってたくさんの人でにぎわってました 晴れ


stage ステージの上では子どもがエレクトーンを演奏。これがまたお見事!

マイヤヒ~♪とか、名前は忘れたけど幸田なんとかのナントカ~♪とかね。音譜


sl 目玉はなんといってもこれでしょ!子どもも大人も大喜びのミニSL。煙突からちゃんと煙も出てピーっと音も鳴るんですよ。


tokusan 大和の特産品、推奨品のテントも。お菓子とかワインとかね。


tower シンボルタワー(かな?)


bussan 沖縄物産展も。思わず大好物のサーターアンダギーを購入 チョキ


gate このゲートをくぐって歩いてゆくと常泉寺方面。「春の香りを訪ねて花めぐり」のスタートです 桜


dashi ダシやミコシも出てたり。 太鼓の演奏なんかもあったとか。


oba 大道芸人のおばちゃんも。「さては南京たますだれ~」てやつです。


手作り感あふれる楽しいイベントでした。

地元商店会さん、ご苦労さまでした。


全体の印象としては、西口駅前は「広いな~。」と。

ここに桜の木だとか、噴水やベンチなんかが出来てくると、とってもいいカンジになりそうですね。

将来的にはそうなるのかな?


1点だけ注文があるとすれば、この改札の電車の券売機が1台っていうのはどうかと・・

たまたまこの日に間に合わなかったのかな・・・? (^_^;)

すんごい行列になってましたので、小田急さん、早急な対応をよろしくおねがいしまーす!


以上、でんろくの高座渋谷レポートでした。


また地域の楽しいイベントがあったら行ってきますね~。

もう4月

06年も3ヶ月が過ぎ、明日は4月です。


早いですねー。何でも、期間の長さを感じるのは、期間を年齢で割るそうです。


だから、私は早く感じるんだー。これって歳のせい?????ショック!


そんなこと考えていないで「桜見物」にでも行ってこよー。桜


三渓園がいいかなー。それとも鎌倉がいいかなー。やっまり千本桜さくら祭り (千本桜みどり橋)に行ってこよー。

皆さんはどこにお出かけですかー。穴場があったら教えてください。走る人

変なタクシー

先日の土日、仕事で大阪に出かけてきました。


いつも感じるんですが、大阪は「原色」が多い感じです。派手なんですねー。


梅田駅構内を人を縫うようにしてタクシー乗り場に向かう途中で、タクシー運転手が何やら


私たちを見つけて乗せたがっていました。こちらも荷物も重かったので、本来のタクシー乗り場でないところ


でなかったのですが、「阿吽の呼吸」で、乗車することに・・・・。


運転手にトランクを開けてもらったらー何と、所帯道具が詰まったような大きなカバンが3つも積んである、


寄せてもらって自分たちのカバンを入れて、室内に乗り込もうとしたら、異臭がする、大きなペットボトルが


積んである。クルマの外装をよく見たらヘコミやキズが目立つ。いやーなインスピレーションが・・・、


乗車を断って、別なタクシーに乗り無事目的地に到着。


あのタクシー運転手はクルマで生活している雰囲気・・・・・。あんなタクシー50ウン年の人生で初めて


どうなってるんだー。近畿運輸局さん。

人力車

こんにちは!でんろくです


先日、従妹の結婚式鎌倉に行ってきました。

そう、あの結婚式の王道、鶴岡八幡宮+鶴岡会館の組みあわせです。


ただ今回の目玉(笑)は新郎がアメリカ人ということです

会館を出発し、式をおこなう八幡様まで、新郎新婦は人力車で、家族や親戚たちはぞろぞろとそのあとをついて移動する訳です。


もちろん新郎は羽織はかまですよ。

人力車をひいてるおじさんも「いなせ」な感じでいい~雰囲気なんです。


いや~とにかく注目を集めてましたね

人力車での移動もさることながら、新郎が外人とくればこれまた珍しい。


しかもところどころで人力車を止めてプロのカメラマンが撮影なんかするもんだから、それにつられてギャラリーが集まる集まる!

天気もいいし、大勢の人だかりができてました。


特に若い女の子なんかはきゃ~!」みたいな絶叫状態で、写真を撮る撮る。

(新郎もかっこいいしね)


新郎新婦はさぞ気分よかったでしょうね。

なんかほんと芸能人の結婚式か映画の撮影みたいな感じでしたよ。


でも観光客の方や地元の人達がみんな「おめでとう」とか言ってくれて、新郎新婦もとても幸せそうでしたよ。 ちょっとうらやましかったな~。


新郎の家族や親戚たちもいい経験になったんじゃないかな。

ニッポンのフシギ を色々体験できて(笑)

まさかこの歳で

生まれおちて5●年 生まれは新潟 育ちは江戸っ子お嬢様???


自慢できないけど一度もスキー場なんて行ったこともないし 


自慢できないけど  なんて した事ないのに スノボを体験しました。


誘われるままずるずる。 あれぇ~いつの間にかインストラクターの話を聞き入り

言われるがまま 準備体操、ストレッチこれは得意となぜか気合が入る私。


恐る恐るボードを片足つけて雪の上を歩く つもりが斜めに固定された足は思うように進まない

進むと体がついて行かず両手が空をきり お尻と手が痛いといったら・・・


どうしたらあんなとこまで飛ぶ!ゴーグル、帽子。 これでもかと 何度も何度も転び何とか両足付けてカッコよく3秒位滑って又転びで 3時間アッと過ぎた初日。

ああぁ~(-_-;) この歳だとなかなか上達しないものだわぁ~


明日は 体中痛くなるだろうな・・・ イヤイヤ明後日?かしら?等と考えてるそばを

若い人達は スイスイ楽しそうに滑って行くのを羨ましそ~うに 見てる私でした。


ミモザ でした。

ありがとう!

どうも、でんろく@筋肉痛です。

いや~ 週末の長野ばなし、盛り上がってますね~。


りんちゃん、ジョイさん、「50代後半のおじさん」さん、カキコミありがとう。

そして、そしてご参加いただいた皆さま、ご協力頂いた関係者のみなさん、本当にありがとうございました!!

おかげさまで事故もなく無事に企画を終えることができました。


りんちゃんも書いてるように「きっず企画」とは名ばかりで、ふたを開けてみればどう見ても「おとな」の数の方が多い!(^_^;)

帰ってからのみなさんの身体が心配だ~。


いやしかし今回は楽しかった!

ふだんではあり得ない組み合わせのメンツでドライブ、スキー、スノボー、ごはん、そして夜の飲み会・・・

(日本酒飲んでクダまいたり、り○ちゃんの目が座ったのはいつもと一緒か・・・


下は5歳から上は5●才までさまざまな人との交流、しかもスキーだスノボーだってなかなか一緒にやらないでしょ?

これはこれですっごくいい経験になりました!


今回は、どろんこきっずとココロコ のタイアップ企画第一弾ということでをおこなったんだけど、みんなにもとても喜んでもらえたので、またぜひやりたいな。

そういう訳で次回の企画をお楽しみに!



おまけ(でんろくのお役立ちアドバイス(兼反省(^_^;)))


・あなどるな!長野はまだまだいきなり雪がふる!(晴れの日から一転、翌日は朝からプチ吹雪・・・)


・帽子は絶対忘れるな!(なんとゲレンデでいきなりヒョウが・・・)


・チェーンは出発前に必ず用意しろ! (当日現地で調達しようとしてなかなか見つからずパニックに陥ったヤツがいる。誰とは言わない・・(T_T))


・昔の長ーいスキー板はもう流行らない!(持ってったやつオーナーに見せたらダメ出し、即却下)


・有名どころの蕎麦屋さん、味は大満足だけど、でてくるまで待つぞ~。(腹ぺこで倒れる寸前)

特に手打ち&お昼時の組合せはは要注意!


ま、ちょっとしたハプニングも旅の楽しみのひとつだけどね

やってしまいました

スキーから遠ざかること数十年。体で滑り方を覚えているといっても、思い出すだけで


大変なのに、


先週の土日に誘われるままにエコバレースキー場で「スノボー」とやらに初体験してきました。


先生についてスノボーの構造からエッジの立て方など一通りレッスンを受け、お子ちゃまゲレンデ


で片足滑りをやってみたけど、滑るというよりは「転げる」といったほうが早い・・・・・痛た。


このまま終われないと云う「意地」で、リフトに乗って、初心者ゲレンデに登って、滑降したものの


これまた「転げ」て、スキー帽子とゴーグルが見事にすっ飛んでいきました。


発見!帽子とゴーグルがあんなに飛ぶなんて・・・・


スートン スートン を数え切れないぐらいに繰り返した結果、見事(自分だけです)に滑れました。


50代後半のおじさんのスノボー初体験記でした。またイコーっと。