ヨッシーの体と心の癒しつれづれブログ

ナイナイのヤベッチと同学年。体と心の健康についてマジで考えないといけない歳にさしかかってきました。
テーマは「健康と癒し」、音楽、料理、笑い、近年よく読んでいる精神世界関連の本の内容等を紹介していこうと思います。


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ご訪問アリガトウございます。

 

 

先日、昨年亡くなった神奈川の叔父のお墓参りに行ってきました。

 

親戚と車でお墓に向かっているとき、普段はお墓まで10分もかからないのにお彼岸の時は墓参りの

 

車で渋滞して駐車場に止めるのに2時間以上もかかったという話を聞いて、都会のお墓参りも大変だ

 

とつくづく思いました。 ガーン

 

ちなみに、ヨッシーの家のお墓は歩いて2分です。

 

 

今は秋のお彼岸の最中ですが、供養されているご先祖たちの霊は実際どうなっているのでしょうか?

 

 

死の直後からたどるプロセス、その後進んでいく幽界霊界の様子を様々な霊達が霊界通信として

 

伝えてきており、それが本となって数多く出版されています。

 

ネットでも無料で読むこともできます。

 

 

誰でも老いて病気になり死んでいきますが、この世を卒業してもあの世での生活は続いていきます

 

あの世の実際を知る事で、ほとんどの人が漠然と考える死への恐怖も薄まったり、無くなったりする

 

のではないでしょうか。

 

 

この機会に、あの世の勉強をされてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

500に及ぶあの世からの現地報告

http://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/life-after-death/index.htm

 

 

 

死の瞬間と死の直後の様子

http://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/sp-introduction1/sp-introduction1-2_02.htm

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ご訪問アリガトウございます。

 

 

ひさびさの更新になります。

 

 

ネットを見ていると春の甲子園の優勝校・大阪桐蔭とヨッシーの地元の仙台育英の対戦の速報配信

 

の宣伝を見たので、テレビをつけてみると9回表の大阪桐蔭の攻撃が終わったところでした。

 

スコアは1対0で大阪桐蔭がリードしています。野球

 

 

ヨッシーがテレビを見ていて仙台育英の選手達・ベンチには負けているのに笑顔が多いなというのを

 

一番に感じました。

 

 

仙台育英の9回裏の攻撃が始まりましたが、一人目のバッターがセンターフライ、二人目が三振で

 

2アウト野球

 

 

これでは仙台育英の勝ちは無いなとヨッシーだけだなく、ほとんどの人が思ったのではないでしょうか。

 

しかし次のバッターがヒットで出塁。

 

このランナーが盗塁で2塁へ進塁。

 

次の打者がフォアボールで2アウト1・2塁。

 

 

この次の打者の打球がショートゴロでショートがボールを捕球して1塁へ送球しました。

 

打者は甲子園の最後によく見るヘッドスライディングです。

 

ヨッシーも「あっ負けたか・・・大阪桐蔭だし仕方ないよ」と思いましたが・・・

 

 

タイミングは完全にアウトでしたが、1塁守の足がベースに付いておらずセーフに・・・

 

これで2アウト満塁・・・

 

大阪桐蔭の選手たちの顔が緊張しているのが見てとれます。

 

 

次の打者が途中出場、甲子園初打席の馬目選手。

 

大阪桐蔭・柿木投手の真ん中低めの直球を叩くとセンターを越え2者が生還するタイムリー2塁打。

 

逆転サヨナラ勝ちで仙台育英が勝利しました。

 

 

前の打者のショートゴロで「本当に終わったと思ったが、歓声でまだ続いているんだと知り、強く

 

自分が決めてやろうと思った。」と馬目選手はインタビューで話しています。

 

 

大阪桐蔭の選手たちはみんな涙していました・・・

 

 

漫画のような結末にヨッシーも驚いてしまいましたが、最後の最後まで物事はわからない

 

んだなと、この試合を観て気づかせてもらいました。ニコニコ

 

 

このところ、あきらめが早くなってきている自分に反省です。ショボーン

 

 

あと、仙台育英の選手たちの笑顔に勝利のカギがあったのではないかと、ヨッシー的に勝手に

 

解釈しています。爆笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ご訪問アリガトウございます。

 

 

このところ、仙台市の中学生の自殺に関するニュースが毎日流れています。

 

苦しんでいる生徒を助けなければならない立場の教諭も、生徒の自殺の原因に関わっていたようです。

 

 

 

いじめ被害を訴え、4月にマンションから飛び降りて死亡した仙台市青葉区の市立中2年の男子生徒(13)は、2人の教諭から体罰を受けていた。「まさか、先生が…」。耳を疑うような事態を知った保護者らは19日、驚きのあまり絶句した。

 男子生徒は自殺前日も体罰を受けており、市教委は自殺と体罰の関係性を否定しなかった。同じクラスだった生徒の保護者は「体罰が自殺の引き金だったとすれば本当に許せない。学校は原因究明をする気があるのか疑問だ」と憤った。
 別の保護者の関係者は「(特定の教諭が)何かと理由を付けて、男子生徒の頭を日常的にたたいていたと聞いた。男子生徒は『先生が怖い』とおびえていたようだ」と明かした。
 遺族関係者によると、男子生徒は同級生から嫌がらせを受けて教諭に相談しても、他の生徒の言い分が優先され、逆に怒られることが度々あった。男子生徒は周囲に「先生に言っても自分が悪いことにされる」と打ち明けていたという。
 仙台市では2014年9月に泉区の館中1年の男子生徒が、16年2月に同区の南中山中2年の男子生徒がいじめに絡み自殺。中学生の自殺の連鎖に、それぞれの遺族は学校への不信感をさらに強めた。
 館中の父親は「先生が暴力を振るえば、生徒がまねをするのは当然。学校全体が加害者だ」と非難。南中山中の父親は「学校は外部から指摘されるまで知らぬ存ぜぬばかり。息子の時から何も変わっていない」と批判した。
 市教委は19日夜、学校で2年生の生徒の保護者を対象に説明会を開き、教諭による体罰があったことを謝罪した。
 校長は保護者会後に取材に応じ「教諭による体罰は痛恨の極みだ。教育の信頼を損ない、深くおわびしたい」と語った。

 

 

 

何とも、やりきれない出来事です。

 

学校が信用するに値せず何の助けにもならい状況に、生徒は絶望してしまったのかもしれません・・・

 

他に相談できるところが13歳では、思いつかなかったのか・・・

 

 

 

とある自殺に関するアンケートで「死にたいと思ったことがある」と答えた人は年代別で多少違いますが

 

20%から40%ぐらいの人が、死にたくなった事があると答えていました。

 

今現在も、多くの人がこのような状況なのでしょう。

 

 

 

死ねば目の前の苦しい状況から逃れて楽になれると思うのかもしれませんが、楽にはなれません。

 

死後の世界で苦しむことになるからです。

 

自殺した人の死後の世界は、真っ暗で冷たく重い世界のようです。

 

自殺という形で問題から逃避してしまったことを、多くのケースでは死んでから後悔することになります。

 

そして、自殺により逃避してしまった試練を次の生まれ変わりで、やりなおさなければならなくなります。

 

問題をクリアできるまで、同じような試練が輪廻転生の中で延々と繰り返されます。

 

 

 

こういった話は死後の世界のことを知らない人には、にわかには信じられないと思いますが

 

数多くの死後の世界に関する書籍やサイトがあるので、ぜひ確認してほしいのです。

 

哲学等では答えの出ない、「この世に生まれた意味」の答えも知ることが出来ます。

 

 

 

とにかく自殺はいけません。

 

どのような状況でも生き抜く方法を考えてください。

 

 

 

 

 

相談窓口

 

http://www.nhk.or.jp/heart-net/ikiru/soudan/

 

 

 

 

この人は斉藤健一さんといいます。ヨッシーも最近知りました。

 

この動画主、サイト主本人も、様々な苦悩を抱えながらも自殺者を減らそうと活動している人です。

 

 

 

 

 

 

 

自殺してはならない霊的理由

 

http://jisatsudame.com/archives/23048863.html

 

 

 

 

 

 

 

 

地上人生の意義と目的

 

http://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/sp-introduction2/sp-introduction2n-2_01.htm

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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