他社と価格が変わらないのに来店が少ない・・・
もう何を載せればいいのか分からなくなってきた・・・
これは、チラシ集客で誰もが陥る悩みです。
「もっと目立つデザインにしてみよう」
「とにかく安い価格にしなきゃダメだ」
「他社よりもスゴイ特典を付けよう」
いろいろ試してはみたものの、
それでも反響が少ない・・・
一度悩みだすと「もうチラシでは集客できないのか・・・」と諦めてしまい、
Web広告など他の媒体に手を出してしまいがちです。
リフォームの主要ターゲット層である50代以上の方の多くは新聞購読者層です。
だから新聞折込チラシで発信した自分たちの情報はキチンと届いているため、
チラシでの集客は全然間違ってはいません。
でも、集客が少ないのはナゼなのか???
それは「チラシの作り方に問題がある」からです。
○他社のチラシをマネするなど、自分たちだけで我流で制作している
○掲載情報だけを伝えて、デザインは広告屋さんに丸投げしている
これはチラシ制作でよくあるパターンですが、
チラシ制作を学んだスタッフや、
リフォーム集客に詳しい広告屋さんであれば、
もう少し反響は良いはずですよね。
言い換えれば、
「チラシの正しい作り方を知らない」からなのです。
この正しい作り方を知らないと、
毎回毎回チラシ作成で悩み続けることになり、
結果が出るまで長い道のりを歩むことになります。
正しい作り方のキーワード、
その一つが「ユーザビリティ」です。
リフォームを考えているお客様の気持ちを汲んでチラシが作られているか?が重要になります。
例えば「リフォームの流れを載せる」こと。
私たち当たり前に知っていることですが、
お客様は以外と知らないものです。
「どの順序で進めるのだろう?」
「どこまで無料で対応してくれるのか?」
「いきなり契約を勧められないかしら?」
お客様が持っている不安を、
チラシの段階でキチンとお伝えしておけば、
「ここなら安心かもしれない!」と思い、
来店のハードルが少し下がるはずです。
それに付随して、
「入店無料」「現地調査無料」「お見積もり無料」を、
目立つように載せることも大切です。
はじめてリフォームするお客様やご年配の方は、
私たちが思っている以上に「心配性」です。
お客様の不安を取り除くように配慮するだけで、
チラシの反響率を上向きに改善することにつながります。
あなたの街のリフォームコンビニ「ココデリフォーム」では、
実際に使用して成果の出た全加盟店のチラシをストックしているので、
煩わしいと感じるチラシ作成で悩むことがありません。
しかも、成果の出た実績付きチラシなので、
安心して使用することができます。
どんなチラシを作っているのか?
正しいチラシの作り方とは?など、
詳しくはココデリフォーム事業集説明会でお伝えしていますので、
どうぞ気軽にご参加ください。