さて、Music Yoga Burning 🔥を受けて来たのですが、




ひたすらキツかった💦


途中で全ての持ち物を持ってスタジオを出て、帰りたかったです💦


つまり、楽しめなかったんですね…


でも初めて受ける方が多かったのですが、中座したのは1人だけ、皆さんすごく頑張ってました。


「楽しかったです!」と言って帰る人もいたので、単純に、私には向いてないんだと思います絶望



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最初にK先生👑で受けた時のことを思い出してみると、「このクラスはキツイです!」というアナウンスが最初にあり、分かってはいたけどそうハッキリ言われるとな…という感じで笑いがあちこちから起こり。



しんどくなって来た辺りで「ここはキツイですね!皆さんキツイですよー!はい、あと少し頑張ってー!」という感じで、励ますというか煽るというか、



そしてそこを過ぎると「皆さん頑張りましたー!」「はい、あと少しですよー!休みませんよー!」とか、セリフは全然覚えていないのですが、こんな感じでどんどんのせて下さったので、出来ないながらも楽しかったんですよね。



トップイントラさん👑て、キツイことはキツイと言うし、でもキツくてもやらせる、何よりユーモアがあって、キツイんだけどなんかクスッと笑わされちゃって、クラスが一体となる、みたいな感じ。



今日のは、プログラム通りには進んだのですが、声の抑揚や大きさ、リズムの緩急が無く、これからまだキツいポーズが続くのか?これからクールダウンに入るのか?すら分からず…



この地獄はいつまで続くの?ピークポーズはどこなの?という先の見えない感じ…ネガティブ



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最近少しヨガをサボりがちなのは、「いつまで経っても出来ないことが出来るようにならない」のと、「なんで出来ないのか?どうしたら出来るようになるのか?どこが違うのか?」すら分からないから。



ピアノの練習と同じで、曲の最初からただ漫然と最後まで通して弾いていても、上手に弾けるようになんてならないんですよ。



出来ないところは、そこだけ取り出して部分練習したり、楽曲分析しないと。



ただただいい加減にやってると、かえって下手になる練習をしているだけ、という。



なので、ひとつひとつのポーズの正解が分からないまま、フローヨガをするの、私は向いてないなと思いました。



もちろん、身体を動かさないより動かした方がいいに決まってます。



でもなんだろう。

始めた頃より良くなっている気もしないし、

経過を見ていてくれたイントラさんは異動してしまうし、



そうそう、私の憧れのイントラ槇村香さん♡も先月末でご退職されていたようでえーん



すごく教え方がお上手だったのになぁ…泣







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どうしたいの?と考えたら、


1. ホットじゃなく常温で、じっくり丁寧にヨガしたいなぁ。


2. 問題点を曖昧にしたまま続けるのはしんどいなぁ。


3. 動画などを活用して、パーツをほぐしたりストレッチして、ヨガに備えようかなぁ。





まぁ、趣味なので、深刻に考えずに楽しくやってればいいんですけどね…



汗かいて、身体動かして、スッキリしたらそれで良し!とは思えないんだよなぁ…🌀