長野県立美術館
東山魁夷 第Ⅴ期
行くことが出来ました。
善光寺の屋根にも雪❄️
思い返せば、
百貨店の美術担当の方から様々な日本画のお話を聞かせていただき、その中で東山魁夷の話が出て…
是非とも長野県立美術館に行かれてみてください、と教えていただいたのが始まり。
いざ行ってみると、想像を遥かに超える素晴らしさだったことから、また行きたい、そしてまたその次の展示も…となり。
第Ⅲ期は残念ながら都合がつかず、行くことが叶いませんでしたが、
第Ⅰ期、第Ⅱ期、第Ⅳ期、第Ⅴ期、と行くことが出来ました。
やはり本物が語りかけて来る力というものが大きく、
また東山魁夷館はいつも混んでいないので、
静寂の中で作品とじっくり向かい合うことが出来て、
いつも静かに深く心を打たれたのでした。
まず解説やタイトルを見てしまう、ということを避けようとしたためか、
なかなか作品名を覚えられないので、図録を購入しようかと何度か迷ったのですが…
やはり一通り(と言ってもごく一部の展示にはなるのですが)の展示を自分の目で見てからにしようと決め、
第Ⅴ期まで見終えてやっと、購入しました。
とは言っても、やはり本物ではないので、
見過ぎないようにしよう、というか何と言うか微妙な気持ち…
あとは、干菓子とマグネット。
前回ショップで見た時は
「ひがしやまかいい の ひがし」とかいうようなパッケージだったような気がしたのですが…
東山魁夷の「馬」なのですが、
家人曰く「IKEAの馬みたい」って![]()
実は私もそう思いました🤣
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