こちらの最後にも書いたように⬇️
国立新美術館のイヴ・サンローラン展、
行って参りました。
前売券は完売だったので、当日券。
Dior展の時は、朝10時に行ったら500人待ち
で、諦めて引き返したりしたのですが、
(後日、前売券発売日になんとかチケット購入して、行きました)⬇️
そこまでの混雑ではなく…
とは言え、会場内はなかなかの人出。
モードの帝王、イヴ・サンローラン
まぁ〜 ご本人がまず、なんて美しい方なのでしょう!
0 ある才能の誕生
1 1962年 初となるオートクチュールコレクション
2 イヴ・サンローランのアイコニックな作品
3 芸術性 刺繍とフェザー
4 想像上の旅
5 服飾の歴史
6 好奇心のキャビネット ジュエリー
7 舞台芸術ーーグラフィックアート
8 舞台芸術ーーテキスタイル
9 アーティストへのオマージュ
10 花嫁たち
11 イヴ・サンローランと日本
写真撮影可はこちらのみ。
9 アーティストへのオマージュ
ピエール・ボナールへのオマージュ
フィンセント・ファン・ゴッホへのオマージュ
ピート・モンドリアンへのオマージュ
マティス、ピカソ、ジョルジュ・ブラックなどへのオマージュ
先日のコスチュームジュエリー展では、
欲を言えば、コスチュームジュエリーに合わせたドレスの展示もあれば良かったかなぁと思いますが、
という思いもありましたが、
その答えを貰ったような展示もあり…
間近でイヴ・サンローランの服の数々をまじまじと見ることが出来、
服を作った人達や、
着て動いている人の息遣いまでも感じられるようで…
お時間がありましたら、是非。
12月11日までです。






















