魚座の新月の今日。


今朝、なぜかこのクリスタル

"2012"

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が必要に感じた。



いつもはお家に置いてあるけど、

今日はそばにおいておきたくて
ポケットに入れてきた。



これを左手に握りながら
一緒に新月の願い事リストを作ろー♬


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おはようございます‼

今日、2月22日は魚座新月です。
朝の7時35分だから、あと約30分後ですね☆


魚座は12星座の最後の星座。

魚座の新月は、一言でいえば
「浄化」を表している。


魚座は水の星座うお座

水は全てのものが生まれ、
全てのものが帰っていく、海。

何でも許せる気分になれるかもしれない・・・
そんな魚座の新月。

〈テーマ〉
慈愛  許し  内なる幸福感


1998年からの海王星みずがめ座時代から
新しい時代へ切り替わる大切な魚座新月。


始まりの月アップ である新月。

この新月は、これまで受けてきた傷、
あるいは誰かにつけてしまった傷、
全てを浄化していけるチャンスでもある。


例えば透明な水晶と共に
今日一日を過ごすのもオススメですひらめき電球


魚座の新月。
あなたは何を願いますか。。。




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先日、はやぶさ 遥かなる帰還の映画を観てきた。



なぜ観たくなったのかというと、

音楽の担当を辻井信行氏が行ったと知ったから音譜

はやぶさ 遥かなる帰還 オリジナル・サウンドトラック/辻井伸行

¥3,000
Amazon.co.jp


もし、そうじゃなかったら観たいと思わなかった・・・というのも事実なんだけど。。。



それくらい、小惑星探査機の『はやぶさ』について知識もなかったし、

今までにも20世紀フォックス「はやぶさ/HAYABUSA」が上映されていた事も知らなければ、






この作品が第二弾、東映はやぶさ映画で、

この後また第三弾の松竹「おかえり、はやぶさ」が控えているってことは、

映画を観終わってから知った。





専門用語がたくさん出てきたので、ある程度の知識はあった方がもっと楽しめたかもしれない。

だけど、こんなに大勢の人々が7年もの間、ミッションを成功させるためにそれぞれコツコツと地道な作業をずっと繰り返していたとは知らなかった。
ものすごい情熱と真剣さ、そしてプレッシャーの嵐だ。


はやぶさが地球に帰ってくるシーンは涙なくしては見れなかったしょぼん


今度、第一作目の「はやぶさ/HAYABUSA」をDVDを借りて観てみようと思う。

そして、来月から上映される「おかえり、はやぶさ」も観に行こうかなカチンコ




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こちらもまた、オーラソーマB008の復習にもなる。

 

ダルマとカルマについて

 

『行い』をしたら必ず『結果』が返ってくる

それもまた全体世界の調和の法則に従っている。

 

人は『ダルマ(調和)』の中で、『カルマの法則(行いと結果の因果律)』によって行いと結果繰り返し生きている。

 

 

行いと結果について

 

『行い』をすると、必ずそれに見合った「結果」がやってくる。

その結果を『パラ』といい、2種類ある。

*『ドリシュタパラ (すぐ効果が見える結果) 』

*『アドリシュタパラ (すぐには見えない結果) 』

 

さらに、この目には見えない、すぐには結果として返ってこない

『アドリシュタパラ』にも 2種類ある。

①『プンニャ (徳) 』:調和にかなった行い、善行の結果

②『パーパ (不徳) 』:調和に逆らった行い、不調和、悪行の結果

 

 

・・・この、カルマダルマについて。

 

オーラソーマB032でなんどこの話を聞いても、なかなか理解しにくい、というか

理解しようとしても、ダルマがだるまだるまあせるになっちゃって、ピンときてなかった。。。

 

ダルマ:調和
 

カルマ:行い、業、結果

 

ですよ。

 

カルマの法則とは、行いをした結果の因果律ってことですよ合格

 


   『バガヴァットギーター』より


 

 


 

 

 

 

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『馬車・4頭の馬』について、書かれている箇所がある。

 

 

オーラソーマのレベル1で習った馬と馬車と運転手の関係。

ここでも出てくるんですねーーー音譜

 

 

4頭の馬は、耳・目・鼻・舌という4つの感覚器官

 

馬を含む馬車全体は触感であり、馬車全体が五感と肉体の象徴

 

 

4頭の馬を繋げる手綱は、揺れ動く「ナマス」。

 

手綱をひく運転手は、知性「ブッディ」。

 

後ろの席に座る馬車のマスターは、主体「アートマー」。

 

4頭の馬が引く馬車が走る道は、感覚器官を惹きつける対象物

 

そして馬車のゴールは「モークシャ(自由)」。

 

人のゴールは自由になる事。

 

自由というゴールの意味と、自由を目指して馬車(主体)を走らせる方法についての教え、

 

それがギーター(歌)のテーマ。

 

  

『バガヴァットギーター』より抜粋

 

 

 

 

 


 

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