あかいお野菜
赤いお野菜にはまってます。
そう書くとなんとなくリコピンたっぶりのトマトとか、
カロチンたっぷりの人参とかを思い出しますが
私がはまっているのは
赤い玉ねぎと
赤いじゃがいもなのです
赤いじゃがいもは
日本では紅あかりとかいろいろな種類があるみたいだけど、
アメリカで始めた食べたあたし。
皮ごと調理されているのに
すごく甘くて
皮も気にならない!!!
なんてお手軽。
じゃがいもの皮をむくのってめんどくさいですよね。
ということで
愛用させてもらってます
じゃがいもを使っただけど
食卓に赤の色が出るのは
とても 嬉しい。
じゃがいもの赤 ハラペーニョの黄色で
チキンとDINNERもなんだか華やかです
NBA ボストンの緑の風!!
学校も終わりに近づき(あと、ペーパーひとつとHWひとつ!!!)
あたし達の視線はNBAに集中です。
小中高大と完全にバスケまみれのあたしの人生。
見る側はたいして興味なかったのですが
ここ何年か ボストンセルティックスにご執心です
それは彼のせい、
ポールピアス選手。
でかいのにシュート率もよくて
かなりあたしごのみ。
そして、ちょっと太め(ポイント高い!!)
CASHは 彼がhandsomeだと騒ぐ私を冷ややかに見つめ、
他のセルティックスの選手のほうがいいといいますが
そんなの知りません。。。
CASHと同じチームが好きでよかったと思うほど
向こうも激しく応援しているの。
とりあえず、
今日は大切な試合。
応援がんばります
彼、私生活も素敵そう。
こんなパパ素敵よね
泣ける男らしさ
ブログネタ:男らしさ、女らしさって何?
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男の人が親の死に目くらしか泣いてはいけないと
昔の人は言ったけれど、
わたしは、泣きたいときがくれば 泣こうという意思が男らしいのではないかなと
男性涙擁護派なのです。
CASHのお父さんが心臓のバイパス手術を受けました。
手術的にみれば失敗の可能性なんてすごく小さくて
CASHのお祖母ちゃんいわく ‘あんな手術簡単だ!!!!’
というようなものだったんだけど、
CASHは、アメリカにいる自分、駆け付けたいのにそばに居られない自分を責めて
涙していました。
留学や仕事で海外にいる人は
一度ならずともこういう経験をしてるはず。
近くにいたら、なんてめったに思う時間がないくらい忙しい時間を過ごしていても
家族と離れているということをこういうときに実感します。
結果は、手術は成功。
CASHも朝4時、やっと安心して眠りにつきました。
あたしは、泣いていい時が男の人にもあると思います。
CASHのお父さんの心臓が前より強くなったこと、
心からよかった。



