東京オリンピックから1年過ぎました。
関係者の方からのピンバッジを頂きました。
総合馬術ですね。
貴重な品をありがとうございます。
先週エアコンが壊れました。
2~3日はフィルター掃除したり、リセットしたりで使用していましたが、とうとう動かなくなりました。
20年以上頑張ったエアコン、寿命ですね。
電気量販店へ、エアコン買いに行きました。
リビング用なので12~14畳用です。
このご時世で、お手頃価格はすでに売り切れ、入荷もないそうでした。
6畳用などは、まだたくさん種類がありますが、12畳~となると、選べない…。
担当店員さんは、ちょっと頼りない感じの男性スタッフ◯◯さん。
冷やかしではなく、買いに来てると解っているので、接客もなかなか良かったです。
商品説明のあと契約です。
支払はカード一括にして貰いました。
工事日は2日後が予約出来ました。
エアコンの在庫がセンター倉庫にあるそうで、店舗到着日の工事となりました。
なかなか工事予約取れないのに、◯◯さん頑張ってくれました。
部屋の見取り図、設置場所を記入し、コンセント位置の確認。
設置場所下の物は移動しておいてくださいとのことでした。
棚があるから動かさなくちゃ。
コンセント等の追加工事が発生するかも、代金は当日現金払いなどの説明を受けました。
工事が込み合っていて、予約より1~2時間遅れる事もあり、連絡してからの訪問とのことでした。
工事当日、1~2時間遅れるとの連絡がありました。想定内です。
工事の方から連絡があり、工事開始。
若くて感じの良いお兄さんと年配の方。
手早くエアコンを取り外し、あっという間に設置。
外の配管カバーは現在の物を再利用がオススメ、カバー代も安くはないからだそうで、そのようにして頂きました。良いお兄さん。
契約時にカバー代も入っていましたが、返金されるそうです。
エアコンが200Vだそうで、電気とコンセントの追加工事になりました。
説明は受けていたので納得です。
工事のお兄さんが、
遅れても怒らない、設置場所の棚を避けてくれたり、追加工事代も文句を言わない、助かります。
と言われました。
現場ではこう言ったトラブルが多く、大体はお店の手配ミス、大変困るそうです。
お店の方から説明は受けていたのでと言うと、名前を聞かれ、◯◯さんと答えるとビックリされました。
◯◯さん、そう言う説明を忘れたり、工事日を現場に伝え忘れたりで、いつも現場を混乱に陥れる有名なスタッフさんだそうでした。
私も頼りなく感じていたのは、その通りでした。
お兄さんは、◯◯さんは今回良い仕事してると、驚きを隠せない様子でした。
以前、IHコンロ購入の時は□□さんでした、しっかりしていましたと言うと、
あの人が普通です、と言われ、◯◯さんかなり低評価でした。
今回で◯◯さんの評価は上がったかな?
工事に来るはずの方が来られなくなり、お兄さんに仕事が回って来た、稼げるので良かったと言われました。
猛暑で忙しそうに見えるけど、割りとヒマなんだとか。
品物ないから、設置できないからかな。
エアコンは、このクラスでは一番良い物ですが、寿命は10~15年だそう。
高いハズ、だから売れなかったのね…。
200VでパワーUP、良く冷えます、寒いくらい。
自動でフィルター掃除してくれます。
気になる電気代ですが、前日より安かったです。
外気温度にもよると思いますが。
au電気は、毎日電気代が解るので、比較しやすいですね。
病気療養中の猫たちの為にも、良い環境になりました。
コロナ感染者と接触しました。
抗原検査キットを入手し、まずは陰性判定。
無料配布しているPCR検査キットを貰い帰宅。
朝イチのだ液を採取して提出しました。
陰性ならショートメール、陽性なら電話が掛かるそうです。
結果は早くて次の日と言うことで、自宅待機していました。
昨晩、ショートメールが入り陰性確認出来ました。
いつどこで感染するか解らないので、引き続き感染対策をしっかりしてください、との内容でした。
身近になりましたね。
妹猫は後は目ヤニだけです。
目薬が抗菌剤に変わりました。
鼻水は無く、くしゃみはたまにしますが、気にならない程度です。
食欲もあり、フードの催促がうるさいです。
すでに普通の治療フードに戻しています。
お姉さん猫も普通フードを食べています。
くしゃみ鼻水無しですが、目がまだまだ涙が流れています。
角膜損傷用の目薬と抗生物質目薬を交互にさします。
以前より目の白い部分が少なくなったような気がしますが、気のせいでしょうね…。
角膜は絶望的だと思います。
傷の原因が解らなくて、獣医師も解らない、もしかしたら自分で傷つけたかもと言われました。
どういう事 ?
目を擦る時に爪で角膜を引っ掻いてしまった、それしか考えられないとの事でした。
帰宅して注意してみると、目をガシガシと掻いている。
あ、これが原因かも ! !
親指の爪が引っ掛かったかもしれない。
獣医師に話すと、爪を切られました。
2匹とも既に元気と思われますが、獣医からはまだ隔離が必要との事で、別の部屋でケージに隔離しています。
運動が出来なくて可哀想ですが、猫は元々狭い所が好きなので、暴れたりもしないので助かっています。
そこで、タワーゲージを購入して組み立てました。
2匹を交互に入れてみました。
新しいゲージに不安なのか鳴いてばかりなので元に戻しました。
タワーゲージは空き家です。
妹猫は順調に回復しています。
熱は思ったよりも早く下がり、ちゅーるも少しずつですが食べられるようになって来ました。
お姉さん猫の症状を見ているので、どうすれば良いのか大体の見当が付いています。
少しでも早く回復して欲しくて、お姉さん猫の診察の時に一緒に連れて行っています。
目と鼻水くしゃみがなかなか回復しないので、インターフェロンを処方されました。
冷蔵庫保管です。
お姉さん猫の時も冷蔵庫保管の目薬がありました。
それもインターフェロンだったみたいですね。
1時間おきに目と鼻にさす事。
目薬は症状によって随時変更され、既に4回変わっています。
お姉さん猫の目薬は、角膜損傷用の物に変わりました。
治るかどうかは解らないそうですが、真っ白な眼球を見るにつけ、回復は難しいのではと思っています。
マブタを閉じることは出来ますが、涙は絶えず流れています。
少しでもお姉さん猫が辛くないようにしたいです。