妹猫は順調に回復しています。
熱は思ったよりも早く下がり、ちゅーるも少しずつですが食べられるようになって来ました。
お姉さん猫の症状を見ているので、どうすれば良いのか大体の見当が付いています。
少しでも早く回復して欲しくて、お姉さん猫の診察の時に一緒に連れて行っています。
目と鼻水くしゃみがなかなか回復しないので、インターフェロンを処方されました。
冷蔵庫保管です。
お姉さん猫の時も冷蔵庫保管の目薬がありました。
それもインターフェロンだったみたいですね。
1時間おきに目と鼻にさす事。
目薬は症状によって随時変更され、既に4回変わっています。
お姉さん猫の目薬は、角膜損傷用の物に変わりました。
治るかどうかは解らないそうですが、真っ白な眼球を見るにつけ、回復は難しいのではと思っています。
マブタを閉じることは出来ますが、涙は絶えず流れています。
少しでもお姉さん猫が辛くないようにしたいです。