ラグビーコートは芝です。
競馬場も芝ですね。
そこで、従姉妹の息子達に芝について聞いてみました。
日本は人工芝で固く走りやすいそうです。
外国は生芝で柔らかくて走りづらいらしいです。
競馬場も外国の芝は深く柔らかいらしい。
日本の芝とは違い走りづらいみたいです。
芝が気になるなんて、競馬民ですね(^_^;)。
ラグビーコートは芝です。
競馬場も芝ですね。
そこで、従姉妹の息子達に芝について聞いてみました。
日本は人工芝で固く走りやすいそうです。
外国は生芝で柔らかくて走りづらいらしいです。
競馬場も外国の芝は深く柔らかいらしい。
日本の芝とは違い走りづらいみたいです。
芝が気になるなんて、競馬民ですね(^_^;)。
大学でラグビーを頑張っている従姉妹の息子達。
海外遠征メンバーにも選ばれ、色んな国に行ってます。
短い休暇の帰省中です。
丁度パリ五輪中、目標は?と聞いたら、
2027年のワールドカップだそう。
オリンピックのラグビーは7人制だから。
2027年はもう社会人ですね。
現在第一線で活躍している選手の方々とのポジション争いになるそうです。
怪我無く頑張ってね。
お姉さん猫が痩せてきました。
腰辺りがガリガリになり、お腹がぺったんこになりました。
フードは食べているし、元気ですが気になるので獣医に行きました。
獣医師も腰の痩せ方に驚かれて、触診されていました。
すでに14歳の高齢猫です。
内臓が下がってきているのかも、との事でした。
フードも食べているし、体重も変化無しの2.8キロ。
毛づやも良いし様子を見る事になりました。
左目も変化無しで目薬2種類も頂きました。
お姉さん猫はロシアンブルーとシャム雑種だから、元々細いからと思っていたら、
シャム猫と言うより、アビシニアンですよ。
と言われました。
動物看護師さんからも、
シャムではないですね~アビシニアンです(^-^)。
と言われました。
お姉さん猫は叔父の動物園から子猫の時に譲渡してもらったのですが、父猫母猫とも保護猫で、シャム雑種と聞いていたのです。
動物園スタッフに現在の写真を見せると、やはりアビシニアンでシャムでは無いと…。
14年間、シャム雑種と思っていたのに、ロシアンブルーとアビシニアン雑種だったとは…(^_^;)。
可愛いから、良いか(^^♪。
暑い…朝から30℃です。
曇りですが、蒸し暑いです。
今回は調教中のKくんです。
先日、Kくんの調教風景を見学していたのですが、立ち上がりかけるし、グルグル旋回するしでかなりのクセ馬、凄かったなぁ。
思わず、ハクサンムーンか ! と突っ込みました。
で、今回そのKくんです(^_^;)。
何で ? まだ調教中でしょ ?
一応、頭を上げないようにマルタンを付けてくれました。
スタッフの調整でも頭を上げ掛けたり、嫌がる素振。
しかし、歩様はとても綺麗です。
乗り替わりの注意事項。
頭を上げかけたら、内方に小さく輪乗りに持って行き、上げなくなるまで輪乗り継続。
手綱は下げないで上目でキープ。
常歩で頭を下げさせ、ゆっくり歩く。
この辺りは割とスムーズに出来ました、良い子。
軽く動くので拍車は無しで、長鞭だけ持ちました。
速歩も最初は頭も上がらず良い子。
反動はフワフワした感じですが、強くないので座れます。
手前を変えたり、S字、隅角をキチンと内方に向けるなど、基本の基本を続ける。
時々、辛くなるのか頭を上げて来るので、巻き乗りに持って行くのですが、手の位置が重要で、細かく調整が大変。
頭を上げて来ると立ち上がりかけるそうで、そうさせない為のマルタンですが、緩めなのでやはり手綱でチョコチョコハミの調整が必要。
ハエが嫌いみたいで、1匹でもかなりの反応をして、集中力が無くなりました。
いや~これは難しい。
乗り心地は良いけど、まだまだ新馬で調教中。
細かな調整は大変でした。
スタッフも、まだちょっと早かったかなぁ~と。
会員が乗ってどの位か見たかったそうでした。
基本的にバタ付く事はないそうで、後ろからの音にも大丈夫でした。
1ヶ月くらいしたらまた乗せてくださいとお願いしました。
洗い場は大人しいですが、ハエが来ると異常に嫌がりバタ付きます。
1匹お腹に止まっただけで、バタバタ。
洗い場での集中力も無くなり危ないので馬房に戻しました。
Kくんは体高160くらいで、細身です。
鼻革がユルユルで効かない。
有名馬の半弟で5歳、ドゥラメンテ産駒。
うん、これは気性難かも知れないな(^_^;)。
でも私は好きなタイプです。