おはようございます。
”ぢんさん” にリンクして頂いたお陰で、
たくさんの方に、私のつたないブログに
ご訪問頂きました。
ご訪問くださった皆さん、
本当にありがとうございます。
そして、改めて、
”ぢんさん”に感謝しております。
本当に、ありがとうございます。
そして、
最初に、私のブログをFBでリンクしてくださった
”つぐみさん” 本当にありがとうございます。
(私の憧れの人です。)
いつも迷惑をかけて、
助けてもらっています。
ありがとうございます。
心屋塾に来て、
私は、たくさんの先輩方や仲間に支えて頂きながら
ここにいることが出来ています。
この場をお借りして、
心から感謝申し上げます。
ありがとうございます。
本当に、未熟ながらこれからも、
頑張ってまいります。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
…
あれから、
こんなことがありました。
息子が、
私達に向かって、
たまに、バカにするようなことを言って来ます。
ずっと抑圧的に育てて来て、
私が、心屋塾に来てから、
それを緩める様になって、
息子は私達に、
さらに、反抗的な言葉を口にするようになりました。
(もちろん素直な時もたくさんありますが)
心屋塾に来る前までは、
息子が私に反抗すると
私は掴みかかって、
息子のそれを許さないで来ました。
(それほど鬼の母だった(><;))
でも、心屋に来て、
”子どもの反抗は親への確認作業”なのではないかと
思うようになりました。
なので、
私は、息子が言う、
私達への言葉に対し
「そうなんだよ~、バカなんだよ~。」と
返すようにしていたのですが、
夫は、息子を睨み付け、
怒ってそこからいなくなっていました。
そんな時は、夫に後から、
「バカにしているのではなくて、
何をしても許されるのか、
愛されているのか確かめる言葉なんだと思うよ」と話しても
無駄ったったのですが…
先日は、違いました。
私がいつもの様に、
「そうなんだよ~、バカで~す。
ごめんね、ごめんね~♪」と
(栃木?のお笑いの人の様に)返したら、
夫も
「そうで~す、バカで~す♪」と
返しました。
え?と思いましたが、
そう言いました。
夫は”バカにされる”という意識が強くて、
そこが夫のキーワードだったのです。
夫が、
ぢんさんの”光と影の法則” を読んで
本当に変わろうとしてくれているのだと思いました。
そんな夫を見て、
私は、夫に変わって欲しいと
ずっと責めていたのかもしれないと思いました。
私は、夫の怒りに
責められているとずっと思っていましたが、
責めていたのは私の方なのかもしれません…。
「わかって欲しい」と責めていたのかもしれません。
あーそうだった…(+_+)
夫は、ぢんさんの本をきっかけに大きく変化し
変わろうとしてくれています。
私も、素直にならなければいけないなぁと
しみじみ思いました。
…素直になる事…
それが、私にとっての、
今後の一番の課題になりそうです…。
ぢんさんの言葉に
『一番やりたくないことに人生の答えがある』
と言うのがあります。
「素直」…って、
とっても、恥ずかしいこと
私が一番恥ずかしくてやりたくないこと、
ずっと、やれなかったこと、
避けてきたこと、
逃げていたことです。
私が一番やりたくないことは、
”素直になる事”なのかもしれません。
そこか…(@_@)
(姉さんにも言われました(汗))
物凄~く、ザワザワする…((>д<))
素直になれる日が来るのだろうか…。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
