仕事の方が…メチャメチャ忙しく~とうとう風邪をひいて寝込んでました(っても?現場は 待ってくれないので通常営業)
どうやら~今週末も休日ナッシングぅ(涙)
コレだけ働くと「ライギョタックル」を買いたくなる!ココです。
さて~お待ちしていたか? どうだか分かりませんが…
穴が空くほど見てみて下さい。
前にブログでも出した事がありますが~九州のジュニアの部で!
「あの 3本ロッドの津留崎さんらしい人」が居るとか居ないとか(笑)
確実に❗️
「10キロOver」よりも「メーターオーバー」のほうが夢に近いのが…分かりますよね。
メーターOverは、現実には存在しています(最近でもスケール当ての魚は記録に残ってますしね)
気がつきましたか?
ライギョダービーが開催されていた時代~今よりもタックルは劣っていたかも知れませんが…実はオープンありなんですよね❗️
非力なタックルでも? 10キロ メーター10以上のデカイ奴は確実に獲れていたと…
普通に考えればね(笑)
だけどねぇ~メーターOverって どんだけハードル高いのか…知ってる?
トアルエリアに「伝説の男」っと呼ばれる凄腕アングラーがいます。
普通の人からみれば…マサにオカルト話~「彼は年間30本以上の90オーバーのライギョを釣る❗️」
ワタクシも 事実 色々な人に話を聞いた時はオカルト話だと思ってました。
そのアングラー…見た目はごく普通
「タックルはワシの方が良いし~釣り方も変わりはない!」
が…驚く事に
ココの見切って諦めた場所で~遠くから見てもドデカい奴を釣る❗️(しかも?カマを掘られたのは1度のみならず…何回も⁉︎)
ハイ(涙)
確実に技量の差なんですね。
フィールドで度々お会いするようになってお話すると…
どうやら~メーターにはアト数センチってのを毎年何本も釣られてみたいです。
そんな凄腕アングラーでも?
「今までにメーターOverはたったの3本❗️」らしい…
そう~コレが現実なんですよね。
「夢と現実」信じるか?信じない!のかは読者の判断ですが…
ココ的にはこう思います。
さぁ!
今年こそ「夢を掴もう♪」




