OHANA━幸せな日々━☆
Amebaでブログを始めよう!

うもれる…笑

このまえお母さんと弟2人と妹と買い物に行ったとき


帰り際に弟たちが店内にある遊具で遊ぶといい

娘を連れて行った…。


数分して見に行ってみると…


いないッッ!!娘がいないッッ!!∑(゚Д゚)

弟達わいるのに…


どこだ?どこだ?とキョロキョロして見ていたら



んんんんッッッッッ!?Σ(゚∀゚||;)!!!!


いたッッ…orz



うもれる


ボールにされてる…笑

こんな感じで毎日おもちゃです( ゜∋゜)


(*゚д゚*)

ッてな感じなのが過去と出会いでした(・∀・)

まだまだたくさんあるから途中途中で書いてくね!!


まぢ過去を振り返るのわ辛いけど

過去がなきゃ今がないからねッ…。



ところで私の娘なんだけどただいまヤンチャな

8ヶ月半…。

本当毎日毎日戦争です(・Θ・;)

ちょっと小さめな娘

体が身軽なのが成長が早い…m(_ _ )m

なんにでも興味を持ち最近でわ

テーブルの上に乗りたがる。



それを旦那わ絶対に叱らずいい子だね~って…

おいッッ!!∑(゚Д゚)違うだろッ


私がすかさずにめっヾ(。`Д´。)ノて叱るけど

聞くわけがない。。。。


親が若いからねぇ…なんて言われたくないから

しつけわちゃんとしたいのに。

なんでも若いせいにされるからね(´・ω・`)



こんな感じで頑張ってんだけどさぁ…

育児って楽しいけど本当大変だよ。

出会い4

次の日普通に学校。

いつもどおりにしてた。



帰りの車の中…・

携帯が鳴る…!!(´Д`;)


ドキドキしながら見る。



…キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


彼からだ…。



彼:昨日の返事しいい?


私:いいよ!!


彼:付き合ってみますか?


私:えっヽ(*'0'*)ツ…はい!! お願いします(*゚ー゚*)





出会い3

5月。

あつというまに1ヶ月。

学校で友達と授業出てない時


相手からアド変が来た。

彼女と別れたらしい・・・。


何を思ったか私わすぐに彼氏に電話して

別れて!!好きな人できた。

とすぐに切った。



その後相手を呼び煙草を吸いに行った。

そん時にペアーリング捨ててた。




土曜日…毎週恒例になった飲み会♪



もちろん相手も呼んだ。



その日わ楽しく終わった。笑

でもみんながやけに私達を2人にしたがってた。

そのときわ気にしなかった・・・



次の日


朝 解散し友達の家で昼まで寝てた。

昼おきてから相手にメールした。



私:おはよ!!笑  昨日わお疲れ様( ´艸`)また飲みしようね☆


彼:おはよ~☆お疲れさん(・∀・)てか聞きたい事ある!!


私:ん?なにぃ?


彼:Nから聞いたんだけど…。俺の事好きなん?


私:え…Σ(゚д゚;)なんでなんで?普通に焦るし!!


彼:好きじゃないだ? 


私:んー…。好きかなあ。


彼:まぢかあー。どうしたいだ?笑


私:付き合って!!いますぐじゃなくていいけんヽ(゚◇゚ )ノ考えといて☆


彼:わかった(^∇^)


ここでメールわおしまい。

内心ドキドキで焦りまくり。


でも…後悔しない。


出会い2

男友達の友達ということもありすぐに仲良くなった。

でも人見知りがあるようでなかなか喋らない。

学校でわいつも男友達と彼と女友達といた。

つまんないと煙草吸いに行ったり。

学校終わったら遊びに行ったり。

楽しかった。週末わみんなで飲みやカラオケ。



彼氏いたけど遊んでないし形だけだった。

気がつけばどんどん相手が気になっていた。

でも相手にも彼女がいた。

そんなのどうでもいい。相手の事が知りたい。

こんな気持ち初めてだった。


番号聞いたらあっさり教えてくれた。

数日後アドレスも聞いた。



そこから急に仲良くなった。


彼女に悪いなんて思わなかった。

最悪かもしれないけど…。


毎日暇があればメールのやりてりしてた。



何回か2人で逢ったりもした。

けどただ話すだけ何もない。

それもそのはずいつも彼女と会った後とか。笑…  だった。


でもある日逢ったときに『彼女に別れようって言った。』て…。


でも別れてくれないって。


そん時わふーンってかんじだった。







出会い1

あっというまに春。

私わ定時制に入学した。

行きたいわけでもなくなんとなく。


受けたら受かったから。



あの流産を期に本気で男と付き合う事がなくなった。

彼氏わ一応いたが絶対に体を許さなかった。

許せなかった。



学校に入学してからわなんだか充実していた。

友達もできたし。

楽しかった。

そんな時出会ったのが今の旦那。


男友達の友達。

同じ学校だった。相手わ編入生。

2個上だった。



第一印象わ『デッデカィ…。』だったかな 笑

今思うと逢ったときから何か惹かれてた。

過去5

次の日病院行った。



検査の結果…赤ちゃんのいる袋(胎盤)があるのに

赤ちゃんわ流れてた。


『なんでいないの?赤ちゃんわ?』




蓄瘤流産だね。



赤ちゃんがちゃんと流れてないから明日にでも

手術しよう。

このままお腹の中でほつといたら腐ってしまう。

赤ちゃんできない体になるよ。



できなくなってもいい。

証を残したい。


ってこの時本気で思った・・・。



次の日

11月15日


手術の日…お母さんから離れて内診室に入った。


看護婦さんに 泣かないで点滴効かなくなるしそれじゃあ赤ちゃん浮かばれないよ。


って1・2・3って数えたら意識なくなった。



気付いたらベットの上。


麻酔が効きすぎていてクラクラする。

もう時間きたのに。




少しして看護婦来たからお母さんとこへ行った。

そこにわ保健の先生も一緒に待っててくれてた。



ごめんね。



何回何十回言っても足りない。



その日わ御飯も食べれず…40℃の熱が出た。

頭も痛い。


その日から何週間かずっと引きこもった。





そして毎月かかさず15日にお参りに行く。

次子供ができるまで…。


けっして忘れない。

過去4

『なんか飲みに行こうか?』

と喫茶店に先生と行った。



ココア頼んだけど飲めなかった。



その帰り…


まだ泣く私に先生が話してくれた話し。


赤ちゃんわね空の雲の上で私達を見ているの。

いつママのとこに行けるかな?って見てる


きっとあなたが赤ちゃんが欲しい…。

って強く強く願ったから赤ちゃんわ今ママとこ行ってもいいんかな?って

あなたのお腹に来たんだよ。


もし流産してたらそれわ赤ちゃんが自主的にお空へ帰ったんだよ。

ママまだ遊びたいかな?ママまだ勉強しなきゃいけないのかな?って。


また涙溢れた。

明日赤ちゃんの様子はっきり見ておいで!!

泣いてたら駄目!!



どうしてみんな私を責めないのですか?




過去3

先生わ何もいわず私を車に乗せ

薬局に連れて行き検査薬を買って家に送った。



家に着きさっそく検査した。

…。


嘘だ…涙が溢れた。

どうしよう。

無理だし。



─次の日─


ルームに行き先生に話した。

保健の先生 生活指導が来た。


保健の先生が私を見るなり抱きしめた。


涙しか出ない。

何も言えない声にならない。



そしてお母さんが呼ばれた。



先生が私の代わりに話してくれた。


『6月頃から生理がなく9月頃に不正出血があったようです。たぶん妊娠している。』



お母さんになんて言えば…。

声にならない・・・。


『どうするの?』

お母さんが私に聞いた。


とっさに私わ…

『私の赤ちゃんだよ。産まなきゃ…殺せない。守れるの私だけなんだよ…』


『産んでその子わ幸せ?あなたわ幸せになれるの?』


悩んだ…15才の世間を何も知らない私にわリスクが高過ぎる…。



お母さんに殴られると思ってた。

お母さん泣きながら『ごめんねごめんね』って

どうしてお母さん謝るの?


どうして先生謝るの?



全部私が悪いんだよ。


赤ちゃんと一緒に死ぬ事考えた。


『とりあえず明日病院行こうね。赤ちゃん心配でしょ?』


その時の話し合いわ終わった。

お母さんわ仕事にもどった。


私わおばあちゃんとお昼を約束していたから待ってるから行かなきゃって

ルーム出ようとしたら先生が

『おばあちゃんに勉強で遅くなるからって伝えてきたから。これで食べなさいって』

って1000円渡された。



ごめんね…全部私のせいだ。



その後先生達が帰り。


私わルームの先生の車に乗り込んだ。

過去2

学校行きだしたんだけど。

毎日が暇…みんなと同じ事してつまんない。

リーダーみたいなやつにぺこぺこしてさバカみたい。


そして体育祭が終わった頃また学校に行かなくなった。



ずっと友達と遊んでた。

ムカつく奴いたら殴って

酒飲んで煙草吸って。

男がいて求められたら足開いて…

こんな毎日でも楽しかった。



生理こないって気付くまでわ…




ずっと来てない…。

いつから?わかんない。

6月くらいから?アイツと付き合ってから来てない。


でも1回9月くらいに不正出血あったんだ…。

もしかして…

変な焦りがあった。

本当わ夏くらいに1回気付いてたんだ。


アイツに話したら…彼女(友達)に

『お前誰の子かわかんねーんじゃねーの?』

『ヤリマンがシャーシゃー言うなや。』って

その後その彼女の妊娠もわかった。

もう何も言えないってわかってたから気付かないふりしてた。




私1人じゃ何もできない。

親にも言えない。友達にも…。



その時信頼してたのが生活指導の先生と保健の先生。

不登校生が行くとこのルームの先生。


とりあえず相談した。



『先生…やっぱ生理こんわ( ´ー`)』