東京土産(東京みやげ)の紹介 ツッカベッカライ・カヤヌマ
赤坂(溜池山王)の
ツッカベカライ カヌヤマ 様が
当家のイチオシ
↓
↑ とても良くまとめられているので是非!
(文章、構成が上手く読みやすいです!)
↓写真もお借りしております!(お上手です!)
↑ 高級感漂う個性的な紙包装が
期待を膨らませる😋
個別包装していないところ、
ビニールの仕分けがなく、
缶に綺麗に並べられているところも
高級感、ヨーロッパ感があって好きです!😘
↓
↑ 華麗なる経歴… 味も裏切らない! ↓
同じ4000円なら、迷う余地なし!
(「おまーに」様、写真ありがとうございました)
昔はお返し、贈りものに悩んでました…
(雑誌やネットから色々と模索しました…)
今は自分の定番ができましたので
いくつか紹介させて頂きます🛍️
ちょっとした手土産🛍️ 編
約650円
伊勢丹限定ですが…
福砂屋さんのカステラを
サクッと焼き上げたもの!
病みつきになります! 外観、味よし!
地方出張の際は 「東京」ばな奈🛍️ !
オシャレ感がないかもしれませんが😅
ボリュームあり!普通に美味しく!
喜ばれる!😁
品名が覚えられやすく…
私の定番にしているので
後日、出張先でお会いできなかった方からも
お菓子を見て…
「あッ◯◯さん 来てたんだ!
東京ばな奈、ご馳走様!」と言われる😎
アピール成功😎
私の名は ◯◯ばな奈 ←刷り込み成功😎
将来、孫に買ってあげたい
絵本クッキー🍪
写真じゃ伝わらないですが
小さいのに(目測12㎝四方)
3000円…
しかし
可愛さが大きく勝る…
姪っ子に子供ができたら
贈りたいアイテム!
母親がお世話になっている老後施設の
スタッフの方々へは個別包装の
カステラを贈ってます!
↓
お仏壇へのお供えは
とらやさんの羊羹!🐅
もらった方も、
持て余すことなく
お裾分けできるかなと考えています…
賞味期間が長いのも良い!
感動 不登校生 退職最後の授業途中に笑顔で現る!涙
ドラマのようでした…![]()
中高一貫校
男子校
中2
退職を控える先生の
最後の授業中…
不登校生徒が
笑顔で入室してきたそうです!
「感動した点」
①久しぶりの登校でも
仲間が普通に迎えてくれる
信頼関係
心理的安全性が
築かれているんだ…![]()
②「友達が最後の授業くらい来たら?!」
と誘っていたのでは…![]()
というのも、
進学校であるのに
教師陣は
勉強や大学の進学実績なんかより
仲間を大事にしろ!
不登校生徒も仲間だ!
声掛け継続しろ!
などなど
友情を第一に教育してくれていますので…
「事実は小説より奇なり」の瞬間
出欠席をとっている中で
先生が
不登校生徒の名前を呼んだ後に…
「最後の授業に来てほしかったな…
あいつが登校できるように
みんな頼むな!」と言っていたそばで
不登校生徒が教室に入って来たそうです![]()
「坂の上の雲」(ドラマ聖地巡礼) 横須賀「三笠記念艦」
聖地巡礼
ドラマのロケ地ともなった横須賀にある戦艦「三笠」を見に行って来ました!
NHKドラマ「坂の上の雲」再放送中(2025年)
「NHKプラス」なら
無料でいつでもまとめて視聴できます!
↓東郷平八郎長官像はバルチック艦隊に勝利した地である対馬を向いている。
原宿「東郷神社」は長官の死後、功績を後世に残そうと全国の有志からの声と献金で建てられたそうです🥺
「勝って兜の緒を締めよ」は有名な言葉
?疑問?
もしかしたら、
この名言はドラマ主人公の秋山真之(さねゆき)が草案したのかな?!と思わせるシーンが
ドラマ中にありました…
↓主人公の写真
↓無料のツアーガイド
土日祭日は1時間に1回の頻度でボランティアさんが約50分で艦内を案内してくれます!
「Z旗(ゼットキ)」とは?
この旗がマストに掲げられたら、
日本の命運をかけた戦いだぞ!
これ以上ない力で戦うぞ!
の合図だそうです😤
息子が時々
「あっ!ゼットキだ!」
と言うなぁと思っていたら…
この旗を見つけて言ってたようです😄
息子よ、ドラマでのZ旗のシーンは、
多分、寝落ちしていたようで覚えていなく、
分かっていないのに「うんうん😊」と
空返事しててゴメン🙃
帰りは近隣の「ドブ板通り」でハンバーガーを食べました!
「中2息子の好きを応援中」
中学の日本史の先生がドラマ「坂の上の雲」が
再放送中だから観てみてね!と推奨
その先生が好きだから視聴
先生に好かれたいようで
司馬遼太郎の原作8巻読破を挑戦中
現在、5巻目
さすがに失速気味
でも、良く頑張ってる!
(私の若い頃は
司馬遼太郎作は
図書館で数ページ読んで無理だと
一冊も読んでません…)
期末テストシーズンですが
勉強している気配なし…😖
主人公 秋山真之の名文(電報)より
「本日天気晴朗ナレドモ波高し」
意味
涙が高いから小型艇での攻撃案は中止する。
大砲の撃ち合いは
日本軍の方が練度が高いので
視程の良い天気晴朗は日本軍に有利!
日本軍に勝機あり!
というメッセージだそうです…
短文で戦況を報告した名文だと
文才が高く評価されるものですが
私には共感できない…
難解すぎる…
ドラマでもあるとおり、
秋山真之は
正岡子規と中学校の同級生であり
親友でもあるから
言葉遊びが好きだったんだろうなぁと
理解しています…
そして、
夏目漱石と正岡子規も親友
一時は、
夏目漱石が経済的に正岡子規を支援
大国ロシアに大勝利しただけでなく
文学的にも
著名人が一同に交差する
華やかな時代ですよね…
それこそ、ドラマのような物語…
「事実は小説よりも奇なり」ですね😆


























