WEBプロモを開始します。
とりあえず、トップに表示される文を、
mixiの同志社関連コミュにコピペしました。
サーかじにも渉外として掲載しました。
あと、SNS関連では、GREEを同時に行います。
ただ、ここから先は未定…
twitterなのか、その他なのか…
調べて考えます。
こんにちは、同志社女子大学2回生の葵さんです!!
もう冬にさし掛かり、一年も終わろうとしていますが、
いまからでも遅くありません。
新しいこと、始めませんか?
大学時代にしか出来ないこと、サークルとか部活とかいろいろあると
思いますが、やっぱり刺激的なのが良いですよね!?
わたしたちは、学生の想いを実現する「プロジェクト活動」の企画運営を
担当する同志社ローム記念館学生コアスタッフの一員として、
『学生の夢や情熱に火をつける!!』
『 ”プロジェクト活動” のブランド力を強める!!』
という2つのビジョンを持って、活動する学生団体です!!!
具体的な活動は、WEB上でのイベント企画やプロモ活動、企業担当者との
交渉、教授やメンバーどうしをつなぐイベント(飲み会など♪)の開催です!
現在、新メンバーを募集中です!!!!
大学・学部・回生は問いません!!
WEBや、デザインの技術力も問いません!!
「企画」とか、やってみたいけどやったことないって人も、大歓迎です!
いろんな学部、回生の人と出会い、仲間の輪を広げる最高のチャンスです!!
興味がある人は、ぜひ連絡くださいね(^-^)。.☆
→ coco.drm@gmail.com
ではでは、失礼しました(_ _)
***** プロジェクト活動とは *****
同志社ローム記念館では、多種多様なバックグラウンドを持った学生が、
パソコンを使ったポスター・広告デザインやソフト開発、映像制作など、
メディア作品を企画・制作してます。
こうした制作活動を通じて、環境問題や障がい者支援、商品企画、ゲームの
企画開発といった独自の研究テーマを楽しく学び、考える。
それが、「同志社ローム記念館プロジェクト」です!
公式HP→ http://rohm.drm.doshisha.ac.jp/index.html
もう冬にさし掛かり、一年も終わろうとしていますが、
いまからでも遅くありません。
新しいこと、始めませんか?
大学時代にしか出来ないこと、サークルとか部活とかいろいろあると
思いますが、やっぱり刺激的なのが良いですよね!?
わたしたちは、学生の想いを実現する「プロジェクト活動」の企画運営を
担当する同志社ローム記念館学生コアスタッフの一員として、
『学生の夢や情熱に火をつける!!』
『 ”プロジェクト活動” のブランド力を強める!!』
という2つのビジョンを持って、活動する学生団体です!!!
具体的な活動は、WEB上でのイベント企画やプロモ活動、企業担当者との
交渉、教授やメンバーどうしをつなぐイベント(飲み会など♪)の開催です!
現在、新メンバーを募集中です!!!!
大学・学部・回生は問いません!!
WEBや、デザインの技術力も問いません!!
「企画」とか、やってみたいけどやったことないって人も、大歓迎です!
いろんな学部、回生の人と出会い、仲間の輪を広げる最高のチャンスです!!
興味がある人は、ぜひ連絡くださいね(^-^)。.☆
→ coco.drm@gmail.com
ではでは、失礼しました(_ _)
***** プロジェクト活動とは *****
同志社ローム記念館では、多種多様なバックグラウンドを持った学生が、
パソコンを使ったポスター・広告デザインやソフト開発、映像制作など、
メディア作品を企画・制作してます。
こうした制作活動を通じて、環境問題や障がい者支援、商品企画、ゲームの
企画開発といった独自の研究テーマを楽しく学び、考える。
それが、「同志社ローム記念館プロジェクト」です!
公式HP→ http://rohm.drm.doshisha.ac.jp/index.html
・ライブラリについて
N波に伝えたのは、
ライブラリの備品リストを作るということ。これは、10月10日までに完成。
あと、備品貸し出しについて、SNSから確認できるように出来るといいよねと。
・SNSについて
携帯からアクセスできるようにならないのか?
あと、もっと周辺のサービスを組み込んで便利に出来るといいな。
N波に伝えたのは、
ライブラリの備品リストを作るということ。これは、10月10日までに完成。
あと、備品貸し出しについて、SNSから確認できるように出来るといいよねと。
・SNSについて
携帯からアクセスできるようにならないのか?
あと、もっと周辺のサービスを組み込んで便利に出来るといいな。
【西村さ んとの打ち合わせ】
・ライブラリについて
ルームが確定出来そうとの情報をいただきました。
詳細については、オフレコです。
・学生評価機関の設置について
事例研究会や学生会議をベースにしたいとの意向を伝えました。
特別賞の設置など、様々な展開がありそうです。
・SNSについて
SNSを設置した旨を伝えました。
・連絡票について
コアルームの引き出しの一番下に渉外デザインのラベルを貼り、その中に入れておきました。
以上
・ライブラリについて
ルームが確定出来そうとの情報をいただきました。
詳細については、オフレコです。
・学生評価機関の設置について
事例研究会や学生会議をベースにしたいとの意向を伝えました。
特別賞の設置など、様々な展開がありそうです。
・SNSについて
SNSを設置した旨を伝えました。
・連絡票について
コアルームの引き出しの一番下に渉外デザインのラベルを貼り、その中に入れておきました。
以上
日時:9月4日
今日は、学生会議を行いました。
各プロジェクトの情報共有と意見交換を行いました。
企画出展内容や、レイアウトの共有が出来ました。
MT
今日は、学生会議を行いました。
各プロジェクトの情報共有と意見交換を行いました。
企画出展内容や、レイアウトの共有が出来ました。
MT
日時:9月3日
第3回事業部会を行いました。
詳細は、報告書を参照してください。
MT
第3回事業部会を行いました。
詳細は、報告書を参照してください。
MT
日時:9月2日
第2回渉外デザイン事業部会を行いました。
詳細は、報告書を参照してください。
MT
第2回渉外デザイン事業部会を行いました。
詳細は、報告書を参照してください。
MT
日時:8月5日(水) 場所:ローム記念館2階
概要:総会の議題について、ADAM祭について
今日は、全体リーダーと総会の内容について検討した。とりあえず、ADAM祭の件は、至上命題との見解で一致した。
また、渉外デザイン部への改名について、広報事業部長の意見を聞いた。彼女からは、「渉外」の名称は難しいとのこと。だからといって、反対というわけではない。
そして、ADAM祭の件について検討。体制と班のリーダーについて話し合った。参加者は、田中ゆ、大西、越牟田、居川、田中志、他。体制やリーダーについては、総会でしっかりと話し合う必要があるが、いちおう内定としては、イベント班:越牟田(高間が代行)、広報班:みやび?(ななみが拒否)、装飾班:居川、渉外班:田中の予定。このなかで話し合って、全体リーダーを擁立する予定。
これらの班が協力し合い、進めて行く。班ごとの仕事分担は、うちが作ったレジュメの通り。
ちなみに、これらの話し合いは全て非公式のミーティング。
Salut, MT
概要:総会の議題について、ADAM祭について
今日は、全体リーダーと総会の内容について検討した。とりあえず、ADAM祭の件は、至上命題との見解で一致した。
また、渉外デザイン部への改名について、広報事業部長の意見を聞いた。彼女からは、「渉外」の名称は難しいとのこと。だからといって、反対というわけではない。
そして、ADAM祭の件について検討。体制と班のリーダーについて話し合った。参加者は、田中ゆ、大西、越牟田、居川、田中志、他。体制やリーダーについては、総会でしっかりと話し合う必要があるが、いちおう内定としては、イベント班:越牟田(高間が代行)、広報班:みやび?(ななみが拒否)、装飾班:居川、渉外班:田中の予定。このなかで話し合って、全体リーダーを擁立する予定。
これらの班が協力し合い、進めて行く。班ごとの仕事分担は、うちが作ったレジュメの通り。
ちなみに、これらの話し合いは全て非公式のミーティング。
Salut, MT
日時:8月3日(月)場所:ローム記念館2階
概要:ADAM祭について、コアの運営方針について、秋の新歓について、ライブラリについて、その他
ーー
西村さんとの打合せ
事務室西村さんに、ADAM祭に関する総会資料を提出し、ADAM祭において私たち学生コーディネーター部会が果たすべき役割について擦り合わせを行った。その際に出た話としては、学生会議を利用して、全PJの連携を図っていく事が重要ではないかという点、そして、コンセプトをもとに企画を立ててくださるよう、各プロジェクトにお願いしていく必要があるという点である。
次回の学生会議は、「ADAM祭の企画担当者」という縛りをつけたものにすることで一致。全体の調整を図るだけでなく、エリア分けについてもどういった切り口で分ければ良いか、検討出来るのではないかと考えた。開催のタイミングとしては、9月10日(締め切り日)の前。参加者は、各プロジェクト担当者だけでなく、事務室の西村さん、東さんもお呼びし、企画が実現可能であるかどうかも含めて検討する。
また、事業部制を中心とするタスクフォース型の組織運営を学生コアスタッフで行いたい、そして、その練習(試行)としてADAM祭に向けたタスクフォース(チーム)を作っていく旨を説明し、その準備として渉外デザイン部への昇格を目指す旨報告した。
「事業部制を中心とするタスクフォース型の組織運営」とは、事業部間の連携を強化しつつ、各事業部の所属メンバーが、自由に様々な企画に参画出来る仕組みづくりを行うというもの。事業部は、既存企画やインフラの保守管理、記録やノウハウのアーカイブ機能および事業部メンバーの育成を行い、企画の実装はタスクフォースで行う。それらの流れ、すなわちスケジュールや状況把握やヒューマンリソースならびにイニシャルリソースの管理を行うために、部長会議を開催する。
例えばADAM祭で言えば、ADAMの広報責任者なるものを広報事業部から出してもらうなどの対策を講じる事で、セクション間の連携不備と言った問題が発生するのを未然に防ぎ、ADAM祭のチーム内で全てが完結するようチームを作り込んでいく。(この際の報告書は、全体報告書だけでなく、自分の所属事業部に提出する分も必要かも知れない。)
これに関して西村さんからは、決して悪くはない。むしろ、本来的にはそうあるべきと言った言葉を頂いた。ただし、この話はおおっぴらに出すのではなく、ゆるやかにそうなっていくよう仕向けることで一致した。具体的には、各メンバーが自分は何をするためにここにいるのか、役職名だけでなく具体的なタスクとして把握する。そして、その流れを調整するしくみをつくっていく。
さて、さらに「秋の新歓」のアイデアについてお話しした。まず、フェーズ的にはより多くのプロジェクト関係者が必要となる時期であるはずであること、そして必要なプロジェクトだけが協力して新歓を行えば良いということを論拠として説明した。
これに対して西村さんから、公募PJの募集も同時に行ってはどうか?との提案があった。すなわち、大きく見ればロームPJを知ってもらう機会として。現在と未来というフェーズから、学生が関わり方を決められるというような見せ方をしていく。
これに関しては、この方向でコアスタッフ内に合意をもらい、話を進めて行く。
最後に、ライブラリの件に関してだが、運営委員会に提出してもらえたようだ。ただ、話として上がったのは、コアスタッフ全体の動きになっているのか?ということらしい。田中が暴走してないか?ということ。
その他西村さんの話を要するに、積極的に認めるものではないが、干渉もしてこないということらしい。実に保守的な回答。
そこで、集められるものは集めて、ルームづくりに着手する事になった。ここでは、具体案をまとめて行く必要がある。この件は、N波にしっかりと考えさせて、作り込んで行こうと思う。可能性は無限。しかし失敗するとなんだかな…ということになる。
ーー
その他
コアルームにひろきがいたので、渉外部にすることについてどう思うか訊ねたら、いいと思いますよ。とのことでした。
ADAM祭〆切関連
9/10(木) 企画書提出締切り
9/26(土) 中間報告会で企画内容報告
9月下旬 プロジェクト企画内容の確定 ⇒ パンフレット等原稿完成、入稿
10月初旬 経費仮払金支払い(企画書をもとに調整。これより前の執行は不可。)
10月中旬 貸出機器、物品についての通知(状況により、全PJ代表によるミーティング)
10/30(金) 貸出物品渡し、準備・設営(夕刻)
10/31(土)、11/1(日)開催日(撤収は当日行う)
11/ 9(月) 報告書(所定の様式・サイズ等は後日通知します。)および仮払い精算締切り
膨大なタスクは、成果を中心に優先順位をつけ、遂行する事!
Salut, MT
概要:ADAM祭について、コアの運営方針について、秋の新歓について、ライブラリについて、その他
ーー
西村さんとの打合せ
事務室西村さんに、ADAM祭に関する総会資料を提出し、ADAM祭において私たち学生コーディネーター部会が果たすべき役割について擦り合わせを行った。その際に出た話としては、学生会議を利用して、全PJの連携を図っていく事が重要ではないかという点、そして、コンセプトをもとに企画を立ててくださるよう、各プロジェクトにお願いしていく必要があるという点である。
次回の学生会議は、「ADAM祭の企画担当者」という縛りをつけたものにすることで一致。全体の調整を図るだけでなく、エリア分けについてもどういった切り口で分ければ良いか、検討出来るのではないかと考えた。開催のタイミングとしては、9月10日(締め切り日)の前。参加者は、各プロジェクト担当者だけでなく、事務室の西村さん、東さんもお呼びし、企画が実現可能であるかどうかも含めて検討する。
また、事業部制を中心とするタスクフォース型の組織運営を学生コアスタッフで行いたい、そして、その練習(試行)としてADAM祭に向けたタスクフォース(チーム)を作っていく旨を説明し、その準備として渉外デザイン部への昇格を目指す旨報告した。
「事業部制を中心とするタスクフォース型の組織運営」とは、事業部間の連携を強化しつつ、各事業部の所属メンバーが、自由に様々な企画に参画出来る仕組みづくりを行うというもの。事業部は、既存企画やインフラの保守管理、記録やノウハウのアーカイブ機能および事業部メンバーの育成を行い、企画の実装はタスクフォースで行う。それらの流れ、すなわちスケジュールや状況把握やヒューマンリソースならびにイニシャルリソースの管理を行うために、部長会議を開催する。
例えばADAM祭で言えば、ADAMの広報責任者なるものを広報事業部から出してもらうなどの対策を講じる事で、セクション間の連携不備と言った問題が発生するのを未然に防ぎ、ADAM祭のチーム内で全てが完結するようチームを作り込んでいく。(この際の報告書は、全体報告書だけでなく、自分の所属事業部に提出する分も必要かも知れない。)
これに関して西村さんからは、決して悪くはない。むしろ、本来的にはそうあるべきと言った言葉を頂いた。ただし、この話はおおっぴらに出すのではなく、ゆるやかにそうなっていくよう仕向けることで一致した。具体的には、各メンバーが自分は何をするためにここにいるのか、役職名だけでなく具体的なタスクとして把握する。そして、その流れを調整するしくみをつくっていく。
さて、さらに「秋の新歓」のアイデアについてお話しした。まず、フェーズ的にはより多くのプロジェクト関係者が必要となる時期であるはずであること、そして必要なプロジェクトだけが協力して新歓を行えば良いということを論拠として説明した。
これに対して西村さんから、公募PJの募集も同時に行ってはどうか?との提案があった。すなわち、大きく見ればロームPJを知ってもらう機会として。現在と未来というフェーズから、学生が関わり方を決められるというような見せ方をしていく。
これに関しては、この方向でコアスタッフ内に合意をもらい、話を進めて行く。
最後に、ライブラリの件に関してだが、運営委員会に提出してもらえたようだ。ただ、話として上がったのは、コアスタッフ全体の動きになっているのか?ということらしい。田中が暴走してないか?ということ。
その他西村さんの話を要するに、積極的に認めるものではないが、干渉もしてこないということらしい。実に保守的な回答。
そこで、集められるものは集めて、ルームづくりに着手する事になった。ここでは、具体案をまとめて行く必要がある。この件は、N波にしっかりと考えさせて、作り込んで行こうと思う。可能性は無限。しかし失敗するとなんだかな…ということになる。
ーー
その他
コアルームにひろきがいたので、渉外部にすることについてどう思うか訊ねたら、いいと思いますよ。とのことでした。
ADAM祭〆切関連
9/10(木) 企画書提出締切り
9/26(土) 中間報告会で企画内容報告
9月下旬 プロジェクト企画内容の確定 ⇒ パンフレット等原稿完成、入稿
10月初旬 経費仮払金支払い(企画書をもとに調整。これより前の執行は不可。)
10月中旬 貸出機器、物品についての通知(状況により、全PJ代表によるミーティング)
10/30(金) 貸出物品渡し、準備・設営(夕刻)
10/31(土)、11/1(日)開催日(撤収は当日行う)
11/ 9(月) 報告書(所定の様式・サイズ等は後日通知します。)および仮払い精算締切り
膨大なタスクは、成果を中心に優先順位をつけ、遂行する事!
Salut, MT
日時:8月1日(土)
場所:ローム記念館2階、アルプラザ
決定事項:特に無し
今日は、キャンプレクの買出しに付き合って、アルプラザに向かいました。
その道中、渉外デザイン部への改称と部長の設置について意見交換を行いました。
(土田、山本、みやび、ななみ他)
また、リーダーと電話にて打ち合わせを行いました。
ここで、
・渉外デザイン部への改称/改組
・部長の設置
・事業部制を機軸とするタスクフォース型チーム運営
について話し合いました。
これで、佐藤・越牟田・土田・山本・みやび・ななみ・中川には確認を取ったことになります。
概ね、賛成意見が中心です。
ただ、詳細について打ち合わせを行う必要がありそうです。
タスクフォース型のチーム運営については、ADAM祭で実験的にやってみる方向で
調整したいと思います。
また、ADAM祭のコンセプト「絵本の世界」については、コアの
テーマらしいですが、個人的には全体テー マにしても良い気がします。
Salut, MT
場所:ローム記念館2階、アルプラザ
決定事項:特に無し
今日は、キャンプレクの買出しに付き合って、アルプラザに向かいました。
その道中、渉外デザイン部への改称と部長の設置について意見交換を行いました。
(土田、山本、みやび、ななみ他)
また、リーダーと電話にて打ち合わせを行いました。
ここで、
・渉外デザイン部への改称/改組
・部長の設置
・事業部制を機軸とするタスクフォース型チーム運営
について話し合いました。
これで、佐藤・越牟田・土田・山本・みやび・ななみ・中川には確認を取ったことになります。
概ね、賛成意見が中心です。
ただ、詳細について打ち合わせを行う必要がありそうです。
タスクフォース型のチーム運営については、ADAM祭で実験的にやってみる方向で
調整したいと思います。
また、ADAM祭のコンセプト「絵本の世界」については、コアの
テーマらしいですが、個人的には全体テー マにしても良い気がします。
Salut, MT
